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(今頃だけど)サザンオールスターズ「希望の轍」ついに発メロ化!
(今頃だけど)サザンオールスターズ「希望の轍」ついに発メロ化!


東海道線茅ヶ崎駅


 去年の秋頃に新聞で読んだが、そのときちょっとした話題になっていたサザンオールスターズの「希望の轍(わだち)」の発車メロディ化を思い出した。

 YouTubeを検索してみたら、誰かがアップロードしていた。上り東京方面行きと下り小田原方面行きとは、メロディを分けているようだ。

 このYouTubeの映像で流れている上下線の発車メロディ、こうやって聴いてみると良い感じだ。特に上り側のメロディはイントロなので、思わず歌いたくなってしまう。

 小生の住んでいる所から茅ヶ崎は比較的近いが、いつもクルマで通るので、駅を利用することは今までも数回しかない。近いけれども茅ヶ崎にはあまり縁が無い。

 4月、ポール・マッカートニーの大阪公演の帰りの新幹線は、新横浜駅で降りる予定だったが、熱海駅通過後、急に気が変わって、小田原駅で降りて東海道線に乗り換えてみた。

 その東海道線で茅ヶ崎駅を通過したのだが、この発車メロディには全然気づかなかった。なかなか茅ヶ崎に行く機会がないので、ちょっと残念だったかも。機会をつくって直に聴いてみたい。

 「希望の轍(わだち)」は、あの伝説の茅ヶ崎ライヴのオープニング曲だった。2000年8月20日のコンサートはWOWOWで生中継された。そのときの貴重なビデオは、今でも大切に保管している。



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サザンオールスターズ「希望の轍」ついに発メロ化!
茅ヶ崎駅 発車メロディー「希望の轍(サザン)」【密着録音】
by qunny1130 | 2015-07-29 20:19 | 音楽 | Comments(0)
ポールの誕生日に聴きたくなった曲
ポールの誕生日に聴きたくなった曲


曲は「リトル・ラム・ドラゴンフライ」

 もはや人類の至宝とも言える ポール・マッカートニー も今日で73歳を迎えた。When I'm 64 をさらに超え、70代に入っても元気である。

 ファン的に言えば、とにかくいつまでも健康で過ごしていただきたい、これだけである。73歳の誕生日に無性に聴きたくなった曲がある。

 アルバム「レッド・ローズ・スピードウェイ」のA面最後に収録された「リトル・ラム・ドラゴンフライ」である。この曲を初めて聴いたのが、小生が高校生の頃だ。

 ちょっともの悲しいメロディだけれど、何か心が温まるような不思議な印象を持った曲だ。詞は解釈次第で、いかようにもとれるが、当時10代の小生は、ジョン・レノンへのメッセージかなと思い、今でもそう思い続けている。


アルバム「レッド・ローズ・スピードウェイ」

 
 


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Paul McCartney - Little Lamb Dragonfly - Lyrics
リトル・ラム・ドラゴンフライ
LITTLE LAMB DRAGONFLY♪
LITTLE LAMB DRAGONFLY/PAUL McCARTNEY & WINGS
リトル・ラム・ドラゴンフライ
ポールの曲 “Little Lamb Dragonfly(リトル・ラム・ドラゴンフライ)”
続・ポール・マッカートニー&ウイングス「Little Lamb Dragonfly」
by qunny1130 | 2015-06-18 21:56 | ポール・マッカートニー | Comments(4)
カッコ良いギター弾き発見!その10 Wings My Love
カッコ良いギター弾き発見!その10 Wings My Love


曲は「マイ・ラヴ」

 久々の"カッコ良いギター弾き発見!"シリーズ。約6年ぶりの紹介である。インターネットを徘徊していると、いろいろな人がいることを認識させられる。

 ギターやベースの腕に自信がある人は、自分のプレーを映像に撮り、それを YouTube などにアップロードして全世界の人に見てもらうことができる。数十年前を思えば、今がどれだけ凄い時代かが分かるだろう。

 この映像は、1973年頃にイギリスで放映された「ジェームス・ポール・マッカートニー・ショー」の中で演奏された「マイ・ラヴ」のライヴ・ヴァージョンのギターソロのコピーだ。

 小生がこの映像を初めて見たのは、1975年頃だったと記憶している。NHKで再放送されたときだ。当時の小生のポールへの認識と言えば、ポール・マッカートニーがビートルズのメンバーだったことさえ知らなかったくらいだ。

 ポール・マッカートニーという名前は、洋楽に目覚めた12歳の小生の記憶に初めて刻まれていたが、あの偉大なビートルズのメンバーだと認識するのは、その数か月後であった。

 ビートルズをリアルタイムで経験したことが無い小生にとって、ポール・マッカートニー&ウイングスは、初めて元ビートルズのポールに接したソースでもある。

 自分の話ばかりで肝心な映像のギターソロだが、「ジェームス・ポール・マッカートニー・ショー」において、ヘンリー・マッカローがレスポールで弾いたフレーズを忠実に再現している。

 このフレーズ、初めて聴いた時から、正規盤ヴァージョンより好きである。昔、ポールの本で読んだような気がするが、収録時、ヘンリー・マッカローが泥酔に近い状態で弾いたフレーズらしい(笑)

 最近、ポールのコンサートで「マイ・ラヴ」がセットリストに上がることが少なくなっているようだ。小生が生で聴いたのは、1993年11月の東京ドームと2002年11月の東京ドームでしかない。今回のツアー、特に武道館で密かに期待していたが、それは叶わなかった・・・。

 


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my love guitar solo
Paul McCartney & Wings - My Love [Live] [High Quality]
by qunny1130 | 2015-05-12 22:03 | ポール・マッカートニー | Comments(2)
『暦の上ではディセンバー』メロディが頭から離れない(笑) 
『暦の上ではディセンバー』メロディが頭から離れない(笑) 





 イントロは a-ha の take on me みたいなので、聴き始めから洗脳されてしまった(笑)Bメロが固まっている感じで、何かゴッチャ煮っぽいと思っていたら、何曲かを一緒にしてしまったらしい。

 曲が頭の中でヘヴィーローテーションしているので、知らないうちに全部覚えてしまった(苦笑)おまけにMP3もダウンロードしてしまったし、CDも予約してしまった・・・。

 本当は小泉今日子さんが歌う『潮騒のメモリー』を正式に世に出して欲しいのだが・・・。絶対に売れると思う。小生も絶対に買うだろう。

 ところで、小生の会社の上司は「あまちゃん」が終わる8時15分が過ぎるとクルマから出てくる(笑)

  


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暦の上ではディセンバー
by qunny1130 | 2013-07-10 23:50 | ドラマ | Comments(0)
THE GOOD-BYEの加賀八郎さんが死去…55歳 2010年に多発性骨髄腫を告白
THE GOOD-BYEの加賀八郎さんが死去…55歳 2010年に多発性骨髄腫を告白

以下、ニュースより
 
 ロックバンド「THE GOOD-BYE(ザ・グッバイ)」のベーシスト、加賀八郎さんの訃報に、ギタリストの野村義男(48)らメンバーはそれぞれのブログなどで盟友の若すぎる死を悼んだ。

 今年バンド結成30周年の記念の年。野村は先月、加賀さんから「ごめん、再入院でベース弾ける状態じゃないや」とメールがあったことを明かし、「『あんたに弾いてもらわなきゃ困るんだけど~』」メールを返しました」と当時の状況を綴った。

 最後に会ったのは6月19日だったそうで「昨日、病室が変わったって聞いたから、今日お見舞いに行って、一緒に笑って写真撮ろうと思ってた日に死ぬんじゃねぇ~よ。 涙が止まらないじゃんか。ふざけやがって」と、悲しみを吐き出した。

 リーダーの曾我泰久(50)は「ぱっつぁんと一緒にバンドをやれた事を誇りに思います。そしてこれからもぱっつぁんが残した曲を歌い繋いでいこうと思います」と故人の遺志を受け継ぐことを誓った。

 ドラマーの衛藤浩一(50)も自身のフェイスブックを更新。加賀さんとは「ザ・グッバイ」のほか、音楽ユニット「BAB」としても活動しており「ぱっつぁんが旅立っちゃった。正直まだ信じらんないけど・・・最期まで、強かったね。今まで本当にありがとうでした。とにかく今はゆっくり休んでね。さよならはまだ言わないよ」と相棒に最後のメッセージを送った。



 ときどき加賀八郎さんのブログを拝見していて病気の進行が気になっていたが、まさかの急死には驚いてしまった。他のメンバーより世代が上で、デビュー当時、年齢をいくつかサバを読んでいたが、違和感は全く感じなかった。

 1983年~1984年頃のテレビ映像を観ると、立ち位置はフロント2人(野村義男さん、曾我泰久さん)の後でプレイしていることが多いが、「TAKE OFF」のような曲のベースは、今でもとても印象に残っている。

 55歳はまだまだ早過ぎるだろう。本当に残念だ・・・。

 ご冥福をお祈りいたします。




The Good-Bye にくめないのがニクイのサ 2009年8月9日記事再投稿





1984年(昭和59年)日本歌謡大賞の映像のようだ






この曲はCMソングでも印象深かった






ツインヴォーカル、ツインリードのバンドは今でも貴重な存在






にくめないのがニクイのサ♪~♪



 25~6年前に、このような実力派バンドが存在していた。まだ20歳そこそこでだ!彼らのマイナスと言えたことは、ジャニーズアイドルということで、同世代の男性達からスルーされてしまったことだと思う。小生もその中の1人だ。先入観で彼らを評価したのは、やはり良くなかった・・・。

 それでも何曲かはリアルタイムで聴いたり観たりしていたので、結構記憶に残っている曲も決して少なくない。この「にくめないのがニクイのサ」も当時、味の素のマリーナで何回もオンエアされていたためか、今でも印象深く記憶に残っている。 

 今なら、この映像の演奏や歌、バンドに憧れた小生から観ても、やっぱりカッコ良いと率直に言える。フロント2名のヴォーカル、ギターの野村義男、曾我泰久、ベースの加賀八郎、ドラムスの衛藤浩一、各々の実力は相当なものだったと今更ながら思っている。

 幸い今の時代、YouTube などで彼らの当時の映像を観ることができる。そのほとんどはどれもパフォーマンスに優れた上等なものばかりだ。今でも THE GOOD-BYE を見直している人が結構いるという。これは大いに納得だ。4人も現在まだまだ活躍中だ。それもまた彼らの実力の証明だと言えるだろう。 




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戦後史の激動 加賀八郎さん(THE GOOD-BYE)を『You惑~May惑』で偲ぶ
The Good-Bye にくめないのがニクイのサ
味の素マリーナ 野村義男B
The Good-Bye (ヤッチンが好きだった☆) - 関心空間
どうせ誰も見てませんからっ☆★: THE GOOD-BYE(ザ・グッバイ)を聞こう!3
Thanks! THE GOOD-BYE:Seven Doors Motel
The Good-Bye
グッバイさうんど癒し亭
by qunny1130 | 2013-07-03 23:56 | 音楽 | Comments(0)
右折大回り
右折大回り



葉山のある交差点で

 葉山町のある交差点で、ときどき見る場面がある。ときどきと言うか、特に最近多く見かけるようになった、とても気になることだ。


この時点で既に交差点中心のゼブラゾーンに進入

 以前の記事でも指摘したが、右折時の大回りだ。右折は通常、交差点中心の内側を最短距離で曲がりなさいと教えられてきているはずだ。


ゼブラゾーンをほぼ直進(笑)

 右折時、交差点の内側を回ること、つまり対向車線を横切ることであり、算数を勉強した者ならば、最短距離で通れば、事故の危険性もその分減るという理屈くらいは分かるだろう。


おいおい!どこまで進むんだ?(笑)

 しかし、そんな簡単な理屈も理解できないヘボ運転手が増殖してきている。明らかに昔より熟練度の低い運転手が増えており、本当に危険で迷惑な存在になりつつある。


交差点の奥深くで、やっと右に曲がり始めていた!

 交差点の奥で右折を始めれば、その分当然対向車の近くになってしまう。無理して曲がれば正面衝突やオフセット衝突の危険性も増す。正に命にかかわることだ。


ほぼ直角で右折していた!

 右折に時間がかかる運転手も多い。対向車ははるか先なのに、一向に右折できないため、右折渋滞が生ずる。そのような運転手は左折しかできない道だけ走れば良い。本当に迷惑千万。


 

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右折大回り
by qunny1130 | 2013-07-02 22:37 | ドライブ・レコーダー | Comments(0)
日影茶屋近くにてウザ車に遭遇(笑)
日影茶屋近くにてウザ車に遭遇(笑)



下り坂で、ず~~っとブレーキを踏みっぱなしだった

 海岸通りを旧逗子デニーズを右手に見て、葉山方面へ南下しているときに、またまた迷惑なクルマに接近遭遇した(笑)このクルマ、下り坂でずっとブレーキを踏みっ放しで、何となく胡散臭いので、あまり近づかないように注意していた。


右折するのか?右ウインカーが点滅

 小生はこのクルマが、どこかのお店でも探しながら運転していると思っていたので、注意はしていたが、日影茶屋手前の信号を右折するようなので、やり過ごそうとした瞬間、急に左に寄せてきた!


右折ラインを走行

 この信号を右に曲がると、ラマーレに行くので、このクルマもそのまま右折してラマーレ方面に行くのかと思うのも一瞬!突然左に寄せてきた。このクルマのドライバーは後ろも左も見ていないようだ。


しかし、曲がらず直進(笑)

 小生は旧デニーズあたりから、このクルマは危険だなと感じていたので、やはりなと思い、特にクラクションも鳴らさず、減速して様子をみることにした。そしたら、右折ラインをそのまま直進だ(笑)


対向車線を走行(笑)

 あまりにも動きが滑稽だったので、笑ってしまったが、実際は対向車線を走っていたのだ。幸い交通量が少ない時間帯だったので、対向車は来ていなかったが、もし、対向車が来ていたら、このクルマのドライバーは強引に小生のクルマに寄せてきていたに違いない。


日影茶屋の前で急ブレーキ

 そして、日影茶屋が左手に見えてきた瞬間、なぜか急ブレーキだ。動画はここで切れてしまっているが、急ブレーキの後、また普通に走り出した。後ろにクルマがいることを全く気にしない馬鹿ドライバーだった。おしまい(笑)


 

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日影茶屋近くにてウザ車に遭遇(笑)
by qunny1130 | 2013-03-27 20:39 | ドライブ・レコーダー | Comments(0)
第三京浜港北IC出口ってバランス悪過ぎる
第三京浜港北IC出口ってバランス悪過ぎる



一番左側のETCゲート通過

 3/2土曜日夕方、久しぶりに第三京浜港北インターで降りたが、相変わらず出口渋滞で混雑していた。本線上の一番左車線から渋滞しているので、降りるタイミングを間違えると、港北で降りられないドライバーもいそうだ。


右側の都築方面がいつも渋滞している

 小生は保土ヶ谷方面から新横浜方面に行くことが多いので、いつも一番左側のETCゲートを通過している。実際その方が一番空いているし、一番安全でもあるからだ。しかし、東京・川崎方面から来たドライバーは大変だ。出口渋滞の中を左へ左へ自分のクルマを移動しなければならないからだ。


小生は新横浜方面へ左折

 港北インター出口は、新横浜方面が一番左端の1車線だけだ。新横浜方面へのクルマは比較的少ない。しかし、右折車線がいつも混んでいる。右折車線は3車線か4車線だと思うが、まずスムーズに出られることは無い。

 東京方面から来たクルマが新横浜へ向かうため、クルマの行列の中を左左へ動いたり、右折方向である都築方面に行きたいクルマが、われ先にというゴッチャ煮状態なので、いつも混乱している。

 この出口は設計上、非常に大きな問題があるのは間違いない。スムーズに新横浜方面と都築方面に出るクルマが分離できるようにして欲しい。接続道路の計画もあるらしいが、一日も早く実現して欲しい。



 

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第三京浜港北IC出口
by qunny1130 | 2013-03-26 23:13 | ドライブ・レコーダー | Comments(0)
信号無視する自転車
信号無視する自転車



左側の傘を差している自転車

 自転車の縦横無尽な走り方に辟易している小生である。同じ思いをしている人は多いだろう。信号無視、右側通行は日常茶飯事だ。自動車を運転している者が気を付けないと、いつ事故になるか分からないくらいだ。
 


赤信号なのに既に交差点内へ

 先日も危険な自転車を発見した!堂々と赤信号を無視して交差点に進入し、青信号に変わる前に渡りきってしまうという「強者」だった(笑)


完全に交差点内に進入

 歩行者もクルマもバイクも赤信号で待っている。しかし、映像の左側の傘を差しながら走っている自転車だけが、堂々と普通に赤信号無視で交差点に進入していった。この神経が全く理解できない。みんな待っているところで、ここまで堂々と信号無視できるものか?


交差点の中を堂々と!

 普通にモラルのある人なら、躊躇するのではないか?自分だけ赤信号無視しちゃマズいだろうって善悪の葛藤があるはずだ。しかし、この自転車の人、そういうことも思っていなかったようだ。全く躊躇せず赤信号無視だ(笑)


赤信号中なのに渡りきっている

 この自転車、赤信号を無視し、何と青信号に変わる前に交差点を渡りきって行った。たまたま交通量の少ないときだとは思うが、だからと言って、こんな堂々とするものだろうかね?


こちらはやっと青信号

 小生が青信号で発進したとき、その自転車ははるか前方で走っていた。自転車の無法っぷりが騒がれているが、もっともっと取り締まりを厳しくして欲しい。自動車免許を持っている者が違反をしたら青切符で行政処分にしたって良いだろう。

 運転免許を持っていない者は、即赤切符で容赦無く取り締まれば良い。刑事処分はもっと厳しくし、罰金も上げれば良いと思う。先ずは厳しくする世論を盛り上げるしかないだろう。

 

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信号無視する自転車
by qunny1130 | 2013-03-25 23:48 | ドライブ・レコーダー | Comments(0)
直進車を初めから妨害している右折車
直進車を初めから妨害している右折車



この時点で既に対向車線に斜めに妨害してる!

 横浜市金沢区並木付近の十字路で、図々しいSUV車と遭遇。小生が直進するってわかっているのに、無理やり進路を塞いでいた。また馬鹿運転手に接近遭遇だ(笑)


おいおい!直進できんだろうに!

 更に進むと、完全に直進できなくなっていた。このSUV運転手って、直進車がいようといまいと、右折することしか考えていないようだ(笑)


強引に進路妨害

 そして、完全に対向車線を斜めに横切って通さないつもりのようだ。正面衝突するつもりだったのだろうか?呆れてお話にならないレベルのマナーだ。SUVって、こういう馬鹿な運転手が多い。


止むを得ずこちらは減速して先に行かせた!

 小生も危険だと思っていたので、当然減速して先に右折させた。わざわざ馬鹿にぶつかりに行ってもこちらがバカを見るだけだ(笑)


「ありがとう」の合図も無くふざけた運転手だ!

 やはり馬鹿運転手はマナーも全く知らないようだった。「ありがとう」の合図も無く、右折が当然のように小生の視界から消えて行った。恐らくこの馬鹿運転手は、同じようなことをしょっちゅうやっているに違いない。

 そもそもSUV、下品なミニバンの連中って、運転席が高いので、自分が偉くなったつもりだろう。マナーの悪いトラックにも共通する運転だ。安直で頭の悪い運転をする輩が本当に最近多い。何とかならんのかね。



 

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直進車を初めから妨害している右折車
by qunny1130 | 2013-03-23 23:33 | ドライブ・レコーダー | Comments(0)
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