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和泉友子さん 超貴重な映像発見
和泉友子さん 超貴重な映像発見



1981年(昭和56年)8月16日



レッツゴーヤング



NHKホール



「青い水平線」



ソースは以前放送されたBSアナログか?



画質はダントツに良好!


 YouTube で我が永遠のアイドルである和泉友子さんの新しい映像を発見!1981年(昭和56年)8月16日放送分のようだ。極めて映像が良好で涙もののソースだ。

 この映像を観たら、18歳の自分に戻り、胸がキュンキュンしてしまった。友子さんのファンならきっと同じ想いを持ってくれるだろう。

 この回の出演者を調べてみたところ、近藤真彦、三原順子、竹本孝之などだったようだ。スカパーでレッツゴーヤングは再放送されているが、この回は未だ観たことがない。

 恐らく友子さんのレッツゴーヤングの出演は、この日だけだったと記憶しているので、本当に超貴重な映像だった。アップロードしてくれた OC さん、本当にありがとうございます。

 残念ながらすでにこの映像は観られない。まあ仕方がないだろう。どこかに眠っている友子さんの貴重な映像がアップロードされることを期待して・・・・。




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和泉友子(いずみともこ)(80年代のアイドル)
by qunny1130 | 2016-11-15 20:34 | 音楽 | Trackback | Comments(2)
2015年12月31日 NHK紅白歌合戦
2015年12月31日 NHK紅白歌合戦






 2015年も終わった。先ず無事で健康で2016年を迎えられたことに感謝したい。

 ここ数年、加齢の関係で?(笑)NHK紅白歌合戦を観るのが、ちょっと楽しみになってきている。以前はバカバカしくて観る気もしなかったのだが、何故か朝ドラ関係が好きなこともあり、毎年観るのが恒例化してしまった(笑)

 とは言え、4時間半もずっと観る気力は無い。それに半分は知らん歌手やグループだ。ってなると観る歌手やグループは絞り込まれてくるのは当然だ。小生だと、やはり聖子さんや80年代ナツメロになってしまう。

 その聖子さんだが、歌唱力の劣化が酷過ぎる。悲しいほどに酷いと思う。声は出ていない。音域が狭くなっている。妙に溜を入れてしまうと同時に妙なヴィブラートとくる。

 こんな下手だったか?聖子さんは!10年程前のライヴDVDの音声(差し替えられているかもしれないが)を聴く限り、現在のような酷い状況ではなかった。

 2015年大トリで歌った「赤いスイートピー」は、今や世代を超えた名曲だと思う。コンサートでも最後に歌われていることが多いようだ。それだけ支持の高いこの曲を大トリで歌うことは、大きな緊張感があるだろうとも想像できる。

 しかし、イントロを聴いた瞬間「あれ?半音じゃないよね?もしかして一音下げ?」と思いながらも歌を聴いてみた。あとは残念・残念の思いばかり・・・。録画していたので、キーを確認したところ、やはり F であった。オリジナルは G なので、やはり一音下げだった。
 
 一音も下げてしまうと曲全体のテンションが明らかに変わり、もう別物に近い。しかし、まだまだ残念な要素が続いてしまった。キー下げは止むを得ないとしても、あの歌い方は何とかならないのか?

 オリジナルの符割りよりディレイした、あの演歌のような歌い方だ。そして、何故必要以上にあんな大げさなヴィブラートを入れるのだろうか?どうしてあの素直な曲を溜めて歌わなければならないのだろうか?

 聖子さんが19歳のときに歌っていた、あの素直で美しい歌い方は、もう不可能なのだろうか?誰でも衰えがあるとは思うが、2010年代に入り、聖子さんの歌唱力の低下は目に余るものがある。

 聖子さんの前に歌った今井美樹さんの声は、20年以上前のイメージに近かった。ここまで個人差が出てしまうと、デビューからのファンとして、悲しいし失望の方が大きくなってしまう。

 投手の肩には限界があるという話を聞いたことがある。歌手の喉にも限界があるのだろうか?聖子さんには、十分に休んでいただき、以前に近い歌唱力を少しでも取り戻して欲しいと強く思った大みそかであった。




1982年3月 ザ・ベストテン






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松田聖子 - 赤いスイートピー
by qunny1130 | 2016-01-02 01:39 | 松田聖子 | Trackback | Comments(7)
アナログシングル盤 いい日旅立ち 山口百恵
アナログシングル盤 いい日旅立ち 山口百恵






 1978年(昭和53年)12月頃購入。この曲は発売前から、当時の国鉄(今のJR)のCMソングで使用され、サビの部分がしつこいほどオンエアされていたので、テレビを観ている人達は、自然とこのメロディを覚えてしまっただろう。

 確かSLが駆け抜けていく場面に合わせて、この曲のサビが被っていく構成で、なかなか印象的だったと記憶している。今では、この曲、作者の谷村新司氏のセルフカバーの方が有名になってしまったのだろうか?そうだとすると歳月の長さを感じてしまう。

 この曲は、1978年年末から1979年初冬を飾った思い出深い曲だ。更に「ザ・ベストテン」で女性ソロシンガーで初めて1位を獲得したはず。司会の久米宏氏が、妙に感激していたことが印象深かった。

 
 

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by qunny1130 | 2013-12-18 22:49 | 山口百恵 | Trackback | Comments(0)
アナログシングル盤 絶体絶命 山口百恵
アナログシングル盤 絶体絶命 山口百恵





 1978年(昭和53年)8月購入。まだ前作『プレイバックPart2』がベストテン圏にランクされていたが、当時、トップアイドルのシングル盤発売サイクルは、約3か月だった。

 『プレイバックPart2』が5月発売だったので、その3か月後の8月に発売されたわけだ。当時、小生が思ったことは、そんな使い捨てのように次から次へと発表する必要があるのか?ということだった。

 レコード会社やプロダクションの商売、つまり金銭が目的とはいえ、そればかり優先で良いのだろうか?ということを、当時15歳だった小生は思ったものだ。15歳のガキが思うのだから、大人はもっとそれを思っただろう。

 この曲はツッパリ路線で言えば、『イミテーションゴールド』『プレイバックPart2』から続く3曲目だが、歌詞が一番キツイ感じだ。優柔不断な二股男を皮肉った、どこかでありがちな三角関係をリアルに綴っている。


 
 

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by qunny1130 | 2013-12-16 14:19 | 山口百恵 | Trackback | Comments(0)
アナログシングル盤 プレイバック Part2 山口百恵
アナログシングル盤 プレイバック Part2 山口百恵





 1978年(昭和53年)5月か6月頃購入。聖子さん出現まで、一番憧れ続けていたのが山口百恵さん。前作『乙女座 宮』とは対極にある歌詞とメロディー。このギャップが百恵さんの魅力だった。

 歌の中でもいろいろな女性を演じ切っていた百恵さん。この頃になると歌唱力も声域も拡がり、デビュー時が信じられないくらい成長している。

 この年の1月より、毎週木曜日午後9時から「ザ・ベストテン」がオンエアされていたが、この曲は、比較的長くベストテン内に留まる長期ヒットだった。

 
 

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by qunny1130 | 2013-12-15 10:29 | 山口百恵 | Trackback | Comments(0)
アナログシングル盤 乙女座 宮 山口百恵
アナログシングル盤 乙女座 宮 山口百恵





 『夢先案内人』以来、約1年ぶりに購入した百恵さんのシングル盤。1978年(昭和53年3月)頃購入した。このシングル盤の前には、『赤い絆(レッド・センセーション)』、『秋桜』、『イミテーションゴールド』などの名曲も世に出ていた。

 しかし、その当時、洋楽曲ばかり購入していたので、百恵さんのシングル盤を買ってまで聴くことはなく、友人から借りてテープに録音して聴いていたり、FM放送から録音していたりだった。

 『横須賀ストーリー』、『イミテーションゴールド』のような突っ張り路線ではなく、この『乙女座 宮』は、純粋で前向きな恋愛を唄った明るい曲だが、やはり百恵さん独特の色気が無いと平凡な作品になってしまっていたと思う。

 当時の百恵さんは19歳になったばかりで、年齢だけを見れば少女だったが、容姿や醸し出す雰囲気は、残されたVTRを現在見ても、やはり大人の女性として映る。百恵さんは永遠の憧れのお姉さんかもしれない。

 
 

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by qunny1130 | 2013-12-13 22:05 | 山口百恵 | Trackback | Comments(0)
アナログシングル盤 Rock'n Rouge 松田聖子
アナログシングル盤 Rock'n Rouge 松田聖子





 1984年(昭和59年)2月1日、発売日に購入した。この頃、既に中森明菜さんが聖子さんを凌ぐ人気だったが、聖子さんも健闘していた。

 この年後半、聖子さんの化粧がケバくなり、歌は良かったと思うが、ルックスで相当な男性ファンが離れていった。小生もその一人だった・・・。

 この曲の頃は、比較的ショートのストレートヘアで、とても可愛かったのだが、『ハートのイアリング』くらいから、パンツルックで化粧が濃くなり、「なんでこんな厚化粧するの?」と見る度に思ったものだ。

 
 

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by qunny1130 | 2013-12-12 19:18 | 松田聖子 | Trackback | Comments(0)
アナログシングル盤 夢先案内人 山口百恵
アナログシングル盤 夢先案内人 山口百恵






 1977年(昭和52年)春頃購入。前の年(1976年)も、今思うと名曲が多い。『横須賀ストーリー』、『パールカラーにゆれて』は大ヒット(たぶんオリコン1位)したが、何故かシングル盤を買う気にはなれなかった。

 百恵さんのシングル盤の売上実績って、1976年~1977年位がピークだったはず。この年、ピンク・レディーの人気が爆発し、キャンディーズが引退宣言をして、今でも小生には印象深い年でもある。

 ジュリーの『勝手にしやがれ』も大ヒット。清水健太郎、榊原郁恵、太川陽介などの新人もインパクトが非常に大きかった!そんな中でも百恵さんの存在は大きく、この頃既に、桜田淳子さんの人気を追い越していたのではないかと思う。

 この『夢先案内人』は百恵さんの歌った姿より、スター誕生という番組で、中森明菜さんが歌った姿の方が何故か印象深い・・・。
  

 

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by qunny1130 | 2013-12-11 23:05 | 山口百恵 | Trackback | Comments(0)
アナログシングル盤 ひと夏の経験 山口百恵
アナログシングル盤 ひと夏の経験 山口百恵






 1974年(昭和49年)夏頃購入。当時、小学校6年生だったが、一番好きなアイドル歌手は山口百恵さんだった。クラスの同級生は桜田淳子さん・麻丘めぐみさん・アグネス・チャンのファンが多く、百恵さんファンは少数派だった。

 この曲は「ちょっとエロ路線」というより「妄想路線」の歌詞が刺激的だった(笑)歌詞は聴き手によって、いろいろな解釈ができると思うが、この歌詞はオマセな小学生だった小生には、聴く度にいろいろな想像をしてしまっていた(笑)

『あなたに女の子の一番大切なものをあげるわ』
『こわれてもいい 捨ててもいい愛は尊いわー』
『誰でも一度だけ 経験するのよ誘惑の甘い罠』


 しかし、今でも思う。『女の子の一番大切なもの』って、いったい何なのだろうか?(笑)
  

 

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by qunny1130 | 2013-12-10 20:53 | 山口百恵 | Trackback | Comments(0)
アナログシングル盤 禁じられた遊び 山口百恵
アナログシングル盤 禁じられた遊び 山口百恵





 1973年(昭和48年)か1974年(昭和49年)購入。このシングル盤も極めて保管状態が良い。盤を見ても傷が無いので、プレーヤーにかけた回数も非常に少なかったのだろう。

 この曲も、やはり「ちょっとエロ路線」の歌詞が刺激的だった(笑)今聴いても、汚れきった大人になった分、もっと妄想してしまう(笑)

『恐くない 恐くない あなたとだったら 何でも出来る』
『離れない 離れない あなたとだったら 何処でも行ける』
『悔やまない 悔やまない あなたとだったら 何でも耐える』
『惜しくない 惜しくない あなたが望めば 何でも捨てる』


 こんなことを女の子に言われたら、誰でもドキドキしちゃうだろう。言われたいな(爆)もう無理かな(笑)
  

 

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by qunny1130 | 2013-12-09 20:27 | 山口百恵 | Trackback | Comments(0)
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