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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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変態行為をした婦人科医師
変態行為をした婦人科医師

 医師は聖職と言われていたような気がする。間違いだったらゴメン。しかし、「聖職」ではなく、「性職」の医師が実際に存在しているようだ。

 あくまでも「噂」なので、真実かどうか不明だ。真実かもしれないし真実ではないかもしれない。しかし、信憑性が高いところから出てきた話なので、何らかの根拠があったのだろう。

 その医師は30代の男性だ。専門は婦人科であった。関東地方のある比較的大きい病院に勤務していたが、以前より変な噂があったようなのだ。

 どんな行為に及んだかというと、妊婦さんを診察台に寝かせていたときのことだ。何故かその医師、診察中に女性のブラジャーをずらして乳首を吸ったという!

 何の前触れもなく突然の行為に患者は茫然自失となったそうだ。そりゃそうだろう。誰だって驚いてしまうだろう。ショックは非常に大きかったと思われる。

 その医師と患者、結果的に病院を通して示談で済ませたらしい。本来は強制わいせつで逮捕される行為だ。その病院の職は追われたようだが、今でも日本のどこかの病院に勤務しているかもしれない。

 わいせつ行為は常習性があると言われている。欲求を理性で抑えることができない者が必ずいる。そういう者の職業が医師だったということだ。

 もし、再犯したら決して被害者は示談で済まさないで欲しい。きっとこの医師、同じことを繰り返すような気がする・・・。

  


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by qunny1130 | 2013-08-03 23:26 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
頸椎捻挫と首の骨の数
頸椎捻挫と首の骨の数

 先月、頸椎捻挫になってしまった!俗にいうむち打ち症と呼ばれている症状だ。原因はハッキリ自覚症状が出るまで意識していなかったが、恐らく自宅で次男とレスリング技の掛け合いをしているうちに首を痛めたようだ(苦笑)

 突然、首が左右に振れなくなり、後ろを振り返るとき、背中ごと身体を回さないと呼びかけなどに応えられなくなってしまった。クルマの運転も辛く振動で痛みがはしってしまうくらいだった。

 数日、おとなしくしているうち徐々に症状も良くなってきていたが、椅子に座って居眠りしているうちに、うつらうつらしてしまい、無意識に首が後ろに反ってしまったとき、また再度痛めてしまった!

 ガチン!という音が首からしたような気がするが、痛くてうずくまってしまった。それから症状が悪化し、とうとう首にコルセットを付けるはめになってしまった。

 逗子市内に整形外科の名医がいるので、その先生に10数年ぶりに診てもらった。レントゲン写真を見せてもらいながら、状況を詳細に説明してくれた。

 先生の話によれば、小生は普通の人より首の長さが長いそうだ。その根拠は首の骨の数だという。通常レントゲン写真で見える首の骨の数は、全部で7個あるそうだ。

 小生の場合、8個あるようだ。実際、レントゲン写真を見ながら数を数えてみたが、やはり8個あった。通常8個目は肩甲骨の下に入っているので、見えにくい位置になるが、小生の場合はハッキリ見えていた。

 これは体型で言えば、なで肩だそうだ。普通より首が長い分、痛めやすい体質なので、注意した方が良いと先生に説明を受けた。

 完治するまで時間がかかりそうだ。捻挫なので古傷の痛みが発生するかもしれない。もともとひどい頭痛持ちなのだが、吐き気をもよおす気分の悪さもあるので、当面は運動もできなさそうだ(泣)

 


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by qunny1130 | 2013-07-05 19:03 | 健康 | Trackback | Comments(2)
多発性骨髄腫について
多発性骨髄腫について

 THE GOOD-BYE の加賀八郎さんが、多発性骨髄腫で先日亡くなったが、小生の知り合いでも同じ病気で闘病生活を送っている方がいる。

 多発性骨髄腫という病気だが、その方の話によれば、脊椎の骨が癌細胞に侵されスカスカ状態になってしまうとのことだ。

 レントゲン写真を見せてもらったが、本来、骨は白く写るはずなのに、その方の脊椎あたりの画像は黒くなってしまっていた。患部はおおよそ背中の真ん中より、やや少し上だった。

 去年より座ることが苦痛になり、排尿にも悪影響があったそうだが、まさかご本人もガンとは思わなかったようだ。しかし、痛みがますます酷くなり、行きつけの病院から大病院へ紹介状を書いてもらって診察をしたところ、多発性骨髄腫が明らかになったという。

 排尿に悪影響が出てくるのも多発性骨髄腫の症状の1つだという。患部に対し放射線治療を施したところ、ガンは小さくなり、レントゲン写真に写っている脊椎も白く見えるように改善されていた。

 しかし、弱くなった脊椎を保護するために、胸と背中にごついコルセットを装着していた。痛みと神経の障害のため、杖を使わないと歩けなくなってしまっていた。
 
 薬はサリドマイドを服用しているとのことだ。子供さんが若いため、箸や食器を別にしなさいと医師からは言われているそうだ。健常者にサリドマイドが取り込まれてしまうと、昔、薬害で社会問題になったサリドマイド児が生まれてくる恐れがあるためだという。

 幸い、リハビリが順調にいき、杖は使用しているが、かなり元気に歩けるように病状も改善されていた。小生もそれを見て安心していたところに、加賀八郎さん死去のニュースが入ってきた。

 正直不安を隠せない。この病気は完治することが無いのだという。加賀八郎さんは3年間の闘病生活後、旅立っていかれた。小生の知り合いの方、小生より3歳年上の53歳。先ずは仕事に復帰できることを願って已まない。

 


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by qunny1130 | 2013-07-04 23:48 | 健康 | Trackback | Comments(0)
<長崎ストーカー>被害の女性「自殺もできなかった」
<長崎ストーカー>被害の女性「自殺もできなかった」

以下、ニュースより

 
 長崎県西海市でストーカー被害を訴えた女性(24)の母と祖母が殺害された事件で、殺人罪などに問われた三重県桑名市、無職、筒井郷太被告(28)の裁判員裁判の第4回公判が17日、長崎地裁(重富朗裁判長)であり、女性の証人尋問があった。女性は「家族を殺されると脅されていたので、自殺することもできなかった」など、時折声を震わせながら筒井被告による暴力や過剰な束縛があったと訴えた。

  検察側の質問に、女性は2011年6月下旬ごろから「メールの返信が遅い」「今すぐに帰って来い」などと怒鳴られたり、物を壊されたりしたと説明。女性は仕事の内容や、勤務外でも今何をしているかなどを10~15分に1回、メールや電話で報告するよう要求され「メールを送信できない時には職場の同僚に非通知で電話し、叫び声を上げるなどの嫌がらせも続いた」と証言した。さらに「(職場で)男性客と接客する際に携帯電話を(被告と)通話状態のままで勤務することを強要された」と過剰な束縛を明かした。

 また、同じ頃から日常的に暴力を振るわれたとして「1カ月に20日間は暴行され、携帯電話、鉄アレイで殴るなどひどかった」「手錠をされ、正座させられ蹴られたこともあった」と語った。

 逃げなかった理由を「逃げたら家族や周りの人を殺すと言われていた」「被告が警察に捕まってもすぐに出てくるだろうし、家族や職場の同僚が傷つけられると思うと逃げられなかった」と述べた。




 この証言の全てが真実だと仮定すると、筒井郷太被告の異常性愛の度合いは、尋常ではなかったに違いない。裁判でも死刑を回避したいがために否認し続け、反省の色は全く無いらしい。

 この男「エロトマニア」ではないだろうか?「エロトマニア」とは、勝手に恋愛対象者から愛されていると妄信していることだ。精神的な病だろう。

 相手が拒絶反応を示しても、それは愛情の裏返しと勝手に判断し、まだ愛されていると信じ込んでいることが怖い。そして、自分の思いが相手に理解されないと一方的に思い込み。それが行動や言動として表れてしまう。

 しかし、それが一気に相手の家族に対する殺人という行動にエスカレートしたのは、この男がキチガイという理由以外なにものではないだろう。

 千葉にある相手女性の家を追われた筒井郷太被告は、一度は実家の三重に戻ったらしい。そして、わざわざ女性の実家のある長崎まで出向き、相手女性の祖母と母親を殺害した。

 被害者家族は何回も千葉県警にストーカー被害を相談していたようだが、千葉県警の対応は事務的で手続きも署員の私的事情のため、何日も遅延させられていたようだ。

 桶川ストーカー殺人事件の教訓を全く生かしていなかった警察組織だ。3県に及ぶ事情もあるだろうが、もう少し各県警察は親身になって連携できなかったのか?できていれば殺人は未然に防ぐことができていたのかもしれない。

 筒井郷太被告は死刑しかないだろう。こういう性癖のある者はシャバに出したら、また同じことを繰り返すに違いない。日本では終身刑は無い。

 こんな異常者に対し、終身刑で死ぬまで税金を投入すること自体、税金の無駄遣いだ。一日も早く裁判を終結させ、死刑を確定させ、規定通りに粛々と刑を執行するだけ良い。

 死刑の方法だって、本来は被告が被害者に下したことと同じ方法で、被害者の恐怖と痛みを感じて死んでいくことが望ましいとさえ思う。
  
 


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by qunny1130 | 2013-05-17 22:46 | ストーカー | Trackback | Comments(0)
体脂肪率激減
体脂肪率激減

 恐らく小生は隠れメタボだろう。中性脂肪やコレステロールの値が、40代半ばを超えた頃から悪い数値圏内に入ったままだ。お酒やタバコは一切しないが、運動不足は顕著だろう。筋力の衰えも自覚し始めてきた。

 去年、体脂肪率を計ってみたら、22%という値だった!これは健康体上限いっぱいなので、正に崖っぷちだった。さすがに危機感を感じた小生、今年に入ってウォーキングをし始めた。三日坊主で終わらず、何とか今日まで至っている。

 小生の自宅の近くは山が近く、ウォーキングのコースは、上り下りが結構きつい。普通に歩いても息切れするコースだ。更に階段を200段往復も途中である。かなり急斜面の階段なので、下りはまだ良いが、上りはキツイ!

 しかし、この階段、きついのだが上り下りが最近気持ち良くなってきた。太ももが上りの最中、パンパンになってきつくて上がらなくなっていたのが、最近は慣れてきたせいか多少楽になってきた。

 そのせいかどうか分からないが、体脂肪率が、16.6%という値になっていた!意識していないうちにまさかここまで下がっているとは思わなかった。体重はあまり変わっていないので、恐らく筋肉が付いたのだと思う。

 10代、20代の身体や体力は望めないのは承知しているので、いかに右肩下がりのグラフを穏やかにしていくかだろう。あとはお腹に付いた余分な肉を落として、ウエスト70センチ前半が目標だ!
  



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by qunny1130 | 2013-03-28 23:55 | 健康 | Trackback | Comments(0)
ローズマリーのアロマオイル
ローズマリーのアロマオイル



品のあるデザイン


 先日の記事「ラベンダーのアロマオイルでは、持病のようになってしまっていた偏頭痛発生の頻度が、かなり小さくなってきており、頭痛薬の服用も減ってきたことを書いたが、今日はもう1つ仕事場で使っている「ローズマリーのアロマオイル」を記事にしてみようと思う。



ローズマリー精油 100%


 このオイルも、小生の身体の状態を心配した数少ない友人のうちの1人が、これが良いと勧めてくれたものだ。会社ではデスクワークの時間が多いので、集中力が無くなってきたり、睡魔に襲われたときに香りを嗅いでみると案外スッキリする。

 オイルは先日のラベンダーと同じく「ローズマリー精油 100%」のものだ。紛い品のエッセンスだけを媒体に溶かしているものではない。食用にも使用できるので、肉や魚の香り付けもOKだ。



USBアロマディフューザー


 ローズマリーの効用は集中力や記憶力をアップさせると言う。このUSBアロマディフューザーのオイルパッドにローズマリーアロマオイルを数滴染み込ませれば、2~3日の間、自分の周辺はローズマリーの香りに包まれる。

 パソコンのUSBポートに差し込むだけなので、使い方も簡単だし、香りが弱まってパッドが乾いてきたら再び新しいオイルを数滴たらせば、また香りが復活する。



右側のオイルパッドにオイルを染み込ませる


 ローズマリーは何とハゲにも効くそうだ。脱毛を予防する効果が実証されているらしい。他に小生のような頭痛持ちにも効果があるという。美肌効果もあるのでアンチエイジングにも使える!

 


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by qunny1130 | 2013-03-13 20:38 | 健康 | Trackback | Comments(0)
ラベンダーのアロマオイル
ラベンダーのアロマオイル






 もともと「脳脊髄液減少症」から頭痛が多い小生だが、去年秋口より酷い頭痛が頻発し、我慢の限界を超えて仕事を休んでしまうこともあった。

 とにかく朝から酷い頭痛で目が覚める。脈動痛のため、心臓の動きと同時にガンガン頭が痛むのだ。睡眠は疲れをとるためのものなのだが、小生の場合、酷い頭痛が目覚めの合図となっている。

 頭痛外来などに通っていたが、あまり改善されず、一生のものだと正直諦めていた。そんなときに友人よりラベンダーのアロマオイルは、精神的な疲労からくる身体のストレスに効能があると教えてくれた。

 2月より使い始めているが、どうやら徐々に効果が出てきているようだ。1か月の半分は頭痛で目が覚めていたが、それも無くなり、現在は10日も頭痛無しの日が続いている。これは今まで何年も無かったことだ。

 使い方はいたって簡単だ。お風呂に入っているとき、湯船にオイルを何滴かたらすだけだ。数滴でも、お風呂中がラベンダーの香りで満たされ、それだけでも心地良く、心身とも癒されるのだ。

 更に寝る直前、ちょっといい加減だが、2~3滴を布団にたらすのだ。これもラベンダーの香りが心地良い眠りに誘ってくれているような感じで、あっというまに夢の世界だ(笑)

 アロマオイルも千差万別で、結構いい加減なものもあるとのこと。本当の抽出オイルではなく、何かの媒体にエッセンスを溶かしているような安物もあるそうだ。

 つまり「紛い物」だ。買うときには後ろのラベルの成分をよく読んでからにした方が良い。ラベンダーなら「ラベンダー精油100%」と記載されてるものを選べば良いそうだ。

 


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by qunny1130 | 2013-03-08 21:06 | 健康 | Trackback | Comments(0)
年頭から不謹慎だが・・・
年頭から不謹慎だが・・・


 年末に紅白に出演した我が鎌倉学園のヒーロー桑田佳祐さん。顔色の悪さと相が変わってしまったのが、とても気になってしまっている。

 下の歯列のボロボロさと変色は、病気の重さの結果ではないだろうか?エナメル質が消失し、中の象牙質の色が強く出ていたのが、異常なほど気になっている。

 嘔吐を繰り返した結果、胃酸がエナメル質を溶かしてしまったとも考えてしまう。桑田さんは元気に歌ってくれたが、実際は相当無理をしているような気がしてならない。

 ファンの人たちは復帰を喜んでいるようだ。それは当然だし、小生も同感だ。水を差すようだが、もし、桑田さんのコンサートが行われるなら、行っておいた方が良いだろう。

 年頭から嫌な思いを記事にしてしまったが、本音を言えば、桑田さんの元気な姿を見ることができるのは、あと2~3年しかないような気がしてならない・・・。





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by qunny1130 | 2011-01-09 23:52 | 音楽 | Trackback | Comments(6)
頭痛薬 ゾーミッグ
頭痛薬 ゾーミッグ




保険で1錠300円(以前より安くなった?)




 明日から仕事なので憂鬱な気分も重なり?またまた偏頭痛を発症してしまった。頭の痛みの酷さで否が応でも目覚めてしまうのだ。大抵そういう場合は、首の後ろが重く、肩が異常に張って、目を開けることすら辛く、心臓の鼓動と同時に痛みが走るのだ。

 もうそういう日は、まる一日パーになってしまう。寝込むしかない。薬は痛くなり始めは効くが、痛みがピークを迎えた頃に飲んでも、ほとんど効かない。朝、頭痛で目が覚め、朝一番で薬を飲む、まず効かない。次にお昼に飲む、これも効かない。次に夕方に飲む。これで効くときもある。効かないときは夕食後に飲むというパターンだ。

 1日4回も鎮痛剤を飲んで身体に良いわけがないだろう。何か恐ろしくなってくる。肝臓の負担も大きいのではないだろうか?そういうこともあり、朝の目覚めでひどい頭痛の日には、「ゾーミッグ」という薬を飲んでいる。朝の目覚めで頭痛のピークという最悪の状態だが、市販の薬よりはゾーミッグを飲んだ方が明らかに効果はあるようだ。

 ゾーミッグが効かない人も多いので、小生はOKでも他の人も確実にOKではない。頭痛の原因は個人個人異なっているし、体質もあるので、どの薬が特効薬かは医者の先生でも判断が難しいのではないだろうか?いずれにしても、こんな薬に依存しない身体が理想なのだが・・・・。
 



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ゾルミトリプタン
sugar×water
れんしゅう
by qunny1130 | 2009-08-16 21:10 | 健康 | Trackback | Comments(4)
乳幼児突然死症候群(SIDS) 再考
乳幼児突然死症候群(SIDS) 再考

 
 以前の記事で、乳幼児突然死症候群(SIDS)で亡くなってしまった小生の三男のことを記事にした。3月28日は命日だ。早くも18年が経過してしまった。双子の片方だったので、今でも生きていたらと思わずにはいられない。

 原因は特定されていないが、亡くなった赤ちゃんの状況を統計学的から分析した場合、「うつぶせ寝」、「親の喫煙」、「母乳の比率が少ない」、「厚着」、「換気が良くない」などが考えられてきた。また発症は、月齢2〜4カ月の乳児に多いという。小生の三男もちょうど2ヶ月だった。

 しかし、最近では解明も進み、最近のニュースでは、遺伝子変異も原因ではないかと言われ始めている。難しい話なのでよく理解できないが、DSCAMという遺伝子が欠けてしまうと、呼吸中枢に異常を発生させるというのだ。

 小生の三男が亡くなった1991年(平成3年)頃は、この病気で亡くなる赤ちゃんは、毎年1,000人近くいたという。その後、この病気の認知が進み、発症させないような注意点を喚起したところ、200人弱にまで下がってきてはいるという。

 昔は、赤ちゃん1,000人に1人で発症すると言われていたが、現在では4,000人に1人だという。確かに数値だけを見れば下がってきてはいるが、まだまだ実際には、この病気で亡くなる赤ちゃんはいる。そして、その両親の悲しみは、決して消え去ることは無い・・・。

 


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乳幼児突然死症候群(SIDS)
by qunny1130 | 2009-03-28 21:45 | 健康 | Trackback | Comments(9)
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