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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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中国潜水艦また接続水域に 南大東島周辺、「常態化」狙う
中国潜水艦また接続水域に 南大東島周辺、「常態化」狙う

以下、ニュースより

 
 防衛省は19日、沖縄県の南大東島(南大東村)周辺の日本の接続水域(領海の外側約22キロ)を同日、他国の潜水艦が潜没したまま航行したと発表した。政府は中国海軍の潜水艦と特定し、領海内に侵入する可能性もあるとみて海上警備行動の発令を準備した。中国潜水艦による接続水域内での潜没航行は今月に入り3度目で、「常態化」させる中国側の狙いが鮮明になってきた。




 国土に非常に近い場所にまで他国(支那 & ロシア)の潜水艦が侵入してくることは、政府も自衛隊も以前より掌握していると聞いたことがある。

 恐らく国民に知らされないような出来事も数多く発生しているはずだ。それこそ水面下での戦いと言えるかもしれない。我々国民一人一人は、他国と戦争とまでとはいかないが、数々の駆け引きが毎日行われていることを認識しなければならないのだ。

 実際、日本近隣はキナ臭くなってきている。経済成長で驕り高ぶっている支那という事実上の敵国が海を隔てた隣に存在する。日本の国力を削ぐためなら支那は何でもするのは目に見えている。

 今回のようなことが今後更に起きることは確実だろう。しかし、今の法律ではまともな防衛活動ができないことも事実だ。今のままでは得体の知れない敵艦に自衛艦が攻撃され、何十人何百人の死者が出ない限り、この平和ボケの日本人たちは眠ったままだろう。

 実際は国民に知らされないいろいろな小競り合いのようなことは、きっとあるのだろう。本来はその危険性を国民に知らしめて、防衛がいかに大事なことかをアピールする必要があると思う。

 しかし、残念ながら今の法律では先制攻撃はできないし、相手から攻撃を受けないと戦闘に入れないという矛盾がまかり通っている。96条改正は、その前段に過ぎない・・・。

 


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by qunny1130 | 2013-05-20 23:31 | 政治ネタ | Trackback | Comments(0)
侵略宣言
侵略宣言

沖縄尖閣もらう前に 言っておきたい事がある
かなりきびしい話もするが 俺の本音を聴いておけ

俺より先に攻めてはいけない
俺より後に攻めてもいけない
メディア上手く騙せ いつも洗脳しろ
出来る範囲は愚民たち

忘れてくれるな 攻撃も出来ない自衛隊に
お国を守れるはずなどないってこと
お前にはお前にしか できない弱腰外交
それ以外は口出しせず黙って俺についてこい


 


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関白宣言 さだまさし
by qunny1130 | 2013-05-14 23:16 | 政治ネタ | Trackback | Comments(0)
中国政府、日本の抗議を拒否=人民日報の沖縄主権論文
中国政府、日本の抗議を拒否=人民日報の沖縄主権論文

以下、ニュースより

 
 中国外務省の華春瑩副報道局長は9日の定例記者会見で、沖縄に対する中国の領有権を示唆した共産党機関紙・人民日報(8日付)論文に対する日本政府の抗議を「受け入れられない」と言明した。華副局長は沖縄の主権をめぐる政府の立場を明らかにしなかったが、抗議を拒否したことで事実上、日本の主権を否定したとも受け止められ、日本側が反発を強めることは必至だ。



 人民日報は共産党の機関紙。人民解放軍は共産党の軍隊。支那が本気で沖縄を侵略する既成事実作りを始めてきている。日本政府の抗議は当然だし、もっと強硬に主張しなければならない。

 それにしてもこんなひどい主権侵害な論理を堂々と発表したことに対し、沖縄の県知事や市町村長たちの抗議の声は上がっているのだろうか?

 沖縄のマスゴミの酷さは有名だが、そのマスゴミたちから支那への抗議社説などは発表されているのか?都合が悪くなると口をつぐむ沖縄の新聞社、いったいどこの国の会社だ?

 沖縄県民が日本国が良いのか、警察国家で表面だけの自由に見える共産国家とどちらが良いのか全員に尋ねてみたい。

 売国社民党の沖縄選出の代議士は、「沖縄の独立を!」とブログに書いていた。日本憲政史上最悪の総理大臣だった菅直人は、「沖縄は独立した方が良い」と発言した。

 民主党が政権を盗った2009年から明らかに日本の周りがキナ臭くなり、主権侵害事件や今回のような明らかな主権侵害を既成事実化する論文が発表されたり、常軌を逸している話ばかりだ。

 尖閣が奪われたら、21世紀中に沖縄本島を含む南西諸島は支那に強奪されるだろう。昔のような武力で行使するのではなく、長いスパンで世論を動かし、沖縄県民の民意をコントロールして合法的に独立を促すのだ。

 独立してしまったら最後だ。強引な口実で人民解放軍を上陸させ、そして支配する。かつてのアフガニスタンに対するソ連と似たり寄ったりだ。反抗する沖縄人は殺されるか刑務所に入れられ拷問される。

 そんな悲惨な未来で良いのか?沖縄人たち。日本人なら真剣に考えろ!米軍より将来の人民解放軍か?どっちが良いのか?

 
 


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by qunny1130 | 2013-05-09 23:05 | 政治ネタ | Trackback | Comments(2)
自衛隊員配偶者 外国籍800人で中国600人、上位に比・韓国
自衛隊員配偶者 外国籍800人で中国600人、上位に比・韓国

以下、ニュースより

 日本の自衛隊では、毎年行う身上調査で、配偶者の国籍を問うているが、最新の調査では、陸上自衛隊14万人中約500人、海上自衛隊4万2000人中約200人、航空自衛隊4万3000人中約100人の計800人が外国人の配偶者を持つという結果がでているという。

 また、その7割にあたる約600人が中国人で、ほかフィリピンや韓国出身者などが上位を占めるという。日中の防衛問題に詳しく、『あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ』(飛鳥新社)をこの4月に上梓した鳴霞氏は、「海自で外国人妻を持つ隊員のうち、10人が保秘性の高い職務についていたという情報もある」と語る。
※週刊ポスト2013年4月19日号




 自衛隊=軍隊だろう。もう建前は止めるべきだ。訓練だって装備だって軍隊だ。憲法や法律がそれについていって無いだけだ。

 軍隊=国家主権を守る集団、軍隊=国益を守る集団、軍隊=国民・財産を守る集団である。

 軍隊=自衛隊であるので、自衛隊は、国家主権を守り、国益を守り、国民・財産を守る集団であり、国民のためなら犠牲もいとわない者達の集団でもある。

 日本人の、日本人による、日本人のための自衛隊である。その隊員たちに外国人妻は解せない。婚姻の自由は憲法で認められている。しかし、先ずは国家機密に近い位置で仕事をしている自衛隊員達に外国人との結婚を認めるのはいかがなものか。

 もっと厳しい言い方をすれば、外国人異性との交際も制限を受けても止むを得ないのではないだろうか。規定に違反した者は懲戒免職を適用するのも止む無しだと小生は思う。

 自衛隊員といえど普通の男女でもある。しかし、国に忠誠を誓って入隊しているのだ。日本は志願制だ。自分の自由意思で入隊し、いやなら退職すればいい話だ。

 中国人配偶者600人というのが気になる。婚姻届を出しているものだけのようなので、事実婚や同棲、恋人関係などを含めれば、もっと人数は多いのではないだろうか?


 


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by qunny1130 | 2013-04-09 20:13 | 政治ネタ | Trackback | Comments(2)
中国からの大気汚染 2006年6月2日記事再投稿
中国からの大気汚染 2006年6月2日記事再投稿






もうもうと煙をあげ操業する中国の工場




 上記の写真の報道記事では、周りの家々は煤で真っ黒、廃液は出し放題、本当に悲惨な状況だ。具体的に言うと、ここは山西省临汾という場所の「三家コークス化学工場」というようだ。こんこんと黄色い煙と黒い煙を交互に排出し、付近の上空は汚染された煙の雲に覆われている。山西省は汚染地域でも有名だ。

 また、あたりの空気の臭いも鼻をつくような感じらしい。この工場が出す廃液も黒色と化したため、それらを流されてしまった川は、ヘドロが堆積し非常に臭く、水も黒く濁ってしまった。「三家コークス化学工場」の近くにある村にある田畑も黒い煤で覆われているということだ。この「三家コークス化学工場」が操業を停止したとしても、環境の回復は困難であると言う・・・。

 この記事で呆れるのは、記事を取材した記者に対し、同行したお役人「お金」を渡そうとして隠匿を図ろうとしたことが記されている。それは共産主義国家で随時行われている光景だ。賄賂・収賄、「金こそは全て」。日本以上に腐敗した政府お役人達。モラルの低さと言ったら、最低の部類に属すだろう。何でこんな国が国連の常任理事国であるのだろう。非常に疑問だ。

 日本の北西に位置する中国からは、以前にも増して汚染物質にまみれたチリ偏西風に乗って、日本本土に運ばれてくる。硫黄酸化物(SOx)の排出は日本では厳しく制限されているが、中国では無法地帯と化しているので排出し放題だ。現在も石炭を主燃料として使用し、それも何のフィルターにかけていないため、SOxを周囲の国々に撒き散らしている状態だ。

 その結果、酸性雨が発生するのだ。それは、いろいろな被害をジワジワと及ぼしていく。小さなガンのように徐々に蝕んでいくのだ。酸性雨のため、山々の木々が枯れてしまう、重金属が溶け出してしまう等の自然環境にとって、非常に脅威的で恐ろしいことなのだ。それは生態系に及ぼし、その頂点にある人間にも必ずしっぺ返しがくることになる。




環境監視衛星が捕らえた二酸化窒素の汚染地帯(赤色の部分)


 上の写真を見て驚いた。中国の二酸化窒素の排出が異常に高くなっているのが、一目瞭然だ。やはり環境制御技術が無いところで起こした無理な工業化。化石燃料を公害の元凶だった「石炭」でまかなっていること。これが最大の問題だろう。中国は暖房も、いまだに石炭で行っているので、どれだけの石炭が消費され、どれだけの汚染物質を撒き散らしている結果になっているか・・・。もはや、中国自国内で勝手にやってくれれば済む問題ではない。

 発電所各工場脱硫設備を付け、汚染物質を排出するのを抑えなければ、日本人も中国の無理な工業化が原因の公害病が発生する可能性が高くなると思う。日本人が近い将来、30年40年50年前、かつて体験した悪夢を再現させてしまう危機を迎えていると思う。それも日本国内が原因でなく中国が原因だとしたら余計許せない話だ。

 ここ10年足らずの間だが、春先に必ず真っ黒な煤を含んだ雨が降るようになった。昔はほとんどそのようなことはなかった。これも気になり、いろいろ調べてみたが、やはり春先は高気圧などの関係で、中国上空の大気が日本列島を覆いやすくなる時期のようだ。冬の間、高気圧にブロックされていた汚染された大気が、暖かくなると一気に日本に入ってくるのだ。

 これは非常に危険だ。中国の覇権主義の前に、日本人全体が公害物質により弱らされてしまう危険性が高い。決して偏見や大げさな話ではないと思う。中国政府は公害問題にほおかむりし、軍拡路線拡大のため、軍事費に莫大なお金をかけている。そのお金を環境のために回せば良いものを、自国の国民を公害病で苦しませるだけでなく、日本などの周りの国々に対しても同じようなことを行ってきている。それは放っておくと、ますます酷くなることは目に見えている。

 日本政府は、この中国国内の公害問題を世界の問題として再度強く提起し、中国国内の各工場の環境整備化に対する技術や設備の設置を訴えていくしかない。ODAの問題もあるが、技術の供与や設備の充実もある程度は仕方ないだろう。日本の国民の健康には変えられないのだから。

 ただ、そのときも強く世界や特に中国国内、中国人民に対し、「日本は中国にこれだけのことをしてあげている」ということを、今までと比較にならない位大きく宣伝していかなければならない。そうしないと、中国政府(中共)はいかにも自分で行ったということを自国民に宣伝・洗脳することは間違いないだろう。

 独裁主義・共産主義自国民への洗脳術は非常に長けている。この壁を突き崩すのは容易ではないと思うが、今まで日本が中国にどれだけのことをし、どれだけの貢献をしてきたか、これらを強くアピールしなければ、いつまで経っても恩を仇で返される日々が続くに違いなからだ。




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by qunny1130 | 2013-02-01 22:02 | 自然破壊 | Trackback | Comments(0)
恐ろしい中国の環境破壊 2007年10月2日記事再投稿
恐ろしい中国の環境破壊 2007年10月2日記事再投稿






 40~50年前の日本のようなひどい国だ



 ここ何年かの黄砂の異常なほどの量。また夏場の光化学スモッグ発生頻度の高さ。怖くはないだろうか?昔から黄砂はあった。しかし、ここ何年かの光化学スモッグは異常だ。まるで昭和30年代から40年代の高度成長期の日本の環境に戻っているようだ。

 小生が思うに、この現象は中国の経済成長と比例して増えていると思う。中国という国は、小生が知る限りでの話しだが、自然や環境に対し、全く何も考えていないような国だ。日本以上に拝金主義で、個人さえ良ければ良いという国民性にもあいまって環境破壊は急加速しているようだ。

 自分さえ良ければ、つまりお金さえ入れば自然破壊は関係なく、自国の人間のみならず、周囲の国の人間さえ環境破壊の犠牲者にしてしまう。しかし、それは我々日本人にも大きな責任がある。

 国内工場を閉鎖し、賃金安さや設備投資の安さで中国本土に進出している日本企業。直接間接問わず、われわれ日本人も環境破壊に手をかしているのだ。今の中国の環境破壊は、相当悲惨な状況らしい。共産党が悪いことを隠してしまうので、真実はなかなか表に出てこないが、昔の日本の公害病患者が相当数存在しているのだ。

 金属クズ、例えばステンレス材の高騰、古紙の高騰は、ほとんどと言っていいほど中国の影響だ。それらが中国に買い取られていく。日本国内にいる中国人も商売として、それを行っているのだ。日本人の一部もそれに乗じて私欲を肥やしている。

 日本と違って生産性は低い、買い取られた資源を有効に使っているのか甚だ疑問だ。地域によって、異常なほどのがん患者が発生したり、それも本当に尋常ではないようだ。中国に1年ほど仕事で行っていた友人は、空がいつも曇っていたという。光化学スモッグだ。

 偏西風や海流によって、汚染物質はどんどん日本国内に入ってきている。汚染物質は、何かを媒介し、日本人の体内に蓄積していくのだろうか?これは本当に恐ろしいことだ。本当にわれわれ自身、真剣に考えなければならない時期に違いない。






Noxの汚染地帯(赤色の部分) 中国はひどい!




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by qunny1130 | 2013-02-01 21:56 | 自然破壊 | Trackback | Comments(0)
<麻生首相>「尖閣は日米安全保障条約の対象」認識示す 2009年2月26日記事再投稿
<麻生首相>「尖閣は日米安全保障条約の対象」認識示す 2009年2月26日記事再投稿



以下、ニュースより


 麻生太郎首相は26日の衆院予算委員会で、尖閣諸島に第三国が侵攻してきた場合について、「尖閣は日本固有の領土である以上、日米安全保障条約の対象だ」と述べ、「武力攻撃に対処する」とした同条約の発動対象になるとの認識を示した。前原誠司氏(民主)への答弁。

 尖閣諸島は中国も領有権を主張し、昨年12月には中国の海洋調査船が島付近の日本領海に侵入した。前原氏は「米国側に公式に確認してもらいたい」と要請し、首相は「近々、再確認する意味で話をしたい」と応じた。





 麻生首相の発言は当然だ。支那はエネルギー不足から、少しでも貪欲に資源欲しさに尖閣諸島の領有権を声高に主張してきている。最初の主張が突然だった。もう40年近く前に、近海の海底地下資源の存在が発表された瞬間、何と領有権を主張し始めたのだ。

 それまで何も言わなかった国が、資源の存在が確認されたので、「ここは俺の土地だ!」と言い始めたのだ。中華思想そのもの。他人の庭も自分のもの。他人のものは自分のもの。これが支那人の太古からの思想だ。そんな国が海を挟んで隣に存在しているのだ。

 もともと日本人が住んでいたのだ。なぜ無人島になってしまったのかは分からないが、今からだって国の機関などを設置したって良いと思う。昔はヘリコプターも着陸できたらしいが、今はできないという。支那政府の抗議で止めたという。

 信じられない弱腰の政府だった。自分の庭のものを隣の家にイチャモンつけられて撤去したようなものだ。考えられない。そのときの首相は誰だったのだろう?売国奴じゃないか?情けない。極端な話、基地を設置したって良いとも思う。

 弱腰でいるから、支那や台湾に舐められてしまうのだ。護衛艦を常時巡回させて欲しいくらいだ。そのくらいできないのだろうか?現在のようなことが続けば、支那に間違いなく盗まれてしまう。支那人はそういう民族だし、そういう歴史を積み重ねてきた。

 日本近海では、支那の潜水艦が領海ギリギリまで接近し、ときには領海さえ平気で侵し、後でバレても満足な謝罪さえも無い。これが逆の立場だったら支那政府や支那人たちのヒステリックで下品な非難が殺到するのは間違いない。

 日本国民も領土が盗られたり、自衛艦が撃沈され、多数の死者が出ない限り、この平和ボケは決して直らないだろう。しかし、それからでは遅いのだ。支那や朝鮮の非人道的な所業が、我々日本人自身に降りかからないとは決して言えないはずだ。

 しかし、支那が堂々と領海侵犯や領土強奪をしたら、果たして米軍は本当に日本を助けるだろうか?アメリカ国債の最大のお得意先は支那だ。日本はその次だ。アメリカは中立の立場を貫くのではないか?両方に関わり合いたくないのが本音だろう。

 そう思うと自国の領海や領土は、自国で守るしかないという結論になる。自衛隊はハッキリ言って軍隊だ。どう考えても憲法違反だ。建前はもう止めて白黒つけるべきだ。日本国民も軍隊を認め、憲法を改正するべきだ。最低1年間の兵役も導入したって良いだろう。

 まあとにかく平和ボケ日本。平和ボケを享受してきた我々日本人。将来、いったいどうなるのだろうか?少なくとも自分らの子供のためにどうするのが一番良いのか、よく考えるべきだ。

 



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<麻生首相>「尖閣は日米安全保障条約の対象」認識示す
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by qunny1130 | 2012-08-19 22:45 | 政治ネタ | Trackback | Comments(0)
中共 亡命者を惨殺 2006年10月22日記事再投稿
中共 亡命者を惨殺 2006年10月22日記事再投稿




狙撃される亡命者 画像をクリックすれば映像へ


以下、報道から。



 サンケイ新聞

 中国の人権蹂躙映像が世界へ 亡命少年僧ら射殺


 【北京=福島香織】9月末に中国チベット自治区とネパールの国境近くで亡命を試みたチベット尼僧(25)や少年僧(15)らが、中国の国境警備隊の銃撃を受け少なくとも2人が死亡した事件の映像が世界中で放映され、国際社会を騒然とさせている。

 北京五輪を控え、「和諧(わかい)(調和のとれた)社会」構築という胡錦濤政権が提唱する“理想”の陰で行われている中国の人権蹂躙(じゅうりん)に国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も調査を開始、米国などが非難の声を上げ始めている。

 映像はルーマニアの登山家、セルゲイ氏が偶然撮影したものをルーマニア民放局が14日に放映。その後、日本を含む各国でも放映され、米国の動画投稿サイト「ユーチューブ」などインターネットの映像配信で世界中を駆け巡っている。

 現場はエベレストに近いチョオーユー峰のベースキャンプから見渡せる氷河。映像は9月30日早朝、氷河の上を1列に並んでネパール国境のナンパラ峠に向かって歩いている約30人の行列を見下ろすように撮影されている。警告発砲音が響いた後、次の発砲音で先頭の尼僧が倒れた。カメラは銃を構える中国兵士の姿、続く発砲で行列の最後尾の少年僧が倒れる様子、倒れた人を抱き上げる兵士の姿をとらえ、目撃した登山家の「犬のように撃ち殺された」というコメントが流れる。

 セルゲイ氏がテレビのインタビューに答えたところによると、一行はチベット仏教徒でダライ・ラマ14世に会うために亡命を敢行した。セルゲイ氏は兵士の襲撃を逃れた亡命者を助け、食料や衣類を分け与えたという。

 この事件について12日に中国当局は、兵士が違法越境者に対し引き返すように説得したものの、「(抵抗したため)発砲した。正当防衛だ」との公式見解を発表。1人が死亡、2人が負傷したとしている。

 しかし、映像が公開されたことで、亡命者の約半分が6~10歳の子供で、無防備な状態を背後から銃撃されたことが判明。チベットの難民組織など複数の人権団体の情報を総合すると、亡命者は全部で73人で、ネパールにたどりついたのは43人。そのほかは子供を中心に相当数が当局に拘束されているという。

(2006/10/22 02:18)





 チベットは第二次世界大戦が終わった4年後、1949年からの人民解放軍の侵略で中国に併合された。ダライ・ラマは抵抗したが、人民解放軍に対し敗退し、インドに逃げざるを得なかった。そして、ヒマラヤのダラムサラという町に亡命政府を樹立し現在に至っている。もう60年近く前の話だ。今もチベットでは戦争は終わっていないのだ。

 文化大革命という愚かな行為でチベットの寺院は壊され、僧侶は粛清された。仏教は弾圧され、チベット文化も破壊された。反政府のチベット人は逮捕拘禁され、虐待・拷問は日常茶飯事。中共政府に脅されている現地人たちの人権は無いに等しい。

 中共政府は核実験をチベットで何十回も行なった。北朝鮮を非難する資格はないだろう。また、中国の環境破壊は悲惨な状況だが、チベットの山林破壊は相当なものらしい。当然、生態系のバランスも崩され、裸になった山に植林もされない状況だ。

 アメリカも中国に対し、「人権外交」と言いながら、この問題を避けようとしている。明らかに矛盾している。中国は「内政問題」と突っぱね、聞く耳を全く持たない。共産主義国家共通点は、都合の悪いことは無視し、他国で同じような問題があれば、そこを集中的に叩く手法だ。中国が日本を非難する資格は全く無いだろう。

 21世紀になっても、前時代的な独裁弾圧政治を続け、民間人を惨殺・拷問し続けているのだ。中華思想とは恐ろしいものだ。ユダヤ・パレスチナのように民族同士で武器を持ち、殺し合いはしていない。一方的に中共がチベット人を殺している状況だ。仏教の教えに従い、武器は持たず非暴力の思想を守り続けているのだ。無抵抗の人間を殺す中共政府。

 日本のマスコミも一部しか、この問題を取り上げようとしない。何故だろう?不思議だ。この記事は産経新聞だが、朝日新聞は小さい報道でしかしていない。いったいこれはどういうことなのか?日本政府も何かを遠慮しているのか知らないが、はっきりとした声明をだすようなこともしない。

 政府が動かないのなら、国民一人一人が小さな力を結集して、この問題に取り組む必要があるのではないだろうか?チベットの問題は他人事ではない。中共は明らかに台湾や東シナ海を自分のものにするため必死になってきている。日本人もチベット人のようにならない保証はない。
  



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by qunny1130 | 2012-06-10 11:10 | 政治ネタ | Trackback | Comments(2)
「池袋中華街」構想に「待った」地元商店街が反発 2008年9月8日記事再投稿
「池袋中華街」構想に「待った」地元商店街が反発 2008年9月8日記事再投稿








以下、報道から。



 

 中華料理店や中国雑貨屋がたくさん並ぶ東京・池袋で、「東京中華街」を作ろうという構想が持ち上がった。中国人側は新しい観光スポットにしようというのだが、古くから続く地元商店街からは「商店街の活性化にならない」という反発が起こっている。

 ■「ちっとも商店街の活性化にならない」

 東京・池袋駅の北西には、約200軒の中華料理店や中国雑貨店が並ぶ。中国人店主らがこの一帯を「東京中華街」と名づけて、新しい観光スポットにしようという構想を進めていることがわかった。

 突然の事態に驚いているのは、地元で60年近く店を構える商店街の人々だ。池袋西口商店街連合会の三宅満会長はこう話す。

  「何せ急な話で戸惑っています。半年前に中国人の代表者と話をしましたが、それっきりで交流はありません。地元商店街の人たちの理解を得てから、立ち上げたほうがよかったのではないでしょうか。時期尚早だと思います」

 また池袋北口駅前商店街の木谷義一会長は、

  「東京中華街ができれば、地元商店街の活性化になるという人もいますが、ちっともならないと思います。中国人の店は路上で物を売ったりとマナーが悪く、その上、各店で分担している街灯の費用も払っていませんし、困っています」

といい、東京中華街なぞ、とんでもないと言わんばかりだ。

 豊島区文化商工部生活産業課によると、池袋は新宿や渋谷に比べて家賃が安いため、1990年代頃から新たに商売を始めようという中国人や留学生が集まってくるようになった。それにあわせて中国人向けの店も増えていて、この数年は急増しているそうだ。安い中華料理店が多いほか、雑居ビルの2~3階に入っていて、何を売っているかわからない店もある。

 豊島区では、「区は一切関わっておりません。今後もサポートすることはないですし、様子を見ることにしています」と回答した。

 地元商店街や区の協力もなく、東京中華街構想が進むのか、疑問は残る。さらに、最近では、治安の悪化が問題視されている。08年5月には池袋のカラオケ店の店長に集団で暴行を加えたとして、中国マフィアのメンバーらが逮捕された。東京中華街ができれば、日本人を呼び込むのではなく、不良中国人を増やすことになりやしないか、と地元商店街は危惧している。





 いい加減にしろよ、支那人。横浜は仕方ないが、新たに支那人地区を東京に構築するのか?「東京中華街」とか新たな観光スポットとか体裁の良いことばかり言ってるが、本当にそうなのだろうか?

 ハッキリ言って信じられないし、これ以上支那人を増やして欲しくもない。日本国内にいる外国人犯罪者は民族別にならべると、支那人がダントツに一番多いのだ。先日もラーメン屋店主を殺害した元従業員も支那人だった。

 あの今でも許せない福岡一家殺人事件の犯人も全員支那人だった。最近は都会を歩くと必ず支那人の一群に当たることが多い。小生は当然避けていくのだが、本当にマナーは悪いし、品の無い連中ばかりだ。

 ここ10数年の支那の経済成長もあり、日本に来る支那人も飛躍的に増えている。報道によると池袋は家賃も比較的安いので支那人たちも集まってくるようだ。

 小生の身内も池袋を利用する者がいるのだが、昔と比較すると明らかに雰囲気が悪くなってきていると言う。それは得体の知れない外国人が飛躍的に増えたと言うことが大きな要因だ。

 支那人たちに言いたいのは、ここがどこの国だと言うことだ。ここは大陸ではないし、漢民族国家でもない。単一民族国家である日本だ。首都東京に支那人の街をつくらせてはならない。

 支那に日本の街をつくったら、支那人たちはどういう反応するだろうか?平湖市の中に実際はあるようだが、まだまだ非常に小さいようだ。しかし、そこは日本企業が現地支那人を雇用して地元経済に大いに貢献しているのだ。

 それに引き換え、池袋の例はどうだ?きちんと地元市民に溶け込み、都や区などの自治体とのコンセンサスすらない状況のようだ。支那人は少し奢っているのではないか?基本的に中華思想があるからだろう。

 現在の支那の繁栄は、旧西側国家の経済進出によるものだ。支那と日本との共依存は、日本にとって非常に危険なことでもある。敵に塩を送るようなものだからだ。大陸は肥え、その結果支那人が大挙日本に押し寄せてくる。そのパターンだ。

 そういうことの繰り返しが、この「池袋中華街」に繋がってきているに違いない。本当にわれわれ日本人のアイデンティティが問われる時期に来ているのだ。国民一人一人が真剣に考え、そして、結論を出さなければならない。

 


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by qunny1130 | 2011-09-08 00:58 | 政治ネタ | Trackback | Comments(0)
世論操作と扇動報道 2007年5月31日記事の再投稿
世論操作と扇動報道 2007年5月31日記事の再投稿



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 (2007年当時)安倍首相の支持率が低迷している。最近になって数々の問題が噴出してきたからだろう。閣僚の自殺や年金問題など、難問は山積みになっている。しかし、考えてみると参議院選挙を控えているこの時期になって、おおっぴらに報道されてきているようにも思える。

 安倍首相の主張は首相就任以前より変わっていない。慰安婦問題に関しても「謝罪する必要は無い」とハッキリと答弁している。A級戦犯問題にしても批判を覚悟で深く踏み込んだ発言をしている。靖国神社参拝も肯定している。今年はいつの時期に参拝するのだろう?

 拉致問題にしても、20年携わってきている。拉致帰国者を北朝鮮に帰国させることに反対したのは安倍だ。どこかのF首相の息子とは大違いだろう。国民投票問題もよくやってくれたと思う。年金問題、国民投票にしても、今までの政権は見て見ぬ振りをしてきたではないか!

 統一教会との接触の報道も明らかに安倍を陥れるようなニュアンスだった。実際は統一教会が一方的に安倍に対しコンタクトを求めてきていたらしい。祖父と父親の頃からの関りとされているが、実際は不明だ。自殺問題も安倍の優しさ・面倒見の良さが裏目に出てしまったようだ。

 統一教会にしてもそうだし、NHK問題、アサリ業者問題も何か意図的なものを感じる。事実を捻じ曲げて報道しているマスコミが存在する。性格的にハッキリしていることも確かに災いしているようだ。政治は妥協や根回しだが、政敵や偏向マスコミに対し敵意むき出しだ。

 安倍が失脚すれば、誰が得をするか、よく考えるべきだ。ここ数ヶ月の報道は、参議院選挙を惨敗させ、明らかに失脚を狙ったものだと断言できる。誰が得をするかだ。それはきっと闇の中でうごめいてる巨大な利権だろう。日本の社会はそんな闇の利権が大きく根付いてしまってきている。

 北朝鮮が開放されたら、どこの国が金を出すのか?まさにババ抜きだろう。その金で莫大な利益を得る人間は誰だろう?我々国民の税金がそんな使われ方をして良いのだろうか?偏向報道で洗脳されてしまっている人達に声を大にして問いかけたい。ツケは自分に回ってくるのだ。

   


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by qunny1130 | 2011-09-01 12:31 | 政治ネタ | Trackback | Comments(0)
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