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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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お知らせ
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 いつもこの駄ブログをご覧いただいて有難うございます。エロトラバ、エロコメント等のスパム防止のため、フィルターをかなり厳しく設定しています。IPアドレス拒否、URL拒否、キーワード拒否、この3つの要素が、下品でバカなトラバ、コメントを食い止めてくれています。

 キーワードの拒否設定数は200。URL、IPアドレスの設定数も各々400以上となっています。ただ、真面目に普通にコメントをしていただける方もキーワードで引っかかり、コメントできないとのメールを以前から多くいただいていました。

 小生のブログ仲間でも、エロトラバ等の問題で困っている人も多いです。中には諦めて、そのまま放置し、そのブログはエロトラバの巣になってしまって、建物で言えば、まるで廃墟のようになってしまっているのもお見かけする次第です。

 小生も再考の結果、コメントとトラックバックを承認制にすることにいたしました。今まで登録していたキーワードは、試しに一度全て外してみます。承認制になるなので、エロコメント、エロトラバ、宣伝トラバ等、それらが善良な読者の目に触れることは無いと思います。

 仮にあったとしても、更に、IPアドレスやURLでのフィルターをかけていくので、そういう低能な輩のリピートは減っていくと思いますし、IPが分かれば、当然、利用しているISPも分かりますので、その内容(時刻・詳細等)を該当ISPに通報していきます。

 ということで、これからもよろしくお願いいたします。




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by qunny1130 | 2009-02-28 23:29 | ネット関連 | Comments(2)
経営陣による買収で決着か=ホンダF1チーム
経営陣による買収で決着か=ホンダF1チーム



以下、報道から。



  【ロンドン27日時事】27日付の英紙タイムズは、自動車レースのF1世界選手権シリーズから撤退したホンダのF1チーム売却問題について、F1チーム自身によるマネジメント・バイアウト(MBO=経営陣による自社買収)で決着する見通しとなったと報じた。
 同紙が英国に本拠を置く同チームの関係筋の話として伝えたところによれば、MBOは同チーム代表のロス・ブラウン氏が率いて実施される。






 二転三転、情報が錯綜し、何が何だかさっぱり分からない旧ホンダF1レーシングチーム。結局、乗っ取りという形で決着がつくような報道だ。早い話、雇われ社長にオーナーが会社を売る形だ。その雇われ社長役が、ロス・ブラウンなのかニック・フライなのかよく分からないが、こうなるように仕込まれてきたような気がしてならない。

 個人的な感情で言えば、ハッキリ言って解散してきれいさっぱり消えて欲しいチームだ。旧ティレルチームをブリティッシュ・アメリカン・タバコが買収し、BARというチームになり、その2年目の2000年にエンジン供給という形で復帰したホンダ。成績は散々だった・・・。

 2004年は好成績を収めたが、何故か佐藤琢磨ばかりトラブルばかり発生し、2005年は明らかに馬豚優遇丸出し、チームも不正を行い出場停止を食らったり・・・。挙句の果て、馬豚ゲートのせいで琢磨放出。その裏では、あの肉揚が暗躍していたようだ。スポーツより政治活動だ、この最低イギリス人野郎は!

 しかし、本田技研は、もう完全に日本人ドライバーである、佐藤琢磨を見限ったようだ。中途半端な形で撤退してしまったスーパーアグリチーム。支援していた本体自身、つまりホンダも撤退。共倒れだ。誰がこんなバカな結末を予想していただろうか・・・。イギリス人野郎に良いように引っ掻き回されてしまった結果が残った・・・。

 ヴァージングループの報道も尻切れトンボのようだ。もし、交渉が不調に終わってしまったのだったら本当に残念だ。莫大な投資をしたリソースが安価に乗っ取られたとしたら、誰が得をするのだろう。それを考えれば何となくこの茶番劇が見えてくるような気がする。

 もうホンダは永遠に復帰しなくても良いと思う。汚点だけ残して撤退。イメージダウンは大きいし、古くからのF1ファンの憎悪さえも呼び込んでしまったのではないか?イエローなのに、カッコつけてグローバル企業を気取り、日本人ドライバーの育成を怠り、トヨタに先を越されてしまった。もう、いいよホンダ・・・。さっさと消えてくれ。

 今年のF1、面白くなさそうだ。欧州のコースは減り、北米ラウンドも無くなり、砂漠の成金拝金主義の国のコース、つまらないアジアの新コース・・・・。セナやプロストがいた時代、更にその前、ヴィルヌーヴ(父)、シェクター、ラウダなどの時代の方が現在よりはるかに面白いことは確かだ。

 


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by qunny1130 | 2009-02-27 23:03 | F1 | Comments(4)
<麻生首相>「尖閣は日米安全保障条約の対象」認識示す
<麻生首相>「尖閣は日米安全保障条約の対象」認識示す



以下、ニュースより


 麻生太郎首相は26日の衆院予算委員会で、尖閣諸島に第三国が侵攻してきた場合について、「尖閣は日本固有の領土である以上、日米安全保障条約の対象だ」と述べ、「武力攻撃に対処する」とした同条約の発動対象になるとの認識を示した。前原誠司氏(民主)への答弁。

 尖閣諸島は中国も領有権を主張し、昨年12月には中国の海洋調査船が島付近の日本領海に侵入した。前原氏は「米国側に公式に確認してもらいたい」と要請し、首相は「近々、再確認する意味で話をしたい」と応じた。





 麻生首相の発言は当然だ。支那はエネルギー不足から、少しでも貪欲に資源欲しさに尖閣諸島の領有権を声高に主張してきている。最初の主張が突然だった。もう40年近く前に、近海の海底地下資源の存在が発表された瞬間、何と領有権を主張し始めたのだ。

 それまで何も言わなかった国が、資源の存在が確認されたので、「ここは俺の土地だ!」と言い始めたのだ。中華思想そのもの。他人の庭も自分のもの。他人のものは自分のもの。これが支那人の太古からの思想だ。そんな国が海を挟んで隣に存在しているのだ。

 もともと日本人が住んでいたのだ。なぜ無人島になってしまったのかは分からないが、今からだって国の機関などを設置したって良いと思う。昔はヘリコプターも着陸できたらしいが、今はできないという。支那政府の抗議で止めたという。

 信じられない弱腰の政府だった。自分の庭のものを隣の家にイチャモンつけられて撤去したようなものだ。考えられない。そのときの首相は誰だったのだろう?売国奴じゃないか?情けない。極端な話、基地を設置したって良いとも思う。

 弱腰でいるから、支那や台湾に舐められてしまうのだ。護衛艦を常時巡回させて欲しいくらいだ。そのくらいできないのだろうか?現在のようなことが続けば、支那に間違いなく盗まれてしまう。支那人はそういう民族だし、そういう歴史を積み重ねてきた。

 日本近海では、支那の潜水艦が領海ギリギリまで接近し、ときには領海さえ平気で侵し、後でバレても満足な謝罪さえも無い。これが逆の立場だったら支那政府や支那人たちのヒステリックで下品な非難が殺到するのは間違いない。

 日本国民も領土が盗られたり、自衛艦が撃沈され、多数の死者が出ない限り、この平和ボケは決して直らないだろう。しかし、それからでは遅いのだ。支那や朝鮮の非人道的な所業が、我々日本人自身に降りかからないとは決して言えないはずだ。

 しかし、支那が堂々と領海侵犯や領土強奪をしたら、果たして米軍は本当に日本を助けるだろうか?アメリカ国債の最大のお得意先は支那だ。日本はその次だ。アメリカは中立の立場を貫くのではないか?両方に関わり合いたくないのが本音だろう。

 そう思うと自国の領海や領土は、自国で守るしかないという結論になる。自衛隊はハッキリ言って軍隊だ。どう考えても憲法違反だ。建前はもう止めて白黒つけるべきだ。日本国民も軍隊を認め、憲法を改正するべきだ。最低1年間の兵役も導入したって良いだろう。

 まあとにかく平和ボケ日本。平和ボケを享受してきた我々日本人。将来、いったいどうなるのだろうか?少なくとも自分らの子供のためにどうするのが一番良いのか、よく考えるべきだ。

 



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<麻生首相>「尖閣は日米安全保障条約の対象」認識示す
アジアの真実:・沖縄を日本から切り離して中国へ売り渡します ~正気とは思えない民主党の政策~
電脳空間「高天原」
むうみんの脳内妄想
青い炎の日記
by qunny1130 | 2009-02-26 22:23 | 政治ネタ | Comments(6)
くちびるNetwork 岡田有希子
くちびるNetwork 岡田有希子






中山美穂といっしょ


 懐かしい映像を YouTube でまた発見。岡田有希子さんの貴重なザ・ベストテン出演の映像だ。くちびるNetworkは、今から23年前にヒットしていた岡田さん生前最後の曲だ。毎年2月や3月になると、特に強く思い出す曲でもある。





ザ・ベストテン 1986年03月13日放送


 1986年(昭和61年)01月29日に8枚目のシングル盤として発売され、このザ・ベストテンには5週間べストテン内にランクされていた。小生も既に、当時、VTRを持っていたので、岡田さんの出演した歌番組は、ほとんど録画して残してある。




亀さんの着ぐるみの動きが面白過ぎる(笑)


 1986年(昭和61年)03月13日放送なので、この映像は、岡田さん最後のザ・ベストテン出演ということにもなる。てんとう虫のクルマに同乗しているのは中山美穂さん、まだ当時は15~16歳くらいだったのではないだろうか?当時、大人っぽいなと思っていたが、今、こうやって映像を見ると、やっぱり若い!




岡田有希子&中山美穂



 亀さんの着ぐるみの動きが面白くて、歌の途中で笑い出してしまっているが、この着ぐるみでこんな面白い動きをされたら笑ってしまうだろう。YouTube のコメント欄に投稿している方も「あの亀はその後無事に済んだのかな?」と書かれている(笑) 中に入っていた人、後で番組の責任者に怒られなかったのか心配になる(笑)




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くちびるNet Work
音楽の杜

by qunny1130 | 2009-02-25 23:04 | 音楽 | Comments(6)
遅刻常習犯の実態は・・・ その4
遅刻常習犯の実態は・・・ その4


遅刻常習犯の実態は・・・ その3より
 


 遅刻常習犯の彼は、非常に従順な性格だ。温厚な性格で怒った姿を1回も見たことがない。頼まれれば断れない性格でもある。その元上司は、遅刻常習犯の彼が苦しんでいたことを看過し続けていた。理由は簡単だ。電算化は自分が推進したので、それが重大な欠陥があったことを露にさせることはできないのだ。

 小生は電算システムの欠陥を指摘したが、完全に黙殺された。逆にそれを根に持たれ、パワハラ紛いな嫌がらせさえされてしまった。遅刻常習犯の彼は、重大な仕事のミスを連発し、客先の部長クラスが改善要求を出してくることになり、事態は大きくなるばかりだった。

 結局、仕事上のミスは、遅刻常習犯の彼の責任ということで片付けられてしまった。元上司は部下に責任をなすりつけただけで、何の改善をしようともしなかった。それも理由がある。元上司は電算システムに関して、素人同然だったからだ。

 システムの流れやしくみを理解していなければ、その中にある不具合や欠陥を理解することは不可能だし、理解しようとする努力さえしなかった。更に、元上司は見栄を張って、経理部署の仕事も、遅刻常習犯の彼に押し付けてしまったのだ。

 ただでさえ、入力業務の工数が能力や労働時間を超過してしまっているところに、更に別部署の仕事を引き受けてしまい、部下に尻拭いさせていた元上司、こいつの責任こそ重大だろう。残念なことに、元上司を批判したのは、小生1人だった。他の幹部は見て見ぬ振りか、全くシステムが分からないか、どちらかだった。

 元上司は、そのような状況を利用した。会社上層部に電算システムの欠陥が知れてしまうと、自分の立場が非常に危ういものになってしまう。そして、問題全てを遅刻常習犯の彼に原因があったことに作り上げてしまったのだ。こんなことが許されるのだろうか?

 その元上司は大企業から天下りしてきた、見栄っ張りで仕事が分からない過去の栄光のようなものだけで生きているハッタリ人間だった。さぞかし大企業で十分な教育を受けていると思い、小生もいろいろ質問させてもらったり、論議させてもらったが、全くお話にならなかった・・・。

 こんな最低人間が天下ってきてしまったのだ。遅刻常習犯の彼は、その時期からどんどんおかしくなっていき始めた。遅刻を繰り返す、寝坊して会社に来ない、今ほどではなかったが、以前には、無かったことが起き始めていたのだ。

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陰険で嫉妬深く性悪な上司
遅刻常習犯の実態は・・・ その3
遅刻常習犯の実態は・・・ その2
遅刻常習犯の実態は・・・ その1
遅刻常習犯
by qunny1130 | 2009-02-24 12:30 | 会社の話 | Comments(0)
遅刻常習犯の実態は・・・ その3
遅刻常習犯の実態は・・・ その3


遅刻常習犯の実態は・・・ その2より
 


 睡眠障害の具体的メカニズムは、医者ではないので小生には分からない。書物などの受け売りの知識でしかない。遺伝的な要素もあるということ聞いたことがある。人間には大きく分けて、夜型、朝型のタイプがあるらしい。

 更に、夜型、朝型の人間では遺伝子情報も微妙に異なっているということだ。と言うことは、遺伝子レベルで、その人間の生活が左右される可能性がある。自分の意思以外のところで、自分がコントロールされてしまっているのではないだろうか・・・?

 この遅刻常習犯の彼だが、朝は起きられずに会社に来ないが、出勤してしばらく時間が経過すると普通に仕事をこなしている。更に時間が進み、夕方近くになるにつれて顔色も良くなり元気になってくる。小生のような者が見ても、明らかに夜型人間なのだ。

 実は小生も10代や20代前半の時期、完全な夜型人間だった。その彼ほどではないが、朝起きるのが非常に苦手で、午前中はエンジンがかからず、午後になって調子が出てきて、夜になると更に活発になるという具合だ。しかし、この悪癖は社会人になり、仕事をしだすと完全に消えた。

 その彼は、仕事量の多さから残業が異常に多い時期が続いた。小生も同じように残業が多かったが、彼のような極端な時間ではなかったし、メリハリをつけていたので、土日はゆっくり休養して、次の週の仕事に臨んでいた。しかし、彼は土日も出勤することも多く、休養を十分にとっていたとはいえなかった。

 それは会社のシステムが電算化してからだった。普通、電算化というと、省力化や時間短縮を目的に導入される。しかし、小生の会社の電算化は、その全く逆をいってしまっていた。ひどい話だが、電算に人間が合わせるという図式だったのだ。その彼は、その犠牲者に間違いない。

 電算化を積極的に導入した者は、陰険で嫉妬深く性悪な上司の記事に出てきた、その元上司だ。元上司は、電算化を「楽になる手段」と言い続けていたが、現実は部下を楽どころか、地獄の苦しみに突き落としたに等しい行為をした。

遅刻常習犯の実態は・・・ その4へ
 



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遅刻常習犯の実態は・・・ その2
遅刻常習犯の実態は・・・ その1
遅刻常習犯
陰険で嫉妬深く性悪な上司
by qunny1130 | 2009-02-23 23:42 | 会社の話 | Comments(0)
トヨタ カローラアクシオ“GT”登場
トヨタ カローラアクシオ“GT”登場

  







 久しぶりに国産車で「おお!」っと感じたクルマが登場。一見普通のファミリーセダンに見えるが、中身はチューニングされたエンジンと足回りを装備したホットモデルのようだ。昔、カローラと言えば、GTというグレードがあり、更に「レビン」というモデルも存在した。

 レビンと言うと、AE86しか知らない人ばかりだが、1972年から2T-G型エンジンを積んだクーペモデルから登場したスパルタンなクルマだった。レビンばかり強調されることが多いが、セダンモデルにもGTは存在していたのだ。

 したがって、この「トヨタ カローラアクシオ“GT”」は、レビンの復活ではなく、純粋なセダンモデル「カローラGT」の復活だと言えるのではないだろうか。FRではなかったのが残念だが、トヨタのFF車は、FF特有の悪いクセが良い具合に消されている。

 このクルマは、トヨタテクノクラフトでチューンされ、トヨタカローラ店で販売されるそうだ。必要最小限の装備しか付いていないのは、昔のモデルと同じだ。クルマ本体で250万円もするので、並みのカローラでない。オプションを付けたら、300万円を超えるのは間違いないだろう。

 快適性だけを考えるなら、もっと上級車種を選べば良いだろう。このクルマはプレミア性を持たせたモデルだろうが、もう少し特別なイメージを持たして欲しかったとも思う。確かに「羊の皮をかぶった狼」と言えるだろうが。マニュアルミッションで、6速が採用されなかったのも気になる・・・。

 
 トヨタ カローラ アクシオ "GT"のスペックは以下の通りだ。


エンジン:直列4 気筒DOHC インタークーラーターボ 1,496cc

最高出力:150ps/6,000rpm

最大トルク:20.0kgf・m/4,800rpm

車両重量:1,160kg

車両総重量:1,435kg

定員:5人

最小回転半径:5.1m

タイヤ:(フロント)215/45R17  (リヤ)215/45R17

トランスミッション:5速MT

車両本体価格:249.5万円



 余裕があれば、セカンドカーで欲しいと思うが、そんなことは無理だ(苦笑) 久しぶりにトヨタカローラ店へカタログをもらいに行きたくなった。昔、お世話になったトヨタカローラ横浜の営業のNさん、買い換えなくてごめんね。近いうちに顔出すけど、決して買わないからね(笑)




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トヨタ カローラアクシオ“GT”
2台の「アルティマ」駆ってます
キラークイーン カローラアクシオGT
明日もストライク
by qunny1130 | 2009-02-22 21:38 | クルマ | Comments(4)
Tomomi Kaha"ra" - I'm proud 2005
Tomomi Kaha"ra" - I'm proud 2005














 YouTube で休業状態になってしまっている華原朋美さんのテレビ出演時の映像を見つけた。小生は残念ながら、このテレビ番組を見損なってしまっていたが、恐らく2005年6月、テレビ東京で放映された番組からの映像だと思う。スリムになり、更に美しい女性になっている。

 原曲の「I'm proud」は、もともと1996年発表の作品だったが、2005年に「涙の続き」とのカップリングで、「I'm proud 2005」となって新しいアレンジで発表された。作詞・作曲は某T.K氏である。

 この2005年の映像での歌は1996年頃より、ずっと大人の女性として表現力も声も落ち着き、尚且つ、聴き手の心に響く素晴らしいものだと言える。それまで何回も浮き沈みを経験し、元恋人の作詞作曲という作品ということだが、またこの歌を歌い、それも更に良い歌に昇華させている。

 そんな朋ちゃんも先月、また新聞沙汰になってしまった。まだ薬物依存は抜けきれていないのだろうか・・・?これだけの表現力のある歌い手、今現在、そうはいないだろう。同じようなメロディ、同じような歌い方ばかりの歌手ばかりでゲップが出っ放しだ!

 休養状態になって、そろそろ2年近くなっている。復帰を願っているファンは、まだまだたくさんいるはずだ。それは絶対に間違いないだろう。精神と肉体は一心同体だ。できるのなら、一日も早く健康な状態になり、この映像のような聴き手の琴線に触れる歌手として戻って来て欲しい。





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Tomomi Kahala - I'm proud
by qunny1130 | 2009-02-21 22:54 | 音楽 | Comments(0)
THE BEAGLES (Beatleband) "Like Dreamers Do"
THE BEAGLES (Beatleband)
"Like Dreamers Do"







 YouTube で外国のビートルズトリビュートバンドを発見した!つい最近アップロードしたようだ。小生の大好きな曲である「Like Dreamers Do」を演奏している。この曲は以前の記事でも紹介したが、ビートルズが公式デビュー前、1962年元旦のデッカ・オーディションで演奏され録音された貴重な曲である。

 このバンドのプロフィールはよく分からないが、アルゼンチンのバンドらしい。首都ブエノスアイレスにも「キャバーン・クラブ」というライヴハウスが存在するようだ。世界的なビートルズの人気を象徴するお店の名前とも言える。地球の裏側まで熱心なファンは存在している。

 左側のポール役のメンバーは左利きなので、ヴィジュアル的にもピッタリはまっている。声もポールの1962年の録音に忠実にトレースしている感じだ。ポール独特のクセをやや強調気味にしているが、実際会場で聴いたお客さんは、もっとポールのように聴こえていたに違いない。

 バンド名は「THE BEAGLES」と言うようだ。読み方は「ザ・ビーグルズ」「ザ・ビーグルス」のどちらかだろう。ビートルズとイーグルスがドッキングしたような名前だ。演奏もすごく良い感じだ。このバンドは要注目バンドだろう!しかし、会場の照明係は、正にK.Yって感じだ(笑)




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THE BEAGLES (Beatleband) "Like Dreamers Do"
by qunny1130 | 2009-02-20 21:04 | バンド | Comments(2)
遅刻常習犯の実態は・・・ その2
遅刻常習犯の実態は・・・ その2


遅刻常習犯の実態は・・・ その1より
 


 昨日の記事の続きだ。小生の会社の30歳くらいの男の社員が、全く朝起きられず、会社に出勤できない状況に陥ってしまった。電話しても、ほとんど出ることはないし、やっと出ても再度寝てしまうので、夕方まで会社に来ないという日々が続いていた。

 そこで止むを得ず考え出した処置はこうだ。小生がクルマで彼のアパートの部屋に行き、毎日お迎えに行くのだ。小生だって正直言って大変だった。朝少し早めに家を出て、会社から遠い彼の家まで行き、Uターンする形で会社に向かうのだ。

 会社の始業時刻は8時30分だ。始業時刻に着くのは難しいのだが、何とか9時頃会社到着を目標に彼を迎えに行く日々が続いた。8時少し過ぎに彼のアパートの前に到着。一方通行だし道幅が狭いのでクルマを停車するにも気を使う場所だ。

 道路を渡ると玄関まではすぐだ。ドアの前に立つ。そしてチャイムを1回鳴らしてみる。リアクションは全く無い。部屋の中は静寂に包まれているようだ。と言うことは、彼がまだ起きていないということ以外の何物ではない。

 再度鳴らしてみることにした。それでもまだ起きる様子は無い。もう1回鳴らしてみた。奥で物音がした。やっと起きたようだ。小生が来ると彼は知っているはずなのだが、来るまで寝ているのだ。普通の状態なら、来ると分かっているので、当然支度をしているだろうし、待たせることもないはずだ。

 そう、つまり、彼は普通の状態ではない。朝、自力で起きられないのだ。こういうこと等を称して睡眠障害というらしい。睡眠障害もいろいろな症状や病名があるようだ。その彼はどれに該当するか分からないが、書物などで調べたところ、「精神生理性不眠症」「概日(がいじつ)リズム性睡眠障害」が彼の症状に近いようだ。


遅刻常習犯の実態は・・・ その3へ
 




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遅刻常習犯の実態は・・・ その1
遅刻常習犯
by qunny1130 | 2009-02-19 20:00 | 会社の話 | Comments(2)
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