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和泉友子さん 超貴重な映像発見
和泉友子さん 超貴重な映像発見



1981年(昭和56年)8月16日



レッツゴーヤング



NHKホール



「青い水平線」



ソースは以前放送されたBSアナログか?



画質はダントツに良好!


 YouTube で我が永遠のアイドルである和泉友子さんの新しい映像を発見!1981年(昭和56年)8月16日放送分のようだ。極めて映像が良好で涙もののソースだ。

 この映像を観たら、18歳の自分に戻り、胸がキュンキュンしてしまった。友子さんのファンならきっと同じ想いを持ってくれるだろう。

 この回の出演者を調べてみたところ、近藤真彦、三原順子、竹本孝之などだったようだ。スカパーでレッツゴーヤングは再放送されているが、この回は未だ観たことがない。

 恐らく友子さんのレッツゴーヤングの出演は、この日だけだったと記憶しているので、本当に超貴重な映像だった。アップロードしてくれた OC さん、本当にありがとうございます。

 残念ながらすでにこの映像は観られない。まあ仕方がないだろう。どこかに眠っている友子さんの貴重な映像がアップロードされることを期待して・・・・。




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by qunny1130 | 2016-11-15 20:34 | 音楽 | Comments(2)
漁師食堂 川忠
漁師食堂 川忠

 伊豆方面にドライブに行く目的は、温泉と美味しいお店だ。やはり新鮮な魚介類だろう。だいたい行きつけのお店に行くことが多いが、昨年末、比較的遅い時間帯に熱海方面に行った。

 しかし、既に閉まっている店が多かったため、更に国道135号線を南下し、網代付近で店を探していたが、照明の少ない真っ暗な道沿いで、たまたまこの店を発見した。直ぐに右折し店に入ったが、20時を回っていた。




 親子でお店を開いているようで、雰囲気もなかなか良い感じだ。お腹が減っていたので、メニューを見て、いろいろ目移りしながらどれにしようかと考えていた。

 目に入ったのは「川忠定食」だ。刺身が5~6種類、さざえのつぼ焼き、カニ汁等々だが、量が多くて新鮮だった。値段は2300円。この量だと他の店では、もっと高いし、今まで行った店は倍近くする所さえあった。

 安くて美味しいのでお勧めの店だ。年末に初めて行ったが、1月に入ってもリピートしてしまった。それ以来行っていないが、今月、そろそろまたリピートしたいと思っている今日この頃だ(笑)

 
 

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漁師食堂 川忠
ストリートビュー -
by qunny1130 | 2016-03-09 22:09 | 美味しいお店 | Comments(2)
『週刊 トヨタ 2000GT』続き
『週刊 トヨタ 2000GT』続き

 やっとボディの組み立てまで進んだ。窓ガラスはプラスティック製で指紋が付きやすいため、手袋が必要だった。ボディは想像していたより大きかったので、飾る場所もある程度のスペースが必要だ。



ボディにドアや窓ガラスを装着


 全巻65号だが、現在59号まで消化した。あと6号で完了だが、今まで組み立てたパーツをシャシーやボディに付けていく作業なので、今まで以上に神経を使いそうだ。何故かというと、付けるときに組み上げた各パーツが、力の加減で分解したり破損する可能性があるからだ。



メッキ仕上げ部分も指紋が残りやすい


 既に廃刊になっている『週刊 トヨタ 2000GT』なので、うっかり部品を壊してしまった場合、再び入手するのは困難である。ヤフーオークションでバラで出品されているが、それが目的の号とは限らない。



シャシー下は少しチープかも(笑)


 残り6号は今までの15号分くらいの工数になりそうだ。3/21までの3連休で完成を目指して、シコシコ・セコセコ・チンタラ・慎重に仕上げていく予定だ(笑)





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by qunny1130 | 2016-03-08 23:30 | クルマ | Comments(0)
『週刊 トヨタ 2000GT』
『週刊 トヨタ 2000GT』

 一昨年に完結したディアゴスティーニのトヨタ2000GT。2年あまり開梱せず放置していたが、そろそろ邪魔になってきて、更にホコリまみれになってきてしまっているので、第1号より組み立てを開始した!

 以前、全て購入した同社製のフェラーリ2002を全く組み立てせず、甥っ子にタダであげてしまった前歴があるので、今回こそ絶対に完成させるべく、気合を入れて毎日組み立てている。





 ディアゴスティーニでは廃刊になっており、もう部品の供給は無い。細かい部品が多いので、一つでも紛失・破損をまねいてしまったら、完成することができなくなるので、慎重に慎重に組み立ている。





 全部で65号で完結だが、2月29日現在、第50号まできている。あと15号分で完成だが、この辺から組み立てが難しくなるようだ。今までバラで作り込んだ各パーツを合わせていく作業なので、破損や傷を発生させてしまうと完成したときの満足度が激減することになりかねない。





 老眼が進行している小生には、かなりきつい作業だ。近眼で老眼は最悪だ。近くの物に焦点を合わせるのが辛くなってきている(泣)メガネを外したり付けたりで忙しい。更に明るさの反応も落ちてきているので、細かい部品の奥深くが非常に見えにくい。

 ピンセットで挟んで小さな穴に通す作業も多いため、かなり失敗もしているが、うまくいったときの喜びもそれだけ大きい。そういう意味でストレス解消にもなる作業だ。どんなことでも達成感は大切だ(笑)

 




 






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by qunny1130 | 2016-02-29 23:23 | クルマ | Comments(2)
伊東・大室山山焼き
伊東・大室山山焼き

 毎年2月第二日曜日に行われている伊東市大室山山焼き。今年は2週間延期され、本日行われたようだ。そのニュースが入ってきた。近くをドライブすると、大きな木が無いきれいな緑色に彩られた大室山が視界に入って来る。

 ここは有史以前、活火山であったらしい。今は活動を止めているようだが、伊東市は1万年弱前は、この活火山の脅威にさらされていたということだ。自然の凄さを感じるが、現在の静かな姿からは想像もできない。



ニュース映像から


 大室山のふもとより頂上に向かうリフトが出ている。かなり急斜面なので、ちょっと怖い感じがするが、乗ってみると眺めが大変良く気持ち良い。下の写真は昨年秋に行ったときのものだが、日差しも夏より弱いので、やはり秋頃に行くのがベストかも。



大室山のリフト




頂上には火口が残っている


 有史以前に噴火した火口はきれいな草原になっている。大噴火した山とは、とても思えないほど静かだ。今の伊東市街は、この大室山の噴火でできあがったらしい。まだ1万年にも満たない年月しか経っていない。長い地球の歴史からみれば一瞬のことだろう。





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大室山 山焼き(延期のお知らせ)
by qunny1130 | 2016-02-28 23:39 | 日記 | Comments(0)
2015.08.17 日本武道館 その1
2015.08.17 日本武道館 その1





 ダメもとでエントリーして奇跡的?に当選したので、一人参加ではあるが、勇気を出して参戦した。他の客だって一人の人が多いのだから。

 と思って席に座った後、結構隣同士で夫婦や恋人らしきカップルが散見されて、実際に一人抽選だったのかな?と疑問と少し持ったが、まあどうでも良いと思い、開演を待っていた。

 自分は1回スタンドだったが、アリーナではWAVEが起きていて、一列目の覆面の男性がWAVEを煽っていた。2階スタンドにもWAVEを煽るファンがいて、開演前からテンションが高い。

 エンジンのかかりの遅い小生、初めからこんなテンションにはついていけないと思いながらも、とりあえず手だけ上げた(笑)1回だけと思っていたら何回もWAVEするので、めんどくさくなって片手だけ上げといた(笑)

 客席を見ると、1階スタンド南側の客だけがWAVEしてない(笑)でも、何か共感をおぼえた小生であった。できれば南に移りたかった(笑)実際にステージ正面だし。

 ちなみに4/28のポール・マッカートニーの武道館では、2階スタンド南だった。真正面でポールを拝むことができた。今回は東なので、ステージの右上から見下ろす感じだ。

 武道館のスタンドはステージに近いので、ドームなどの大きな会場よりメンバーが大きく見える。北西の観客が異常なほど盛り上がっている!ステージの後方だが、実際の距離はメチャクチャ近い!

 桑田さんも何故か北西スタンドを見て話しかけたりしていたので、北西のお客さんは相当テンションが高かったのだろう。

 オープニング曲は "Tarako"・・・。正直嫌いな曲だった。イマイチ乗れない。でも、周りは乗ってる。この温度差は・・・・。茅ヶ崎ライヴのように "希望の轍"だったら最高だったのにと思いながら、適当に手拍子した(苦笑)

 さて疲れたので、その2へ続きます。いつ更新するか分かりませんが(笑)





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by qunny1130 | 2015-08-25 22:15 | 音楽 | Comments(2)
東京ドーム武道館チケット引換 2015年4月26日午後
東京ドーム武道館チケット引換 2015年4月26日午後




 4月28日の武道館チケットの入手方法は、引換券やクラウドサージのメール控え等を持参し、身分証明書を提示して本人と確認されればOKだった。

 インフォメーションでは、4月26日と4月27日の東京ドーム、4月28日の日本武道館で受付をするとのこと。小生は4月26日の東京ドームを選択した。




 受付の22番ゲートから東京ドーム内に入場した。ほとんど人がいない場内だ。通常、コンサートの喧騒や人ごみで場内をゆっくり観る余裕は無い。しかし、今回はチケットの引換だけのために場内に入ることができた。



1塁側ベンチを観察(笑)

 チケットの引換場所まで行くと、いくつかブースのようなものがあり、青い封筒が入っている箱がたくさん見えた。いくつか分類があるようで、1枚入りの封筒の箱、2枚入りの封筒の箱、3枚入りの封筒の箱 etc があり、引換者の申し込み枚数により係員に案内される流れになっていた。



チケット引換ブース

 小生はクラウドサージで2枚購入していたので、メールの控えと身分証明書を係員に渡して確認してもらった。

 確認後、2枚入り封筒の箱の前に案内され、「どれかお好きなものをお取りください」と言われた。まるでくじ引きだ(笑)どれにしようかなと迷ってしまい、まず手前から4列目の封筒を引こうとした。



写真を撮る人も多かった

 4という数字の縁起が良くないので、その向こう側、つまり5列目の封筒を引いてみた。女性が中身の枚数を確認しますとのことで、チケットを出して見せてくれた。間違いなく2枚ということを小生も確認した。



人がいないと余計広く見える

 小生はS席を購入したが、スタンドのどの位置から観るのか、それが一番気になっていたので、即座にチケットの席順を見た。南側と記載されていたので、ステージ正面ということがわかり、先ずは安心した。

 しかし、今回の武道館公演のチケット代は賛否両論だろう。昨年もSS席10万円を購入していたが、今回は抽選などでやきもきするのがイヤなので、初めからS席を申し込んでいた。

 それでも8万円だ。武道館のキャパは、東京ドームの1/3未満なので入場料収入を上げるためには、一枚あたりの単価を上げざるを得なかったのだろうと思うが、これだけ高いと簡単に行ける金額ではないので、諦めてしまう人もきっといたに違いない。
 
 

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by qunny1130 | 2015-05-07 23:32 | ポール・マッカートニー | Comments(0)
ポール・マッカートニー 2015年4月21日 大阪京セラドーム
ポール・マッカートニー 2015年4月21日 大阪京セラドーム





入場前




1回目アンコール直前


 2013年に続き今回も大阪京セラドームに参戦した。先ず思うことは入場の段取りを東京ドームと比較すれば、はるかに京セラドームの方が優れていることだ。多少入場時間が遅れてもスムーズに入場できている。この違いはいったい何なのだろうか?

 東京の客層と比較しても、大阪の方がマナーが良い。東京の場合、全国からいろいろな人が集まるので、恐らく非常識な輩もそれだけ多いようだ。しかし、客のノリは東京の方が良いかもしれない。

 今回もアリーナで観ることができてラッキーだった。BCCで購入したチケットでは、好きではないスタンドだったので、血眼になってアリーナ席を探したところ、何とか定価で入手することに成功した。アリーナでもかなり後ろのF7というブロックだったが、ステージ正面だったので、大変観やすい位置だった。

 2013年はもっと前のCブロックだったが、アリーナ左側のため、ポールを右手に観る位置であった。今回は、ほぼ真正面だったこと、前の席の人達が比較的小柄だったので、楽に観ることができた。

 この日の演奏は一日目だったということもあり、正直イマイチだった印象だ。それでも1年半ぶりに生ポール・マッカートニーを観る至福の時間に何ら変わりは無かった。

 翌日22日は新幹線こだま号のグリーン車でノンビリと帰路についた。パックだったが、1100円のアップだけだったし、ガラガラの車両で気を遣わず過ごせるので、時間に制約の無い人にはお勧めだ。

 

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ビートルズ・・・いつも心にビートルズ 2015年ポール京セラドーム!
by qunny1130 | 2015-05-04 23:41 | ポール・マッカートニー | Comments(0)
ポール・マッカートニー 2015年4月 来日公演
ポール・マッカートニー 2015年4月 来日公演





2015年4月25日





2015年4月25日


 怒濤のポールライヴツアーも先週の火曜日4/28で終了してしまった。チケットは全公演入手したが、4/23東京ドーム公演のみ都合で行けなくってしまった。

 しかし、4/21大阪京セラドーム、4/25・4/27東京ドーム、4/28日本武道館に参戦することができた。今回は4/28を除くと1人で観ることが多かったが、隣の席の人達といろいろ話すことができ、2013年より楽しかったかもしれない。

 2013年の全公演終了後、特に「ポールロス症候群」は発症しなかったか、今回は2013年と違い発症してしまっているようだ(笑)やはり武道館の素晴らしい音を聴いてしまったからかも。

 ポールにビートルズをダブらすファンもいるだろうし、小生のようにウイングス世代としては、1980年の公演中止のトラウマに苛まれていたファンもいるだろう。

 今回のツアー、特に武道館公演は、1980年ウイングス公演中止のトラウマを35年も引き摺っていた小生にとって、今まで何か引っかかっていたものが取れた感じだ。きっと同じ思いをしている同世代のウイングスファンもいると思う。

 また数年後、新しいアルバムを発表後、ジャパンツアーの実現を夢見て・・・。

 
 

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by qunny1130 | 2015-05-03 20:38 | ポール・マッカートニー | Comments(0)
2013年11月19日 東京ドーム その7
2013年11月19日 東京ドーム その7





ほとんど正面だ。




 

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by qunny1130 | 2014-03-04 19:56 | ポール・マッカートニー | Comments(4)
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