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夕暮れ時のヘッドライト点灯について
夕暮れ時のヘッドライト点灯について


 小生は毎日通勤などでクルマを運転しているが、この陽がのびた夏の時期でどうしても気になることがある。

 春分から秋分の間は昼間の時間が長いのだが、特に6月から8月にかけて陽が長くなる。夜になるのが遅いので、19時頃でも空が明るい日が多い。

 夕方の時間帯は薄暗いので、空と路面の明るさや色が同じように見えることがあるので、特に運転には注意が必要だ。

 しかし、対向車を観察していると、ヘッドライトはおろか、スモールライトも点灯していないクルマが多い。18時半から19時頃が危険な時間帯だ。

 クルマの色がブラックでヘッドライトもスモールライトも点けていないと、路面から突然出現したように見えることがある。本当に危険だ。

 運転している奴から見れば、周りは見えているのだろうが、逆に周りの人やクルマが、その黒いクルマを認識し難くなっている可能性がある。

 ライト点灯ということ、もちろん前を照らすことが一番の目的であるが、自分の存在を周りに知らしめるという目的も同時にある。

 これを認識しているドライバーが少ないのではないだろうか?特に国産車はメーター周りが自光式なので、ライトオンにしなくてもメーターが見えてしまうということも原因の1つに挙げられると思う。

 自光式を否定しないが、何も考えていない一部のバカなドライバーは、夜になってもヘッドライトを点けない。そういうドライバーは自己中心的な性格のため、周りを見ないだろう。

 この駄ブログをたまたま読んだ人だけでも良い。ごく少数だけでも良い。夕方、今までよりもう少し早くヘッドライトやスモールライトを点灯して運転して欲しいと思う。

 


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by qunny1130 | 2013-07-31 23:44 | クルマ | Trackback | Comments(4)
25年ぶりに小泉今日子さんのCDを買った!
25年ぶりに小泉今日子さんのCDを買った!


01.潮騒のメモリー
02.潮騒のメモリー(オリジナルカラオケ)
 



アナログシングル風



CDジャケット これも昔のシングル盤風で紙一枚



 朝の連続テレビ小説『あまちゃん』は、週末のBS放送でまとめて見ていたが、もはや今は続きが我慢できず、毎日帰宅後見てしまっている(笑)

 小泉今日子さんが番組内で歌った「潮騒のメモリー」のメロディと歌詞を一度聴いたら忘れられなくなり、一日も早いオリジナル音源の発売を待っていた。

 本日7/30発売の初回限定盤だそうだが、昔のアナログシングル盤風のCDジャケットだ。CDしか知らない世代も増えてきているので、アナログシングルと聞いてもピンとこない人が、現在は多いのかもしれない。


1988年発売


 小泉今日子さんのシングル盤を買ったのは、何と25年ぶりだ。1988年(昭和63年)の秋頃、「快盗ルビイ」を購入したのが最後だった。それから早25年。。。年令が倍になった(笑)




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by qunny1130 | 2013-07-30 22:37 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
Paul McCartney - interview 1990 Japan ポール来日インタビュー
Paul McCartney - interview 1990 Japan ポール来日インタビュー




 今までポール・マッカートニーはソロで3回の来日公演を行っているが、小生が一番良かったと思うのが、1990年3月のコンサートツアーだ。

 リンダ夫人も健在だったし、クリス・ウィッテンのドラミングが好きだったし、1989年に発表された名盤「フラワーズ・イン・ザ・ダート」を飽きるほど聴きまくっていたくらいだったので、自分の中でもかなり盛り上がっていた。



 1990年3月、ポールはまだ47歳だった。やはり映像を見ると若い。まあそれは当然だろう。そうと分かっていても、現在の71歳と比較してしまう。この時期のポールの髪は、既にロマンスグレーになってきていた。ウイングス時代に近いロン毛だ。

 このツアーではオープニング曲が、「フィギュア・オブ・エイト」だったが、1993年、2002年のライヴのオープニングよりヘヴィーで、ソロの「ポール・マッカートニー」っていう感じだった。ビートルズ曲でのオープニングは正直好きではない。



 当時のテレビ番組をアップロードしてくれた人がいた。恐らくこの番組はNHKだと思うが、収録時期はツアーが終わった頃らしい。このツアー初日が3月3日土曜日、最終日は3月13日火曜日だった。

 2曲目が「ジェット」、3曲目が「ガット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ」だった。特に3曲目は、本来この年の更に10年前、つまり1980年のウイングス来日公演が成功していればオープニング曲になっていたと思いながら会場で聴いていた。



 当時のセットリストを書いたメモを見つけた。

01.Figure of Eight
02.Jet
03.Got to Get You into My Life
04.Rough Ride
05.Band on the Run
06.We Got Married
07.Let 'Em In
08.The Long and Winding Road
09.The Fool on the Hill
10.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band

11.Good Day Sunshine
12.Can't Buy Me Love
13.Put It There
14.Hello, Goodbye
15.Things We Said Today
16.Eleanor Rigby
17.This One
18.My Brave Face
19.Back in the U.S.S.R.
20.I Saw Her Standing There

21.Coming Up
22.Let It Be
23.Ain't That a Shame
24.Live and Let Die
25.Hey Jude

Encore:
26.Yesterday
27.Get Back
28.Golden Slumbers
29.Carry That Weight
30.The End

 ウイングス曲が非常に少ない構成になっている。あとは「フラワーズ・イン・ザ・ダート」からの選曲とウイングス後のソロ曲が1曲とカバー曲が1曲、あとはビートルズ曲で占められているが、現在のセットリストよりバランスが取れていたような気もする。まあしかし、それは人それぞれだろう。
  
 


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Paul McCartney - interview 1990 Japan ポール来日インタビュー
by qunny1130 | 2013-07-29 21:54 | ポール・マッカートニー | Trackback | Comments(2)
「ロックショウ」5/16(木) TOHOシネマズ 川崎にて その4
「ロックショウ」5/16(木) TOHOシネマズ 川崎にて その4



1981年の旧パンフレット

前日より

 9曲目「007死ぬのは奴らだ Live And Let Die」は、既に故人であるリンダ夫人のMCで始まるが、当時は前半にこの曲を持ってきていた。当時、前半で最高に盛り上がる演出だったのだろう。

 「ロックショウ」が収録された1976年のセットリストを見ると、おおよそ4部構成だろう。1曲目から9曲目で第1部だ。10曲目「ピカソの遺言」から15曲目「イエスタデイ」までが第2部だろう。

 10曲目~15曲目は今で言うアンプラグドに近いが、ブラスセクションが時おり入ったり、ジミー・マッカロックのベースが入るので、純粋にアンプラグドではないだろう。

 「ピカソの遺言」と「リチャード・コーリー」もレーザーディスクに収録されていなかったので、この2曲も32年ぶりに観たのだが、「ピカソの遺言」でジミー・マッカロックが12弦を弾いていたシーンが強く印象に残っていた。

 久しぶりに観て、自分の記憶が正しかったことが自分の中で証明されて、思わず一人で頷いてしまっていた。レーザーディスクで何十回も観ているシーンもリマスターされた映像と映画館の音響の拡がりで、本当のコンサートを経験しているような錯覚に陥ってしまった。


 
続く

  


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「ポール・マッカートニー&ウイングス/ロックショウ」オフィシャルサイト
TOHOシネマズ 川崎
by qunny1130 | 2013-07-28 21:22 | ポール・マッカートニー | Trackback | Comments(0)
「ロックショウ」5/16(木) TOHOシネマズ 川崎にて その3
「ロックショウ」5/16(木) TOHOシネマズ 川崎にて その3



1981年の旧パンフレット

前日より

 5曲目が「メイビー・アイム・アメイズド」だ。これまたジミー・マッカロックのリードギターが聞かせる。レーザーディスクでは、何故かキーが半音上がっていた。1990年のコンサートのオープニング直前のフィルムの中でも修正されていなかったものだ。
 
 1981年の公開時では、半音上がっていたのかは覚えていない。リマスター後、半音上がっていたキーは修正されていたので、全く違和感なく聴くことができた。しかし、どうして何十年も修正されず、そのままだったのだろう?

 6曲目が「コール・ミー・バック・アゲイン」は1981年公開時にしか観たことが無かった。当時、フィルムの中で何曲か色が悪い曲があった。今思うと、恐らくレーザーディスクに収録されなかった曲だったと思う。

 「コール・ミー・バック・アゲイン」も発色が良くなかったような気がする。1981年公開時、そんなことは知る由もなく、必死に目に焼き付けていただけだった。

 7曲目「レディ・マドンナ」、8曲目「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」もレーサーディスクに収録されていなかった。この2曲も1981年の公開時に、たった1回しか観ることができなかった。

 しかし、この1976年、正直な思いを言えば、ビートルズ曲は不要でも良かったのではないだろうか?当時、ウイングス曲だけもすべてのセットリストを網羅できるヒット曲や有名曲が揃っていた。

 現在のポールのコンサートでは、ビートルズナツメロのオンパレードなので、これはファンの間では賛否はあるだろうが、小生はウイングス曲の割合をもっと増やして欲しいとさえ思う。


 
続く

  


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「ポール・マッカートニー&ウイングス/ロックショウ」オフィシャルサイト
TOHOシネマズ 川崎
by qunny1130 | 2013-07-27 19:54 | ポール・マッカートニー | Trackback | Comments(0)
「ロックショウ」5/16(木) TOHOシネマズ 川崎にて その2
「ロックショウ」5/16(木) TOHOシネマズ 川崎にて その2



大スクリーンは感動

前日より


 怒濤のオープニングメドレー「ヴィーナス・アンド・マース」~「ロックショウ」~「ジェット」が終わると場内で拍手が起きた。5/16のお客さんはテンションが高いようだ。

 2曲目「レット・ミー・ロール・イット」が始まる。この曲、1990年以降の来日ライヴでも演奏していたと思うが、ポールはベースではなくレスポールで弾いていたような気がする。

 しかし、この1976年のライヴではリッケンバッカー4001で独特のゴリゴリ音を奏でている。小生はやっぱり今でもリッケンバッカー4001を弾いているポール・マッカートニーを目撃したい!

 同じ曲でも「ロックショウ」の「レット・ミー・ロール・イット」こそ後年のライヴと比較しても、ダントツに聴かせる演奏だと思う。メンバーの曲に対する思い入れが後年のメンバーより「熱い」のではないだろうか?

 3曲目「遥か昔のエジプト精神」は、ウイングスオリジナルメンバーであるデニー・レインがリードヴォーカルをとっている。レーザーディスクで何十回も観てきたが、この日映画館で観て初めて気付いたことは、デニー・レインが歌うとき、目を閉じて歌うことが多いことだ。

 4曲目「メディシン・ジャー」が始まった。最近までよく見ていなかったこともあるが、ジミー・マッカロックは、自分のSGギターをMCをしながら変則チューニングしていた。小生この曲、昔何となくコピーしたことがあるが、キーがAmで普通のチューニングでだった。

 この曲もレーザーディスクで数えきれないほど見てきたが、大スクリーンと映画館の音響では全く違う。TOHOシネマズ 川崎の何番スクリーンで観たか忘れてしまったが、このスクリーン、やや中低音が弱かったような気がする。

 それでもジミー・マッカロックのギターは素晴らしく聞こえた。ポールのベースラインもアルバム音源より全然カッコ良いし、音の輪郭もハッキリしている。曲の最後は再びジミー・マッカロックのソロを中心にエンディングに向かう。

 これまた怒濤のエンディングだ!曲が終わった後、場内で「これは凄い!」「凄い!」という声が上がった。拍手も大きかった。小生も同感だった。後年のポールの数々のバンドメンバーたちより、ジミー・マッカロックがダントツのテクニックと表現力を持っていたと思う。
 
続く

  


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「ポール・マッカートニー&ウイングス/ロックショウ」オフィシャルサイト
TOHOシネマズ 川崎
by qunny1130 | 2013-07-26 23:21 | ポール・マッカートニー | Trackback | Comments(0)
「ロックショウ」5/16 (木)TOHOシネマズ 川崎にて
「ロックショウ」5/16(木) TOHOシネマズ 川崎にて



大スクリーンは感動

 もう2か月以上前になってしまったが、ポール・マッカートニー&ウイングスの「ロックショウ」が期間限定だったが、32年ぶりに公開された。

 神奈川県在住の小生が行くことができる場所は、TOHOシネマズ 川崎とTOHOシネマズ 海老名だったが、比較的アクセスが良いTOHOシネマズ 川崎で観ることにした。

 5/16木曜日、仕事が終わり速攻でクルマに乗って横浜市内から川崎へ向かった。平日の夕方だったのが幸いしてか30分程度で映画館に到着した。

 チケットは予約していたので、発券後、直ちに館内に入りスタートを待った。ざっと周りを見渡すと年齢層は40代50代が多い感じだった。小生とあまり変わらない年齢層だ。満員ではないが、かなりの席が埋まっていた。

 館内の照明が落とされ、宣伝がしばらく流された後、ポール本人がスクリーンに映し出された。映画公開の直前に収録された最新映像のようだ。ポールは当時のメンバーやライヴの様子を語り、最後に「携帯電話の電源は切ること!」と言い、再びスクリーンが暗くなった。

 映像がフェードインし、徐々に会場の様子がスクリーンに映し出されてきた。歓声の臨場感が凄い。1981年に観たときより、もっとリアルに感じてしまった。

 「ヴィーナス・アンド・マース」のイントロギターが始まった。歓声が更に大きく聞こえてきた。ポールのリッケンバッカー・4001がイントロにかぶってきた。ヘフナー・500-1と違い、メリハリのある音だ。

 映像は今まで見ていたレーザーディスクの暗いイメージが強かったのだが、今回リマスターされた映像は以前と比べて、かなり明るくなり見やすくなっていた。35ミリフィルムの粒子感を残しながら、まるで「絵」のようなショットもあった。

 1976年のウイングスのパワーと躍動感は、大スクリーンで更にブーストされ、オープニングの「ヴィーナス・アンド・マース」~「ロックショウ」~「ジェット」で一気に観る者を熱くさせる!当時のリアルな生演奏を聴けた人々がうらやましい。

続く


  


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「ポール・マッカートニー&ウイングス/ロックショウ」オフィシャルサイト
TOHOシネマズ 川崎
by qunny1130 | 2013-07-25 23:26 | ポール・マッカートニー | Trackback | Comments(0)
走行中に大蜘蛛が飛来!その2
走行中に大蜘蛛が飛来!その2

走行中に大蜘蛛が飛来!その1より


 かなりジタバタしてしまっていた。ノロノロ走行は一向に解消しない。ガラスを叩いてみた。蜘蛛は気付いたようだが、ほとんど動いていない。

 もう一度パワーウインドウスイッチを押してみて、小刻みに窓ガラスを上下させてみた。うかつに押し過ぎると全開になってしまうので、注意してスイッチを押したり引っ張ったりした。

 ここでやっと蜘蛛が自分の居所の悪さに気付いたようだ。気色の悪い長い足を動かし、前方に移動し始めた。動きはメチャ早い。あっという間にフロントガラス運転席側に来た!

 つまり小生の前方の視線の先だ。前を向いて運転しているが、目の前に蜘蛛がへばりついているのだ。この位置では、否が応でも視線に入って来る。

 これも落ち着かないので、ウインドウ・ウォッシャー液をガンガン出してみた。モロに蜘蛛に命中した。それもストライクだった(笑)

 蜘蛛は焦ったようだったが、フロントガラスにへばりついたままだ。しかし、その後、ワイパーが動き出した。右側のワイパーが蜘蛛に当たった!

 その瞬間、蜘蛛がワイパーに乗るような形になり、そのまま飛んで行ってしまった!クルマの右側の路面に落下したようだが、徐行とはいえ走行中のため確認はできなかった。

 とにかく蜘蛛にはどこかに消えて欲しいだけだ。人の目に触れない場所で生きれば良いのに・・・。そういえば、今年は家に何匹が既に出現している・・・・・。
  
 


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走行中に大蜘蛛が飛来!その1
by qunny1130 | 2013-07-24 17:41 | 動物 | Trackback | Comments(4)
走行中に大蜘蛛が飛来!その1
走行中に大蜘蛛が飛来!その1


 先日、やや渋滞中の道路を走行時の話だ。道路は葉山の海岸線(県道)だった。スピードは時速15~25kmの間だったと思う。

 日影茶屋を過ぎると道路が急に狭くなる。少し進むと右手に葉山マリーナが見えてくる。その先での出来事だった。

 突然、右フロントドアの窓ガラスに大きな蜘蛛が張り付いてきた!体長15センチはあったに違いない。いきなり姿を現した感じだ!メチャクチャ驚いてしまった。

 小生は虫類や蜘蛛類が大の苦手だ。考えるだけで寒気がしてくる。そんな大嫌いなものが、ガラス1枚を挟んで直ぐ向こう側にいるのだ。

 もし、窓を開け放しだったら・・・。間違いなく運転席に大蜘蛛が飛び込んできたに違いない!きっと小生はパニックを起こし、それは事故につながってしまうだろう。

 小生は幸い窓を開けて運転しないので、そういう恐ろしいことは避けられたが、蜘蛛は窓ガラスにへばりついている。動く様子が無い。渋滞しているので、スピードが上がらず、走行中の向かい風で飛ばすこともできない状態だ。

 これでは落ち着いて運転できないので、何とか蜘蛛を移動させる手段を考えてみた。そこで思いついたのが、パワーウインドウを一瞬だけ動かし、蜘蛛を驚かすことだ。

 BMWのパワーウインドウのスイッチは、押し方が国産車と少し違っている。スイッチを強く押し過ぎるとガラスが下まで降りてしまい全開になってしまうのだ。知らない人が助手席に乗ると、いきなり全開にしたりする(笑)

 大蜘蛛がへばりついてる窓を全開にしてしまえば、下手したら車内に大蜘蛛が侵入してしまう。少しだけ動かす方法は、スイッチを軽く押したり引っ張れば良い。

 スイッチを少しだけ押してみた。数ミリだけ下にガラスを降ろす感じだ。蜘蛛はまだ動かない。10ミリも開いてしまうと、ガラスの前部から蜘蛛が入ってくるかもしれないので、怖くてそれ以上開けられない。
 
走行中に大蜘蛛が飛来!その2へ続く

 


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by qunny1130 | 2013-07-23 23:34 | 動物 | Trackback | Comments(0)
和泉友子さんの貴重なブロマイド その6
和泉友子さんの貴重なブロマイド その6














 貴重な和泉友子さんのブロマイド発見だ。モノクロ写真なので、カラー写真と違い色の劣化がないため、逆にそれが新鮮に見えてしまう。

 カラー写真の場合、経年劣化でセピア色に変色してくる。それがとても時代を感じさせる。モノクロ写真でもセピア色に変化するが、この写真は保管状態が良かったので変色が無いようだ。





 1981年(昭和56年)頃の写真なので、背景やファッションに時代を感じさせる。32年も昔のことなのだが、ファン的に言えば、まだ数年前くらいの感覚かもしれない。今でも友子さんは写真の中のイメージで生き続けている。




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80年代アイドル☆ピンク・レディー☆昭和TVワンダーランド
by qunny1130 | 2013-07-22 23:48 | 音楽 | Trackback | Comments(6)
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