excitemusic
偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
ICELANDia
最新の記事
最新のコメント
湘南のJOHN LENN..
by BBLUE LUE DIARY at 23:54
BLUE DIARYさん..
by qunny1130 at 12:42
葉子さん、こんにちは! ..
by qunny1130 at 12:39
湘南のJOHN LENN..
by BLUE DIARY at 01:56
麻酔銃でもお見舞いして差..
by 葉子 at 05:20
takさん、こんにちは!..
by qunny1130 at 14:25
takさん、こんにちは!..
by qunny1130 at 14:23
takさん、こんにちは..
by qunny1130 at 14:20
Briandrazyさ..
by qunny1130 at 14:18
どーも、今月もいろいろあ..
by tak at 06:30
どーも、9月もいろいろあ..
by tak at 06:22
For decades,..
by Briandrazy at 17:17
どーも、大須TOYSとい..
by tak at 18:56
takさん、湘南のJOH..
by qunny1130 at 12:16
どーも、イオンモール常滑..
by tak at 07:28
検索
記事ランキング
カテゴリ
タグ
以前の記事
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2014年 12月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 11月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2011年 12月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2001年 01月
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
続・ポール・マッカートニ..
from やさしいThe Beatle..
巻き爪の治療が自分で自宅..
from 最新お得情報
麻生発言の捏造報道に青山..
from 風林火山
『マジカル・ミステリー・..
from 湘南のJOHN LENNON..
『マジカル・ミステリー・..
from 湘南のJOHN LENNON..


<   2009年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧
口が臭いオヤジ その後のその後のその後の続き
口が臭いオヤジ その後のその後のその後の続き


口が臭いオヤジ その後のその後のその後から
 

 周りの女性も小生も追い詰められてきた。それだけ本当に臭い。だらしのないオヤジ、不潔なオヤジ、うだつの上がらないオヤジ、もう救いようの無いオヤジだ。加齢臭以前の問題だ。

 仕事の士気にも影響してきている。これは冗談ではない。誰も言えなかったことを実行しなければならない。自分がしなければ誰がする?だ。恐らく誰も言わないだろう。小生は泥をかぶることを決心した。

 「言いにくいことですが、ハッキリ言わせていただきます。○○さん、あなたが臭いんです。あなたが事務所に入ってくると、その臭いでむせ返るほどなんです。周りの女性の中の1人も気持ちが悪くなってしまうほどなんです。」

 「どうして作業着を洗濯しないのでしょうか?いつも茶色に変色して、ゴミの腐ったような臭いなんです。アイロンまでかけろとは言いません。せめて洗濯はして下さい。」

 「誰でも体臭、口臭はあると思います。しかし、周りに対する気遣いは必要ではないでしょうか?あなたの臭いは、明らかに限度を超えています。もし、体調不良などの原因があるのなら通院して診てもらうことも必要かと思います。」

 
 あ~疲れた~~。しかし、言うべきことは言えた。事務所のみんなの思いを臭いオヤジにぶつけた。少しは感じたのだろうか?しかし、このオヤジ、三日坊主でこらえ性の全く無い最低な野郎だ。バカにつける薬が無いのと同じで、臭いオヤジにつける薬は無い・・・のかもしれない(笑)

 
続く
 






にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ




口が臭いオヤジ その後のその後のその後
by qunny1130 | 2009-03-31 22:24 | 会社の話 | Trackback(4) | Comments(4)
因果応報という言葉 その3
因果応報という言葉 その3


因果応報という言葉 その2より
 

 
 しかし、この期に及んで泥仕合・・・・。情けない。G君上司2名は、既に65歳を過ぎている人生の大先輩だ。某営業マンは50代後半。このお人たち、自分らの後輩のために意地やメンツを捨てることができなかったのだろうか?

 ハッキリ言おう。人間、年齢を重ねれば重ねるほど、性格は、意固地で、頑固で、プライドばかりで生きている人が多くなる。残念ながら小生の周りにはそういう人たちしかいなかった。

 必死さが全然感じられない。そりゃそうだろう。人生の晩年だ。若い頃のように突っ走ってはいけないだろう。それは理解できる。しかし、自分らの後に続く後輩や部下のことを、もっと深く考えて欲しかった。

 それが一番にあれば、某営業マンと足の引っ張り合いをし、挙句の果ての失脚も無かったに違いない。教科書通りの組織論を言う前に、一生懸命働くことを背中で見せて欲しかったと思う。正直、幻滅・・・・・。

 G君上司2名は、結局G君にしたことが回りまわってきて、最後は自分にその刃が向けられたということ他ならない。因果応報、自業自得だ・・・。

 各人の才能は素晴らしくても、結局会社は協力だ。1人で何でもできるなら、自分で会社を経営すれば良いのだから。世の中のサラリーマンたち、愚痴を言っているうちが幸せだ。一回自分で会社を経営すれば、今自分らの足の引っ張り合いが、どれだけ下劣で程度の低いものか分かるかも・・・しれない。




アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





干されている同僚、しかし自業自得か・・・追記
by qunny1130 | 2009-03-30 18:48 | 会社の話 | Trackback | Comments(6)
因果応報という言葉 その2
因果応報という言葉 その2


因果応報という言葉 その1より
 

 
 副社長の来社は失敗に終わってしまった。これは残念ながら会社のマンパワーが明らかに不足していたのが原因だと思う。具体的にいえば、能力、知識の欠如だ。それに加え、各部署の非協力的な社内ムード、これが最大の原因だったとも言える。

 G君上司2名は、副社長が帰った直後、小生の会社の社長に直談判を始めた。どういうことを話したのかというと、「今回の失敗は某営業マンの主体性の無さ、つまり工場に全て依存していたのが原因だ」と言うのだ。

 まあ確かに小生から見ても、その某営業マンは、決して賢くはないし性格も良くない。これは理解できるし、小さな原因の1つであったのだろうとも思う。某営業マンも失敗の原因をG君上司2名の対応が悪いと非難し、責任の擦り合いの様相を深めていった。

 もうここまでくると泥仕合そのものだろう。G君上司2名が社長に直談判したのは、失敗の責任追及を避けるための予防線と思われても仕方ない行動だったと小生は思う。この2名、小生は大好きな人たちだ。何も恨みも無い。

 しかし、純粋に会社の組織という枠から考えてみると、非常に見苦しい行為をしたと言わざるを得ないだろう。某営業マンに責任を擦り付けるのだったら、どんな手段を使ってでも、再度その副社長の来社を画策し、次の成功のための布石を打つべきだったと・・・。


 
続く
 






にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ




干されている同僚、しかし自業自得か・・・追記
by qunny1130 | 2009-03-29 21:54 | 会社の話 | Trackback | Comments(0)
乳幼児突然死症候群(SIDS) 再考
乳幼児突然死症候群(SIDS) 再考

 
 以前の記事で、乳幼児突然死症候群(SIDS)で亡くなってしまった小生の三男のことを記事にした。3月28日は命日だ。早くも18年が経過してしまった。双子の片方だったので、今でも生きていたらと思わずにはいられない。

 原因は特定されていないが、亡くなった赤ちゃんの状況を統計学的から分析した場合、「うつぶせ寝」、「親の喫煙」、「母乳の比率が少ない」、「厚着」、「換気が良くない」などが考えられてきた。また発症は、月齢2〜4カ月の乳児に多いという。小生の三男もちょうど2ヶ月だった。

 しかし、最近では解明も進み、最近のニュースでは、遺伝子変異も原因ではないかと言われ始めている。難しい話なのでよく理解できないが、DSCAMという遺伝子が欠けてしまうと、呼吸中枢に異常を発生させるというのだ。

 小生の三男が亡くなった1991年(平成3年)頃は、この病気で亡くなる赤ちゃんは、毎年1,000人近くいたという。その後、この病気の認知が進み、発症させないような注意点を喚起したところ、200人弱にまで下がってきてはいるという。

 昔は、赤ちゃん1,000人に1人で発症すると言われていたが、現在では4,000人に1人だという。確かに数値だけを見れば下がってきてはいるが、まだまだ実際には、この病気で亡くなる赤ちゃんはいる。そして、その両親の悲しみは、決して消え去ることは無い・・・。

 


アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





乳幼児突然死症候群(SIDS)
by qunny1130 | 2009-03-28 21:45 | 健康 | Trackback | Comments(9)
沖田浩之 E気持
沖田浩之 E気持





夜のヒットスタジオより






放送は1981年03月23日






デビューは3月21日






金八先生では松浦 悟役



 1999年(平成11年)03月27日、ちょうど10年前に自殺してしまったヒロ君こと沖田浩之の1981年(昭和56年)03月23日、「夜のヒットスタジオ」の出演時の映像だ。

 懐かしい映像だ。CSのフジテレビ721で再放送されているソースをアップロードしたのだろう。3年B組金八先生第2シリーズで人気者となり、この「E気持」でデビュー。当時も思ったが、歌はかなり上手い!ハッキリ言ってトシちゃんなんて沖田の足元にも及ばなかっただろう。

 金八先生の第2シリーズは、小生が一番好きなシリーズだったので、松浦 悟役の沖田浩之や加藤 優役の直江喜一は、実際の年齢も同じということもあり、とても親しみがあったことは事実だ。

 この曲以外に、特に大きなヒット曲はなかったが、キャプテン翼の主題歌は今でも有名だろう。その後も80年代90年代と地道に役者を続けていたが、10年前に突然の自殺、これには小生も驚いた。

 自殺する人の心境は、本人でないと分からないとは思う。しかし、もう少し考えて別の道を選択してもらえればと思ったりしてしまう。今、思い出しても惜しい人だ。合掌・・・・。




アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





沖田浩之 E気持
by qunny1130 | 2009-03-27 19:10 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
因果応報という言葉 その1
因果応報という言葉 その1

 
 以前の記事で、年末に退職に追い込まれてしまったG君の記事を完結させたが、実はその後、因果応報とも言える出来事があったのだ。彼は去年の年末に退職したが、彼は決して自分から「辞めます」とは言わなかった。

 意地があったのだろうと思うし、G君を追い込んだ連中に対する当て擦りもあったのだろう。その頑固さは逆にうらやましいくらいだった。気の小さい小生には絶対に無理だろう。そこまでG君を追い込んだ上司2名のその後も劇的だった・・・。

 その伏線は、既に去年の年末にあった。ある大口顧客になりそうな新規の得意先の副社長がライン見学と称して来社された。ライン見学と言えば、聞こえが良いが、実際は相当細かい部分までを副社長自らチェックしたかったのだろうと思われる。

 副社長のメイン対応者として、かつてのG君のその上司2名が指名された。副社長を満足させることができれば、今後、大きな取引きが始まる可能性も高くなる。かつてのG君上司2名の使命は、当然のことながら、副社長を満足させ帰ってもらうことだった。

 しかし、満足させるどころか、怒って帰らせてしまった結果となった。怒らせてしまった経緯は割愛するが、大口顧客になる可能性は限りなく消滅してしまった。本当に残念な結果だったが、これは失態と言っても過言ではなかった。

 このG君上司2名の失態を、今まで対立してきていた某営業マンが、手を拱いて待っていたのだ。この某営業マンは、来社した副社長の会社の担当営業マンだったのだ。本来、この営業マンとG君上司2名は、お互い協力して副社長の来社を成功させなければならなかったのだ。

 
続く
 







にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ




干されている同僚、しかし自業自得か・・・追記
by qunny1130 | 2009-03-26 21:17 | 会社の話 | Trackback | Comments(0)
口が臭いオヤジ その後のその後のその後
口が臭いオヤジ その後のその後のその後

 
 1ヶ月ほど前、口が臭いオヤジ その後のその後という記事を書いたが、これは、もっと以前から続いている口が超臭いオヤジの実態とも言えるものだ。本当に臭い、全てが臭いのだ・・・・。

 とうとう周りの女性たちも音を上げてくるほど状況は悪化してきていた。口が超臭いオヤジの右隣、右後、右前に女性の席がある。ちなみに小生の席は、そのオヤジの右隣の女性の更に右の席だ。

 そのオヤジが入室すると、その数秒後に甘く腐ったような果実のような鼻をツンとつく臭いが充満する。どうやら腐敗臭のようだ。恐らく、髪の毛、着衣、そして身体自身から臭いを発しているのだ。

 そのオヤジの右隣の女性は、とうとう気持ち悪くなって食欲も減退してきてしまったと言うほどになり、他の2人の女性も顔をしかめるのが顕著になってきた。他の男性も臭いを感じているが、言い出せない状況だ。

 誰が言い出しっぺになるかという状況になり、トランプのババを引くような役回りだとも思えるし、とは言っても、やはり本人にハッキリ言う必要があるので、一刻も早く言いたいという相反した感情と思いが交錯している小生たちではあった。

 しかし、こらえ性の無い小生は、直接オヤジ本人に直談判してしまった!もう耐え切れないことを切々とオヤジに訴えたのだ。「あなたの臭い、とても臭いんです。僕も周りの人もみんな気分が悪くなるほどなんです」と真剣にオヤジに言ったのだ。

 
続く
 




アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





口が臭いオヤジ その後のその後
by qunny1130 | 2009-03-25 21:12 | 会社の話 | Trackback | Comments(2)
禁煙条例」神奈川県議会委で可決
禁煙条例」神奈川県議会委で可決



以下、ニュースより


   「禁煙条例」神奈川県議会委で可決」

 神奈川県議会厚生常任委員会は18日、全国初となる屋内での喫煙を規制する「公共的施設における受動喫煙防止条例」案を審議し、小規模宿泊施設は規制対象外とすることなどを盛り込んだ修正案を可決した。24日の本会議で可決、成立する見通し。修正案では学校や官公庁などは禁煙を義務づけている。

 条例原案は学校や官公庁などの「第1種施設」は禁煙を義務づけ、ホテルや飲食店などの「第2種施設」では禁煙か分煙を選択させる。罰則として、違反者への過料も設定した。

 修正案では、禁煙か分煙の選択を努力義務に止める「特例第2種施設」を、原案の店舗面積100平方メートル以下の小規模飲食店やパチンコ店に加え、床面積700平方メートル以下の小規模なホテルや旅館にまで広げた。

 また、飲食店の面積は、調理場を除いて算出することにしたほか、第2種施設管理者などへの罰則適用を条例施行後1年に延期、たばこ専売店は規制対象外とした。

 昨年4月に松沢成文知事が打ち出した全面禁煙の方針から大幅に後退する内容だが、松沢知事は「議会と当局が譲り合わないと成り立たない」と述べた。





 神奈川県民として、とてもうれしい条例が通ったと思う。知事の原案からは後退してしまったが、今までのような状況よりは良いだろう。一気に厳しい規制に持っていくことは反発もあるだろうし、原案自体が廃案になってしまったら元も子もない。

 知事の原案に反発したのは野党だ。野党は自民党やあの胡散臭いKM党らだ。松沢知事は民主党出身なのに、発言は自民党と言っても不自然ではない。過去にも支那を批判したことを責められたりしたが、小生は言ってくれてありがとうと思ったものだ。

 そんな知事が<神奈川禁煙条例>制定を目指し、妥協に妥協を重ねてしまったが、何とか可決にこぎつけることができた。可決された修正案は、確かに穴だらけになってしまったとも言えるが、原案もかなり過激だったとは思う。段階的に厳しくしていって欲しい。

 小生のような嫌煙派の人間は、喫煙者の無神経さが嫌いなのだ。子供と食事をしているのに、平気でタバコを吸ったり、クルマから吸殻を投げ捨てたり等、喫煙ということより、喫煙者の人格自体に問題があると思う。もちろん、タバコの煙自体も正確に言えば、他人を傷つける凶器と断言できる。

 40年ほど前、日本の成人男子の80%は喫煙者だったという。現在ではだいぶ減ってはいるが、まだまだ多い。法律や条令で縛るのも良いとは思うが、子供の頃から喫煙の怖さや害を教育する必要も大いにあるだろう。

 喫煙行為はハッキリ言って薬物依存症だろう。体内のニコチンが切れて禁断症状になり、ニコチンを欲し、そして、タバコを吸う。摂取されたニコチンは体内を巡り、脳にも達し、禁断症状は収まるというわけだ。

 しかし、喫煙行為を行った本人たちは、それで気が済むだろうが、周りにいた他人たちは、迷惑千万他ならない。小生のようにタバコの煙を吸ってしまうと、咳き込んだり、喉が痛くなったり、鼻が詰まったりする症状を訴える人も多い。

 しかし、喫煙者たちの殆どは、そんな症状に苦しんでいる人のことを考えてなんかいないだろう。以前の記事でも書いたが、喫煙行為自体が欲求を満たす行為なのだ。欲求より理性が勝ることは少ないだろう。それが人間という動物だ。

 もはや喫煙者のモラルに期待することは不可能に違いない。このような条例を制定しないと、無神経な喫煙者の横行は決して収まらないからだ。条例適用範囲は狭められてしまったが、次の改正では、もっと罰則をより厳しくして、無法な喫煙行為が反社会的だとアピールする必要もあるだろう。





アクセス解析AX
 

にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





by qunny1130 | 2009-03-24 21:09 | 健康 | Trackback(1) | Comments(12)
女王 継承の日
女王 継承の日





18歳の松田聖子さん







大スターのオーラがある!







郷ひろみもいる!!







もう永遠に無いだろうと思われる2ショット







女王の継承だ







21歳の百恵さんは大人の女性にしか見えない



 1980年(昭和55年)9月、引退を翌月に控えている山口百恵さんのザ・ベストテン最後の生出演(たぶん)。そして、「青い珊瑚礁」が2週目の第1位となった松田聖子さん。今となっては奇跡的な映像だ。

 この日の放送は小生も観ていたので、ハッキリと覚えているし、こんなシーンを生で観て、うれしいけれど、ちょっと寂しい気持ちにもなった。山口百恵さんは小学校時代から好きな歌手だったし、引退するまでシングルレコードやアルバムは欠かさず買っていた。

 百恵さんも当時21歳という若さだったが、既に引退を表明していた。21歳という年齢が嘘のような貫禄だ。それは老けているという意味ではなく、女性として真の美しさと大スターとしてのオーラで輝いていたということだ。

 一方の松田聖子さんは、東の空から上ってきた太陽のような存在だった。もの凄い勢いで大スターとしての階段を登り始めていた時期だった。百恵さんと聖子さんが、お互い大スターとしてオーバーラップした期間は非常に短かかった。
 
 この日のザ・ベストテンは、この2人の大スターが女王のバトンを継いだのだと、小生は当時観ながら思ったものだ。年齢は3歳離れている百恵さんと聖子さん。その3歳が10歳の差にも当時は見えていたくらいだ。

 1970年代の大スターであった百恵さん。1980年代最大のスターであった聖子さん。聖子さんは今でも大スターだ。もし、百恵さんが引退せず、現役のまま歌手を続けていたら、その後の日本の音楽史はどうなっていただろう?




アクセス解析AX


にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ




百恵・聖子 夢の2ツーショット
by qunny1130 | 2009-03-23 23:03 | 松田聖子 | Trackback | Comments(4)
闇サイト殺害、2被告に死刑判決
闇サイト殺害、2被告に死刑判決



以下、ニュースより


 名古屋市の会社員、磯谷利恵さん=当時(31)=が平成19年8月に拉致、殺害された闇サイト事件で、強盗殺人罪などに問われた元新聞セールススタッフ、神田 司(38)、無職、堀 慶末(33)、無職、川岸健治(42)の3被告の判決公判が18日、名古屋地裁で開かれ、近藤宏子裁判長は死刑を求刑された3被告のうち神田、堀の両被告に死刑、川岸被告に無期懲役を言い渡した。

 検察側は論告で、最高裁が死刑適用基準として示した「永山基準」に触れ、重視されてきた被害者数について「要素の一つで、絶対的な基準ではない」と指摘。その上で「残虐極まりない鬼畜の所業」と強く非難し、闇サイトを利用した犯罪の社会的影響の重大性や遺族の処罰感情を訴えて死刑適用を主張していた。

 3被告側は最終弁論で、「殺害は偶発的だった」などと事件の計画性や自身の主導的立場を否定。死刑回避を求めていた。






 人間のクズ3つ。一応名前らしきものがある。神田 司、堀 慶末、川岸健治と名付けられている。こんな生ゴミ以下のクズにも裁判を受ける権利があり、拘置所で国民の税金で雨風をしのぎ、風呂にも入り、飯を食わせてもらっている。

 いい歳をした男たちが、ロクに仕事もしないで、他人から金銭を強奪することを考えること自体、非常に不健全だ。一体、こいつらはどんな人生を歩んできたのだろうか?こんな発想をするのだから、ロクな人生を歩んでこなかっただろうし、家庭環境も異常なDNAを持った親類縁者がいた可能性さえある。

 携帯闇サイトなんて見る奴の気が知れない。よっぽど知能指数の低いクズたちの集まりだろう。インターネットも昔は、パソコンだけからしかアクセスすることができなかったが、現在は携帯電話の利用の方が多いと言われている。それがまずおかしいと思う。




神田


 インターネット環境が一般化しても、パソコンからアクセスするには、モデムの設定やパソコン本体の設定、ルーターがあれば、その設定など、昔よりは設定は分かりやすくなったとは言え、全くの素人には、まだ敷居が高い部分も多い。

 しかし、iモードが普及し始めた1999年頃から、携帯電話でのインターネットのアクセスが本格的に始まり、そして、現在に至っている。パソコン通信時代からネット環境を経験してきている小生としては、この10年、本当にバカやアホなユーザーが非常に多くなったと感じる。

 昔からのインターネットのルールは死文化してしまった。更に、社会のルールさえ守れない人間たちの流入も急速に進んできた。携帯闇サイトなどが典型的な例だろう。誰でも携帯電話を持てば、簡単にインターネットに接続できること自体、本当に良いのだろうか?






 流入してくる人数が多くなればなるほど、危険な人間の絶対数もそれだけ増えるということだ。本当に危険なことだ。この事件を起こしたクズ3名は、携帯電話を使用し、そして、知り合った。クズがクズを呼んだということだ。クズが集まる場所を提供したクズも弾劾されるべきだろう。

 3名が死刑判決にならなかったこと、本当に残念だ。仲間を募った奴が無期懲役だ。自首したからだという。なら、初めから闇サイトで仲間を募ることをしなければ良かっただろうに。自分できっかけを作っておいて、死刑が怖くなっから自首したという。

 まったく独りよがりな自己中心的で身勝手な論理だ。高裁で死刑判決が出ることを強く望むと同時に、この3人を死刑にするため、世論を盛り上げなければならないと思う。また、闇サイトを開設した者も、殺人幇助や犯罪を煽った罪で徹底的に締め上げなければならない。




川岸


 これは今後の問題として、プロバイダーや携帯会社が一番優先的に行わなければならないし、一般市民もそのような悪質サイトを発見したら、即警察に通報することも必要だ。殺人を募るサイトなんて酷過ぎる!開設しただけで、犯罪として成立するように法律を制定するべきだ。





アクセス解析AX


にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ





磯谷利恵さん
真実 神田司 前略、名古屋拘置所より
ストップ!犯罪の温床 闇サイト :ビデオライブラリー ::ポリスチャンネル
「若い女殺しちゃうけど良いよね」と提案 闇サイト拉致殺害
私は女狼
ああ、昔にもどりたい どんなに脅されても耐え、命を賭して彼女が守ったものとは…千種闇サイト殺人公判
愛知女性拉致殺害事件
許されるのか!即日控訴で続く主犯格の“放言”ブログ
東京放浪記 ~コンクリートリバー~: 愛知女性拉致殺害事件(闇サイト事件)の判決。闇の職業安定所で知り合った『選ばれた人間』と思いたかった男達…。
2人に死刑、1人無期判決 闇サイト殺人
m@sonson_2
ごとりんぶろぐANNEX
by qunny1130 | 2009-03-22 22:33 | マジメな話 | Trackback | Comments(9)
ページトップ