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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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タグ:環境破壊 ( 12 ) タグの人気記事
最近の分譲住宅について
最近の分譲住宅について


 生まれ育った逗子か葉山のどちらかに引っ越したいので、新築や中古の物件を見ているが、新築を含むここ20年位に建てられた物件は共通して狭い。

 そういう物件の過去を調べてみると、かつてそこに大きな土地があり、大きな庭があった一軒家が存在したことが共通している。

 つまり大きな土地を3分割とか4分割して売り出している。当然のことながら庭は無い。家々の軒先は非常に近い状態になっており、窓を開けていれば、恐らくお隣の生活音が聞こえてきそうだ。

 クルマを1台置いたら、空いている土地はほとんど無い。木も植物も植えることもできない。軒先が近いし、庭が無いので、外に動物を飼うこともできない。何でそんな物件が多いのだろう?

 地価や建築費の高騰もあるのだろうが、あまりにも不自然ではないだろうか?こういう家々が密集している地域を上空から眺めてみると、ほとんど木々を見ることができない。

 狭い区画に屋根ばかりの連続体だ。あまりにも殺風景だろう。緑が無いため、それもヒートアイランド現象を発生させる遠因ではないだろうか?

 自然環境もそうだが、人間の感情にも決して良い影響は無いだろう。必要以上に隣同士が近過ぎるので、トラブルの原因になる可能性が高くなるだろう。

 庭が無いので、植物を育てたりするのが室内だけになってしまうので、子供に本当の自然の生きざまを身をもって教える機会も作り難くなるだろう。

 そろそろ法律で規制する必要があるのではないだろうか?規制というより義務付けだ。新築建売の場合、必ずその土地の何割かは庭にして、木々を植えること等だ。

 何でもコンクリートは、時代錯誤になりつつあるのではないだろうか?例えば、東京都練馬区が異常に暑いのは、そんな緑が無く、コンクリートばかりで、密集したマンションや家々の連続体だからだと思う。

 これから人口が減っていく時代と言われている。人口が減ると、家の需要も比例して減っていくかもしれない。それなら一軒当たりの土地を広くしていく策を講じていけば良いのではと思う。

  


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by qunny1130 | 2013-05-19 21:50 | 日記 | Trackback | Comments(2)
中国からの大気汚染 2006年6月2日記事再投稿
中国からの大気汚染 2006年6月2日記事再投稿






もうもうと煙をあげ操業する中国の工場




 上記の写真の報道記事では、周りの家々は煤で真っ黒、廃液は出し放題、本当に悲惨な状況だ。具体的に言うと、ここは山西省临汾という場所の「三家コークス化学工場」というようだ。こんこんと黄色い煙と黒い煙を交互に排出し、付近の上空は汚染された煙の雲に覆われている。山西省は汚染地域でも有名だ。

 また、あたりの空気の臭いも鼻をつくような感じらしい。この工場が出す廃液も黒色と化したため、それらを流されてしまった川は、ヘドロが堆積し非常に臭く、水も黒く濁ってしまった。「三家コークス化学工場」の近くにある村にある田畑も黒い煤で覆われているということだ。この「三家コークス化学工場」が操業を停止したとしても、環境の回復は困難であると言う・・・。

 この記事で呆れるのは、記事を取材した記者に対し、同行したお役人「お金」を渡そうとして隠匿を図ろうとしたことが記されている。それは共産主義国家で随時行われている光景だ。賄賂・収賄、「金こそは全て」。日本以上に腐敗した政府お役人達。モラルの低さと言ったら、最低の部類に属すだろう。何でこんな国が国連の常任理事国であるのだろう。非常に疑問だ。

 日本の北西に位置する中国からは、以前にも増して汚染物質にまみれたチリ偏西風に乗って、日本本土に運ばれてくる。硫黄酸化物(SOx)の排出は日本では厳しく制限されているが、中国では無法地帯と化しているので排出し放題だ。現在も石炭を主燃料として使用し、それも何のフィルターにかけていないため、SOxを周囲の国々に撒き散らしている状態だ。

 その結果、酸性雨が発生するのだ。それは、いろいろな被害をジワジワと及ぼしていく。小さなガンのように徐々に蝕んでいくのだ。酸性雨のため、山々の木々が枯れてしまう、重金属が溶け出してしまう等の自然環境にとって、非常に脅威的で恐ろしいことなのだ。それは生態系に及ぼし、その頂点にある人間にも必ずしっぺ返しがくることになる。




環境監視衛星が捕らえた二酸化窒素の汚染地帯(赤色の部分)


 上の写真を見て驚いた。中国の二酸化窒素の排出が異常に高くなっているのが、一目瞭然だ。やはり環境制御技術が無いところで起こした無理な工業化。化石燃料を公害の元凶だった「石炭」でまかなっていること。これが最大の問題だろう。中国は暖房も、いまだに石炭で行っているので、どれだけの石炭が消費され、どれだけの汚染物質を撒き散らしている結果になっているか・・・。もはや、中国自国内で勝手にやってくれれば済む問題ではない。

 発電所各工場脱硫設備を付け、汚染物質を排出するのを抑えなければ、日本人も中国の無理な工業化が原因の公害病が発生する可能性が高くなると思う。日本人が近い将来、30年40年50年前、かつて体験した悪夢を再現させてしまう危機を迎えていると思う。それも日本国内が原因でなく中国が原因だとしたら余計許せない話だ。

 ここ10年足らずの間だが、春先に必ず真っ黒な煤を含んだ雨が降るようになった。昔はほとんどそのようなことはなかった。これも気になり、いろいろ調べてみたが、やはり春先は高気圧などの関係で、中国上空の大気が日本列島を覆いやすくなる時期のようだ。冬の間、高気圧にブロックされていた汚染された大気が、暖かくなると一気に日本に入ってくるのだ。

 これは非常に危険だ。中国の覇権主義の前に、日本人全体が公害物質により弱らされてしまう危険性が高い。決して偏見や大げさな話ではないと思う。中国政府は公害問題にほおかむりし、軍拡路線拡大のため、軍事費に莫大なお金をかけている。そのお金を環境のために回せば良いものを、自国の国民を公害病で苦しませるだけでなく、日本などの周りの国々に対しても同じようなことを行ってきている。それは放っておくと、ますます酷くなることは目に見えている。

 日本政府は、この中国国内の公害問題を世界の問題として再度強く提起し、中国国内の各工場の環境整備化に対する技術や設備の設置を訴えていくしかない。ODAの問題もあるが、技術の供与や設備の充実もある程度は仕方ないだろう。日本の国民の健康には変えられないのだから。

 ただ、そのときも強く世界や特に中国国内、中国人民に対し、「日本は中国にこれだけのことをしてあげている」ということを、今までと比較にならない位大きく宣伝していかなければならない。そうしないと、中国政府(中共)はいかにも自分で行ったということを自国民に宣伝・洗脳することは間違いないだろう。

 独裁主義・共産主義自国民への洗脳術は非常に長けている。この壁を突き崩すのは容易ではないと思うが、今まで日本が中国にどれだけのことをし、どれだけの貢献をしてきたか、これらを強くアピールしなければ、いつまで経っても恩を仇で返される日々が続くに違いなからだ。




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by qunny1130 | 2013-02-01 22:02 | 自然破壊 | Trackback | Comments(0)
恐ろしい中国の環境破壊 2007年10月2日記事再投稿
恐ろしい中国の環境破壊 2007年10月2日記事再投稿






 40~50年前の日本のようなひどい国だ



 ここ何年かの黄砂の異常なほどの量。また夏場の光化学スモッグ発生頻度の高さ。怖くはないだろうか?昔から黄砂はあった。しかし、ここ何年かの光化学スモッグは異常だ。まるで昭和30年代から40年代の高度成長期の日本の環境に戻っているようだ。

 小生が思うに、この現象は中国の経済成長と比例して増えていると思う。中国という国は、小生が知る限りでの話しだが、自然や環境に対し、全く何も考えていないような国だ。日本以上に拝金主義で、個人さえ良ければ良いという国民性にもあいまって環境破壊は急加速しているようだ。

 自分さえ良ければ、つまりお金さえ入れば自然破壊は関係なく、自国の人間のみならず、周囲の国の人間さえ環境破壊の犠牲者にしてしまう。しかし、それは我々日本人にも大きな責任がある。

 国内工場を閉鎖し、賃金安さや設備投資の安さで中国本土に進出している日本企業。直接間接問わず、われわれ日本人も環境破壊に手をかしているのだ。今の中国の環境破壊は、相当悲惨な状況らしい。共産党が悪いことを隠してしまうので、真実はなかなか表に出てこないが、昔の日本の公害病患者が相当数存在しているのだ。

 金属クズ、例えばステンレス材の高騰、古紙の高騰は、ほとんどと言っていいほど中国の影響だ。それらが中国に買い取られていく。日本国内にいる中国人も商売として、それを行っているのだ。日本人の一部もそれに乗じて私欲を肥やしている。

 日本と違って生産性は低い、買い取られた資源を有効に使っているのか甚だ疑問だ。地域によって、異常なほどのがん患者が発生したり、それも本当に尋常ではないようだ。中国に1年ほど仕事で行っていた友人は、空がいつも曇っていたという。光化学スモッグだ。

 偏西風や海流によって、汚染物質はどんどん日本国内に入ってきている。汚染物質は、何かを媒介し、日本人の体内に蓄積していくのだろうか?これは本当に恐ろしいことだ。本当にわれわれ自身、真剣に考えなければならない時期に違いない。






Noxの汚染地帯(赤色の部分) 中国はひどい!




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by qunny1130 | 2013-02-01 21:56 | 自然破壊 | Trackback | Comments(0)
恐ろしい中国の環境破壊
恐ろしい中国の環境破壊






 40~50年前の日本のようなひどい国だ



 ここ何年かの黄砂の異常なほどの量。また夏場の光化学スモッグ発生頻度の高さ。怖くはないだろうか?昔から黄砂はあった。しかし、ここ何年かの光化学スモッグは異常だ。まるで昭和30年代から40年代の高度成長期の日本の環境に戻っているようだ。

 小生が思うに、この現象は中国の経済成長と比例して増えていると思う。中国という国は、小生が知る限りでの話しだが、自然や環境に対し、全く何も考えていないような国だ。日本以上に拝金主義で、個人さえ良ければ良いという国民性にもあいまって環境破壊は急加速しているようだ。

 自分さえ良ければ、つまりお金さえ入れば自然破壊は関係なく、自国の人間のみならず、周囲の国の人間さえ環境破壊の犠牲者にしてしまう。しかし、それは我々日本人にも大きな責任がある。

 国内工場を閉鎖し、賃金安さや設備投資の安さで中国本土に進出している日本企業。直接間接問わず、われわれ日本人も環境破壊に手をかしているのだ。今の中国の環境破壊は、相当悲惨な状況らしい。共産党が悪いことを隠してしまうので、真実はなかなか表に出てこないが、昔の日本の公害病患者が相当数存在しているのだ。

 金属クズ、例えばステンレス材の高騰、古紙の高騰は、ほとんどと言っていいほど中国の影響だ。それらが中国に買い取られていく。日本国内にいる中国人も商売として、それを行っているのだ。日本人の一部もそれに乗じて私欲を肥やしている。

 日本と違って生産性は低い、買い取られた資源を有効に使っているのか甚だ疑問だ。地域によって、異常なほどのがん患者が発生したり、それも本当に尋常ではないようだ。中国に1年ほど仕事で行っていた友人は、空がいつも曇っていたという。光化学スモッグだ。

 偏西風や海流によって、汚染物質はどんどん日本国内に入ってきている。汚染物質は、何かを媒介し、日本人の体内に蓄積していくのだろうか?これは本当に恐ろしいことだ。本当にわれわれ自身、真剣に考えなければならない時期に違いない。






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kuma's eye
by qunny1130 | 2007-10-02 22:02 | マジメな話 | Trackback | Comments(2)
ゴミ燃やす隣人に閉口
ゴミ燃やす隣人に閉口



以下、人生案内 相談コーナーより



 ゴミ燃やす隣人に閉口

 30歳代女性。今の家に引っ越してきて、1年になります。仕事をしているので、近所とはあいさつをする程度の付き合いです。

 隣の人が、向かいの空き地でゴミを燃やすので困っています。家庭ゴミのようです。朝、洗濯物を干して、夕方帰宅すると、洗濯物に煙のにおいがついています。布団を干していても、かまうことなく燃やします。私は気管支が弱いので、特に煙には敏感です。子どもも嫌がっています。

 燃やすのをやめてほしいと直接言えばよいのかもしれません。でも、近隣トラブルによる事件を、ニュースで時々耳にするので、なかなか言えません。役場に知らせようかとも思いましたが、夫が「もし我が家が連絡したと知られれば、それこそトラブルのもとになる」と反対します。

 最近は出かけていても洗濯物が心配で気が重くなります。何か良い方法はあるでしょうか。

                                                 (福岡・T子)





 この相談、小生が何年も思っていたことと全く同じだ。小生の居住している地域は、昔からの小さな漁村のようなところで、ハッキリ言って田舎だ。老人の人口比率も非常に高いし、同じ苗字の世帯ばかりで、みんな親戚、もしくは何らかの血のつながりのあるので、「よそ者」に対する排他性も高い地域とも言える。(友人には反対されたくらいだった)

 引っ越してから10年の歳月が過ぎたので、今はそれなりに地域に溶け込んだとも言えるが、引越し当初から疑問に思っているのが、ゴミを焼却している家が多いのだ。小生の家の裏の家は、地元の大工さんの作業場になっているが、廃材を焼却しているのだ。両隣の2軒も家庭のゴミを焼却処分している。

 他にも何軒もゴミを焼却処分している家が多いのだ。その煙は窓が開いていれば、当然のごとく室内にも入ってくる。網戸も燃えた灰のカスが付着してしまったりしている。上記の相談された女性の家と同じように、洗濯物にも臭いやカスが付着することもある。夏場は窓が開いていることも多いので、本当に迷惑千万だが、近隣トラブルもイヤなので、ずっと我慢してきている。

 30年以上前、小生が子供の頃は、確かにゴミを燃やしている家も多かったと記憶している。それもだんだんと減り、今の場所に引っ越してくる前は、そんな光景する目撃することも無くなっていた。しかし、10年前に引っ越してからは、まるでタイムスリップしたように、どこでも燃やす光景を目撃することになった。

 実際に燃やしている人をみると、みんな老人ばかりだ。やっている本人は、法律を知らないのだろうが、そういう家庭は3世代同居なので、息子夫婦などが注意すれば良いのだろうが、そんなこともしていないようだ。

 法律では、「一般のゴミや産業廃棄物などの種類別に決められた処理基準に従って焼却することとされており、何人も、それ以外の方法で「焼却してはならない」と規定されている。要は勝手に燃やして処分してはいけないと言うことだろう。

 更に環境などに問題が発生した場合、市町村は必要な措置・命令を行なうことできるということだ。あまりやりたくはないが、お役所にチクるのも選択肢の一つだろう。
 



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by qunny1130 | 2007-06-21 22:16 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
Contaminant in China
Contaminant in China


e0012215_23432270.jpg
NASAの地球観測衛星が撮影した濃いもや(NASA提供)


 
China. You have polluted the environment of Japan. Is the criminal exported, and do it export to the contaminant?

However, it might be useless no matter what it says to this fellows. Chinese thought is all parts of the world conquest.
I will face the United States.

This is correct. If several ten million Chinese lands on a Japanese country, it is likely to become it very.
It will be frightened.
However, fellows seriously think about it. It is a dangerous,
frightening thought.
I will exterminate the Japanese.

It tries to send Japan the contaminant, and to drive in the Japanese to ruin. It is a really frightening experiment conducted by a long span.





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by qunny1130 | 2007-02-16 23:49 | やばい英語 | Trackback | Comments(0)
Children Of The World  by Julian Lennon
Children Of The World  by Julian Lennon




Children Of The World  のシングル盤 ジャケット



1993年12月16日 ビクターより発売

1.Children Of The World  by Julian Lennon
2.Pago Pago Island  by Nick Wood
3.Children Of The World (Orcestral Version)  by Nick Wood



 「Coo 遠い海から来たクー」というアニメのメインテーマ。原作が故景山民夫で直木賞作品。内容は少年が恐竜の赤ちゃんを拾うところから始まる。その恐竜の名前をクーという。赤ちゃんから育てる描写が微笑ましい。しかし、珍種ということが判明し、クーを拉致しようとする闇の機関が少年を襲う。そんな少年と機関との戦いを描いた作品だ。

 この日本製の比較的マイナーなアニメ作品は、1993年(平成5年)の冬に公開されている。山口智子が声優で参加している。この作品に、なぜジュリアン・レノンが参加したのは、恐らく作品中に出てくるグリーンピースの関係かもしれない。確かジュリアンは環境保護活動には大変熱心だ。

 1991年発表の「Saltwater」は環境保護をメッセージにした作品だったため、米国には完全に無視された形になってしまっていた。欧州では、ほとんどの国でベストテンにチャートインした作品だったのにもかかわらず、米国ではチャートにも入らなかった。否が応でも米国市場の政治性を感じさせられてしまう。

 この貴重なジュリアンの作品もこのCDシングル盤と映画のサントラ盤でしか聴くことができない。残念ながら廃盤なので中古で入手するしかない。3曲入りのCDだがジュリアンは1曲目のみだ。残りの2曲は映画のサントラでインストナンバー。

 このシングル盤は発売枚数が少なかったこともあり、現在プレミアが付いていて3千円以上で取引されているようだ。安く出ているときに買った方が良いかもしれない。しかし、なぜ日本のレコード会社はジュリアンの作品を廃盤ばかりにするのだろうか・・・。



   
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大学物語
good-bye stranger
by qunny1130 | 2007-01-06 19:20 | ジュリアン・レノン | Trackback | Comments(0)
山を崩して緑を消してできた街 その4 その比較
山を崩して緑を消してできた街 その4 その比較






山を崩して緑を消してできた街 その3 破壊された山



   
 今年の1月2日の記事で「山を崩して緑を消してできた街 その3 破壊された山」という内容のものを書いたが、その後どうなっているのかお知らせしたいと思う。造成も終わり、いよいよ住宅が建てられている状況だ。もう崩してしまった山は元に戻ることは無いし、今更反対運動を起こすこともできない。と言うよりは諦めの境地か・・・。下の写真がその造成地の宣伝の航空写真だ。






開発会社のホームページの加工された写真 クリックで該当ページへ



 グダグダいうより、写真を見てもらった方が早いだろう。写真を見ると本当に残念な気持ちになる。これから人口が減っていくのに、わざわざ山を切り崩して土地を確保し、家を建てる必要があるのだろうか?ちなみに三浦半島の開発は、今までほとんど財閥系と電鉄系が行ってきている。





最近の衛星写真 クリックすると拡大 ぜひ見て欲しい



 上の写真はクリックすると大きな画像で見ることができるので、ぜひ見ていただきたい。丘陵の頂上付近は、全て緑が無くなり、造成でむき出しになった地面が白っぽく写っている。まだ住宅も建てられていないので、余計に造成地が目立つ。宣伝の航空写真が、どのように加工されているものなのか、これでよくわかるはずだ。

 そして、下の写真が撮影日が1997年5月26日、国土地理院の公式の航空写真だ。クリックすると大きな画像に飛ぶが、現在の写真と比較して見ると丘陵の半分が崩されてしまっている。これを見ると悲しくなってくる。ある企業の商売のために、貴重な自然が破壊されてしまったのだ。崩す前はうっそうとした森林だったのだ。以前はキジさえも見かけることもあった。






撮影機関:国土地理院, 撮影日:1997/5/26, 形式:カラー, 撮影高度:4,550m



 お役所も、なぜこんな開発を許可したのか理解できない。関東平野に残る貴重な森林地帯が残っている三浦半島。衛星写真を見ると、横浜や東京に緑が少ないことが確認できるはずだ。それなのに、わざわざ一つの山を崩して造成して住宅地を作ろうとする思考、旧態依然としか言いようがない。
 
 ただでさえ狭い国土、平野が少なく山が多いこの国の地形では、ある程度の宅地造成は必要だったかもしれない。しかし、これから人口が減っていく状況において、無理やり造成して住宅地を造る必要は無く、貴重な自然を子孫に残す方が大切ではないだろうか?





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溶けていく国境 いずみの環境問題ブッタ斬り
by qunny1130 | 2006-11-04 21:23 | 自然破壊 | Trackback | Comments(4)
中国からの大気汚染
中国からの大気汚染






もうもうと煙をあげ操業する中国の工場




 上記の写真の報道記事では、周りの家々は煤で真っ黒、廃液は出し放題、本当に悲惨な状況だ。具体的に言うと、ここは山西省临汾という場所の「三家コークス化学工場」というようだ。こんこんと黄色い煙と黒い煙を交互に排出し、付近の上空は汚染された煙の雲に覆われている。山西省は汚染地域でも有名だ。

 また、あたりの空気の臭いも鼻をつくような感じらしい。この工場が出す廃液も黒色と化したため、それらを流されてしまった川は、ヘドロが堆積し非常に臭く、水も黒く濁ってしまった。「三家コークス化学工場」の近くにある村にある田畑も黒い煤で覆われているということだ。この「三家コークス化学工場」が操業を停止したとしても、環境の回復は困難であると言う・・・。

 この記事で呆れるのは、記事を取材した記者に対し、同行したお役人「お金」を渡そうとして隠匿を図ろうとしたことが記されている。それは共産主義国家で随時行われている光景だ。賄賂・収賄、「金こそは全て」。日本以上に腐敗した政府お役人達。モラルの低さと言ったら、最低の部類に属すだろう。何でこんな国が国連の常任理事国であるのだろう。非常に疑問だ。

 日本の北西に位置する中国からは、以前にも増して汚染物質にまみれたチリ偏西風に乗って、日本本土に運ばれてくる。硫黄酸化物(SOx)の排出は日本では厳しく制限されているが、中国では無法地帯と化しているので排出し放題だ。現在も石炭を主燃料として使用し、それも何のフィルターにかけていないため、SOxを周囲の国々に撒き散らしている状態だ。

 その結果、酸性雨が発生するのだ。それは、いろいろな被害をジワジワと及ぼしていく。小さなガンのように徐々に蝕んでいくのだ。酸性雨のため、山々の木々が枯れてしまう、重金属が溶け出してしまう等の自然環境にとって、非常に脅威的で恐ろしいことなのだ。それは生態系に及ぼし、その頂点にある人間にも必ずしっぺ返しがくることになる。




環境監視衛星が捕らえた二酸化窒素の汚染地帯(赤色の部分)


 上の写真を見て驚いた。中国の二酸化窒素の排出が異常に高くなっているのが、一目瞭然だ。やはり環境制御技術が無いところで起こした無理な工業化。化石燃料を公害の元凶だった「石炭」でまかなっていること。これが最大の問題だろう。中国は暖房も、いまだに石炭で行っているので、どれだけの石炭が消費され、どれだけの汚染物質を撒き散らしている結果になっているか・・・。もはや、中国自国内で勝手にやってくれれば済む問題ではない。

 発電所各工場脱硫設備を付け、汚染物質を排出するのを抑えなければ、日本人も中国の無理な工業化が原因の公害病が発生する可能性が高くなると思う。日本人が近い将来、30年40年50年前、かつて体験した悪夢を再現させてしまう危機を迎えていると思う。それも日本国内が原因でなく中国が原因だとしたら余計許せない話だ。

 ここ10年足らずの間だが、春先に必ず真っ黒な煤を含んだ雨が降るようになった。昔はほとんどそのようなことはなかった。これも気になり、いろいろ調べてみたが、やはり春先は高気圧などの関係で、中国上空の大気が日本列島を覆いやすくなる時期のようだ。冬の間、高気圧にブロックされていた汚染された大気が、暖かくなると一気に日本に入ってくるのだ。

 これは非常に危険だ。中国の覇権主義の前に、日本人全体が公害物質により弱らされてしまう危険性が高い。決して偏見や大げさな話ではないと思う。中国政府は公害問題にほおかむりし、軍拡路線拡大のため、軍事費に莫大なお金をかけている。そのお金を環境のために回せば良いものを、自国の国民を公害病で苦しませるだけでなく、日本などの周りの国々に対しても同じようなことを行ってきている。それは放っておくと、ますます酷くなることは目に見えている。

 日本政府は、この中国国内の公害問題を世界の問題として再度強く提起し、中国国内の各工場の環境整備化に対する技術や設備の設置を訴えていくしかない。ODAの問題もあるが、技術の供与や設備の充実もある程度は仕方ないだろう。日本の国民の健康には変えられないのだから。

 ただ、そのときも強く世界や特に中国国内、中国人民に対し、「日本は中国にこれだけのことをしてあげている」ということを、今までと比較にならない位大きく宣伝していかなければならない。そうしないと、中国政府(中共)はいかにも自分で行ったということを自国民に宣伝・洗脳することは間違いないだろう。

 独裁主義・共産主義自国民への洗脳術は非常に長けている。この壁を突き崩すのは容易ではないと思うが、今まで日本が中国にどれだけのことをし、どれだけの貢献をしてきたか、これらを強くアピールしなければ、いつまで経っても恩を仇で返される日々が続くに違いなからだ。




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by qunny1130 | 2006-06-02 04:11 | マジメな話 | Trackback(4) | Comments(4)
山を崩して緑を消してできた街 その3 破壊された山
謹賀新年


山を崩して緑を消してできた街 その3 破壊された山



 9月の日記で「山を崩して緑を消してできた街その2」という内容の日記を書いたが、google earth という衛星写真を見られるソフトをインストールし、その現場を上空から確認してみた。想像以上に山が切り崩され、緑が失われていた!まず一枚目の上空写真から。高度は地上より140km。

写真1
e0012215_2183950.jpg

 アップロードした写真からだとハッキリ確認できないが、赤丸印の中央部分に宅地造成現場が白く写っている。140kmの高空から確認できるほど緑が無くなってしまっている。

写真2
e0012215_21113457.jpg

 47kmまで下げてみると、アップロードした写真でもハッキリと宅地造成現場が白く見えている。

写真3
e0012215_21163669.jpg

 高さを約6,400mまで下げた写真。このくらいの高度だと関西方面に向かう航空機から見える風景と同じだろう。航空機は三浦半島を横切っているので、乗客として乗る機会があれば見てみたい。

写真4
e0012215_21201682.jpg

 高度を約2,700mまで下げてみると、以前丘陵だった場所と確認できる。写真から見ると、かつての丘陵の1/3は消えてしまったようだ。悲惨な光景でもある。強く白く見えている部分が宅地造成しているところだ。茶色く見えている部分は畑だ。

 丘陵の右側(西側)に国道134号線が走っていて、写真上方方面が葉山・逗子・鎌倉になる。国道134号線沿線は住宅地なので、ハッキリ家々の連なりが見てとることができる。更にその右側(西側)も三浦半島の丘陵になっている。

写真5
e0012215_2128228.jpg

 更に高度を約700mに下げてみた写真を見ると、区画整理された部分までハッキリと確認できる。数年前まで、ここは緑が生い茂った丘陵だった。なぜこれから人口が減っていくと言われているのに、貴重な自然を壊してまで家やマンションを建設しなければならないのか?小生も約10年前に、この場所が好きで住み始めたが、こんな写真を見ると住んでいくのがイヤになってきた。引っ越してきた当時は、タヌキ・イタチの野生動物も見たしキジまでいたのに・・・。動物たちはどうするのだろうか・・・・・。

 正直な話、これが逗子葉山だったら大きな反対運動が起きていたのではないか?不思議なことに地元では開発反対運動は起こらなかった・・・。もう一度「山を崩して緑を消してできた街その2」を見て欲しい。




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by qunny1130 | 2006-01-02 18:41 | 自然破壊 | Trackback(1) | Comments(13)
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