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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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タグ:国内ドラマ ( 36 ) タグの人気記事
畑野刑事 特別機動捜査隊
畑野刑事 特別機動捜査隊

 昨日の記事は、幼少の頃に見た刑事ドラマ「特別機動捜査隊」が東映チャンネルで放送されていることを書いてみた。この番組は伝説の刑事ドラマだろう。

 「太陽にほえろ!」あたりから刑事個人の心情を描く物語が多くなったが、「特別機動捜査隊」は、犯罪そのものの時代背景や捜査を客観的にドラマにしていたので、現実離れした人間関係を描くことはなかった。


宗方勝巳さん演じる畑野刑事

 このドラマで好きな刑事が、宗方勝巳さん演じる畑野刑事だった。ダンディでクールな人物だったが、少し女ったらしな面もあり、そのギャップに親しみを感じていた。

 このドラマ出演の他、小生が今でも印象深いのは、シーチキンのコマーシャルに出ていたこと。このコマーシャルを見て、無性にシーチキンが食べたくなったことが何回もあった。宗方さんのコマーシャルを見て、シーチキンが一気に世間に認知されたような気がする。


現在の宗方勝巳さん

 宗方さんは現在もお元気なようで、今年も徹子の部屋に出演していた。10年程前に脳梗塞や大腸がんを発症したとのことだが、現在は無事克服されているようだ。話もしっかりしており、司会者の黒柳徹子さんの活舌の悪さの方が気になるくらいだ。
 
 徹子の部屋への出演は半年ほど前だが、80歳近い年齢にもかかわらず、昔と変わらずダンディな感じだ。現在は鎌倉在住とのこと。これからもずっと元気でいて欲しいし、時々はドラマにも出演して欲しいと思う。



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【カラー映像】昭和46年の和光市駅 WAKOSHI STATION 1971
宗方勝巳
徹子の部屋 2016年6月30日 【宗方勝巳&長内美那子夫妻】
by qunny1130 | 2016-11-26 19:08 | ドラマ | Trackback | Comments(2)
立石主任 特別機動捜査隊
立石主任 特別機動捜査隊

 幼少の頃に見た刑事ドラマ「特別機動捜査隊」が東映チャンネルで放送されている。この番組は1961年(昭和36年)から1977年(昭和52年)まで、約16年の長きに渡り放映された作品だ。

 小生の記憶にあるのは、青木義朗さんが演じた三船主任と葉山良二さんが演じた日高主任だ。東映チャネルを毎週見ているが、里見浩太朗さんも出演していたことは全く記憶になかった!


波島進さん演じる立石主任

 そして、波島進さんが演じていた立石主任になると、もう全くと言っていいほど記憶が無い。特別機動捜査隊は、夜10時から放送されていたので、当時子供だった小生には見れる時間帯ではなかった。

 波島進さんが出演していた時期は、出演回を調べたところ、恐らく1971年(昭和46年)春先までだと思われる。その頃の小生は小学校低学年なので、とても夜10時まで起きていられなかった。そういう事情も見た記憶が無い理由の1つだろう。

 番組後期の頃には小生も小学校高学年~中学生になり、夜10時以降も起きていることが多くなり、三船主任の活躍を見ていたが、強面で厳しいキャラだったことが印象深い。

 この立石主任の時代は見た記憶が無いので、東映チャンネルでの放送は初めて見るものばかりで、凄く新鮮であった。現在は回数が進み、三船主任と高倉主任の時代になっている。年代で言えば、1973年頃(昭和48年)だろう。

 立石主任がメインの頃の時代、特にカラー方法になってからの時代は、1960年代後半だ。当時の建物やクルマ、男女のファッションやヘアスタイルを観察するのも面白い。

 また立石主任の頃の放送回を見てみたい。東映チャンネル様、どうかもう一度、立石班のスタートから再放送して下さい!




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by qunny1130 | 2016-11-25 23:49 | ドラマ | Trackback | Comments(2)
再投稿:スクール☆ウォーズの生徒を時系列に並べてみた!
再投稿:スクール☆ウォーズの生徒を時系列に並べてみた!








 昨日まで、CS放送のTBSチャンネルで「スクール☆ウォーズ」が再放送されていた。この正月休みで全部録画して全話を見た。クサイ台詞や演技に笑ってしまうことも多いが、やっぱり何回見ても面白い!

 恐らく30代以上の人は、オンタイムでこの番組を見たり、友人らから話を聞いた人は多いと思う。放送された期間は、1984年(昭和59年)10月6日から1985年(昭和60年)4月6日までの約半年だった。
 
 熱血先生と不良生徒などの話を中心としたラグビーのスポーツ根性物語でもある。生徒達は個性豊かで、演技していた俳優たちの人選も良かったし、今でも活躍している人も多い。

 その生徒達を時系列に並べてみることにした。最終回で優勝したメンバーを中心とする。キャプテンは平山 誠という名前だが、このキャラクターは有名な平尾誠二だと言われている。この平山を中心に考えてみた。


① 昭和33年生まれ(昭和52年卒業)組
水原 亮(小沢仁志が演じる)-すごい不良役。
尾本輝政(俳優名不詳)-滝沢先生赴任時のラグビー部キャプテン。
内田 勝(俳優名不詳)-4歳下の弟が治男。

② 昭和34年生まれ(昭和53年卒業)組
この代のメンバーは端折られていた。

③ 昭和34年生まれ(昭和54年卒業)組
森田光男(宮田恭男が演じる)-落第したので2年生を2年間過ごす。ラグビー部キャプテン。

④ 昭和35年生まれ(昭和54年卒業)組・県大会決勝組
星(名前不詳・俳優名不詳)-落第した森田と同級生になる。

⑤ 昭和36年生まれ(昭和55年卒業)組・花園出場組
大木大助(松村雄基が演じる)-川浜一のワル。ラグビー部キャプテン。
奥寺 浩(高野浩和が演じる)-有名なイソップ。
丸茂良三(俳優名不詳)-黒メガネの太った生徒。

⑥ 昭和37年生まれ(昭和56年卒業)組・花園優勝組
平山 誠(四方堂 亘が演じる)-ラグビー部キャプテン。
内田治男(岩本宗規が演じる)-兄が4歳上の勝。
清川誠一(俳優名不詳)-サラ金に追われる生徒。

⑦ 昭和38年生まれ(昭和57年卒業)組
矢木純平(俳優名不詳)-相撲部から入ってきた生徒。

⑧ 昭和39年生まれ(昭和58年卒業)組
この代のメンバーも端折られていた。最終回で1年生。


 
 主なメンバーはこんな順番になると思う。他にもメンバーはいたが、物語での役名は忘れてしまった。顔は覚えているが・・・。矛盾しているメンバーはマネージャーの山崎加代。番組を始めから見ると分かるが、落第していないのに4年間高校に行ったことになる。落第した光男と一緒に卒業している。これはおかしい!

 平山役の俳優、四方堂 亘もモデルになった平尾誠二昭和37年組なので、時系列的にはピッタシとハマっている。また水原 亮役の小沢仁志も、ちなみに昭和37年生まれだ。現在でもスマートな四方堂とメチャ強面の小沢。全然当時と変わっていない。

 イソップ役の高野浩和は、その後「イソップ物語」というシングル盤を発売した。題名からして売れないのは当たり前だろう。こんなバカバカしい企画をした奴の顔を見てみたい(笑) 数年前に勤務先のアートネイチャーのCMに出演していた。

 小生の子供と一緒に、この番組を見ていたのだが、今の高校生くらいの連中からみると、台詞のひとつひとつが爆笑もののようだ。大木が渡哲也の歌を歌って登場するシーンなど、あまりにも非現実的なので、逆に笑ってしまう。

 以上、時系列に並べてみたが、こんなことしてる自分が暇人だと思った(笑)
  
   


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にゃんだふるらいふ
私の趣味の部屋
平成の「スクール・ウォーズ」と呼ばれる高校ラグビーチームが敗退

by qunny1130 | 2016-10-21 12:31 | ドラマ | Trackback | Comments(4)
サンダーマスク『封印作品の謎2』
サンダーマスク『封印作品の謎2』



安藤 健二氏著


 2月12日の記事で、『封印作品の謎』という本のことを紹介したが、パート2もあることを知ったので、先日購入して読んでみた。

 この本で紹介されている封印作品は、「キャンディ・キャンディ」、「ジャングル黒べえ」、「オバケのQ太郎」、そして「サンダーマスク」の4作である。全て小生が10代前半にリアルで見ていたものばかりだ。


サンダーマスク

 特にサンダーマスクは小学校4年生の秋口から放送が開始され、同級生の男子の中でも人気のヒーローだった。ハッキリとした記憶はないが、再放送の頻度は非常に低かったような気がする。


フィルムの劣化で色が褪せている

 最終回は、初放映時の1回だけしか見ていない。YouTube で40年ぶりに再放送を見ることができた!1994年頃、関西のテレビ局で1回だけ再放送されたソースのようだ。


燃え尽きるサンダーマスク

 最終回は非常に強い印象を残したので、そのシーンはずっと頭の中に残っていた。まだ10歳の小生だったが、最後に燃え尽きてしまったサンダーマスクが生きているに違いないと思っていた。

 しかし、この作品が何故か封印されてしまっているのだという。理由はいろいろあるようだが、権利問題が主な理由らしい。初放映時、少年だった世代、つまり小生らの世代には懐かしく、ぜひ再び世に出して欲しい作品である。

 きっと同じ思いを持ち続けている人は多いはずだ。サンダーマスクは内容的に封印されるような作品ではないはず。ぜひ権利関係者の方々、特に小生世代の人達に動いてもらえないだろうか?

 1994年の再放送での画質は、カラー作品にもかかわらずセピア色に劣化していた。マスターがどこに保管されているかは知らないが、一日も早くマスターをデジタル化し、劣化している映像や音声をリマスターしてもらえないだろうか?
 
 


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サンダーマスク 最終回 さらば勇者 輝く星よ
封印作品の謎
キャンディ・キャンディ
by qunny1130 | 2013-07-20 21:26 | | Trackback | Comments(0)
『暦の上ではディセンバー』メロディが頭から離れない(笑) 
『暦の上ではディセンバー』メロディが頭から離れない(笑) 





 イントロは a-ha の take on me みたいなので、聴き始めから洗脳されてしまった(笑)Bメロが固まっている感じで、何かゴッチャ煮っぽいと思っていたら、何曲かを一緒にしてしまったらしい。

 曲が頭の中でヘヴィーローテーションしているので、知らないうちに全部覚えてしまった(苦笑)おまけにMP3もダウンロードしてしまったし、CDも予約してしまった・・・。

 本当は小泉今日子さんが歌う『潮騒のメモリー』を正式に世に出して欲しいのだが・・・。絶対に売れると思う。小生も絶対に買うだろう。

 ところで、小生の会社の上司は「あまちゃん」が終わる8時15分が過ぎるとクルマから出てくる(笑)

  


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暦の上ではディセンバー
by qunny1130 | 2013-07-10 23:50 | ドラマ | Trackback | Comments(0)
リアルタイムだった「仮面ライダーX」を今見ると
リアルタイムだった「仮面ライダーX」を今見ると



ソフビ魂 仮面ライダーX

 小学校5年生の3学期頃から「仮面ライダーX」が始まったが、見たり見なかったりで物語や設定を思い出せない。リアルタイム世代なのだが、前作の「仮面ライダーV3」の後半から急に飽きてしまって、その流れで「Xライダー」にも夢中になれなかった。



 最近、スカパー東映チャンネルで「仮面ライダーX」が始まった。第1話から欠かさず見ているが、思っていたより凄く面白いではないか!ライバルキャラのアポロガイストのデザインも性格も個性的だ。

 物語も初期の仮面ライダー(旧1号ライダー編)を思い出すような悲壮感にあふれた流れで、小学校低学年向けではなかったことは確かだ。

 神 敬介(じん けいすけ) 役の速水 亮さんの台詞がカッコ良いではないか!最後の必殺技であるいXキックの掛け声が強く印象に残る。

 「エックスキェーック!」と叫んで怪人に必殺技をお見舞いする。普通に「キーック」でなく、「キェーック!」っていうのがとても良い(笑) ぜひ確認して欲しいww

 


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仮面ライダーX
by qunny1130 | 2013-05-08 23:07 | ドラマ | Trackback | Comments(0)
「ウルトラマンになった男 」 古谷 敏
「ウルトラマンになった男 」 古谷 敏







 久々に泣けた。ウルトラセブンの劇中に出てくるウルトラ警備隊のアマギ隊員役の古谷 敏さんによる自伝本だ。古谷さんの人柄がビンビン伝わってくる。

 小生は古谷さんが初代ウルトラマンのスーツアクターということは知っていたし、アマギ隊員もダンの次に好きだった。しかし、ウルトラセブン後に古谷さんの姿を見たことは無かったし、その後、思い出すことも無かった。

 そんな古谷さんを久々に見たのが、CSファミリー劇場で放映された「ウルトラセブン超百科」だった。ウルトラセブン放映終了後、約40年の歳月が過ぎていたのだが、古谷さんの昔とほとんど変わらない姿に驚愕してしまった!

 相変わらずスマートな容姿の古谷さんが、当時のスタジオ跡やロケ地であった東名高速に架かった橋での逸話など、ファンには興味深いことを多く話してくれていた。

 ウルトラセブン劇中のアマギ隊員の声しか知らなかった小生は、初めて古谷さん自身、本当の肉声を知った。ご本人の語り口は、ビデオを見直すと、この本に書かれている文章表現と一致していて、本当に誠実で優しい人ということが理解できる。

 その内容だが、ウルトラマンのスーツアクターやアマギ隊員を演じた苦労や葛藤が淡々ではありながら、不思議なことに熱く心を打つ文章なのだ。あまり細かい内容まで、この記事には書かない。先ずは、買って読んで欲しいと思う。特に同世代の「男の子」だった連中にだ。
 



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古谷 敏・「ウルトラマンになった男」出版パーティーにて
古谷敏さん・出版パーティーにて「冒頭の挨拶」
by qunny1130 | 2013-02-07 21:37 | | Trackback | Comments(0)
視聴率低迷でも......香取慎吾「こち亀Theムービーをやりたい」
視聴率低迷でも......香取慎吾「こち亀Theムービーをやりたい」



以下、ニュースより


 良くも悪くも多方面で話題を呼び、「伝説」となりつつあるドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(TBS系)が3カ月にわたるロケを終え、オールアップを迎えた。

 香取は「最初は長いなーと思っていたのに、終わるとなるとあっとゆうまだなあー寂しいな」「自分のドラマを一話につき3回づつくらい見た。きっと最終回まで毎回そのぐらい見そうなくらい好きだ」とコメント。

 普段は共演陣ともあまり仲良くしない主義の香取だが、中川役の速水もこみちや麗子役の香里奈とは洋服の話などで意気投合し、ついには速水とお揃いのスニーカーまで予約したんだとか。

 「本当に超おもしれえドラマでした。シーズン2シーズン3、Theムービーをやって欲しいです。慎吾君(※原文ママ)、期待して待ってますね」と述べており、その夢が実現するかはともかく、本人にとってはかなり思い入れの深い作品となったようだ。




 おいおいおい!!空気読めよ、香取!どこまで原作をボコボコにぶち壊せば気が済むんだ?孫悟空の演技も超が付くほど最低だったが、これ以上名作に泥を塗るようなことはするな!

 しかし、そんな香取にオファーするテレビ局の連中のセンスも最低だな。番組見た瞬間、あまりの痛々しさにテレビのスイッチを切ったほどの演技だ。原作の両さんが可哀想だ。





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視聴率低迷でも......香取慎吾「こち亀Theムービーをやりたい」
by qunny1130 | 2009-09-19 21:48 | ドラマ | Trackback | Comments(6)
篠田三郎様 ウルトラ映画に出演して下さい!
篠田三郎様 ウルトラ映画に出演して下さい!





2007年頃の篠田さん



 ウルトラマンタロウ=東 光太郎の篠田三郎さん、ウルトラマンタロウの最終回以来、ウルトラシリーズに1回も客演していない。ウルトラマンレオでもウルトラ兄弟が出てきたが、タロウだけは最終回の設定を引きずって出てこなかった。

 つまり、1974年4月、35年前から1回も他のウルトラシリーズに出演していないことになっている。タロウに出演する前から、結構売れていた俳優さんだったし、タロウ以降も数々のドラマや舞台で大活躍しており、それは現在までも続いている。





 2006年の映画作品『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』に、一応タロウは出てきたが、篠田さんは出演していなく、タロウの声もマジンガーZの兜 甲児で有名な石丸博也さんだったので、どうしても違和感があった。

 石丸さんの声だと「光子力ビーム!」とか「ブレストファイアー」だったらイメージにバッチリ合うのだが、その声で「ストリウム光線!」って叫んでも・・・・。おいおい兜 甲児だろうって思ってしまう(苦笑)

 『大決戦!超ウルトラ8兄弟』でも、残念ながら篠田さんの出演は無かった。もともとタロウを主人公にするという案もあったらしいが、結局、ダイゴ(ティガ)が主人公という設定に落ち着いたらしい。






 今後、ウルトラ映画が何作制作されるか分からないが、昭和ウルトラマンの主人公達も高齢化を迎えてきているし、篠田さん自身も去年還暦を迎えているので、外見は今でも爽やかで同性から見てもカッコ良い人だと思うが、もう決して若い年齢ではない。

 ハヤタを演じた黒部さんも70歳近いし、ダンを演じた森次さんも60代半ばを過ぎている。勝手なファン的に言わせていただけば、タロウの篠田さん、レオの真夏さん、このお二方には、何が何でもウルトラ映画優先でスケジュール調整をして欲しい。

 残された時間は本当に少ないと思う。純粋なウルトラ兄弟は5人、初代の黒部さん、セブンの森次さん、新マンの団さん、エースの高峰さん、そしてタロウの篠田さんだ。この5人が揃わないと本当のウルトラ兄弟の映画とは言えない。


 篠田さん、ぜひオファーが再度あれば、無理してでも出演して下さい!お願いします。本当に切実な思いです。よろしくお願いします。




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隠忍自重  ウルトラの母は太陽のように

by qunny1130 | 2009-06-13 23:03 | 映画 | Trackback | Comments(10)
大決戦!超ウルトラ8兄弟 メモリアルボックス
大決戦!超ウルトラ8兄弟 メモリアルボックス






昭和世代にもうれしい設定が散りばめられている



 昭和ウルトラマン世代の小生として、この作品を見逃すわけにはいかない。初代ウルトラマンからウルトラマンレオまで、オンタイムで観た小生は、ウルトラマンの存在自体が人生の背景にあると言っても過言ではない。

 平成シリーズで唯一観たのが、ウルトラマンティガだ。他にも数作あるようだが、正直言ってほとんど観たことがないので、写真を見ても判別不能だ。子供が小さい時期だったので、一緒にときどき観ていたが、なかなか大人でもハマった作品だった。

 ウルトラマンメビウスは、第1話から最終回まで全部オンタイムで観た作品だ。ウルトラシリーズを全部観たと言うのは、ウルトラマンレオ以来だったので、小生的には、32年ぶりの快挙だった(笑)

 そんなウルトラマンたちが8人も出演したこの映画、実際には映画館に行き忘れて見逃してしまった。大きなスクリーンで鑑賞したかったが、仕方なくDVDを購入し、家のテレビで鑑賞してみた。

 長野 博演じるマドカ・ダイゴが主人公で、ダイゴに各ウルトラマンたち(人間の)が絡んでいく。一番面白かったのは、ミライ(メビウス)が、昭和ウルトラマンたちに再会したときのシーンだ。これは笑えた。

 ウルトラシリーズも来年で45周年になる。この映画は、昭和世代(30代~40代)、平成世代(10代~20代)、メビウス世代(現在の世代)の人たち全て楽しめる作品だろう。
  



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by qunny1130 | 2009-06-12 23:16 | 映画 | Trackback | Comments(0)
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