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 浜島さん、フェラーリも素晴らしいでしょうが、日の丸ニッポンのために古巣へ復帰できないもんでしょうか?


 


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ピレリを攻撃するレッドブル
by qunny1130 | 2013-06-09 21:28 | F1 | Trackback | Comments(0)
2010年ブリヂストン小平工場にて
2010年ブリヂストン小平工場にて



リジェ無限ホンダ

 2010年11月頃、ブリヂストン小平工場へ行ったときの写真を発見!その前年の2009年も行っていたのだが、2年連続して参加したときのものだ。


リジェ無限ホンダ詳細

 1997年から参戦したブリヂストンは、グッドイヤーとのタイヤ戦争で、素晴らしい戦いを演出してくれた。1997年ハンガリーGPにて、デイモン・ヒルのアロウズ・ヤマハが2位表彰台をゲットした。


レースで実際に使用されたタイヤ

 2位とはいえ、実際は優勝したジャック・ヴィルヌーヴのウイリアムズ・ルノーに大きな差をつけていた。しかし、最終週、ギヤボックストラブルで優勝を逃がしてしまった。


浜島さん

 この年のBSタイヤの性能はグッドイヤーに優っていたと素人でも思ったし、浜島氏に性能差についてどう思うか質問したところ、「ブリヂストンタイヤの性能が優っていたと思います」とハッキリ言っていた。


最後は浜島さんと今宮さんのサイン会

 何て偉そうに記事を書いている小生だが、自分のクルマにブリヂストンを使用したことは一回も無い(笑) そろそろ今のミシュランタイヤの交換時期が迫ってきている!

 さて、次は「ピレリ」、「ミシュラン」、「ブリヂストン」どうしようか・・・。ピレリのトレッドラインが一番好きだし、性能ではブリヂストンかな?今のミシュランの性能も良いし・・・。

  


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by qunny1130 | 2013-05-29 23:45 | F1 | Trackback | Comments(0)
1997年8月10日 ハンガリーGP その3
1997年8月10日 ハンガリーGP その3






シューマッハーをオーバーテイクするヒル


その2より



 決勝レースは晴天。ヒルのスタートも素晴らしく、出遅れたウィリアムズのヴィルヌーヴをすぐさま抜き、トップのシューマッハーも抜く勢いだった。ハンガロリンクのホームストレートは短いので、もう少し長かったらヒルがトップで第一コーナーに入って行ったかもしれない。

 スタート直後はシューもヒルも1分19秒台で周回していた。2台の間隔は1秒あるかないかで推移していた。しかし、真夏のハンガロリンク、グッドイヤー勢には厳しい状況だったようだ。当時、フェラーリもグッドイヤーを使用していた。どうやらハンガロリンクにはブリヂストンの方が合っていた。

 周回を重ねても、シューマッハーはペースは上がらず、逆にドンドンペースが落ちて行った。シューマッハーは1分23秒台まで落ちてきている。同じクルマのアーバインは、タイヤにブリスターが発生し、10周もしないうちにピットインしていた。ヒルは左右にクルマを振り、いつでもオーバーテイクできそうだ。3位以下のミカ・ハッキネン達もヒルの後ろに迫ってきた。

 シューマッハーを先頭に6位までのマクラーレン・クルサードまで数珠繋ぎ状態。シューマッハーのラインは大きく振れていて、いかにも走りにくそうだった。そして第11周目!ヒルのアロウズ・ヤマハは、ついにホームストレートでシューマッハーのスリップ・ストリームに入り、第一コーナー手前でインに入り見事にオーバーテイクした。

 プライベーター2流チームがワークス1流チームを見事にやっつけたシーンだ。さすがに世界チャンピオン、デイモン・ヒルだ。これまでのヒルの評価はウィリアムズという90年代最強のチームでクルマのおかげで勝てたと言われ続けてきた。それを見事に払拭したレースだったとも言える。小生も観ていて、思わずガッツポーズをしてしまった。当時はアンチ・シューマッハーだったので、ヒルのオーバーテイクは最高に気持ちが良かった。

 その後、ヒルは無難にレースをまとめ、アロウズ・ヤマハを優勝に導くかと思われた。しかし、残念なことに最終ラップ、何とギアボックスにトラブルが発生!低速ギアにスタックしてしまった。スピードの出ないアロウズ・ヤマハを必死に操るデイモン・ヒル。しかし、30秒後ろを走っていたヴィルヌーヴが追いついてきてしまった。

 ヒルはクルマを振って、抵抗するが焼け石に水。ヴィルヌーヴはヒルを追い越し1位でチェッカーを受けた。ヒルはスタックしたギアのまま何とかゴールまでたどり着き2位でチェッカーを受けた。





2位でチェッカーを受けるヒル


 小生の主観かもしれないが、セナが亡くなった後のF1で3つの指に入るレースだったと思う。このレースでヒルの評価が一段と上がったことは事実だ。小生もヒルの才能を改めて認識した次第だ。2流チームをここまでにした功績は素晴らしい。

 残念ながら、やはり2流チームは2流チームだ。完走して入賞できたレースは、このレースまでだった。クルマの耐久性がイマイチで、しょっちゅうレース中にトラブルが発生していた。しかし、その後予選でも上位に食い込むこともあり健闘していた。ヒルが出て行ったアロウズは元の2流チームに逆戻りだった。
 



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by qunny1130 | 2006-09-30 16:53 | F1 | Trackback | Comments(0)
1997年8月10日 ハンガリーGP その2
1997年8月10日 ハンガリーGP その2







表彰台 ヒル、ヴィルヌーヴ、ハーバートの3人


その1より



 苦戦を続けていたアロウズ・ヤマハのデイモン・ヒルだが、それでも徐々にクルマのポテンシャルは上昇していった。第9戦目のイギリスGPで初めて移籍後6位に入賞することができた。ヒルの開発能力が少しずつクルマに反映していったのは素人目にも明らかだった。

 シーズン当初、予選は下位に沈んでいることが多かったが、中盤以降は何とか中段まで上がってきた。このハンガリーGPでヒルは予選3位をゲットした。ハンガロリンクは、モナコに続く低速サーキットということもあり、エンジン性能差が出にくいコースである。またドライバーの腕も試されるコースでもあるだろう。

 また一番の武器はブリヂストンタイヤだった。このコースにぴったりはまったタイヤを供給してきた。予選ポール・ポジションはフェラーリのシューマッハー、2位はウィリアムズのヴィルヌーヴ、そして3位にヒルだった。ちなみに4位はマクラーレンのミカ・ハッキネン。決勝前のインタビューでヒルは「ここは勝ちに行くよ」と自信満々だった。

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by qunny1130 | 2006-09-29 21:57 | F1 | Trackback | Comments(0)
1997年8月10日 ハンガリーGP その1
1997年8月10日 ハンガリーGP その1







決勝スタート直後 後方にプロスト中野信治 ミナルディ片山右京も見える



 デイモン・ヒルの素晴らしい走りが印象的だったレースだ。この年はウィリアムズとフェラーリの一騎打ち。ドライバーズポイントもヴィルヌーヴとシューマッハー、2人の戦いだった。一方、前年1996年ワールド・チャンピオンのデーモン・ヒルはウィリアムズからアロウズ・ヤマハに追われるように移籍していた。

 アロウズ・ヤマハもシーズン前半はクルマが満足に走れない状況で、開幕戦はあわや予選落ちかという悲惨な状態だった。さすがのヒルでもクルマがそんな状態では満足な成績は残せていなかった。

 1997年はブリヂストンが20年ぶりにF1に参戦した年でもあり、タイヤ戦争が勃発した年でもあった。アロウズはブリヂストンタイヤを使用しているチームで、前年からブリヂストンのテストチームにクルマを提供していたのもアロウズだった。したがって本来はブリヂストン勢のエースチームと言えたのだが、その座はプロストに譲っていた。

その2へ

 



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by qunny1130 | 2006-09-28 22:17 | F1 | Trackback | Comments(0)
フェラーリ・ブリヂストン 敵地フランスで勝利
フェラーリ・ブリヂストン 敵地フランスで勝利


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優勝したシューマッハー


 2006年F1フランスGPは、フェラーリミハエル・シューマッハーが圧倒的な強さで優勝した。ただ残念なのは、フェリペ・マッサが3位だったことだ。最大の敵であるフランスルノーフェルナンド・アロンソは2位に入ってしまった。マッサはシューマッハーをサポートし、2位は絶対獲得必須だったのだが、やはり弱い。去年まで在籍していたルーベンス・バリチェロの方が、その点は安心して観ていられた。

 サッカーワールドカップと同じで、イタリア対フランスだったが、F1でもイタリアが勝利した。表彰台ではドイツ国歌の後に「イタリア国歌」 が流れている。壮大な感じのドイツ国歌の後に、ノリの良い「イタリア国歌」 が流れると、表彰台のシューマッハーやフェラーリのメカニック達の表情がゆるみ、大きな声で歌っているのがマイクを通して聞こえてくる。

 日本のブリヂストンも頑張った。去年は惨敗のシーズンを送り、このフランスGPでも良い成績が残せなかったのだが、今年は予選でも上位5位のうち4台ブリヂストン勢だった。ライバルであるミシュランフランスだ。敵地フランスでミシュランに圧倒的に勝利したことは非常に大きい。

 観客席はルノーの御膝元フランスなので、色はブルーで染まっていた。その中でのフェラーリ勝利だ。これはルノーやミシュランの面目をつぶし、フェラーリ・シューマッハーファンである小生には最高の快感だ。




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by qunny1130 | 2006-07-16 22:35 | F1 | Trackback(17) | Comments(18)
シュー兄1年半ぶり優勝 イタリア国歌が聴ける・・・
シュー兄1年半ぶり優勝 イタリア国歌が聴ける・・・



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チェッカー後のシュー兄



 2006年4月23日、F1サン・マリノGPで、フェラーリのミハエル・シューマッハ2004年10月10日、日本GP以来、約1年半振りに勝利した。去年1回優勝しているが、あれはミシュラン陣営全車棄権したため、完全な勝利とは言えない。したがって、今回のレースの優勝こそ価値のあるものだと言える。

 昨年の前半はそれなりの速さはあったのだが、予選位置が悪く、決勝で追い上げても表彰台が精一杯というレースが続き、後半は予選が良くても決勝でペースが悪いので、次々とオーバーテイクされることが多く、日本GPはアロンソやライコネンに屈辱的なオーバーテイクを許してしまった!

 今回は久しぶりに「イタリア国歌」 を聴くことができた。2004年のシーズンは、なんと16回も「イタリア国歌」 を聴くことができた年だったのだ。開幕戦からフェラーリが5戦連続優勝、6戦目のモナコはイタリア人ドライバーのヤルノ・トゥルーリが優勝、7戦目から13戦目まで再びフェラーリの独壇場、14戦目のベルギーでは優勝を逃すが、15戦目から17戦目まで3戦連続でフェラーリ優勝、計16回を表彰台で「イタリア国歌」 が流されたのだった。

 「イタリア国歌」は何となくノリが良い。正式な曲名は「マメーリの讃歌」と言われている。現在でも正式な国歌ではないらしい。戦後に暫定的に国歌として採用されたということだ。オペラヴァージョンも聴くことができる。さすが本場の国だ。しかし、詞は好戦的だ。良し悪しは別として、西洋国家の詞は好戦的な歌詞が多いのだ。

 以下が歌詞だ!

Fratelli d'Italia, l'Italia s'e desta,
dell'elmo di Scipio s'e cinta la testa.
Dov'e la vittoria? le porga la chioma,
che schiava di Roma lddio la creo
Fratelli d'Italia, l'Italia s'edesta,
dell'eimo di Scipio s'e cinta la testa.
Dov'e la vittoria? le porga la chioma,
che schiava di Roma lddio la creo.
Stringiamci a coorte, siampronti alla morte,
siampronti alla morte, l'Italia chiamo.
Stringiamcia coorte, siampronti alla morte,
siampronti alla morte, l'Italia chaimo si.


 イタリア語なので、よく分からない・・・。
 最後の"si"が決め所だ!

 今年は何回聴くことができるだろうか?まだまだ心配だ。今回のレースも道幅の広いサーキットだったら、恐らくアロンソにオーバーテイクされていただろうと思う。ブリヂストン陣営はまだまだ苦しいか?今年からトヨタウィリアムズブリヂストン陣営に加わったことは大きいが、結果が出るのはもう少し先だろうか?



 後日談だが、実際のところシューマッハーは、相当余力を残していたらしい。故意にペースを落とし、駆け引きにも勝利したのだ。アロンソは致命的なミスを犯してしまった。去年のシューマッハーにはミスは無かった。ここにもまだまだシューマッハーの優位性を感じとることができる。したがって、広い道幅のサーキットでなら、アロンソがオーバーテイクすることができたかどうかは甚だ疑問だ。



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by qunny1130 | 2006-04-23 22:36 | F1 | Trackback(30) | Comments(22)
2005年ベルギーGP その4
2005年ベルギーGP その4




 ミハエルのペースが良い!やはりBSレインタイヤ(スタンダード)のパフォーマンスの良さが出ている。1分56秒台だ。しかし、アロンソに引っかかっている。

 あ!!!フィジケラ大クラッシュ!!セーフティカー導入だ!これはおもしろくなってきた!





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by qunny1130 | 2005-09-11 21:27 | F1 | Trackback | Comments(0)
アメリカGP
2005年アメリカGP





 F1 アメリカGPが問題になっている。タイヤメーカーの問題でほとんどリタイヤの結果、フェラーリ今期初優勝!個人的には嬉しいが、イマイチすっきりしない。F1のタイヤメーカーはフランスのミシュランと日本のブリヂストンだが、今回のアメリカGPではミシュランを使用しているチーム全部が棄権という異常事態!

 こんなひどいレースは観たことがない。主催者のFIAを批判している声も聞こえるが、実際レースに使えないタイヤを供給したミシュランが一番悪いと思う。

 レースで10周しかもたないって!そんなタイヤを供給してきて、そんな理由だからって決勝前日に最終コーナーにシケインを設置しろって言ってきた!つまりコースを変えること。
 
 自分の作ったタイヤの耐久性の低さを棚に上げて、危ないからシケインを設置して、スピードを落とし、安全にレースが行われれるようにしたいという身勝手な言い分。じゃあ、ライバルのブリヂストンはどうだ?ってことになると、ブリヂストンは特に問題は無し。

 同じ条件(実際はチームごとに異なっているが)で走っているわけだし、F1は技術の競争でもあるのだから、安全性と速さという相反する事項をバランス良く製品に反映させるのが大前提にあるはず。速さばかりに性能を振ってしまった結果、安全性が損なわれたのはメーカーとして大失態だと思う。

 ミシュランは去年のレースでも同じようなトラブルを何回も起こしている。去年のアメリカGPでもラルフ・シューマッハーが大事故を起こして入院したり、アロンソの第1コーナーでのバーストとか素人目にも危ない状況だった。

 ミシュランのコメントを読んだら呆れた・・・。自分の技術的なミスをごまかして、安全性のために棄権しただとか、主催者側が意見を聞いてくれなかったとか本当に自己弁護に終始している。

 政治的なことは、さすがフランス人なので長けている。スキーのジャンプや複合と同じだ!ヨーロッパ以外のメーカーや選手が勝ち始めると、いろいろな手を使って、それを叩き落そうとする。

 全く同じだ!一昨年もレギュレーションを無視した(故意に)タイヤを作って問題になったし、今年のレギュレーションもミシュランの提案でそれが通ったという話だ。(1レースタイヤ交換禁止)

 自分で出したレギュレーションなのに、それをちゃんと履行できなく、正規のルールまで曲げようとしたミシュランは許せない!!撤退して出直してこいって言いたい!BS万歳!あ~スッキリした。







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by qunny1130 | 2005-06-22 00:03 | F1 | Trackback | Comments(0)
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