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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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<   2008年 10月 ( 34 )   > この月の画像一覧
風見慎吾(しんご) 僕 笑っちゃいます
風見慎吾(しんご) 僕 笑っちゃいます




欽ちゃんが出演しているので1983年(昭和58年)7月7日の映像だと思われる




コニタンも踊っている!






コニタンがジャンプ!風見慎吾より目だっている



 またまた YouTube で懐かしい歌を発見!風見慎吾(しんご)「僕 笑っちゃいます」だ。作曲は吉田拓郎だ。いかにも拓郎っぽいメロディで耳馴染みがする良い曲だ。詞も男なら共感できる内容だし。

 この曲も昔バイトしていたお店のカラオケセットでよく歌ったものだ。もちろん振り付きでだ。サビの両足のステップと片足ステップが結構忙しくて大変だ!今やったら息切れするだろう(笑)こういう映像を観ると、またやりたくなってくる。

 それにしてもこの映像、コニタンの方が目立っている!(笑)それに細いし若い。もう25年も前も映像だから、それも当然か。風見慎吾(しんご)も去年娘さんを事故で亡くしたり、コニタンもガンで闘病生活を送ったり、月日の流れを感じさせる・・・。でも、懐かしい映像だ。青春の1ページかな。


 

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by qunny1130 | 2008-10-31 12:12 | 音楽 | Comments(0)
Julian Lennon - Saltwater live Holland 1991
Julian Lennon - Saltwater live Holland 1991




















 ジュリアン・レノンの映像を YouTube で発見!知らないうちに見たこともない映像がアップロードされているから、ファンとしては大変ありがたいものだ。映像の説明だとオランダのテレビ番組のようだ。

 名曲「ソルトウォーター」と当時のニューアルバムであった「ヘルプ・ユア・セルフ」のプロモーションで出演したと思われる。時期的には1991年だろう。ジュリアンのインタビューも聞くこともできる。ジュリアンの発音は聞きやすいので、英語力の無い小生でも少しは理解できた。

 後半は口パクなのが少し残念だが、スタジオライヴが収録されている。当時のジュリアンの年齢は28歳。「ソルトウォーター」は、ヨーロッパでかなり売れたシングルとなった。
 
 しかし、アメリカでは全く売れなかった。何故売れなかったかは分からない。作品そのものは素晴らしいからだ。アメリカで売れないので、日本でもファン離れが進んでいってしまった。

 洋楽番組がアメリカ主体なので、イギリスなどのヨーロッパのアーティストを直接知る機会が少ない。何でもアメリカの受け売りの日本の放送局・・・。ちょっと売れないとファンを止めてしまうミーハーたち。もう少し真面目に聴こうよ、音楽を!



 







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by qunny1130 | 2008-10-31 12:12 | ジュリアン・レノン | Comments(0)
鋼の錬金術師 BOX SET
鋼の錬金術師 BOX SET






発売予定日は2009年1月28日



 このボックスセットの購入は微妙だ。何故かと言うと、現在DVDフォーマットからブルーレイフォーマットへの過渡期だから。当然画質や音質はブルーレイの方が勝るに違いない。

 数年後にブルーレイで発売されるということも考えられる。北斗の拳が何回も発売されているのと同じだ。でも、欲しいことは欲しい・・・・。来年にはテレビアニメが復活すると正式に発表があったし、気分的に購買意欲が上がってしまってきているのだ・・・。

 テレビアニメは原作と違い、映画で物語は完結してしまっているので、異なった作品と解釈している。絵のクオリティや音質の良さなどは素晴らしいものがある。そして声優さんたちの熱演も作品のレベルアップに大きく貢献している。

 ただし、この作品も再アニメ化で再評価の対象となるだろう。新しいテレビアニメが原作に忠実だと仮定すると、やはり原作に勝るものはないと小生は思うからだ。そういうことも考えてしまうと、ますます買うか買わないか余計に悩んでしまう・・・・。








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by qunny1130 | 2008-10-30 21:27 | アニメ | Comments(0)
Billy Joel-Piano Man
Billy Joel-Piano Man





酒場の弾き語りシーン















 11月18日の日本公演まで約3週間となった。今回の来日は1回しか行わないという。小生は7月の発売時に即チケットをゲットした。ビリー・ジョエルのコメントだと「もうライヴはしない」と言っているので、これは行かないと2度と観ることができないかもしれないからだ。

 このピアノ・マンのPVは貴重だ。現在発売されているPV集のDVDだと有名な「ビリー・ザ・ヒッツ」があるが、これにはライヴ・ヴァージョンが収録されていて、正直な話、小生はガッカリだった。

 20年以上前に購入したレーザーディスクには収録されているので、今となっては、そのレーザーディスクが貴重なものとなっている。もう少しメーカーは考えてDVDを出して欲しいと思うが・・・。

 この歌はライヴでは必ずと言って良いほど演奏されるようだ。観客と一体となって歌うシーンはライブDVDでは定番にさえなっている。歌詞は全部覚えているから小生はOKだ!

 ブログ仲間の方たちの中では北海道からも来る人もいるので、そういう仲間の人たちとも今回は交流できる良い機会となるだろう。それも楽しみの一つだ。この公演が終わると、あとの大物、そうあのポール・マッカートニーの来日がいつになるかだ!




 







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by qunny1130 | 2008-10-29 23:24 | 音楽 | Comments(0)
としごろ・・・山口百恵
としごろ・・・山口百恵





シングル盤ジャケット



 YouTube を探していると懐かしい曲に次々と遭遇することが多くなった。この山口百恵さんのデビュー曲をアップロードしてくれた人に感謝感謝だ。もうこの曲の発表から35年も経過している!月日の流れの速さ(早さ)に驚いてしまう今日この頃だ。

 小生はこの曲には思い出がある。小学校5年生の頃、本物の百恵さんを近くで見たのだ。それはこの曲のプロモーション活動で横須賀中央にあるさいかやというデパートの屋上に来ていたのだ!

 いつだったかは覚えていないが、土曜日か日曜日だったのは間違いないと思う。学校が休みの日に友達と横須賀中央に遊びに行ったとき、たまたま入ったさいかやで偶然に歌を聴く機会に遭遇したのだ。

 聴いている人はほとんどいなかった。いても10人かそこらだったと記憶している。当時は百恵さんが横須賀出身だなんて知らなかったし、ましてデビュー間もないのだから知る由もない。

 小生が覚えていることは、ショートカットのお姉さんが低い声で歌っていたということくらいだ。まさかあれだけの大スターになるなんて思いもしなかった。でも、何となくスルーしないで聴いたこと、今でも良かったと思わずにはいられない。
 



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私の変な質問?
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Sound and vision of Hide
by qunny1130 | 2008-10-28 18:45 | 山口百恵 | Comments(0)
Julian Lennon - Day After Day
Julian Lennon - Day After Day





アメリカCBSのトークショー出演時の演奏






『レイト・ナイト・ウィズ・デビッド・レターマン』という番組






Tシャツの文字に注目!
 


 1998年にイギリスや日本で発表されたジュリアンの名アルバム「フォトグラフ・スマイル」は、アメリカではインディーズ・レーベルのため発売が半年以上も遅れ、1999年に入ってからの発売となった。

 この映像は恐らく1999年2月17日、アメリカCBS系列の番組『レイト・ナイト・ウィズ・デビッド・レターマン』からだと思われる。フルコーラスでアップロードされていないのが残念だが、貴重なジュリアンの映像が観られることはラッキーだ。

 当時の記録からだと、この番組で演奏したのは、この「デイ・アフター・デイ」のみのようだ。リード・ギターのメンバーは、この番組ではリッケンバッカーで弾いていないようだ。

 この年の夏、ジュリアンはアメリカツアーも行ったようだ。成功したかのかイマイチだったのかは分からないが、当時はインターネット上でジュリアンの映像を観ることも多かったと記憶している。

 現在とは違い、当時はブロードバンドではなく、小生はISDNという64kしかないナローバンドでインターネットにアクセスしていた。したがって、大きな動画を観るにしても相当な時間を要していたのだ。

 そんな接続環境でも、動いているジュリアンを観て感激したことはよく覚えている。確かに現在の環境は素晴らしいとは思うが、インターネットの敷居が低くなり過ぎて、誰でも観られてしまうのは、ちょっと抵抗も感じてしまうが・・・・。
 
 話は飛んでしまったが、ジュリアンの着ているTシャツの言葉が素晴らしい!父親から脱却した当時のジュリアンの心境がうかがえる。そして、この曲を演奏だ。大変に意味深長だ。
 



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by qunny1130 | 2008-10-27 21:03 | ジュリアン・レノン | Comments(0)
ジュリアン・レノン 今度こそ新作か?
ジュリアン・レノン 今度こそ新作か?






ごく最近のジュリアンの写真らしい



 最近のジュリアン・レノンの動向だが、今度こそ新作発表に向け活動しているようだ。新曲デモテープをマイスペースで発表してから1年以上経過している。そのときは2007年中にアルバムが出るものだと期待したが、結局出ることはなかった。

 ジュリアンのマイスペースの日記上では、最終的に12曲を選び、それらが決まったこと。更にここ数週間の間、ニューアルバムのカバーを制作中ということも書かれている。

 新作がいつ出るかは分からないが、10年ぶりに何らかの発表がある可能性が高くなっていることは確かだ。腹違いの弟のショーンばかり目だってしまっているが、ジョンの正統な後継者であるジュリアンの新作を一日も早く聴いてみたいものだ。
 



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by qunny1130 | 2008-10-26 00:31 | ジュリアン・レノン | Comments(0)
The Beatles-That Means A Lot
The Beatles-That Means A Lot





この曲は公式ではアンソロジーで発表された






ポールの曲と言われている









 昨日の記事で紹介したP.J.プロビー「ザット・ミーンズ・ア・ロット」のビートルズ・ヴァージョンだ。この曲は1965年頃に録音されたようだ。公式リリースは1996年、アンソロジー2であった。

 P.J.プロビー・ヴァージョンは1965年だったようなので、恐らく同時期にレコーディングされていたと推定される。ソロシンガーであったP.J.プロビーのアレンジと比較すると、ビートルズは「バンドの音の味」が感じられる。

 とは言え、ビートルズの活動中に公式リリースされず、数十年もお蔵入りになっていたのは当然かと思える出来栄えだ。ポールの声は鋭さは全く感じられず、非常にかったるい感じだ。リンゴのドラムも例の横ノリ感がなく、ポールと同じでかったるい。

 バンド全体として、やる気の無さが見え見えで、それが音に如実に表れてしまっているようだ。ビートルズの場合、海賊盤などを聴くとよく分かるのだが、のっているときとそうでないときの差が非常に大きい。ボツになって至極当然、当時の判断は的確だったろう。
 




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by qunny1130 | 2008-10-25 20:07 | ビートルズ | Comments(0)
P.J. Proby - That Means A Lot
P.J. Proby - That Means A Lot





何となくエルヴィスに似ている















 P.J.プロビーの映像を YouTube で発見!小生もP.J.プロビーのことに関しての情報は知らないに等しい。この映像で歌われている曲は、恐らくポール・マッカートニーの曲で、ビートルズもラフな録音を残してはいる。

 この映像がいつのものなのかは分からないが、恐らく1965年前後だと推定される。この映像を観ると、ラスベガスでのエルヴィス・プレスリーのような感じだ。当時のエルヴィスは映画三昧でライヴは行っていなかったので、このパフォーマンスは当時としては斬新であったのではないか?

 P.J.プロビーはもともとアメリカ人で、イギリスに渡ったのはビートルズのマネージャーであった故ブライアン・エプスタインの招聘によるもとだと言われている。その関係もあり、ポールのこの曲をレコーディングし発表したと思われる。

 ビートルズのデモテープと比較してみると、P.J.プロビーの歌い方はドラマティックだ。ちょっと大げさなような気もするが・・・。歌い方もミュージカル歌手のように身体全体を使って表現している。何となくネチっこいところがイマイチだが・・・・(笑)




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P.J. Proby - That Means A Lot
by qunny1130 | 2008-10-24 21:23 | ビートルズファミリー | Comments(0)
うちのバカ猫
うちのバカ猫






同じ日に生まれた姉妹だ






黒ネコだが一部が白






赤ちゃんの頃はアメショみたいだった!



 ネコを好きな人も多いが嫌いな人も多い。小生はネコが好きだ。犬は嫌いではないが、やたら吠える犬には殺意さえ感じる(笑)とは言え、ネコもうるさいのだ。特に発情期の頃の鳴き声はたまらなくうるさい!!

 鳴くのはメス猫だが、うちのバカ猫もメスなので、その時期は大変だった。現在は避妊手術をしているので、発情期特有の鳴き声を発することはなくなったが・・・。手術をする前は、やたらうるさく、それも深夜に鳴くので睡眠不足に陥った小生だった。

 人間と生まれたときから暮らしているので、恐らく人間の言葉を少しは理解できているようだ。言葉で会話はできないが、彼女ら?は目で訴えてくる。それで我々人間と通じるものなのだ。

 夜中に帰宅すると家族は寝ているが、ちゃんとお迎えしてくれる。家族より良い子だ(笑)そういうことで気持ちが救われていることが多い。やはり動物がいるって心が癒されると思う。

 この2匹、生まれてから来年でまる10年になる。人間でいえば何歳だろうか?何だかよく分からないが、あと10年くらいは生きて欲しいなとは思う。10年も一緒にいると家族同然だ。








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やんの日記
by qunny1130 | 2008-10-23 19:13 | 動物 | Comments(4)
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