excitemusic
偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
ICELANDia
最新の記事
最新のコメント
湘南のJOHN LENN..
by BBLUE LUE DIARY at 23:54
BLUE DIARYさん..
by qunny1130 at 12:42
葉子さん、こんにちは! ..
by qunny1130 at 12:39
湘南のJOHN LENN..
by BLUE DIARY at 01:56
麻酔銃でもお見舞いして差..
by 葉子 at 05:20
takさん、こんにちは!..
by qunny1130 at 14:25
takさん、こんにちは!..
by qunny1130 at 14:23
takさん、こんにちは..
by qunny1130 at 14:20
Briandrazyさ..
by qunny1130 at 14:18
どーも、今月もいろいろあ..
by tak at 06:30
どーも、9月もいろいろあ..
by tak at 06:22
For decades,..
by Briandrazy at 17:17
どーも、大須TOYSとい..
by tak at 18:56
takさん、湘南のJOH..
by qunny1130 at 12:16
どーも、イオンモール常滑..
by tak at 07:28
検索
記事ランキング
カテゴリ
タグ
以前の記事
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2014年 12月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 11月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2011年 12月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2001年 01月
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
続・ポール・マッカートニ..
from やさしいThe Beatle..
巻き爪の治療が自分で自宅..
from 最新お得情報
麻生発言の捏造報道に青山..
from 風林火山
『マジカル・ミステリー・..
from 湘南のJOHN LENNON..
『マジカル・ミステリー・..
from 湘南のJOHN LENNON..


<   2013年 02月 ( 29 )   > この月の画像一覧
ホンダ、F1復帰に向けフェラーリの元エンジン責任者を獲得か
ホンダ、F1復帰に向けフェラーリの元エンジン責任者を獲得か

 
 数か月前からホンダの復帰が噂されている。2008年末で逃げるように撤退したホンダ。当時、英国人達に良いように利用されて食い尽くされたホンダF1チーム。

 日本の会社名だったが、実際は英国人に支配され、翌2009年はブラウンGPでドライバーズ・チャンピオンシップを獲ったのが、何となく腑に落ちなかった。

 そんなホンダが復帰か!っていうニュースが入って来ても、もう期待すらしなくなってしまった。2014年からエンジンルールが一新されるので、そのタイミングで復帰するという話らしい。

 1983年からの第2期は黄金時代であったが、1992年限りでホンダ本体は撤退した。しかし、無限ホンダとしてF1に関与し続けていた。むしろ、無限ホンダ時代の方が、小生には大きなインパクトを残している。
 
 リジェ無限ホンダで優勝したオリヴィエ・パニス、ジョーダン無限ホンダで優勝したデイモン・ヒル、ハインツ=ハラルド・フレンツェンを覚えているF1ファンは、まだまだ多いはずだ。

 仮に2014年にエンジンサプライヤーとして復帰するとして、いったいどこのチームにエンジンを供給するのだろう。マクラーレンが噂されているが、もし、本当にそうだとすると1992年以来となるが、真偽のほどはいかに・・・・。
 



アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ



ホンダF1エンジン供給はマクラーレン
ホンダF1参戦に疑念
ニワカF1オタの生存記録
うd町役場
HIPPO大野の雑記帳
「スポーツ千一夜」by影無茶
by qunny1130 | 2013-02-28 22:03 | F1 | Trackback | Comments(0)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 2013.02.26
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 2013.02.26












 2月25日初日、Zepp Tokyo で小生は、24年ぶりの生リンゴを観ることができた。翌日2月26日も引き続きリンゴのライヴが行われた。小生も行きたかったが、さすがに仕事の都合で予定を空けることができず、連日参戦は断念せざるを得なかった(泣)

 この日、小生の先輩も観に行かれたが、何と写真撮影に成功し、その中の数枚をいただくことができた。スタンディングだったが、さすがにステージに近いせいか、携帯カメラとはいえ、かなり写りの良い写真だ。

 小生は2階席最後方で観たが、それに比べはるかに近い。椅子席でゆっくり観るか、ギュウギュウでもスタンディングで近くで観るか、どちらが良いのかな。2月26日も参戦してスタンディングで観とけば良かったかな(泣)

 この日のセットリストは行ってないので分からないが、たぶん25日とそうは変わらないだろう。2日目のステージだし、25日よりは調子が良かったかもしれない。先輩に26日のステージの様子を尋ねてみようかと思う。

 


アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





by qunny1130 | 2013-02-27 21:33 | ビートルズ | Trackback | Comments(0)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 続き
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo 続き





 セットリスト
01. Matchbox (Ringo Starr)
02. It Don’t Come Easy (Ringo Starr)
03. Wings (Ringo Starr)
04. I Saw the Light (Todd Rundgren)
05. Evil Ways (Gregg Rolie)
06. Rosanna (Steve Lukather)
07. Kyrie (Richard Page)
08. Don’t Pass Me By (Ringo Starr)
09. Bang the Drum All Day (Todd Rundgren)
10. Boys (Ringo Starr)





11. Yellow Submarine (Ringo Starr)
12. Black Magic Woman (Gregg Rolie)
13. Honey Don’t (Ringo Starr)
14. Anthem (Ringo Starr)
15. You Are Mine (Richard Page)
16. Africa (Steve Lukather)
17. Everybody’s Everything (Gregg Rolie)
18. I Wanna Be Your Man (Ringo Starr)
19. Love Is the Answer (Todd Rundgren)
20. Broken Wings (Richard Page)



80年代洋楽ファンも相当いたのでは?


21. Hold the Line (Steve Lukather)
22. Photograph (Ringo Starr)
23. Act Naturally (Ringo Starr)
24. With a Little Help from My Friend (Ringo Starr)
25. Give Peace a Chance (Ringo Starr + All)




公演終了直後のステージ




月光がより寒さを感じさせた(18時頃)


 昨日のステージだが、リンゴは何となく調子が良くなさそうで、少々不機嫌だったような気がする。観客のノリがイマイチだったのかなとも思うし、もしかしたら、本当に体調が良くなかったのかもしれない。

 Give Peace a Chance を歌い終わった後、さっさと舞台の袖の奥に引っ込んでしまい、最後の挨拶も無かった!他のメンバーは全員挨拶していたのに・・・。謎の行動だ・・・。

 後から知ったのだが、コンサート中でも携帯電話カメラの撮影はOKだったそうだ!一眼レフのプロショットのみ禁止だったとのこと!それなら撮影しておけば良かった・・・。残念無念・・・。

 


アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





by qunny1130 | 2013-02-26 20:07 | ビートルズ | Trackback | Comments(2)
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo
リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド Zepp Tokyo



開演前のステージ


 2013年2月25日、1989年以来、24年振りの生リンゴだ。同じ年の秋に生まれた長男は今年で24歳になる。長い歳月と言えるが、小生的には、つい先週のような感覚だ。



終了直後のステージ


 予定通り19時頃にスタートしたコンサートは、休憩も無く、アンコールもなく一気に突き進んだ感じだ。客層は老若男女様々なようで、今日はやや大人しい感じだった。



アンコールを待っていたが・・・


 リンゴの曲ではないが、スティーヴ・ルカサーが歌ったTOTOの大ヒット曲「ロザーナ」が聴けたのは、とてもラッキーだった!そして最後の曲が、あのジョン・レノンの名曲とは予想外で驚いてしまった・・・。



帰りの駐車場で愛車と観覧車と月


 健在のビートルズの2人には、一日も長く現役を続けて欲しい。リンゴ・スターは相変わらず若い!声も昔のイメージのままだ。「ウイズ・ア・リトル・ヘルプ・マイ・フレンズ」の演奏が始まったら、思わず目頭が熱くなってしまった。もう1回だけ観てみたいと思いながら、愛車を70km先の自宅へ向けて走らせていた。

 


アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





by qunny1130 | 2013-02-25 23:21 | ビートルズ | Trackback | Comments(0)
K君へメッセージ、元気出せよ!
K君へメッセージ、元気出せよ!

 昨日のK君、凄く落ち込んでいたね。とても心配だった。だって、去年の秋、やっと理想の彼女(Mちゃん)に巡り合えたって楽しんで俺に話してくれたじゃん。それがどうして破局を迎えてしまったのか、君は本当は分かっているんだよね。

 紹介してくれたMちゃんは、とてもチャーミングで賢くて、微笑みを絶やさず、しかし、優柔不断ではなく、自分の信念をちゃんと持っている人に見えたよ。俺から見ても素晴らしい女性だと今でも思うよ。

 理由を聞いた俺は驚いたよ。俺は「どうして君はMちゃんに素直に接することができなかったのか?」と尋ねたよね。君は「Mが好きで好きでたまらない。会えなくて寂しくて、その反動で意地悪なことを言ってしまったり、素直な態度がとれなかった」と言ったね。

 俺は「Mちゃんが傷つくことを分かっていながら、どうしてそんなことを言ってしまったのか?」とも尋ねたよね?君は「頭では理解している。理屈では分かっている。でも、感情を抑えられない」とも言った。

 いつも冷静な君が感情をコントロールできなくなるなんて、俺は信じられないんだ。「Mちゃんの思いやりをちゃんと受け止めることをしていたのか?」と俺は尋ねた。君は「そのつもりだった。でも、思い起こすと、自分の方が真正面から受け止めなかったと思う」と答えた。

 俺は「Mちゃんに君自身の一部を遠慮して見せていない部分があるんじゃないか?」とも尋ねたね。君は「確かにある。Mが大好きで、大切にし過ぎてしまう。箱に入れてしまう感覚かもしれない」と答えた。君は更に「Mから同じように『私はいつもケースの中なのね、早く出してちょうだい』って何回も言われていた」とも言った。

 俺は「じゃあ、Mちゃんをケースから出してあげた?」と尋ねた。君は「出したいよ、出すように努力しているつもりだけど、なかなか思うようにいかない」と答えたね。

 君は「Mは本当に素敵で、いつも眩しいんだ。後光がさしてるように眩しい。眩し過ぎて、逆に自分が固まってしまうんだ。オーラに圧倒されてしまって、自分の地を出すことを抑えてしまう」と正直に答えてくれたね。

 俺は「で、ケースから出す前に終わってしまったんだ?」と尋ねた。君は「そうだ。その前に自分が結果的に放り出してしまったんだ」と白状した。

 「それって自滅だろ!何でそんな愚かなことをしなければならなかったの?Mちゃんは君に何か悪いことをしたのか?」と俺は質問した。君は後悔の表情を浮かべて「Mは何も悪いことはしていない。むしろいつも明るく励ましてくれて、いつも自分のことを考えていてくれた」と言った。

 俺は「そんな大切な人に対し、取り返しのつかないことをしてしまったんだね。でも、君は結果がどうなるかって予測できたはず。にもかかわらず、どうしてそんな行動や言動に出たのか?」と質問した。

 君はとうとう涙を浮かべて「当然結果がどうなるか分かっていたよ。でも、どうすることもできなかった。自分の中の感情を、このゆがんだ感情を抑えることができなかった」と話してくれた。

 ここまでが昨日までの会話の一部だ。俺は精神科医でもセラピストでもないから、質問や相談をされても的確な答えを出す自信はない。しかし、ひとつだけ言えることがある。

 君の行動は君の内面、それも奥深いところにあるのではと思う。なぜ愛しているMちゃんの心を傷つけてしまうのか?それも一方的に。Mちゃんと向き合って話す前に、どうして勝手に結論を出して、いきなりMちゃんにぶつけてしまったのか。

 このいくつかの場面をもう一度、思い起こして振り返ってみてくれ。君の言動を思い出してみなさい。まだ覚えているだろう?一言一句、その言葉を自分が言われたらと立場を変えて、よく考えてみてくれ。

 恐らく、そこに何かの答えのヒントがあるかもしれない。でも、その前に先ずは、相手と会話すること。疑問に思うことがあるならば、素直に尋ねること。ここから始めてみれば良いと思う。

 もう、きっとMちゃんは、手の届かないところに行ってしまったかもしれない。言ってしまったことは決して消えないということを、これからの人生で少しでも頭の隅に入れて行動してくれ。君がそれで変われば良いんだ。元気出せ!
 



アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ






by qunny1130 | 2013-02-24 22:50 | 日記 | Trackback | Comments(2)
千島列島最北端にある占守島(しゅむしゅとう)を忘れるな!
千島列島最北端にある占守島(しゅむしゅとう)を忘れるな!


 北方領土返還云々が最近ニュースで盛んに報道されている。4島返還論、3島返還論等々、議論されているようだし、それが何か当たり前となってきているようだ。

 そもそも旧ソ連がドサクサに紛れて、千島列島や南樺太を強引に奪い取ったんだろうに!千島列島最北端にある占守島(しゅむしゅとう)での戦いで戦死した英霊の存在を覚えている日本人は、現在どれだけ残っているのだろうか?

 占守島(しゅむしゅとう)のすぐ北東にはカムチャッカ半島がある。1945年以前まで、そこまで日本の領土だったのだ。玉音放送数日後、ソ連は占守島(しゅむしゅとう)を侵略し強奪した。日本人、ソ連人とも多大な犠牲者が出た。

 占守島(しゅむしゅとう)での戦いは、本やネットなどの記述を読めば、どんなものだったか理解できるだろう。アメリカとソ連の勝手な談合で翻弄された日本と日本人。ソ連は一方的に日ソ中立条約を破って、侵略行為を行った。

 占守島(しゅむしゅとう)の兵隊さんたちは、あの違法なシベリア抑留という決して許せない暴挙の犠牲になった。戦勝国だから、この違法行為は黙殺された。占守島(しゅむしゅとう)では、現在でも当時の日本軍の朽ち果てた戦車や装甲車が、草原にそのままで置かれているという・・・・。

 本当の返還は、占守島(しゅむしゅとう)を含めた千島列島全て南樺太も入れなければならないだろう。
 



アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ




ねずさんの ひとりごと ねずさんの ひとりごと 占守島の戦い(1) 助けられた400人の乙女たち
猫多摩散歩日記 2
by qunny1130 | 2013-02-23 22:33 | 政治ネタ | Trackback | Comments(0)
Julian Lennon - Day after Day - The Late Show with David Letterman
Julian Lennon - Day after Day - The Late Show with David Letterman




1999年2月17日出演映像のようだ




The Late Show with David Letterman




アメリカ CBS放送の人気番組




LENNON And Proud Of It のTシャツを着て演奏




『フォトグラフ・スマイル』のプロモーションで




デイヴィッド・レターマンと握手!しかし、でかい人だ


 最近の Youtube って、以前観られなかった映像が見つかることが多い。この『レイト・ナイト・ウィズ・デイヴィッド・レターマン』もその中の1つだ。

 恐らくだが、1999年2月17日出演時の映像だと思われる。アメリカでの『フォトグラフ・スマイル』発売プロモーション活動を同月から開始していた。精力的にメディアに出ていたようだ。

 1999年頃もインターネットの時代だったが、当時はナローバンドだったため、ジュリアンのライヴ映像を観るためには、長い時間をかけてダウンロードしなければならなかったし、映像画質も良くなかった。

 この映像、去年の8月にアップロードされている。誰かが家庭用VTRに保存していたものを13年後にアップロードしたのだろうか?まあ経緯はどうでもいいが、貴重な映像を観ることができて、そのユーザーに感謝だ。

 これは14年前のジュリアン・レノンの貴重な映像だ。その前の年、1998年に日本にも来て、プロモーション活動を行っていた。小生は横浜HMVで生ジュリアンを観ることができた。その後に来日した話はないので、今思えばラッキーだった。

 最近のジュリアンは、マイペースで音楽活動を行っているが、また来日してくれないだろうか・・・。ザ・ビートルズ・クラブ が主体で呼んでくれ!




アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ




Julian Lennon - Day after Day - David Letterman
by qunny1130 | 2013-02-22 23:37 | ジュリアン・レノン | Trackback | Comments(0)
ニキータ1997 NG集
ニキータ1997 NG集



AXNで再放送中



ペータ・ウィルソン



マイケルが笑っている(笑)



マデリーンも笑っている(笑)



ウォルターとバーコフ


 2年ほど前から、AXNでニキータ1997が再放送されている。2003~4年頃まで放送されていたが、その後再放送もなく、ずっと待ち続けていたが、2011年から念願の再放送が叶った。

 既にDVDは廃盤となっており、プレミアも付いてしまい非常に高価で、今では入手困難である。それに全てのシーズンがDVD化されておらず、未DVD化だったシーズンは、再放送が始まるまで幻とも言えた。

 現在、毎週水曜日20時よりAXNで再放送されているニキータ1997だが、YouTube をうろうろしていたら、NG集の映像を発見した。

 マイケルは劇中では笑わないキャラなので、こういう映像を見るとこちらも一緒に笑ってしまう。同じようにマデリーンも滅多に笑わないので、写真のように明るく笑っているシーンを見ると微笑ましくなる。

 ニキータ役のペータ・ウイルソンさんは、やっぱり美人だ。背が高くてガッチリした体型だ。声もハスキーで低い。吹き替えの高乃麗さんの声は、ペータ・ウイルソンさんの声そのものと言っても過言ではない!素晴らしい配役だ。



ペータ・ウイルソン
 


お茶目な長官(笑)


 DVD化は望み薄そうなので、2011年からの再放送を欠かさずブルーレイ・ディスクに焼いて保存している。全部で96話なので、あと10回程度で完結になる。小生は新しいニキータより、こちらのニキータ1997派だな。

 


アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ



海外ドラマ【ニキータ】La Femme Nikita オールシーズンDVD化
LA FEMME NIKITA s3 GAG REEL
LA FEMME NIKITA (GAG REEL. SMILES )
by qunny1130 | 2013-02-21 23:40 | ドラマ | Trackback | Comments(5)
右折をわざわざ大回りするドライバー
右折をわざわざ大回りするドライバー






 毎日クルマを運転しているが、以前よりヘタなドライバーが確実に増えてきている。自動車教習所で習ったことを忘れて、我流で運転している自分勝手ドライバー達だ。

 右折は基本的に交差点の中央の内側を最短距離で曲がれと習うはずだ。しかし、最近満足に右折もできない未熟者を多く見かける。そういう奴に限って、上の図のように大回りしながら右折することが多い。

 対向車の切れ目を判断して、邪魔にならないように右折するタイミングが掴めないので、ダラダラ交差点を進んで、無意識に交差点の外側に移動してしまっているので、余計に大回りするハメになっている。

 大回りするということは、ステアリングの舵角も大きいため、それもまた運転が忙しくなる原因になっている。大きく右に切って曲がるので、ステアリングを戻すのも大きくなる。負の連鎖だ。

 当然、その分交差点を移動する距離も伸びてしまう。頭を使って運転していない証拠だ。右折は極力舵角を小さく交差点内を必要最小限で曲がるということが、事故を減らすことにもつながる。

 中にはわざと直角コースを通って曲がるバカなドライバーもいる。後ろを走っていると本当に迷惑だ。直角コースを通っているので、距離がそれだけ長くなり、後ろを走っていた小生の左横の位置まで遅れてしまうのだ。

 こちらとしては、「バカなドライバーがいるな」と思いながら運転しているので、呆れながら冷たい視線をそのドライバーに送っている(笑)




アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ







by qunny1130 | 2013-02-20 22:32 | クルマ | Trackback | Comments(0)
<亀岡暴走>「なぜ求刑より2年軽い」憤る遺族ら
<亀岡暴走>
「なぜ求刑より2年軽い」憤る遺族ら



うつむく遺族


 2012年(平成24年)4月23日に京都府亀岡市篠町で発生した、あの痛ましい事故は、決して忘れることができない。常識知らずの育ちの悪い愚かなガキの運転した軽自動車が、歩行中の10人を次々とはねとばし、その中の3人が命を落としてしまった。。。

 それも無免許運転、常習犯だったようだ。軽自動車の所有者は、運転していたガキの知人だったようだが、無免許を承知しながらクルマを貸していたようだ。遵法精神は皆無な愚か者たち。少年なので、その親たちもロクな連中ではないだろう。

 で、3人も殺して、懲役5年以上8年以下の不定期刑だという!本日2013年2月19日に京都地裁から言い渡された民意を無視した判決だ。京都地検も冒険を選択せず、遺族の意向を結果的に無視し、ガチガチの法律の枠内のみで少年を自動車運転過失致死傷罪で起訴した。

 更に事故を起こした少年にクルマを貸した少年や同乗していた少年へ対する判決も非常に軽いものになっていた。京都地裁って、どこか世間ズレしているような気がする。

 飲酒運転は昔より厳しい法律で処罰されているが、無免許に関して、まだまだ甘いだろう。小生の父親の知人で常習無免許の者がいたことがある。毎日、川崎市より横浜市内へクルマ通勤をしていたのだ。

 免許を持っていないのに先にクルマを購入しているのだ。当然、小生はその男が住んでいた地元の警察に、彼の住所とクルマのナンバーをチクった。後日、無免許で検挙された。

 このような者たちは完全な常習犯なので、法律を破っているという後ろめたささえ存在していない。バレなければ良いという結果オーライだけの刹那だけで生きている。

 こういう輩どもに反省しろと言っても、まあ無理だろう。罪悪感が無いし、仮に事故を起こして、その時だけ反省したとしても、何年か経過すれば忘れてしまうのだ。

 それにしても気になるのが、加害者から被害者への民事賠償だ。任意保険は適用されているとは思えず、そもそもクルマの所有者が任意保険に加入していたかどうかも怪しい。全ての面で被害者やその家族が気の毒としか言えない・・・。




アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ







by qunny1130 | 2013-02-19 23:04 | マジメな話 | Trackback | Comments(2)
ページトップ