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立石主任 特別機動捜査隊
立石主任 特別機動捜査隊

 幼少の頃に見た刑事ドラマ「特別機動捜査隊」が東映チャンネルで放送されている。この番組は1961年(昭和36年)から1977年(昭和52年)まで、約16年の長きに渡り放映された作品だ。

 小生の記憶にあるのは、青木義朗さんが演じた三船主任と葉山良二さんが演じた日高主任だ。東映チャネルを毎週見ているが、里見浩太朗さんも出演していたことは全く記憶になかった!


波島進さん演じる立石主任

 そして、波島進さんが演じていた立石主任になると、もう全くと言っていいほど記憶が無い。特別機動捜査隊は、夜10時から放送されていたので、当時子供だった小生には見れる時間帯ではなかった。

 波島進さんが出演していた時期は、出演回を調べたところ、恐らく1971年(昭和46年)春先までだと思われる。その頃の小生は小学校低学年なので、とても夜10時まで起きていられなかった。そういう事情も見た記憶が無い理由の1つだろう。

 番組後期の頃には小生も小学校高学年~中学生になり、夜10時以降も起きていることが多くなり、三船主任の活躍を見ていたが、強面で厳しいキャラだったことが印象深い。

 この立石主任の時代は見た記憶が無いので、東映チャンネルでの放送は初めて見るものばかりで、凄く新鮮であった。現在は回数が進み、三船主任と高倉主任の時代になっている。年代で言えば、1973年頃(昭和48年)だろう。

 立石主任がメインの頃の時代、特にカラー方法になってからの時代は、1960年代後半だ。当時の建物やクルマ、男女のファッションやヘアスタイルを観察するのも面白い。

 また立石主任の頃の放送回を見てみたい。東映チャンネル様、どうかもう一度、立石班のスタートから再放送して下さい!




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# by qunny1130 | 2016-11-25 23:49 | ドラマ | Comments(2)
ハシビロコウに会えた!伊豆シャボテン公園
ハシビロコウに会えた!伊豆シャボテン公園

 伊豆の温泉に静養に行くとき、そのついでに必ず行く場所がある。それが伊豆シャボテン公園だ。ここは初代ウルトラマン、仮面ライダーのロケにも使われ、その映像は当時リアルで観たので、特に思い入れが強い場所だ。

 その伊豆シャボテン公園最大の珍鳥が、ハシビロコウのビル君だ。既に45歳以上生きている長寿の鳥だ。しかし、何回も行ってるのに、まだ一回も対面することできなかった。寒いのが苦手のようで、気温が低い日は、自分の部屋で暖を取っているらしい。

 ビル君が外に出ているかいないかは、モニター映像で分かるようになっている。何かい行っても、いつも部屋の中にいたので、全く会えずじまいだった。

ハシビロコウのビル君


 しかし、先日念願の体面を果たすことができた。いったい何回行ったのだろう。10回は優に超えていたが、感激の対面だ(笑) ビル君は園内のちょっとした広場(鳥にとって)っぽい場所に佇んでいた。以前、ネットで観た写真そのものだ。


ちょっと一瞬怖い顔(笑)


 ほとんど動かないと聞いていたが、この日見たときには、かなり行動的だった。歩く速度は非常にゆっくりだ。悠然と歩いている。自分のペースだ。人間を気にしないように見えるが、実際は少し気にしているようで、誰かが近づくと、その分離れていく感じだ。適度に距離を保っているようだ。

目をつぶるビル君(笑)


 対面があまりにも嬉しかったので、ビル君が部屋に戻るまで、ずっと様子を見させてもらった。この日は雨が降っていたが、少し暖かったので、ビル君にとっては散歩日和だったのかもしれない。

 口を開けて、くちばしを当てて音を出したり、しばらく目をつぶっていたり、数分動きを止めたり、見ていて全く飽きないビル君だ。アフリカからやってきて45年。ずっと一人で異国の日本で暮らしているが、昔の記憶を思い出すことはあるのだろうか?
 
 様子を見ていて、賢そうで高い知性を感じるビル君だった。これから寒くなる季節なので、行っても会えない時期に入ってしまうので、また来年の暖かい時期に会いに行こうと思う。ビル君には、これからも元気で長生きしてもらいたいな。




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# by qunny1130 | 2016-11-24 22:22 | 動物 | Comments(2)
90代の仲良し夫婦、同じ日に病死か 自宅で遺体発見
90代の仲良し夫婦、同じ日に病死か 自宅で遺体発見

以下、ネットニュースより
 
90代の仲良し夫婦、同じ日に病死か 自宅で遺体発見

 東京都板橋区常盤台の駅に近い住宅街で97歳と93歳の夫婦の遺体が21日、見つかった。死因は病死で、同じ日に息を引き取ったとみられる。介護サービスを受けていない元気な2人だった。近所の住民は安心して見守っていたが、同時に遺体で見つかったことにショックを隠せない。

 この数日、2階の電気がついたままで、外出が途絶えた。「何かおかしい」。近所の住民が21日午後4時ごろ、民生委員やケアマネジャーを通じて交番に届け出て、夫婦が2階のリビングで亡くなっているのが見つかった。

 板橋署は22日、司法解剖をして、2人は死後4日ほどで、死因は病死と判断した。ふとんが並べて敷いてあり、夫は上下スウェット、妻はパジャマ姿。電気はついていた。台所の炊飯器はご飯が炊きあがった状態で、食卓には梅干しが出してあった。署幹部は「朝か夜か分からないが、ほぼ同じころに亡くなったのではないか」と話す。



 悲しいニュースには間違いない。しかし、その反面、羨ましいとも思った。90歳過ぎまで健康で普通に生活し、近所にも評判が良いおしどり夫婦だったのこと。

 発見が早かったのは、きっと周りの住民たちとの関係が良好だったのだろう。周りとの関係が希薄だったら、気にもされず放置される期間が長くなり、遺体の状況も悲惨な結果になるだろう。

 このご夫婦、ほとんど同じ時刻に逝かれたようだ。おしどり夫婦で仲が良く、最期も一緒なんて、ハッキリ言えば、本当に理想の夫婦だったと思う。

 逝くなら独りより最愛の人と逝くのが一番幸せだと思う。こんな物語のような最期がリアルであるなんて素敵だ。最期も同時だったのは、きっと良い人生を送ってきたのだろう。

 小生はこんな最期は送れないだろうな・・・(泣)



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90代の仲良し夫婦、同じ日に病死か 自宅で遺体発見
# by qunny1130 | 2016-11-23 23:33 | 日記 | Comments(2)
ジョージ・マイケル 劣化し過ぎ
ジョージ・マイケル 劣化し過ぎ

 友人がLINEでジョージ・マイケルの最近の写真を送ってくれた。それを見て驚愕した。ここまで劣化できるのか?かつての女性アイドルであった天地真理さんの超劣化ぶりが、話題になったことがあったが、それに匹敵する劣化ぶりだ。


2015年頃の写真らしい

 なぜここまで劣化するのだろうか?誰でも歳を取って衰え、もちろん容姿も10代20代30代の頃より誰でも衰えるに決まっている。人間の宿命と言うか生物の宿命だ。衰え、そして死んでいく。


デブオヤジ化

 ジョージ・マイケルは、1963年6月25日生まれで今年53歳。そろそろ肉体や気力の衰えが気になる年齢に突入している。小生も全く同じ世代である。30代や40代の頃より50代となれば、筋力の衰えとか身体のたるみが気になりだしている。


少しは摂生しろ!

 基礎代謝も減ってきていると、以前よりは太りやすくなる。それを見越して食べる量を減らしたり、野菜中心にしたり、運動したり等、いろいろ健康管理に注意していかなければ、俗に言うメタボになってしまうのは目に見えている。


彼氏と一緒か?(笑)

 しかし、そんなことはお構いなく同じような生活を続けていると、デブデブブヨブヨになり、このジョージ・マイケルのような容姿に変化してしまう。それは少しずつ少しずつ変化していき、気付いたときには既に遅い状況に陥っている。その時点で元に戻すには、尋常ではない精神力が必要に違いない。


30年くらい前か?

 ジョージ・マイケルがその辺のオッサンなら、デブになろうが醜くなろうが知ったこっちゃないが、一世を風靡した当時イケメンシンガーだったからこそ、その変貌ぶりに失望してしてしまう。もう半分引退状態なのかもしれないが、少しはかつてのファンのことを考えているのだろうか?


1983年頃?

 声を出すために、わざと太る歌手が実際にいるようだし、それはそれで否定はしない。しかし、ジョージ・マイケルは、特にライヴ活動も行っていない。本国イギリスでは、今でも絶大な人気のようだ。昔の容姿には戻れないだろうが、もう少し小ぎれいになれないのかね?(苦笑)




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# by qunny1130 | 2016-11-22 23:12 | 音楽 | Comments(4)
EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years 横浜シネマリン
EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years 横浜シネマリン



横浜シネマリン 外装工事中のようだ

 昭和時代の関内駅付近の映画館が大好きだった小生。横浜市内も20世紀後半から、伊勢佐木町横浜ピカデリー、横浜オデヲン座、横浜松竹、古い劇場がどんどん閉館してしまい、小生が一番利用した思い出深い横浜東宝会館も2001年11月に閉館してしまった。

 その後も時々通った超ミニ劇場だった伊勢佐木町東映2も閉館してしまって、関内駅付近の映画館には一切行かなくなってしまった。20世紀で昭和の匂いを残した劇場は、ことごとく消滅してしまったようだ。


映画館は地下にあるようだ

 話がそれてしまったが、ビートルズの最新映画である EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years は、9月頃都内の劇場で初めて観たが、最後のシェア(シェイ?)スタジアムでのライヴフィルムのレストアが素晴らしく、更に音質も昔のフィルム音源とは比較にならないほどクリアになっていた。

 そのフィルムを観て、ジョン・レノンのパフォーマンスの素晴らしさは、正に目から鱗が落ちた感じだった。昔から何回も観ていたが、ここまで真剣に観たことも聴いたこともなかったので、改めてジョン・レノンの才能が凄いものだったのか、正直初めて認識したと言っても過言ではない。

 そのライヴフィルムを観たさに、もう一回この映画を観たいと思っていたが、初上映から既に2か月。なかなか神奈川県内に見当たらなかったが、老舗映画館である横浜シネマリンで上映されると知って、それも最終上映日を狙って観に行った。


11/18で最後の上映 EIGHT DAYS A WEEK


 もしかしたら、神奈川県内劇場で最終上映日になるので、何か良いことがあるかもしれない予感があったが、それは正解だった。初めて地下へ行く階段を降りて行くと自動ドアの入り口があった。古い映画館とイメージしていたが、中は大変きれいで新しい感じだった。

 調べてみると何年か前に経営者が変わって、設備や内装を一新したのことだった。席は自由席だが、チケット代を支払った順番で整理番号が各人に付いていて、小生は15番だった。整理番号順に入場していくシステムだった。

 劇場内部は新しく照明、内装も新しく、椅子も大きく、前席との距離もあること、前席が半分ずれているので、前の客の頭が視界に入りにくいので、観やすく大変居心地の良い感じだ。席数は102人と少ないが、ちょうど良いだろう。

 上映前に係員の女性が、ひざ掛けやクッションを配っていて、小劇場ゆえの素敵なサービスだと上映前から心が温まった感じだった。今流行りのシネコンの無機質なサービスとは対極と言える。映画が始まり、一番前の席の人達の歓声と拍手が聴こえ、スタートの「シー・ラヴズ・ユー」から盛り上がっていた。

 映画もいよいよ最後だ。一番観たかったシェア(シェイ?)スタジアムでのライヴフィルムが始まった。本物のライヴを観られた人に嫉妬するほどビートルズの歌と演奏は気合が入っていた。一番素晴らしい演奏は、「ディジー・ミス・リジー」のジョン・レノンだろう。

 ジョンの歌と特にギターが印象に残った。単純なリフだが、あのグルーヴ感はジョンだからこそだろう。ビートルズを聴き始めて40年以上過ぎているが、ジョン・レノンのギターがここまで素晴らしいと感じたことは無かった。

 やっぱり1965年位までのビートルズは、ジョン・レノンがバンドの大黒柱だったと再認識した次第だ。このフィルムを観る限り、ポールはジョンの足元にすら及ばない。エンディングの「アイム・ダウン」は、ポールの曲だが、ジョンのコーラスとパフォーマンスが、他のメンバーと比べてもずば抜けている。


ポールのパネル

 映画が終わり、ロビーに出てみると、壁面に飾ってあったビートルズのパネルを無料で配ってくれるとのこと。最後まで待って良かった。ジャンケン大会が始めり、勝った人達から好きなパネルをもらうことができた。友人と二人で観に行ったので、友人の分も含めて2枚ゲットした。


メンバー全員が写っているパネル

 またこの横浜シネマリンに行きたくなった。現在失っている温かい何かを感じる小劇場だ。この駄ブログを読んでくれた数少ない方々も、もし、横浜市内に行くことがあれば、この小劇場に寄って欲しいと心底思う。


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横浜シネマリンツイッター
横浜シネマリン公式サイト
EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years
# by qunny1130 | 2016-11-20 21:17 | 映画 | Comments(2)
和泉友子さん 超貴重な映像発見
和泉友子さん 超貴重な映像発見



1981年(昭和56年)8月16日



レッツゴーヤング



NHKホール



「青い水平線」



ソースは以前放送されたBSアナログか?



画質はダントツに良好!


 YouTube で我が永遠のアイドルである和泉友子さんの新しい映像を発見!1981年(昭和56年)8月16日放送分のようだ。極めて映像が良好で涙もののソースだ。

 この映像を観たら、18歳の自分に戻り、胸がキュンキュンしてしまった。友子さんのファンならきっと同じ想いを持ってくれるだろう。

 この回の出演者を調べてみたところ、近藤真彦、三原順子、竹本孝之などだったようだ。スカパーでレッツゴーヤングは再放送されているが、この回は未だ観たことがない。

 恐らく友子さんのレッツゴーヤングの出演は、この日だけだったと記憶しているので、本当に超貴重な映像だった。アップロードしてくれた OC さん、本当にありがとうございます。

 残念ながらすでにこの映像は観られない。まあ仕方がないだろう。どこかに眠っている友子さんの貴重な映像がアップロードされることを期待して・・・・。




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# by qunny1130 | 2016-11-15 20:34 | 音楽 | Comments(2)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その3
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その3

 2013年11月18日、ポール・マッカートニー日本公演が東京ドームで行われたが、この日は高いVIP席を購入していた。前から4列目くらいの席だったので、本物のポールの生声も聴こえてきたくらいだった。

 コンサート自体の思い出も大きいのだが、始める前に最前席でメタボの白人男性が非常に目障りで気になっていた。とにかく身体が横にデカイので、うっとうしくて視界が遮られるのではないか!ということが心配だった。


2013年11月18日東京ドームで目撃(中央の白髪ロン毛)


 コンサートが始まったら、そんな心配も忘れてしまい、そのメタボ白人の存在すら完全に忘れていた。しかし、2016年11月2日、オーチャードホールにて、リンゴ・スターのコンサートで、そのメタボ白人と再会してしまった!(笑)



左下の白髪の人


 2013年は何列か前だったので、その巨体は遠巻きに見ているだけだったが、今回は自分の席の斜め左前の席に巨体が居座っていた!その巨体と白髪ロン毛で一発で記憶が蘇ったのだ(笑)

 コンサートが始まり、やはりアリーナ席は総立ちになった。小生も立ち上がったが、幸い小生の前の席は空席で誰もいなかったので、視界は極めて良かった。

 しかし、コンサートが中盤に差し掛かると、例の左斜め前のメタボロン毛巨体白人男性が、だんだんと右側に移動してきた。巨体の右の席がいないので、空間がその分広くなっているので、移動が容易らしい。

 巨体が右側に移動する度、小生の視界が悪くなり、この巨体に邪魔をされていた。しばらくすると、また左側に移動し、小生の視界が開けてきた。小生と同じ列の左隣は、恐らく20代後半くらいの男性、更にその左は、その男性の連れと思われる女性だった。

 このカップルからしてみると、特に男性の場合、前の巨体メタボが居座っているので、非常に観にくかったに違いない。しかし、幸いだったが、メタボ白人の左側席3つが空席だったのだ。もし、席が埋まっていたら、小生の横の男性のストレスは、相当なものだったに違いない!

 米軍横須賀基地あたりの通りをときどき歩くと分かるが、とにかく白人男性が異常に太っていて、ハッキリいって見苦しい。横に無駄にでかいし、お腹もハンパじゃなく出ている。体重は当然のことながら、100kgは優に超えているはず。

 去年、マナーの悪い外人客が小生の前の席にいたが、太り過ぎも周りの客に迷惑だと思う。体質もあるだろうが、もう少しスリムになり、人並みの体型になって欲しいとお節介で思っていた11月2日のコンサートだった(笑)



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# by qunny1130 | 2016-11-06 21:19 | ビートルズ | Comments(2)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その2
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Bunkamura オーチャードホール 2016.11.02 その2

 今回のコンサートの席だが、何故か前の席が空いていて、大変観やすかった。しかし、斜め前にいたロン毛のオッサンが、コンサートを観ないで、後ばかり観ていた。「何しに来てるのこいつ」って感じでウザウザでイライラしてた(笑)

 恐らく業界人だろうが、いちいち後ばかり観るなら来るな!(`´メ)さらにメタボ外人も斜め左前にいて、図体がでかいから右側にずれると視界が遮られて、これもウザウザだった(笑)

 


有名ミュージシャンが小出しで見られてコスパ的に良いかも


 セットリストはたぶん以下で合っていると思う。間違ったらゴメンだが、参考になれば幸いだ。

01.Matchbox
02.It Don't Come Easy
03.What Goes On
04.I Saw the Light
05.Evil Ways
06.Rosanna
07.Kyrie
08.Bang the Drum All Day
09.Boys
10.Don't Pass Me By

11.Yellow Submarine
12.Black Magic Woman~Gypsy Queen
13.You're Sixteen
14.Back Off Boogaloo
15.You Are Mine
16.Africa
17.Oye Como Va
18.I Wanna Be Your Man
19.Love Is the Answer
20.Broken Wings

21.Hold the Line
22.Photograph
23.Act Naturally
24.With a Little Help From My Friends
25.Give Peace a Chance

 24曲目からマーティ・フリードマンが参加。やはり With a Little Help From My Friends が一番盛り上がったような気がする。一緒に歌いやすい。やはりレノン=マッカートニーは素晴らしい才能だ。(どちらかと言えばポールの曲か?)




マーティ・フリードマンがサプライズゲスト





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# by qunny1130 | 2016-11-03 20:17 | ビートルズ | Comments(2)
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