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ポール日本公演2017年も!マンネリセットリストから飽きた曲を削除してみた
ポール日本公演2017年も!マンネリセットリストから飽きた曲を削除してみた



2017年4月下旬に日本公演決定


 ポール・マッカートニー来日が正式に発表された。が、最近の ONE on ONE ツアーのセットリストを見たところ、前回のOUT THERE ツアーと殆ど同じだ。さすがに飽きてきている。バンドメンバーもずっと変わらず、恐らくきっとMCも変わらないだろう。

 行きたい気もするが、もう満腹だからパスしようかなという思いが交錯している。BCCの申し込みも1/5までなので、ギリギリまで考えてみるつもりだ。

 席だって、スタンドの上も18,000円。アリーナも18,000円。良い席は電通や放送局などのマスゴミの招待席で来ているキャバ女(スケ)に占領されるに違いない(笑い)

 一番最近のセットリストを確認してみた。しかし、相変わらず同じ曲目の羅列だ。日本公演では、特にビートルズ曲が多く、もう食傷気味。ウイングス曲や80年代ソロアルバム曲を入れて欲しい。まあ日本じゃ無理だろうが・・・。

 いいかげんポール本人に対し、ビートルズそのものを求めることを止めにするべきではないか?50年前の日本武道館の再現は非現実的だと思うのだが・・・。

 以下が2016年12月15日のセットリストだが、個人的趣味で不要な曲に取消線を入れてみた(笑)

01. A Hard Day's Night
02. Jet
03. Got to Get You Into My Life
04. Letting Go
05. Day Tripper
06. Let Me Roll It
07. I've Got a Feeling
08. My Valentine
09. Nineteen Hundred and Eighty-Five
10. Maybe I'm Amazed

11. We Can Work It Out
12. In Spite of All the Danger
13. I've Just Seen a Face
14. Love Me Do
15. And I Love Her
16. Blackbird
17. Here Today
18. Queenie Eye
19. Lady Madonna
20. FourFiveSeconds

21. Eleanor Rigby
22. Being for the Benefit of Mr. Kite!
23. A Day in the Life
24. Give Peace a Chance
25. Why Don't We Do It in the Road?
26. Something
27. Ob-La-Di, Ob-La-Da
28. Band on the Run
29. Back in the U.S.S.R.
30. Let It Be
31. Live and Let Die
32. Hey Jude

encore

33. Birthday
34. Rip It Up
35. Helter Skelter
36. Golden Slumbers
37. Carry That Weight
38. The End
 

 Beatles曲は、もうお腹いっぱいだから削って良いだろう。とは言え、「ヘイ・ジュード」やアビーロードメドレーは定番なので、これらは必要悪だ(笑)

 一番止めて欲しいのが、ジョンとの曲だ。「ハード・デイズ・ナイト」はNGだ。ミスターカイトも同様。セルフカバーにもならんだろう。

 削った部分にウイングス曲、80年代ソロ曲を入れても十分に足りるはずだ。それだけのヒット曲を持っているので違和感はない。

 生ギター曲だが、ブラックバードも不要だろう。代わりに「フラワーズ・イン・ザ・ダート」から「ディストラクションズ」を演奏して欲しい。

 「フラワーズ・イン・ザ・ダート」は3月に豪華盤が発売されるので、「マイ・ブレイヴ・フェイス 」、「ディス・ワン」、「フィギュア・オブ・エイト」がセットリストに入れば、1990年の再現だ(笑)

 他に名盤「フレイミング・パイ」からも「ビューティフル・ナイト 」や「ヤング・ボーイ」なんかもリストに入れて欲しいが、まあ無理だろうね。


「心のラヴ・ソング」
「あの娘におせっかい」
「ヴィーナス・アンド・マース~ロック・ショウ」
「ラム・オン」
「幸せのノック」
「カミング・アップ」
「エボニー・アンド・アイボリー ソロヴァージョン」
 

等々、もうキリがないわ。
  


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by qunny1130 | 2017-01-03 13:44 | ポール・マッカートニー | Comments(1)
EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years 横浜シネマリン
EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years 横浜シネマリン



横浜シネマリン 外装工事中のようだ

 昭和時代の関内駅付近の映画館が大好きだった小生。横浜市内も20世紀後半から、伊勢佐木町横浜ピカデリー、横浜オデヲン座、横浜松竹、古い劇場がどんどん閉館してしまい、小生が一番利用した思い出深い横浜東宝会館も2001年11月に閉館してしまった。

 その後も時々通った超ミニ劇場だった伊勢佐木町東映2も閉館してしまって、関内駅付近の映画館には一切行かなくなってしまった。20世紀で昭和の匂いを残した劇場は、ことごとく消滅してしまったようだ。


映画館は地下にあるようだ

 話がそれてしまったが、ビートルズの最新映画である EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years は、9月頃都内の劇場で初めて観たが、最後のシェア(シェイ?)スタジアムでのライヴフィルムのレストアが素晴らしく、更に音質も昔のフィルム音源とは比較にならないほどクリアになっていた。

 そのフィルムを観て、ジョン・レノンのパフォーマンスの素晴らしさは、正に目から鱗が落ちた感じだった。昔から何回も観ていたが、ここまで真剣に観たことも聴いたこともなかったので、改めてジョン・レノンの才能が凄いものだったのか、正直初めて認識したと言っても過言ではない。

 そのライヴフィルムを観たさに、もう一回この映画を観たいと思っていたが、初上映から既に2か月。なかなか神奈川県内に見当たらなかったが、老舗映画館である横浜シネマリンで上映されると知って、それも最終上映日を狙って観に行った。


11/18で最後の上映 EIGHT DAYS A WEEK


 もしかしたら、神奈川県内劇場で最終上映日になるので、何か良いことがあるかもしれない予感があったが、それは正解だった。初めて地下へ行く階段を降りて行くと自動ドアの入り口があった。古い映画館とイメージしていたが、中は大変きれいで新しい感じだった。

 調べてみると何年か前に経営者が変わって、設備や内装を一新したのことだった。席は自由席だが、チケット代を支払った順番で整理番号が各人に付いていて、小生は15番だった。整理番号順に入場していくシステムだった。

 劇場内部は新しく照明、内装も新しく、椅子も大きく、前席との距離もあること、前席が半分ずれているので、前の客の頭が視界に入りにくいので、観やすく大変居心地の良い感じだ。席数は102人と少ないが、ちょうど良いだろう。

 上映前に係員の女性が、ひざ掛けやクッションを配っていて、小劇場ゆえの素敵なサービスだと上映前から心が温まった感じだった。今流行りのシネコンの無機質なサービスとは対極と言える。映画が始まり、一番前の席の人達の歓声と拍手が聴こえ、スタートの「シー・ラヴズ・ユー」から盛り上がっていた。

 映画もいよいよ最後だ。一番観たかったシェア(シェイ?)スタジアムでのライヴフィルムが始まった。本物のライヴを観られた人に嫉妬するほどビートルズの歌と演奏は気合が入っていた。一番素晴らしい演奏は、「ディジー・ミス・リジー」のジョン・レノンだろう。

 ジョンの歌と特にギターが印象に残った。単純なリフだが、あのグルーヴ感はジョンだからこそだろう。ビートルズを聴き始めて40年以上過ぎているが、ジョン・レノンのギターがここまで素晴らしいと感じたことは無かった。

 やっぱり1965年位までのビートルズは、ジョン・レノンがバンドの大黒柱だったと再認識した次第だ。このフィルムを観る限り、ポールはジョンの足元にすら及ばない。エンディングの「アイム・ダウン」は、ポールの曲だが、ジョンのコーラスとパフォーマンスが、他のメンバーと比べてもずば抜けている。


ポールのパネル

 映画が終わり、ロビーに出てみると、壁面に飾ってあったビートルズのパネルを無料で配ってくれるとのこと。最後まで待って良かった。ジャンケン大会が始めり、勝った人達から好きなパネルをもらうことができた。友人と二人で観に行ったので、友人の分も含めて2枚ゲットした。


メンバー全員が写っているパネル

 またこの横浜シネマリンに行きたくなった。現在失っている温かい何かを感じる小劇場だ。この駄ブログを読んでくれた数少ない方々も、もし、横浜市内に行くことがあれば、この小劇場に寄って欲しいと心底思う。


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横浜シネマリンツイッター
横浜シネマリン公式サイト
EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years
by qunny1130 | 2016-11-20 21:17 | 映画 | Comments(2)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その2
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その2

 今回のコンサートの席だが、何故か前の席が空いていて、大変観やすかった。しかし、斜め前にいたロン毛のオッサンが、コンサートを観ないで、後ばかり観ていた。「何しに来てるのこいつ」って感じでウザウザでイライラしてた(笑)

 恐らく業界人だろうが、いちいち後ばかり観るなら来るな!(`´メ)さらにメタボ外人も斜め左前にいて、図体がでかいから右側にずれると視界が遮られて、これもウザウザだった(笑)

 


有名ミュージシャンが小出しで見られてコスパ的に良いかも


 セットリストはたぶん以下で合っていると思う。間違ったらゴメンだが、参考になれば幸いだ。

01.Matchbox
02.It Don't Come Easy
03.What Goes On
04.I Saw the Light
05.Evil Ways
06.Rosanna
07.Kyrie
08.Bang the Drum All Day
09.Boys
10.Don't Pass Me By

11.Yellow Submarine
12.Black Magic Woman~Gypsy Queen
13.You're Sixteen
14.Back Off Boogaloo
15.You Are Mine
16.Africa
17.Oye Como Va
18.I Wanna Be Your Man
19.Love Is the Answer
20.Broken Wings

21.Hold the Line
22.Photograph
23.Act Naturally
24.With a Little Help From My Friends
25.Give Peace a Chance

 24曲目からマーティ・フリードマンが参加。やはり With a Little Help From My Friends が一番盛り上がったような気がする。一緒に歌いやすい。やはりレノン=マッカートニーは素晴らしい才能だ。(どちらかと言えばポールの曲か?)




マーティ・フリードマンがサプライズゲスト





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by qunny1130 | 2016-11-03 20:17 | ビートルズ | Comments(2)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その1
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その1

 2013年以来、約3年半ぶりの来日公演。本当は東京公演は全部観に行きたかったが、仕事の関係とお金の関係(笑)で断念し、何かサプライズがある可能性を求めて、11/2水曜日の最終公演を選択した。


オーチャードホールは初めて!




リチャード・ペイジの声に癒された


 そして、確かにサプライズゲストが、With a Little Help From My Friends の演奏の前に現れた。その人は、マーティ・フリードマンだった。舞台袖奥側にギターを持った男性がいたので、誰だろうと見ていたら、足早に前に移動し、リンゴとハグ。そして、直ぐに曲の演奏が始まった。

 最後だから何かあればと思っていたが、ちょっと得した気分になった。昔、1991年12月17日、ジョージの日本公演最終日、息子のダーニがアンコールで現れたことをふと思い出した。

  



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by qunny1130 | 2016-11-03 01:03 | ビートルズ | Comments(2)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 2013.02.26
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 2013.02.26












 2月25日初日、Zepp Tokyo で小生は、24年ぶりの生リンゴを観ることができた。翌日2月26日も引き続きリンゴのライヴが行われた。小生も行きたかったが、さすがに仕事の都合で予定を空けることができず、連日参戦は断念せざるを得なかった(泣)

 この日、小生の先輩も観に行かれたが、何と写真撮影に成功し、その中の数枚をいただくことができた。スタンディングだったが、さすがにステージに近いせいか、携帯カメラとはいえ、かなり写りの良い写真だ。

 小生は2階席最後方で観たが、それに比べはるかに近い。椅子席でゆっくり観るか、ギュウギュウでもスタンディングで近くで観るか、どちらが良いのかな。2月26日も参戦してスタンディングで観とけば良かったかな(泣)

 この日のセットリストは行ってないので分からないが、たぶん25日とそうは変わらないだろう。2日目のステージだし、25日よりは調子が良かったかもしれない。先輩に26日のステージの様子を尋ねてみようかと思う。

 


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by qunny1130 | 2013-02-27 21:33 | ビートルズ | Comments(0)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 続き
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 続き





 セットリスト
01. Matchbox (Ringo Starr)
02. It Don’t Come Easy (Ringo Starr)
03. Wings (Ringo Starr)
04. I Saw the Light (Todd Rundgren)
05. Evil Ways (Gregg Rolie)
06. Rosanna (Steve Lukather)
07. Kyrie (Richard Page)
08. Don’t Pass Me By (Ringo Starr)
09. Bang the Drum All Day (Todd Rundgren)
10. Boys (Ringo Starr)





11. Yellow Submarine (Ringo Starr)
12. Black Magic Woman (Gregg Rolie)
13. Honey Don’t (Ringo Starr)
14. Anthem (Ringo Starr)
15. You Are Mine (Richard Page)
16. Africa (Steve Lukather)
17. Everybody’s Everything (Gregg Rolie)
18. I Wanna Be Your Man (Ringo Starr)
19. Love Is the Answer (Todd Rundgren)
20. Broken Wings (Richard Page)



80年代洋楽ファンも相当いたのでは?


21. Hold the Line (Steve Lukather)
22. Photograph (Ringo Starr)
23. Act Naturally (Ringo Starr)
24. With a Little Help from My Friend (Ringo Starr)
25. Give Peace a Chance (Ringo Starr + All)




公演終了直後のステージ




月光がより寒さを感じさせた(18時頃)


 昨日のステージだが、リンゴは何となく調子が良くなさそうで、少々不機嫌だったような気がする。観客のノリがイマイチだったのかなとも思うし、もしかしたら、本当に体調が良くなかったのかもしれない。

 Give Peace a Chance を歌い終わった後、さっさと舞台の袖の奥に引っ込んでしまい、最後の挨拶も無かった!他のメンバーは全員挨拶していたのに・・・。謎の行動だ・・・。

 後から知ったのだが、コンサート中でも携帯電話カメラの撮影はOKだったそうだ!一眼レフのプロショットのみ禁止だったとのこと!それなら撮影しておけば良かった・・・。残念無念・・・。

 


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by qunny1130 | 2013-02-26 20:07 | ビートルズ | Comments(2)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo



開演前のステージ


 2013年2月25日、1989年以来、24年振りの生リンゴだ。同じ年の秋に生まれた長男は今年で24歳になる。長い歳月と言えるが、小生的には、つい先週のような感覚だ。



終了直後のステージ


 予定通り19時頃にスタートしたコンサートは、休憩も無く、アンコールもなく一気に突き進んだ感じだ。客層は老若男女様々なようで、今日はやや大人しい感じだった。



アンコールを待っていたが・・・


 リンゴの曲ではないが、スティーヴ・ルカサーが歌ったTOTOの大ヒット曲「ロザーナ」が聴けたのは、とてもラッキーだった!そして最後の曲が、あのジョン・レノンの名曲とは予想外で驚いてしまった・・・。



帰りの駐車場で愛車と観覧車と月


 健在のビートルズの2人には、一日も長く現役を続けて欲しい。リンゴ・スターは相変わらず若い!声も昔のイメージのままだ。「ウイズ・ア・リトル・ヘルプ・マイ・フレンズ」の演奏が始まったら、思わず目頭が熱くなってしまった。もう1回だけ観てみたいと思いながら、愛車を70km先の自宅へ向けて走らせていた。

 


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by qunny1130 | 2013-02-25 23:21 | ビートルズ | Comments(0)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドの来日公演
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドの来日公演





 いよいよ来週に迫ってきた。小生は2/25のZEPP TOKYOだ。1Fのスタンディングは、さすがに根性が無いので、2Fの指定席で観ることにした。しかし、なかなかチケットが取れず、チケットピアでやっと2階席をゲットすることができた。CREATIVEMANのメンバーなのに、何で取れんのじゃ!






 リンゴ・スターも既に72歳!もうお爺ちゃんだが、最近のビデオ映像を見ても、まだまだ若い。どんなセットリストなのか大変楽しみだ。70年代初期・中期の曲群がメジャーだし、実際に大ヒット曲も多い。早く1989年以来の生歌を聴きたい!!!

 


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by qunny1130 | 2013-02-18 22:15 | ビートルズ | Comments(4)
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