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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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岡田有希子 「恋、はじめまして」
岡田有希子 「恋、はじめまして」






レッツゴーヤングの映像







白は彼女のイメージにぴったりの色







当時17歳 収録は1984年暮れか?







NHKホールだろう







何とも言えない色気を感じる・・・



 「才色兼備」という四文字熟語に最も似合った女性アイドルといえば、過去現在を含めてみても、この岡田有希子さんだろう。その意味とは、「女性が優れた才能と、そして美しい顔立ちと、両方ともに恵まれていること」(四字熟語データバンクより)だという。

 先日、NHKBS放送で昔の「レッツゴーヤング」が再放送された。1985年(昭和60年)1月に放送されたものだ。その放送の中に貴重な岡田さんの映像も入っていた。曲は「恋、はじめまして」で、1984年秋に発表された竹内まりやさんの作品だ。

 小生は再放送された映像は、当然のごとく録画し、この貴重な映像を大事に保存していくつもりだ。この YouTube にアップロードされた映像は、先週の再放送の映像と同じだと思うが、アップロードされた時期は再放送以前のようだ。当時放映されたビデオテープの映像をアップロードしたのだろう。

 アイドルになりたくて、親との約束である超難関名門高校を合格し、その座をつかんだ岡田有希子さん。相当な根性の持ち主だったのだろう。意志も強い人だったに違いない。10代の少女とは思えないくらい頭脳明晰で礼義廉恥も兼ね備えた常識人でもあった。

 小生は岡田さんのディープなファンではなかったが、デビューから亡くなった後でも全ての作品は買い続けている。特に、この曲「恋、はじめまして」は思い出深い作品だ。この曲を歌う人は、岡田さん以外には考えられない・・・・。

 


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岡田有希子 恋はじめまして
ありがとう☆ユッコ☆岡田有希子さん
ユッコの‘オトナになりたい’「恋 はじめまして-Dreaming Girl-」 岡田有希子
by qunny1130 | 2009-01-31 21:32 | 音楽 | Trackback | Comments(8)
Neil Sedaka - Bad and beautiful
Neil Sedaka - Bad and beautiful








 Zガンダムのエンディングテーマ『星空のBelieve』は、鮎川麻弥さんの爽やかな歌声で、今聴いても、とても素敵な曲だ。小生はこの鮎川さんヴァージョンが真っ先に浮かんでくるが、原曲はニール・セダカの曲だ。

 そのニール・セダカの原曲のことはよく知らないが、発表は1976年頃らしい。Zガンダムの放送開始が1985年だったので、その9年前には発表されていたことになる。なぜZガンダムにニール・セダカの原曲を使用したかは知らない。誰か知っていたら教えて欲しい。

 この原曲は鮎川さんヴァージョンよりスローテンポだ。原曲自体の存在は、以前より知ってはいたが、実際聴いてみたのは最近だ。どちらが良い悪いとか考える必要も無いだろう。アニメ主題歌に外国曲カバーを使用すること、これは斬新で素晴らしいアイデアだったことは間違いない。




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Neil Sedaka - Bad and beautiful
by qunny1130 | 2009-01-30 12:18 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
Pat McGlynn
Pat McGlynn









 食事を終え、再度ESPミュージック・アカデミーに向かった。今度は違う道を通ってみた。階段を登っていると、10代から20代くらいの男性の集団を発見!「あれ!おかしい!急にファンが若返ってるし、男性ばかりだ」と一瞬焦ってしまった。階段を登って、左側に彼らがいた。

 少し進むと右側にパットファンの集団も発見!明らかに年齢層が違う(笑)看板があったので、それをよく見てみると、ポッシボーのイベントだった。小生のガキから聞いていた女性アイドルグループだ。パットファンと思われる女性が、その男性達の列に並んでいた。







 
 同じ時間帯に同じようなファンイベントがあったようだ。喧騒やドサクサで間違ってしまった女性ファンだったのだろう。親切な若い男性がその女性に「ここは違いますよ」と説明していた。大きな混乱もなく、パットファンもポッシボーファンも皆さん大変マナー良く静かに列を作り開場を待っていた。

 やっと開場になり、徐々に屋内に向かって歩いていき、地下へ向かう階段を下りていくと防音扉が開いていた。そこが会場だろう。地下ライヴスタジオのようで、小生は整理券番号も若い番号だったので、比較的前の方、それも中央寄りの良い場所に座ることができた。








 席に座ると正面にギターが立てかけてあった。このギターを弾いてパットがミニライヴするのかなって思いながら、後ろを振り返ると思った以上に人が入っている。周りを見渡すと、やっぱり女性ばかりだ。男性も散見されるが、30年以上経過しても少数派には変わりない。

 そんな女性ばかりの中で、30年前の小生なら躊躇してしまっただろうが、幸い現在では、少しは気が大きくなっているので、そんな中でも唯我独尊を通すことができる。小生の何列か前の席には、BCRファンの中でも有名なNさんのお顔も見えた。








 そのNさん、10年ほど前、東京でJCRというトリビュートバンドのライヴの観客席で見かけた。とにかく目立っていたので、大変印象深い人だった。彼は昨年亡くなった小生の親友に雰囲気が似ている。大好きなアーティストを観るためなら、時間を惜しまず、遠いところでも駆けつけるところだ。

 小生には到底できないことだ。時間もお金も両方とも無い。仮に両方あったとしても、そこまでアクティヴに動ける性格でもない。そんなNさんのことを素晴らしいなって思っていると、後ろから「Nちゃ~~ん」という声が聞こえた。やはりファンの間では有名人に違いない。


またまた長くなったので更に続く






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Pat McGlynn
SHE'D RATHER BE WITH ME
パット・マッグリン、23年ぶりの来日
by qunny1130 | 2009-01-29 23:10 | 音楽 | Trackback | Comments(6)
パット・マッグリン トークライヴ&サイン会
パット・マッグリン トークライヴ&サイン会









 高田馬場駅のガードを過ぎると、緩い上り坂になり、その先にあるコインパーキング(メチャ高かったぞ!)にクルマを入れた。まずESPミュージック・アカデミーに行き、場所を確認してから食事にしようと決めた。

 土地勘が全く無い高田馬場だ。万が一、道に迷ってしまい、目的地を探したりするうちにイベントの時刻に遅れるようなことがあれば、取り返しのつかないことになる。なんて思いながらESPミュージック・アカデミーを地図を頼りに探しながら歩いていた。







 
 メインストリートを歩くと行列しているラーメン屋があった。その先にロイホがあり、更に先を歩くと左に細い路地があった。多分ここが近道だろうと思い、その細い路地に入った。ラブホ(こんな所にもあるのかよ!)を右に見ながら突き当りを左に行くと目的地が見えてきた。

 すぐに人だかりが見えたので、ここで間違いないと確信。しかし、念のために誰かに尋ねて確認した方が確実だ。右側に階段のような段があり、そこに男性と女性が座っていた。女性は見覚えのある顔だった。








 その女性の方こそ、小生にパットのこのイベントを知らせてくれた大恩人だ。この女性のメールが無ければ、小生は、この日、この時間、この場所に存在していなかったかもしれない。改めて、この駄ブログからだが、感謝の言葉を述べさせていただく。 「Tさん、本当にありがとうございました」

 Tさんにご挨拶を済ませ、整理券をもらいに受け付けに行った。山野楽器でパットの紙ジャケCDを予約し、そのときに今回のイベントの優先券をもらっていた。その券があれば優先的に会場に入ることができるとのこと。早速、整理券をもらうと38番と39番という番号だった。





パットと通訳さん



 会場に何人入るか分からなかったが、38番、39番という番号は思っていたより悪くない。もっと若い番号をゲットしたファンの方々は、きっともっと早くから会場前に着いていたはずだ。整理券をもらったら、急にお腹が空いてきたので、坂の途中にあったロイホに入り食事休憩にした。


長くなったので更に続く






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日刊ラプソディー
Pat McGlynn
SHE'D RATHER BE WITH ME
by qunny1130 | 2009-01-28 20:38 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
パット・マッグリンに会えました♪
パット・マッグリンに会えました♪









 パット・マッグリン、やっぱり自分の中ではリアルタイムで憧れたスターの1人だ。中学生当時、それも男子校。。。。同級生では、クイーン派、キッス派、そして、皆無に等しかったベイ・シティ・ローラーズ派。そんなグループ分けだった。








 小生は唯我独尊だったので、皆無に等しかったベイ・シティ・ローラーズ派だった。しかし、大きな声で「僕はファンです!」と堂々と言える雰囲気ではなかった・・・・。ベイ・シティ・ローラーズは小学校6年の頃に初めて聴いたときから好きになったグループだったが、小生の10代は、結局隠れファンの1人に過ぎなかった。








 しかし、憧れた思い、それは決して消えることは無い。当時のベイ・シティ・ローラーズの人気はハンパなものではなかった。世界的な人気だったし、日本国内でもダントツの人気を誇った大スターだったからだ。正に雲の上の存在のような人たちだった。







 そんな「マイ・アイドル」のメンバーの1人だったパット・マッグリン。彼の在籍期間は短かったが、小生の中でも大きな印象を残している。初来日は1976年の師走のコンサートツアー。この来日の騒ぎは凄かった!そのときのメンバーだったはずだ。

 人気もレスリーよりあったかも知れない。とにかくパット・マッグリンは、恐らく当時の女子中高生の一番のアイドルだったことは間違いないだろう。そんな女性パワーに押されっぱなしの男性ファンもいたということだ。ちょっと肩身は狭かったが(笑)

 パットの来日情報は、ギリギリになってファンの方から教えてもらった。今まで、他のメンバーの来日はテレビなどの報道でその姿を見ていた。しかし、今回はどんなことがあっても生の姿を見に行こうと気合が入っていた。

 日時と場所は、1月25日日曜日13時、高田馬場・ESPミュージック・アカデミーだった。当日、クルマで移動し11時頃に到着していたが、熱心なファンの方々は、もっと朝早くから集まっていたようだ。


続く




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Pat McGlynn
SHE'D RATHER BE WITH ME
by qunny1130 | 2009-01-27 22:21 | 音楽 | Trackback | Comments(4)
ベジータ子供時代のフィギュア
ベジータ子供時代のフィギュア
















 ファミマのくじでベジータ子供時代が当たった!なかなかよく出来たフィギュアだ。普通に買っても数千円するくらいのクオリティだと思う。500円で買ったと思えばラッキーだろう。

 旧型の戦闘服に赤いマント。子供時代のベジータが登場する回数は少ない。しかし、髪の毛の剃りこみが無く、前髪が前に垂れているので、成人したベジータと違うことが分かるはずだ。

 ベジータほど自己中でバカはいないだろう。こいつの自分勝手さで、セルを完全体にしてしまい、自ら墓穴を掘った。その過去があるのにもかかわらず、今度は魔人ブウでも同じように、ブウ復活に手を貸した形となってしまった。

 幸い自分の周りには、こんなプライドばかり高くて墓穴を掘るバカはいない(笑)。自分勝手、自己中心、自信過剰、傲岸不遜、夜郎自大、唯我独尊 etc....ベジータの性格の四文字熟語は数多い。こんな人間にはなりたくないが、物語内のベジータは何故か憎めない。





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by qunny1130 | 2009-01-26 22:46 | アニメ | Trackback | Comments(2)
今日の夕方は赤レンガ倉庫へ
今日の夕方は赤レンガ倉庫へ






ピンボケ手ブレ失敗 その1







ピンボケ失敗 その2







ピンボケ手ブレ失敗 その3



 今日はあちこち移動して、さすがに疲労感が強い。こういう疲れた日にはお風呂が一番だ。お風呂と言えば、小生の中では、LUSH の石鹸やシャンプーなどで、その香りに包まれながら過ごすのが唯一の癒しの時間だ。

 と思った瞬間、出発地の高田馬場から目的地をみなとみらいに変更した。ナビに入力しセットする。距離は約50㎞、予定所要時間は約1時間。慌てて行くこともないので、首都高速に乗り入れた後、ずっと制限速度を守ったが、予定より早く45分程度でみなとみらい出口を出た。

 赤レンガ倉庫に数分で到着。午後4時過ぎだった。早速 LUSH に入り、店内を散策。散策と言っても店内は狭く、他の客がたくさん入っている。相変わらず繁盛しているお店だ。なんて思いながら、いくつか商品をかごの中に入れていく。

 今日買ったのは、アロマウォーター(スキンローション)、セクシャルバイオレットNo.14(シャンプー)、スウィーティパイ(ゼリー状の石鹸)の3つ。男とはいえ、肌の手入れは必要だろう。毎日の努力がその後の結果に出て来る。衰えは誰であるが、その右肩下がりの線を緩くすることは可能だろう。

 もう40代も半ばを過ぎてしまった・・・・。つい最近まで20代だと思っていたが、実際は戸籍年齢も身体年齢も歳を重ねてしまってきている。歳を重ねること、これを否定はしたくないが、抵抗はしていきたい。今日の記事は何だかよく分からない内容だ・・・・。




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by qunny1130 | 2009-01-25 23:28 | 日記 | Trackback | Comments(2)
街中でスケボー 22歳男逮捕 愛知県警
街中でスケボー 22歳男逮捕 愛知県警



以下、ニュースより


 人通りが多い歩道をスケートボードで走行したとして愛知県警中署は23日、名古屋市熱田区の無職の男(22)を道路交通法違反(道路における禁止行為)の疑いで現行犯逮捕した。中署によると、スケートボードを理由に逮捕するケースは珍しいという。

 逮捕容疑は、23日午後7時15分ごろ名古屋市中区栄3の歩道で、歩行者がたくさんいるにもかかわらずスケートボードで走行したとしている。中署によると、警察官が停止するよう指導したが男は従わずに続けたという。

 現場は名古屋市中心部の百貨店などが並ぶ地域。週末で、買い物客など人通りが多かった。逮捕前には「スケボーが歩道を走っていて危ない」との110番通報が複数件あったという。道交法は交通がひんぱんな道路でのスケートボードでの走行を禁止行為としている。

                                                 





 またしても蛆虫のようなバカが湧いて出てきたようだ。こういう馬鹿はときどき発生する。歩道でスケボーか?よっぽど腕に自信があったに違いない。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のマーティ気取りか?

 地図を見てみたが、結構な大通りで人通りも多い場所だと想像される。そんな場所で午後7時15分と言えば、仕事帰りの人たち、買い物をしている人たちでごったがえしてしたに違いない。

 更に、このバカが世の中を舐めていると思えるのが、警察官が停止するように指導したが、それを無視し、スケボーを続けたということだ。普通なら警察官に注意されれば止めるだろう。正に馬耳東風だ。

 110番が複数件あったということ、よっぽど悪質だったのだろう。本人はカッコつけていただけだったかもしれない。それが他人にどれだけの迷惑をかけているのかという疑問さえ持っていなかっただろう。

 こいつの頭の中は空っぽだったに違いない。こんな幼児にも劣るバカを放し飼いにしておくこと自体、非常に危険極まりない。このバカを逮捕してくれた愛知県警に拍手喝采だ!他の都道府県警察も愛知県警を見習って欲しい。
 



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かぼちゃの馬車
ぱそこん力をつけよう!白鳥詠士著 公式ブログ
by qunny1130 | 2009-01-24 15:16 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
ワモンアザラシ 丸々と太り愛嬌たっぷり
ワモンアザラシ 丸々と太り愛嬌たっぷり






可愛い過ぎる!笑っているようだ(根室海上保安部提供)




以下、1月23日12時37分配信 毎日新聞の報道から。



 

 北海道根室市の根室港岸壁で22日、ワモンアザラシの子どもが保護され、釧路市動物園に引き渡された。国内でワモンアザラシが見られるのは珍しく、北極圏から来たらしい。

 子どもは21日に岸壁にいるのが発見された。体長は約80センチ、体重約12キロ。丸々と太り、人間が近付くとヒレで胸をたたき愛嬌(あいきょう)たっぷり。根室海上保安部が港内で母親を探したが見つからず、海に戻したが、22日も岸壁に現れたため、保護することにした。

 今の時期の同港は例年なら結氷しているが、今年は暖冬の影響で一部で氷が見える程度。どうして南下して来たかは分からないという。






 こんなに癒される写真は最近見たことが無い。まん丸でまるでダルマだ(笑)ゴマアザラシではないが、この雰囲気はあのゴマちゃんそのものだ。こんな可愛い本物の子供アザラシを近くで見られた人がうらやましい!

 釧路市動物園に保護されたとのことらしいが、小生は遠くて見に行けないので、その後の報道もこれからも期待したいと思う。できれば映像でも見てみたい。

 しかし、この写真、素晴らしい!根室海上保安部さん、ありがとう。思わず抱き上げてしまいたい衝動に駆られる。触ってもみたい。小生もアシベになりたい(笑)

 




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by qunny1130 | 2009-01-23 22:00 | 動物 | Trackback(2) | Comments(4)
Bay City Rollers - It's a Game
Bay City Rollers - It's a Game











アイドルグループ脱却の第一弾






パット・マッグリン



 1977年(昭和52年)になっても、日本では全く人気の衰えが無かったベイ・シティ・ローラーズだったが、本国イギリスでは下降線をたどっていたようだ。その頃に発売された「It's a Game」というアルバムは、それまでの音楽とはかなり違っていた。

 このアルバムの第1曲目が、タイトル曲である「It's a Game」だ。このPVには、パット・マッグリンも映っているが、アルバムが発売されたと同時か少し前に脱退していたような気もするが。。。

 小生は1976年以前より、アイドルを脱却した1977年以降のローラーズの方が好きだ。昔からローラーズをバカにしている奴も多いが、ちゃんと彼らの演奏や歌を聴いてから言ってるのだろうか?そうじゃないだろう、きっと。くだらない受け売りが多いに違いない。

 この「It's a Game」を聴けば、決してそんなことはないと分かるはずだ。しかし、PVで見るメンバーの顔は若い。パット・マッグリンもそうだ。そのパットも23年ぶりに来日し、25日のイベントもファンの間では待ち遠しい話となっているようだ。

 25日、小生も行く予定だが、そんなとき昔のローラーズファンの友人からメールが来た。その内容は「昔パットが一番好きという時期がありましたが、今となっては見たいような見たくないような…」とか「パットは変わったのか、どんな風に変わったのか、あるいは変わらず美中年なのか、しっかり見て来てください!」とのことだ(笑)

 しっかりと見てくるつもりです!




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by qunny1130 | 2009-01-22 23:14 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
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