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2015年12月31日 NHK紅白歌合戦
2015年12月31日 NHK紅白歌合戦






 2015年も終わった。先ず無事で健康で2016年を迎えられたことに感謝したい。

 ここ数年、加齢の関係で?(笑)NHK紅白歌合戦を観るのが、ちょっと楽しみになってきている。以前はバカバカしくて観る気もしなかったのだが、何故か朝ドラ関係が好きなこともあり、毎年観るのが恒例化してしまった(笑)

 とは言え、4時間半もずっと観る気力は無い。それに半分は知らん歌手やグループだ。ってなると観る歌手やグループは絞り込まれてくるのは当然だ。小生だと、やはり聖子さんや80年代ナツメロになってしまう。

 その聖子さんだが、歌唱力の劣化が酷過ぎる。悲しいほどに酷いと思う。声は出ていない。音域が狭くなっている。妙に溜を入れてしまうと同時に妙なヴィブラートとくる。

 こんな下手だったか?聖子さんは!10年程前のライヴDVDの音声(差し替えられているかもしれないが)を聴く限り、現在のような酷い状況ではなかった。

 2015年大トリで歌った「赤いスイートピー」は、今や世代を超えた名曲だと思う。コンサートでも最後に歌われていることが多いようだ。それだけ支持の高いこの曲を大トリで歌うことは、大きな緊張感があるだろうとも想像できる。

 しかし、イントロを聴いた瞬間「あれ?半音じゃないよね?もしかして一音下げ?」と思いながらも歌を聴いてみた。あとは残念・残念の思いばかり・・・。録画していたので、キーを確認したところ、やはり F であった。オリジナルは G なので、やはり一音下げだった。
 
 一音も下げてしまうと曲全体のテンションが明らかに変わり、もう別物に近い。しかし、まだまだ残念な要素が続いてしまった。キー下げは止むを得ないとしても、あの歌い方は何とかならないのか?

 オリジナルの符割りよりディレイした、あの演歌のような歌い方だ。そして、何故必要以上にあんな大げさなヴィブラートを入れるのだろうか?どうしてあの素直な曲を溜めて歌わなければならないのだろうか?

 聖子さんが19歳のときに歌っていた、あの素直で美しい歌い方は、もう不可能なのだろうか?誰でも衰えがあるとは思うが、2010年代に入り、聖子さんの歌唱力の低下は目に余るものがある。

 聖子さんの前に歌った今井美樹さんの声は、20年以上前のイメージに近かった。ここまで個人差が出てしまうと、デビューからのファンとして、悲しいし失望の方が大きくなってしまう。

 投手の肩には限界があるという話を聞いたことがある。歌手の喉にも限界があるのだろうか?聖子さんには、十分に休んでいただき、以前に近い歌唱力を少しでも取り戻して欲しいと強く思った大みそかであった。




1982年3月 ザ・ベストテン






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松田聖子 - 赤いスイートピー
# by qunny1130 | 2016-01-02 01:39 | 松田聖子 | Comments(7)
2015.08.17 日本武道館 その1
2015.08.17 日本武道館 その1





 ダメもとでエントリーして奇跡的?に当選したので、一人参加ではあるが、勇気を出して参戦した。他の客だって一人の人が多いのだから。

 と思って席に座った後、結構隣同士で夫婦や恋人らしきカップルが散見されて、実際に一人抽選だったのかな?と疑問と少し持ったが、まあどうでも良いと思い、開演を待っていた。

 自分は1回スタンドだったが、アリーナではWAVEが起きていて、一列目の覆面の男性がWAVEを煽っていた。2階スタンドにもWAVEを煽るファンがいて、開演前からテンションが高い。

 エンジンのかかりの遅い小生、初めからこんなテンションにはついていけないと思いながらも、とりあえず手だけ上げた(笑)1回だけと思っていたら何回もWAVEするので、めんどくさくなって片手だけ上げといた(笑)

 客席を見ると、1階スタンド南側の客だけがWAVEしてない(笑)でも、何か共感をおぼえた小生であった。できれば南に移りたかった(笑)実際にステージ正面だし。

 ちなみに4/28のポール・マッカートニーの武道館では、2階スタンド南だった。真正面でポールを拝むことができた。今回は東なので、ステージの右上から見下ろす感じだ。

 武道館のスタンドはステージに近いので、ドームなどの大きな会場よりメンバーが大きく見える。北西の観客が異常なほど盛り上がっている!ステージの後方だが、実際の距離はメチャクチャ近い!

 桑田さんも何故か北西スタンドを見て話しかけたりしていたので、北西のお客さんは相当テンションが高かったのだろう。

 オープニング曲は "Tarako"・・・。正直嫌いな曲だった。イマイチ乗れない。でも、周りは乗ってる。この温度差は・・・・。茅ヶ崎ライヴのように "希望の轍"だったら最高だったのにと思いながら、適当に手拍子した(苦笑)

 さて疲れたので、その2へ続きます。いつ更新するか分かりませんが(笑)





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# by qunny1130 | 2015-08-25 22:15 | 音楽 | Comments(2)
原爆を落としたアメリカ
原爆を落としたアメリカ







 原爆を落としたアメリカ。ナチスに匹敵する大虐殺。戦争を止めさせるために止むを得ず使用したなんて詭弁。絶対に許せんね。東京大空襲もそう。罪の無い民間人を大虐殺した米国軍人もA級戦犯だろうに!!勝てば官軍。戦勝国の虐殺は闇に葬られ、戦後の教育はアメリカ万歳!





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# by qunny1130 | 2015-08-08 00:36 | 政治ネタ | Comments(0)
(今頃だけど)サザンオールスターズ「希望の轍」ついに発メロ化!
(今頃だけど)サザンオールスターズ「希望の轍」ついに発メロ化!


東海道線茅ヶ崎駅


 去年の秋頃に新聞で読んだが、そのときちょっとした話題になっていたサザンオールスターズの「希望の轍(わだち)」の発車メロディ化を思い出した。

 YouTubeを検索してみたら、誰かがアップロードしていた。上り東京方面行きと下り小田原方面行きとは、メロディを分けているようだ。

 このYouTubeの映像で流れている上下線の発車メロディ、こうやって聴いてみると良い感じだ。特に上り側のメロディはイントロなので、思わず歌いたくなってしまう。

 小生の住んでいる所から茅ヶ崎は比較的近いが、いつもクルマで通るので、駅を利用することは今までも数回しかない。近いけれども茅ヶ崎にはあまり縁が無い。

 4月、ポール・マッカートニーの大阪公演の帰りの新幹線は、新横浜駅で降りる予定だったが、熱海駅通過後、急に気が変わって、小田原駅で降りて東海道線に乗り換えてみた。

 その東海道線で茅ヶ崎駅を通過したのだが、この発車メロディには全然気づかなかった。なかなか茅ヶ崎に行く機会がないので、ちょっと残念だったかも。機会をつくって直に聴いてみたい。

 「希望の轍(わだち)」は、あの伝説の茅ヶ崎ライヴのオープニング曲だった。2000年8月20日のコンサートはWOWOWで生中継された。そのときの貴重なビデオは、今でも大切に保管している。



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サザンオールスターズ「希望の轍」ついに発メロ化!
茅ヶ崎駅 発車メロディー「希望の轍(サザン)」【密着録音】
# by qunny1130 | 2015-07-29 20:19 | 音楽 | Comments(0)
ポールの誕生日に聴きたくなった曲
ポールの誕生日に聴きたくなった曲


曲は「リトル・ラム・ドラゴンフライ」

 もはや人類の至宝とも言える ポール・マッカートニー も今日で73歳を迎えた。When I'm 64 をさらに超え、70代に入っても元気である。

 ファン的に言えば、とにかくいつまでも健康で過ごしていただきたい、これだけである。73歳の誕生日に無性に聴きたくなった曲がある。

 アルバム「レッド・ローズ・スピードウェイ」のA面最後に収録された「リトル・ラム・ドラゴンフライ」である。この曲を初めて聴いたのが、小生が高校生の頃だ。

 ちょっともの悲しいメロディだけれど、何か心が温まるような不思議な印象を持った曲だ。詞は解釈次第で、いかようにもとれるが、当時10代の小生は、ジョン・レノンへのメッセージかなと思い、今でもそう思い続けている。


アルバム「レッド・ローズ・スピードウェイ」

 
 


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Paul McCartney - Little Lamb Dragonfly - Lyrics
リトル・ラム・ドラゴンフライ
LITTLE LAMB DRAGONFLY♪
LITTLE LAMB DRAGONFLY/PAUL McCARTNEY & WINGS
リトル・ラム・ドラゴンフライ
ポールの曲 “Little Lamb Dragonfly(リトル・ラム・ドラゴンフライ)”
続・ポール・マッカートニー&ウイングス「Little Lamb Dragonfly」
# by qunny1130 | 2015-06-18 21:56 | ポール・マッカートニー | Comments(4)
Pre Show Paul McCartney JAPAN
Pre Show Paul McCartney JAPAN



2015年4月27日東京ドーム

 ポールのコンサートで楽しめる時間は、コンサートそのものの時間は当然だが、ポールがステージに上がる前のフィルムショーも同様だ。

 そのフィルムショーのことを "Pre Show" と言うらしい。思えば、1990年、1993年も "Pre Show" はあったし、2013年もあった。しかし、2002年は変な大道芸人みたいなショーがあって、興醒めしたことは忘れていない(笑)

 今回は曲目を忘れたくなかったので、レコーダーで録音して後で曲順を確認してみた。全部で15曲がメドレー形式で編集してありる。以下がその曲順だ!

01.Besame Mucho
02.Money
03.I Wanna Be Your Man
04.Twist & Shout
05.And I Love Her
06.Octpus's Garden
07.Let' em In
08.Uncle Albert/Admiral Halsey
09.No More Lonely Nights
10.With A Little Luck
11.Goodnight Tonight
12.Silly Love Song
13.Temporary Secretary
14.Coming Up
15.The End


 全部ビートルズ、ウイングス、ポールソロに関係する曲だが、一部ポールではないアーティストが歌っている曲もあり、ちょっと変わっているが、なかなか聴き応えがあるメドレーだ。

 実際のコンサートでは演奏しない曲が多く、ファン的に生演奏で聴きたい曲も入っている。生粋のウイングスファンの小生としては、Goodnight Tonight や Silly Love Song をセットリストに入れて欲しいと思うが、やっぱり無理なのだろうかね。。。。



 

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Pre Show Paul McCartney
# by qunny1130 | 2015-05-31 20:30 | ポール・マッカートニー | Comments(0)
Paul McCartney & Wings / Last Flight Glasgow 1979
Paul McCartney & Wings / Last Flight Glasgow 1979





 1980年1月16日、ポールは成田空港に到着直後、大麻取締法違反(不法所持)で現行犯逮捕された。正式には入国せず、日本の土地は踏んだが、その後1月25日に釈放されて日本を発った。

 日本武道館で1月21日から開始される予定だったツアーは全てキャンセルされた(泣)当時、17歳になったばかりの小生だったが、この中止とポールの逮捕はトラウマになってしまった。

Disc 1

01. Got to Get You Into My Life
02. Getting Closer
03. Every Night
04. Again and Again and Again
05. I've Had Enough
06. No Words
07. Cook of the House
08. Old Siam, Sir
09. Maybe I'm Amazed
10. The Fool On the Hill

11. Let It Be
12. Hot As Sun
13, Spin It On
14. Twenty Flight Rock
15. Go Now
16. Arrow Through Me
17. Wonderful Christmastime





 この Paul McCartney & Wings / Last Flight Glasgow 1979 という音源、来日直前1979年12月17日にスコットランドのグラスゴー・アポロ・シアターで録音されたもののようだ。

 もし、1980年1月の日本公演が中止になっていなかったら、恐らくこのセットリストに近い構成だったと推測される。オープニングが Got to Get You Into My Life というのがしびれる。

Disc 2

18. Coming Up
19. Goodnight Tonight
20. Yesterday
21. Mull of Kintyre
22. Band on the Run

23. Coming Up (Single Version)
24. Coming Up (Edit Version)

1979年12月29日?
ハマースミス・オデオン カンボジア難民コンサートより
25. Got to Get You Into My Life
26. Every Night
27. Coming Up
28. Lucille
29. Let It Be
30. Rockestra Theme


 1980年5月にソロで発表された Coming Upは、ポールが逮捕されなければ、ウイングス名義で発表されていたかもしれないが、1979年12月では既にウイングスのレパートリーになっており、日本公演でも聴くことができただろう。

 セットリストは、ウイングス曲と初期のソロ曲が占めている。これこそ小生が当時聴きたかったリアルなポール・マッカートニーの作品群だ。当時、最新盤だった 『Back To The Egg』 からも5曲選ばれている。

 やはり全体的にポールの声が若い。1979年だとポールの年齢は37歳。最近のコンサートの声と比較してしまうが、やはり声の張りとツヤが全然違う。ウイングスでのポールの声と演奏を聴くことができなかった小生世代は不幸だったかもしれない。

 1966年6月~7月、ビートルズ日本公演を経験した我々より歳上のリアルビートルズファンが、妬むほど羨ましいと当時は思ったものだ。(今でも少し思うが)

 2015年4月28日、日本武道館でポール・マッカートニーがコンサートを行った。世間一般的には、ビートルズから49年という表現を使う人が多かったと思う。

 しかし、少なくとも小生は、1980年1月に中止された日本武道館公演を意識してしまう。正直、1966年のビートルズ公演はリアルで経験していないので、現実感が全く無いのだ。

 時間を戻すことができるなら、1970年代後半に戻り、当時のウイングスを生で経験してみたい。この音源の会場のどこかの席にいて、リアルなウイングスを聴いてみたいと強く思う今日この頃である。

 

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Paul McCartney & Wings - Last Flight - Kampuchea Full
# by qunny1130 | 2015-05-13 21:42 | ポール・マッカートニー | Comments(0)
カッコ良いギター弾き発見!その10 Wings My Love
カッコ良いギター弾き発見!その10 Wings My Love


曲は「マイ・ラヴ」

 久々の"カッコ良いギター弾き発見!"シリーズ。約6年ぶりの紹介である。インターネットを徘徊していると、いろいろな人がいることを認識させられる。

 ギターやベースの腕に自信がある人は、自分のプレーを映像に撮り、それを YouTube などにアップロードして全世界の人に見てもらうことができる。数十年前を思えば、今がどれだけ凄い時代かが分かるだろう。

 この映像は、1973年頃にイギリスで放映された「ジェームス・ポール・マッカートニー・ショー」の中で演奏された「マイ・ラヴ」のライヴ・ヴァージョンのギターソロのコピーだ。

 小生がこの映像を初めて見たのは、1975年頃だったと記憶している。NHKで再放送されたときだ。当時の小生のポールへの認識と言えば、ポール・マッカートニーがビートルズのメンバーだったことさえ知らなかったくらいだ。

 ポール・マッカートニーという名前は、洋楽に目覚めた12歳の小生の記憶に初めて刻まれていたが、あの偉大なビートルズのメンバーだと認識するのは、その数か月後であった。

 ビートルズをリアルタイムで経験したことが無い小生にとって、ポール・マッカートニー&ウイングスは、初めて元ビートルズのポールに接したソースでもある。

 自分の話ばかりで肝心な映像のギターソロだが、「ジェームス・ポール・マッカートニー・ショー」において、ヘンリー・マッカローがレスポールで弾いたフレーズを忠実に再現している。

 このフレーズ、初めて聴いた時から、正規盤ヴァージョンより好きである。昔、ポールの本で読んだような気がするが、収録時、ヘンリー・マッカローが泥酔に近い状態で弾いたフレーズらしい(笑)

 最近、ポールのコンサートで「マイ・ラヴ」がセットリストに上がることが少なくなっているようだ。小生が生で聴いたのは、1993年11月の東京ドームと2002年11月の東京ドームでしかない。今回のツアー、特に武道館で密かに期待していたが、それは叶わなかった・・・。

 


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my love guitar solo
Paul McCartney & Wings - My Love [Live] [High Quality]
# by qunny1130 | 2015-05-12 22:03 | ポール・マッカートニー | Comments(2)
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