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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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日本初の新元素名「ニホニウム」正式決定
日本初の新元素名「ニホニウム」正式決定

以下、ネットニュースより
 
 理化学研究所のチームが発見し、命名権を獲得した原子番号113番の新元素について、元素名を決める国際純正・応用化学連合は30日、理研の提案通り名称を「ニホニウム」(nihonium)、元素記号を「Nh」に正式に決定した。アジアで発見された元素が周期表に記載されるのは初の快挙で、同連合はニホニウムを記した周期表をホームページで公表した。



 物理は苦手な小生だが、これは嬉しいニュースなのだろう。しかし、「ニホニウム」という名称、正直イマイチかなと思った。

 どうせ命名するなら「ジャパニウム」がベストだったと思うが。以前は「ジャポニウム」という名称になるのでは?という話がネットで見受けられたが、国際純正・応用化学連合は「ニホニウム」に決定したとのこと。

 名称は一般募集をしていたらしいが、他の候補は何があったのだろう?やはり「ジャパニウム」という名称もあったのではないだろうか?

 「ジャパニウム」という名称を考えたのは、あのマジンガーZの生みの親である永井 豪氏だ。45年近く前、既にこのような名称を考え付いていたなんて!やはり天才には先見の明がある。




9/18の永井豪コンサート






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日本初の新元素名「ニホニウム」正式決定 国際機関が公表 アジア初の元素名、理研の森田浩介氏「大変光栄に思う」
by qunny1130 | 2016-11-30 22:31 | 日記 | Trackback | Comments(2)
復刻!東映まんがまつり 1974年夏【DVD】
復刻!東映まんがまつり 1974年夏【DVD】



2011年秋発売

  1974年(昭和49年)と言えば、ノストラダムスの大予言や超能力者ユリ・ゲラーが大ブームになっており、オイルショック直後という年のせいか、世間では終末論的空気だったことが強く記憶に刻まれている。

 当時、小生は小学6年生だったが、そろそろヒーローものやアニメを卒業する時期にも入っていた。とは言え、まだまだ夢中になっている番組は多かった。

 「東映まんがまつり」は毎年春と夏のイベントだったが、1974年夏は凄い人気だった。何せ当時一番人気のフィンガー5のオリジナル実写映画が上映されるというのも大きなインパクトだった。

 入場時にプレゼントをもらえるというのも楽しみの一つだった。今となっては、当時に何をもらったのか、全く覚えていないが、プレゼント欲しさに丸の内東映や地元の横須賀東映に複数回観に行った。

 当時の映画館のスクリーンは大きく、2階席もあり、それも傾斜がきついので、今のシネコンと比べると見やすかったと思う。今のデジタル上映と違い、映写機でスクリーンに映していたので、映写機からの光を見るのも楽しみだった。 


このDVDの収録作品
01. 「フィンガー5の大冒険」
02. 「マジンガーZ対暗黒大将軍」
03. 「五人ライダー対キングダーク」
04. 「イナズマンF」
05. 「ゲッターロボ」
06. 「魔女っ子メグちゃん」


 この年の一番人気は、「マジンガーZ対暗黒大将軍」だった。当然子供が多いので、主題歌「空飛ぶマジンガーZ」がオープニングに流れると同時に大合唱が始まった。小生は恥ずかしい方が先行したので、ただそれを聞いていただけだが(笑)

 上映された6本のうち、オリジナル映画作品は3本、残り3本はテレビアニメ35ミリブローアップ版だった。オリジナル3本(フィンガー5、マジンガーZ、仮面ライダー)のうち、「五人ライダー対キングダーク」は非常に印象に薄かった。この時点で当時、「仮面ライダーX」を見ていなかったこともその理由だろう。

 テレビアニメ35ミリブローアップ版3本も観た記憶さえ曖昧だ。「マジンガーZ対暗黒大将軍」が素晴らしかった反面、他の作品はどうでも良かった感じで観ていたのかもしれない。

 当時は入れ替え制ではなかったので、午前中に映画館に入れば、夕方まで3回は観られた。そうして貴重な小遣いを有効に使っていた。今は入れ替え制なので、世知辛いというか、当時は大らかだったなと思う。

 そんな当時を思い出させてくれるDVDが発売されたのは大変嬉しい。正に昭和の雰囲気だ。DVDのジャケットを見ると、当時のポスターを思い出す。付録の冊子は、当時のパンフレットを復刻したものだ。廃盤にならないうちにファンは手にいれるべきアイテムだろう。
 



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by qunny1130 | 2013-08-24 22:58 | 映画 | Trackback | Comments(0)
マジンガーZ&デビルマン40周年ホルダー付きフレーム切手
マジンガーZ&デビルマン40周年ホルダー付きフレーム切手




 この切手、2012年秋に「MAZINGER THE MOVIE Blu-ray 1973~1976」発売と同時に世に出たものである。

 マジンガーZ、グレートマジンガー、グレンダイザー、デビルマン、ゲッターロボ、ゲッターロボG、脇役キャラの他、兜 甲児と不動 明の両主人公の切手もある。

 この記念切手シート、3,150円也。50円切手10枚だが、実際に使う人はいるのだろうか?小生は絶対もったいなくて切り離すことすら考えられない。

 


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MAZINGER THE MOVIE Blu-ray 1973~1976
by qunny1130 | 2013-08-20 22:47 | コレクターズアイテム | Trackback | Comments(0)
MAZINGER THE MOVIE Blu-ray 1973~1976
MAZINGER THE MOVIE Blu-ray 1973~1976



2012年10月21日発売

 このブルーレイセット、去年秋の発売時に直ぐに買ったものだ。東映さんに土下座してありがとうを言いたくなるくらい素晴らしいセットだ。

 もともとのマスターが35ミリフィルムのようなので、色合いや映像のきめ細かさは相当なハイクオリティだったはず。実写もアニメも35ミリの場合、16ミリの比ではないだろう。

 マジンガー関連映画作品は、過去から現在まで、VHS~レーザーディスク~DVDの媒体で発売されていたが、35ミリのきめ細かさを再現できるレベルではなかった。
 
 しかし、やっと昔映画館で鑑賞したレベルの映像で観ることができる時代になった。現在の質感を感じないCGアニメと比較してしまうが、当時の作品群は、やはり独特の人間味や温かさを映像から感じ取れる。

 オリジナル音声はモノラルだが、既発のものも音質は非常に良かった。今回のブルーレイ収録版では、5.1ch 音声(擬似)も収録されており、今までのセンタースピーカーだけの音ではなく、普通に5.1ch で楽しむことができる。

 40年近く前のマスターをノイズを消し、退色などを修正し、まるで新作のような画質で世に出してくれた東映に感謝。東映から発売されるソフトは、昔は非常に高くてイマイチ納得できるものではなかったが、このセットは満足できるレベルだ。

  


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by qunny1130 | 2013-08-12 22:18 | アニメ | Trackback | Comments(0)
剣 鉄也と兜 甲児
剣 鉄也と兜 甲児

 


タカピーで傲慢キャラだった剣 鉄也

 スカパー東映チャンネルで『グレートマジンガー』が始まった!グレートマジンガーが初めて放映されたのが、1974年(昭和49年)9月8日だ。小生は小学校6年生だった。

 グレートマジンガーはマジンガーZよりスマートなロボットで、カッコ良いと思っていたが、操縦していた剣 鉄也の性格が嫌いになり、途中から見たり見なかったりになってしまった。
 


ナイスガイの兜 甲児

 小生が剣 鉄也が嫌いになった決定的な回は最終回だった。剣 鉄也は孤児で幼い頃から両親の顔を知らず、兜 剣造(甲児の父親)に育てられたという設定だった。

 最終回、兜 甲児が再登場し、父親の剣造と涙の再会を果たす。それを見ていた剣 鉄也は、兜親子に嫉妬し、一時的に失踪する。その間、科学要塞研究所は攻撃を受け危機に陥ってしまった。鉄也は帰らず、いじけてふて腐れていた。

 その間、兜 剣造が科学要塞研究所ごと敵に特攻して命を落としてしまった!鉄也の独り善がりで我儘な行動は、取り返しのつかないことに繋がってしまった。当時、11歳の小生は憤った!鉄也の行動が許せなかった!

 マジンガーZからグレートマジンガーにバトンタッチ後、鉄也の傲慢我儘キャラのため、相当なファン離れが進んだはずだ。小生もその一人だったが、久しぶりにこの作品をゆっくり観て、鉄也のキャラをもう少し深く観察したいと思う。

 


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マジンガーZ
グレートマジンガー
by qunny1130 | 2013-04-01 22:29 | アニメ | Trackback | Comments(0)
グレートマジンガーは強いけど好きじゃなかった
グレートマジンガーは強いけど好きじゃなかった

  







 グレートマジンガーの登場はショッキングというか、小生のアニメ歴の中でも一番のシーンだった。ボロボロのマジンガーZと意識を失いかけていた兜 甲児の危機にさっそうと登場した。多勢に無勢のマジンガーZ、複数の戦闘獣相手には力不足だった。

 ルストハリケーンは逆に散らされ、光子力ビームは効かない、アイアンカッターは発射後破壊された。戦闘獣は包囲し、徐々に追い詰められるマジンガーZ。トドメが刺される寸前に現れたグレートマジンガー。

 それからは独壇場だ。あれだけマジンガーZが苦戦した戦闘獣を、いとも簡単にやっつけてしまうグレートマジンガー。武器も強いが守りも比較にならないほど強い。マジンガーZを溶かしてしまった戦闘獣の攻撃が全く効かない。

 圧倒的な強さで戦闘獣を全滅させたグレートマジンガー。確かにカッコ良かった。しかし・・・・。操縦していた剣 鉄也が大嫌いだった。性格が悪過ぎた。正義のヒーローなのに、口が悪い、横柄、ワガママ、協調性無し、ひがみっぽい、皮肉屋など、今までのヒーロー像からかけ離れてしまっていた。

 その結果、兜 甲児の父親であり、剣 鉄也の育ての親であった兜 剣造を死なせてしまったのだ。剣 鉄也は、取り返しのつかないことをしてしまったのだ。放送当時、小生と全く同じ思いだった少年ファンは多かったと聞いている。それがマジンガーZより人気が出なかった原因の一つだったのではないか?

  




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ぐりぞう通信
●海老太郎のアナーキー日記
by qunny1130 | 2009-03-02 21:34 | コレクターズアイテム | Trackback | Comments(2)
マジンガーZ スペイン語ヴァージョン
マジンガーZ スペイン語ヴァージョン









 YouTubeを流しながら見ていると、いろいろなアニメのオープニング曲にヒットする。日本のアニメは数え切れないほどあるが、中には外国で放映され、現地の言葉で吹きかえられた作品も多い。ジャパニメと呼ばれる日本のアニメーションはヨーロッパ、アジア、アメリカなどで大人気だ。日本のアニメや漫画は独自の文化と言えるのではないだろうか?

 






 

 小生はマジンガーZに夢中になった世代なので、今でもときどき昔のレーザーディスクを引っ張り出して一日中観ていることもある。そんな小生のような奴が外国にもいるのかもしれない。日本人の子供を夢中にさせた「マジンガーZ」は、外国でも子供たちを夢中にさせたはずだ。

 昔だったら、日本のアニメが外国で放送されていても、どのように放送されているのか全然知る由もなかった。しかし、インターネットが発達した現在では、こうやって外国放送ヴァージョンを観たり聴いたりすることができるようになった。本当に便利な世の中になったものだ。

 このマジンガーZのオープニングシーンは、日本での放送と同じだが、歌がスペイン語に変わっている。メロディは、もちろん水木一郎氏が歌っている有名なものだ。何となく字余りで歌っている感じもするし、巻き舌の発音が何となくユニークだ。しかし、何を言ってるのか全然分からない(笑)

 



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by qunny1130 | 2007-04-27 22:08 | アニメ | Trackback(1) | Comments(4)
ウェストケンジ マジンガーZ
ウェストケンジ マジンガーZ






ロケットパンチ!




 先日の記事で紹介したウェストケンジからのマジンガーZ (前期ジェットスクランダー版) だ。やっと納品された!相当売れているようだ。マニアックな大人には最高の玩具になるだろう。しかし、良くできている製品だ。アニメのマジンガーZを忠実にコピーしているのだ。





アイアンカッター!



 右手にはアイアンカッターも付けることができる。アイアンカッターの両刃は、かなり大きいので、うっかり変なチカラが入ると折れてしまうので要注意だ。小生はうっかり折ってしまった(泣)
 
 


ジェットスクランダーも装備可能だ!


 このマジンガーZのモデルは、東映映画の「マジンガーZ対デビルマン」からだという。ジェットスクランダーの尾翼がZ型になっているので、そこでマニアは判別できる。もう35年も前の作品なのに、小生は現在でも飽きずに大好きだ。アニメも漫画もこのようなコレクターズアイテムもしかり。本当にウェストケンジは、小生のような者の琴線にふれるようなことを平気でしてくれる(笑)




「さやかさ~~ん!」


 



ジェットスクランダーを付けてポーズ





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by qunny1130 | 2007-02-25 22:06 | コレクターズアイテム | Trackback | Comments(2)
スイングアクション ソフビ VOL.1 マジンガーZ
スイングアクション ソフビ VOL.1 マジンガーZ





マジンガーZと兜 甲児




 またしても買わなければならないアイテムが出現した。それは、スイングアクション ソフビ VOL.1 マジンガーZ<前期ジェットスクランダー版> といって、ソフビフィギュアだが、稼動可能箇所が20箇所という凄い代物なのだ。メーカーは、ウエストケンジだ。ここはウルトラシリーズでもリアルなフィギュアを出している会社だ。

 ウエストケンジが製作してくれるなら、間違いなく、小生らのマジンガーZリアルタイム世代には、完璧なものに仕上げて世に出してくれるに違いないだろう。発売が去年の秋から、次々と延期されているが、2月に発売されるとアナウンスがあった。納品が待ち遠しい。また、これで子供に呆れられてしまうだろう(笑)小生の家庭では、どちらが子供か分からない。

 メーカー等で発表している写真を見ると、殆どの箇所が動作可能なので、いろいろなポーズを組めるだろう。ジェットスクランダーも取り外し可能なので、自分で「スクランダー!クロス!」と言いながらドッキングさせて遊ぶこともできるようだ。




すごいリアルな感じだ!




 大きさは22センチメートル。結構それなりに大きい。定価は6825円。安くはないが高くもないギリギリの値段設定がにくいところだ。実際は、もっと安く購入できるようだ。シリーズ第一弾なので、今後発売される商品も期待が持てる。グレートマジンガーやゲッターロボが発売されれば、即買いだろう。






甲児もまるで本物のようだ。





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by qunny1130 | 2007-02-01 12:31 | コレクターズアイテム | Trackback | Comments(4)
マジンガーZ  ETERNAL EDITION
マジンガーZ  ETERNAL EDITION








ディスク: 1

01.マジンガーZ (TVサイズ) (水木一郎)
02.驚異のロボット誕生
03.ストップ・ザ・あしゅら軍団
04.マジンガーZ消滅作戦
05.ゴーストマジンガー出現
06.ゴーストタウンの決闘
07.恐怖の三つ首機械獣
08.Zのテーマ (TVサイズ) (水木一郎)
09.スペシャルBGMコレクション1
10.マジンガーZ (TVサイズカラオケ)
11.Zのテーマ (TVサイズカラオケ)
12.空飛ぶマジンガーZ (マジンガーZ対デビルマン版カラオケ)
13.ぼくらのマジンガーZ (TVサイズカラオケ)

ディスク: 2

01.空飛ぶマジンガーZ (マジンガーZ対デビルマン版) (水木一郎,コロムビアゆりかご会)
02.マジンガーZ対デビルマン (前編)
03.マジンガーZ対デビルマン (後編)
04.紅い稲妻,空とぶマジンガー
05.ボスロボット戦闘開始
06.激戦の中に
07.ぼくらのマジンガーZ (TVサイズ) (水木一郎,コロムビアゆりかご会)
08.スペシャルBGMコレクション2
09.スペシャルBGMコレクション3
10.マジンガーZ (レコードサイズカラオケ)
11.Zのテーマ (レコードサイズカラオケ)
12.空飛ぶマジンガーZ (レコードサイズカラオケ)
13.ぼくらのマジンガーZ (レコードサイズカラオケ)





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by qunny1130 | 2006-05-12 12:16 | アニメ | Trackback | Comments(1)
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