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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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’68カムバック・スペシャル-デラックス・エディションDVD
’68カムバック・スペシャル-デラックス・エディションDVD




命日の8月16日に再発売された


 
 ずっと欲しかったDVDだったのだが、2004年に初めてリリースされたものが、9000円以上もしていたので、購入を何年も躊躇っていた。しかし、今年になって命日の8月16日に再発売されると聞いたので、発売日を過ぎてから購入した。

 これは凄いDVDだ!3枚組というのが更に期待を大きくさせる。そもそもこの’68カムバック・スペシャルというテレビ番組は、1968年12月3日に全米でオンエアされ、瞬間視聴率72%という凄い数字を残した伝説的番組だ。

 小生は昔、この’68カムバック・スペシャルのサントラ盤LPレコードやVHSビデオを購入し、今でも大事に保管している。さすがにLPレコードは聴けないが、VHSビデオは再生できるので、数年に1回はリピートで観る機会もあった。

 この3枚組、内容がファンには素晴らし過ぎるくらい素晴らしいのだ。1枚目は当時オンエアされたオリジナルをそのまま収録(一部追加あり)し、それに加えて「ブラック・レザー・シットダウン・ショウ」という生スタジオライヴ2回分も収録されている。

 音声も5.1ch化し、かなり臨場感のある音を体感できるのだ。番組の初めから最後までエルヴィスの音楽を通して聴くことができ、それに加え作品のテンションも一定で、中だるみなど一切感じられることも無い。エルヴィスの弾くギターも聴く価値大だ!

 2枚目は「ブラック・レザー・スタンドアップ・ショウ」という、これもスタジオ生ライブ2回分が収録されている。四方八方が観客席というステージで汗だくになって熱唱しているシーンが印象的だ。オンエア時にカットされていたシーンも収録されている。

 それらに加え、番組の冒頭の「トラブル~ギターマン」の収録シーンやボツテイクまで観ることができ、尚且つ、エンディングの「明日への願い」のボツテイク等も収録されている。

 そして3枚目だが、番組中盤のミュージカル風にアレンジされたゴスペルナンバー各曲の未発表シーンや後半のギターマンの未発表シーンまでも収録されているのだ。制作者には、よくぞここまで発表してくれたと素直に感謝と喜びを伝えたい。

 1968年のテレビ放映から2004年の初めての発売まで36年。1968年頃は、白黒テレビからカラーテレビへの過渡期という背景もある。現在よりもチープな機材で録画されたソースだが、映像も音声も大変良好な状態である。

 恐らくその間、マスターテープの保管も細心の注意を払っていたのだと推測される。そのマスターテープは音楽史上だけでなく、一般の歴史においても国宝級だと思う。エルヴィスの作品が、ここまで出ているなら、ビートルズあたりも出してくれないだろうか・・・・。

 この作品はエルヴィスファンでなくても、一般の音楽ファンにも十分お勧めできる。値段も再発売で下がり、約6500円から7000円程度で購入できる。エルヴィスの音楽を知っている人ならば、必須アイテムと断言しても良いくらいだ!



 

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高額ボックスセットの価格動向はここでチェキ!
by qunny1130 | 2008-08-31 20:34 | 音楽 | Trackback | Comments(2)
時限転移装置 『バック・トゥー・ザ・フューチャー』 購入
時限転移装置 『バック・トゥー・ザ・フューチャー』 購入





外箱に入った状態(前から)



 決して安くないおもちゃだ。購入価格は約30,000円だった。アメリカから購入したので、日本で購入するより多少安く買うことができた。日本で一度申し込んだが、値段が高かったので仕方なく一度キャンセルした。そして、アメリカのサイトを調べたら、まだまだ売っていたので速攻で申し込み!





外箱に入った状態(後から)



 申し込んでから思ったより早く1週間程度で商品が届いた。早速梱包を開いてみる写真のような箱が中から出てきた。なかなかきれいなパッケージだ。これが待ちに待ったあの名作『バック・トゥー・ザ・フューチャー』デロリアンの座席の中央後ろにセットしてあった時限転移装置なのだ。


 


シリアルナンバーカード



 箱の上蓋を開けて、いよいよその本体である時限転移装置を取り出すのだが、上蓋を開けるとすぐにシリアルカードが出て来る。そこには固有のシリアルナンバーが書いてあり、小生のナンバーは 683 of 1000 と記載されていた。





これが本体



 時限転移装置を外に出してみると、確かに映画のものとデザインは同じだが、よく見てみると向かって正面左面の装置らしきものまでは再現されていなかった。そのオリジナルの写真は、小生の以前の記事に載っている。





時限転移装置を光らせてみると



 時限転移装置を光らせてみたいので、製品の背面に単3電池3本を入れる場所が付いているので、新品電池を入れてみた。そうすると上の写真のように光が流れるように点灯する。映画の再現だ。デロリアンを持っていれば、後ろに取り付けてみただろう。

 これだけのおもちゃだ(笑) 興味のない人は「何で買うの?」って言うかもしれない。所有しているということだけで満足な人種である小生だ。また箱に入れて押入れの中に保管するだろう。もう押入れもいっぱいだ・・・(笑)




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次元転移装置(バック・トゥ・ザ・フューチャー)、発売中 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
月まで跳んで行け実録!パワライザーPOWERISER奮戦記
by qunny1130 | 2008-08-30 23:19 | コレクターズアイテム | Trackback | Comments(2)
対馬も危ない!?韓国が竹島に続き領有権主張
対馬も危ない!?韓国が竹島に続き領有権主張





土地も韓国系に買収されているという




以下、報道から。



 

  韓国が不法占拠している竹島(島根県)に続き、対馬(長崎県)の領有権まで主張し始めた。韓国の与野党国会議員50人が7月、返還要求決議案を発議したもので、危機感を覚えた日本の地方議員有志(超党派)ら15人が先週、現地視察に入った。そこでは、看過しがたい現実が繰り広げられていたという。

 ■「静かに浸食されている」

 「3日間かけて島内を回ると、静かに侵食されていることを実感しました」

 保守系団体「日本会議地方議員連盟」のメンバーで、視察団の一員である、東京都港区の山本へるみ区議(顔写真、民主党)はこう話す。

 対馬は日本海の西にある国境の島。面積は約708平方キロメートルで、佐渡島、奄美大島についで日本で3番目に大きい島(北方領土と沖縄本島を除く)だ。

 「古事記」や「日本書紀」にも登場する日本固有の領土だが、韓国の国会議員が7月に返還要求決議案を発議したうえ、同時期に韓国の退役軍人らが対馬に乗り込み、「竹島も対馬も韓国領土だ」などと激しい抗議行動を展開したため、危機感を持った地方議員有志らが視察に出かけた。

 山本氏は「経済停滞から、対馬の人々が韓国人や韓国資本に土地や建物を売却する事例が多数出ている。また、それが自衛隊基地の隣接地や周辺に集中するなど、安全保障上の懸念も出ている」と語る。

 2007年に対馬を訪れた韓国人は約6万5000人。1998年は300人だから、216倍にも膨れ上がった計算になる。特に9年前に韓国・釜山-対馬間の定期航路が開設されてから著しいという。

■ムクゲを勝手に植える人も

 これに伴うトラブルも多発しており、山本氏は「韓国人釣り客が法律で禁止されている『まき餌釣り』をしたり、神社に供えられた賽銭(さいせん)の日本円を価値の低い韓国ウォンと交換。スーパーで代金を払う前の食料品を食べ出したり、韓国の国花であるムクゲを勝手に植えたり、こういう話は数多くありました」と話す。

 視察団の感触では、対馬の人々の8、9割は現状に危機感を感じているが、韓国人観光客で利益を得る商工会などの認識は甘いという。韓国資本が確保した土地の中には、天皇皇后両陛下の行啓記念碑が建てられている場所もあるが、現在は簡単に立ち入ることもできないという。

 国家の基本は国民と領土だが、福田内閣が竹島をめぐる新学習指導要領解説書の記述などで不必要な譲歩をしたため、今後、韓国側が対馬についても荒唐無稽(むけい)な領有権主張を強めてくる可能性がある。

 山本氏は「韓国側による土地買収の裏には『対馬を影響下に置きたい』という国家的思惑があるのでは。外交では、相手の主張に反論しなければ認めたことになる。日本も断固反論すべきだ。対馬市の財部能成市長は、安全保障上の視点を踏まえた『国境離島振興法』の成立を求めている。われわれも国会議員を巻き込んで支援したい。ともかく、多くの国民に現状を知ってもらうことが重要だ」と語っている。


 


 本当に韓国というお国には呆れるが、それ以上に呆れるのが日本政府の何もしない対応だ。このままでは合法的に対馬という日本の中のひとつの市が、品性下劣な韓国人たちに乗っ取られてしまうのではないだろうか?

 以前の記事にも書いたが、対馬市は国境の街だ。やはり国防上は普通の場所とは違うと言う認識をするべきだ。北方領土と同じで、ちょっと先には何を考えているか分からない異国人たちが住む国があるのだから。

 そういう特殊な地域では、自由に土地を売買することを制限すべきだと思う。絶対に外国人には購入させないようなシステムが必要だ。もちろん法の目を潜ってくる輩も発生することを予期して、ガチガチに制限しなければならない。

 土地の売買は必ず政府を通して行い、民間の不動産業者にはやらせない、純日本人の血筋の家系が証明された者でないと購入する資格がない、土地所有者が外国人と婚姻関係や養子関係になった場合(内縁も含む)は所有権を放棄しなければならない等の処置が必要だと思う。

 ある韓国人の軍人OBなどは、「対馬侵攻作戦」という超アホな提言さえし、韓国人たちもそれに賛同している。軍事侵攻しなくても、今の日本の無策が続いていけば、いつか必ず対馬が韓国人と韓国企業だらけになってしまうだろう。

 合法的に日本の中に朝鮮民族の「国」が出来上がるわけだ。そこで日本の警察をけしかけ、内乱を起こし、騒ぎを大きくし、同胞救済のため、ドサクサにまぎれて軍事侵攻し、対馬を乗っ取るというシナリオが見えてくる。

 今の状況が続けば数十年後、韓国は絶対にそれを実行すると思う。長い年月をかけ、静かに日本の土地が侵食されていくのだ。これを放っておくことができるだろうか?そんな危機感を持っている日本人は非常に少ない。

 マスコミ、特にテレビや新聞は、この問題を大きく取り上げるべきだ。また我々一般市民も対馬へ観光に行き、対馬の人達の生活に貢献するべきだ。そして日本政府は真剣に、国防、領土、ナショナリズムの大切さを国民に周知徹底させなければならない義務がある。

 福田にそれができるのだろうか?できないだろう。弱腰外交で支那や朝鮮の言いなりだ。小泉や安倍のような主義主張ができないままだ。一刻も早く福田は失脚させて、キチンと外交ができる政治家を我々国民は輩出させなければならないのだ。

 



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by qunny1130 | 2008-08-29 21:52 | 政治ネタ | Trackback(1) | Comments(10)
試乗ベンツで暴走、大学生はね重体 23歳会社員を起訴
試乗ベンツで暴走、大学生はね重体 23歳会社員を起訴






C63AMG




以下、報道から。



 

 試乗のベンツで暴走し、自転車の大学生をはねたとして、東京地検は4日、自動車運転過失傷害の罪で、川崎市中原区小杉陣屋町、会社員、谷川恵亮容疑者(23)を起訴した。谷川被告が試乗したのは排気量が6000cc以上あるベンツで、関係者によると「市場価格は1000万円以上」という。

 起訴状などによると、谷川被告は6月15日、東京都品川区のメルセデスベンツディーラーのベンツを試乗。午後1時40分ごろ、同区八潮の路上で前方の車を追い越した後、横断しようと自転車で歩道から出てきた練馬区光が丘の男子大学生(20)をはねた。大学生は重体。

 谷川被告は、制限速度50キロの道路を約150キロで暴走。助手席にはディーラーの男性(38)が同乗しており、谷川被告に「警察に気をつけてくださいね」と声をかけたという。警視庁東京湾岸署は、試乗する客に安全運転の指導を徹底していたかなど、ディーラー側の責任についても調べている。



 そして、もうひとつのニュースから


 
 試乗中の車が起こした事故で警察がディーラーの責任を問うた今回の事故は、「売るためなら」と公道で150キロものスピードを容認したディーラー側の「販売至上主義」に警鐘を鳴らしたといえる。

 東京都文京区のある自動車販売店は「免許の有無は確認するが、基本的には希望者には試乗してもらう方針」と話す。初心者や高齢ドライバーの場合は個別に判断するが、「試乗場所は販売店の周囲の決められたコースで、発進時のハンドル操作性など、運転しやすさを見てもらうのが目的」(同)のため、実際に断ることはまれだ。

 今回のケースでは、試乗車が排気量6000cc以上という車種だったことが災いした。「こうした車では新車を買いたいという目的以上に、排気量の大きいエンジンを体感したいという欲求が試乗の目的になりかねない」(捜査幹部)。アクセルを踏めばすぐにスピードが出る。スピードを出すよう指示してはいないにせよ、ディーラー側は考えられる“暴走の危険”に対して、あまりに無自覚であったといえる。

 日本自動車ジャーナリスト協会の日下部保雄会長は「車はお金があれば自由に買えるだけに、ドライバーには高い倫理観と自制心が必要だ。こうした事故を放置すると、車そのものが社会悪になりかねない。車の性能をきちんと知っているのは販売店なのだから、売ろうとして客に弱い立場にいるのではなく、強く指導してほしい」と話す。

 最先端技術を取り入れた時価1000万円以上というベンツは、多くの自動車愛好家のあこがれであるはずだ。だからこそ、それを売る側には、「安全運転をする者にしか売らない」という高い倫理観が求められている。





 


 まだまだ頭の悪い超バカが存在した。川崎市中原区小杉陣屋町、会社員、谷川恵亮容疑者(23)は、超高級車&スーパーカーもどきともいえる メルセデスC63AMG を運転中に大事故を起こした。

 M3 とは比較にならないほどの大排気量と大パワーの メルセデスC63AMG だ。発進加速中にリアがホイルスピンして暴れてしまうほどだ。直線の加速はハンパではない。

 「谷川恵亮にメルセデス」とは、まさにキチガイに刃物そのものだろう。谷川恵亮容疑者(23)が金持ちの息子かどうか知らんが1000万円以上もする高級車を試乗すること自体、無理があるのではないか?もちろん若い人でも物凄く稼いでいる人はたくさんいるだろうが。

 クルマの性能自体、ハンパではないため、運転にも細心の注意が必要なのは当然だろう。約6200ccのV8エンジンから457hpをしぼり出すのだ!ドイツでは200キロ以上の巡航速度で走るのが、当たり前という前提で世に出たクルマなのだ。

 それも一般道で150キロものスピードを出すこと自体、キチガイとしか言えない。きっとこの谷川恵亮容疑者(23)は、メルセデスではなく国産車だろうが何だろうが暴走するだろう。どんな良いクルマでも、それを動かす人間でいかようにもなるだろう。

 このキチガイ運転手谷川恵亮容疑者(23)によって、一人の若者が重体だという。現在はどうなのだろう?ご両親や兄弟の思いを想像すると心が痛む。キチガイ1匹のために、いろいろな人の人生が大きく狂ってしまった・・・。




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試乗ベンツで暴走、大学生はね重体 23歳会社員を起訴
時評親爺 : それはAMGか?(メルセデス試乗で事故編)
by qunny1130 | 2008-08-28 19:56 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
石川ひとみ ♪まちぶせ♪ 【2008バージョン】
石川ひとみ ♪まちぶせ♪ 【2008バージョン】





今年で49歳!!






本当に変わらない美しさ!






歌も声も20代と同じ!






「美しい」という形容詞がピッタリ






アイドルの頃からロングスカート




 今でも見惚れてしまうほど美しい石川ひとみさんの8月2日にテレビ朝日で放映されたレコパレ~音故知新という番組にゲストで出演したときのビデオのようだ。こんな番組の存在さえ知らなかった小生、残念ながら見過してしまった!

 8月2日が放送日だとすると、この番組が生か録画だったのかは知らないが、いずれにしても恐らく1~2ヶ月程度前の石川ひとみさんの姿ということだろう。相変わらずきれいで明るくて可愛いくて素晴らしい歳のとり方をしている女性だ。

 美しい外見も大きな魅力だが、やはり声と歌唱力が一番だろう!昔のアイドルがときどき歌うのを見かけるが、声が出てなかったり、キーを落としたり、散々な人が多い。しかし、石川ひとみさんは当時の声を維持している。それが素晴らしい!

 慢性B型肝炎で苦労して不遇の時代もあったようだが、そんな苦労を顔に感じることはない。歌手活動の他に自分の病気の経験などから講演なども行っているという。そんな苦労人だが、これからも超美人の石川ひとみさんをますます応援していこうかと思う。




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by qunny1130 | 2008-08-27 22:45 | 音楽 | Trackback | Comments(4)
ジョージ・マイケルがクリスマスに新曲リリース、結局引退せず?
ジョージ・マイケルがクリスマスに新曲リリース、結局引退せず?





気が変わるのが早い人





以下、ニュースより


 
 ジョージ・マイケルが、8月24日にロンドンのアールズ・コートで〈The Final Two〉と題した2デイズ・ライヴの初日を行なった。2006年から続く25周年記念ツアーの最終地であり、このライヴで引退ともいわれていたが、新曲を発表するなど今後も活動していくことを示唆している。

BBC Newsによれば、この日は代表的なヒット曲とレアな曲を織り交ぜたスペシャルなメニューで、約2時間のライヴを行なったようだ。ポリスの「ロクサーヌ」のカヴァーなんてのもあったそう。アンコールも2度行ない、彼は最後に「シー・ユー・ネクスト・タイム」と言って去ったという。

そのライヴ中には、ニーナ・シモンの「Feeling Good」(65年のミュージカル『ドーランの叫び‐観客の匂い』サントラ収録曲)のカヴァーも披露した。この曲は2001年にミューズがカヴァーしたことでも知られている。マイケルはこの曲に、自身が書いたオリジナルのクリスマス・ソングを加えた形で、12月25日のクリスマスに無料ダウンロードとしてリリースするという。

マイケルにとってこのライヴはツアー活動の“最後”といわれており、同時に以前彼が「僕はより静かな人生を探していた」と語っていたことから、これで引退かともみられていた。しかしこのクリスマス・ソングのリリース発表で、ひとまず引退はないといえるようだ。マイケルのファンというアンドリュー・バートンは「彼は引退しない。彼はこれからも曲を書いたり、アコースティック・セットでのライヴを行なったりしていくと思う」と言っている。

なお、このライヴにかつての盟友アンドリュー・リッジリーが参加して、ワム!が再結成されるという噂があったが、初日には行なわれなかったようだ。 

                                                 





 
 やっぱり気まぐれなジョージ・マイケルだ。これで何回引退するって言ったのだろう?まあ気が変わると思って信じていないファンも多かっただろうが・・・。(笑)昔からの一ファンとしては、ずっと続けてくれることが分かって一安心だ。

 コンサートも2度としないと宣言したが、結局、一昨年や去年あたりから大規模なツアーを行って大成功させている。ヨーロッパでは、さすがに超大物として認知されているので、客の入りも凄かったという。

 ただ先週のコンサートが最後だと言っていたので、気が変わらない限り、しばらくかずっとかは分からないが、生のジョージ・マイケルを観られる可能性は減ってしまった。ヨーロッパツアーは大成功したが、アメリカツアーはイマイチだったようだ。

 排他性の強いアメリカで一度嫌われるとダメージは大きいようだ。ビートルズも過去はそうだったし、政治や宗教絡みの批判や非難をアメリカで行うと徹底的に叩く国だし、その国民性の証明とも言えた。(ジョージが気の毒だ)

 日本には遂に来なかった・・・・。残念。近い将来、気まぐれジョージ・マイケルが更に気まぐれで心変わりし、日本に行くって決めてくれれば良いかな・・・。
 


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by qunny1130 | 2008-08-26 23:36 | 音楽 | Trackback | Comments(4)
逗子インター だんご3兄弟
逗子インター だんご3兄弟






仲が良いねえ(笑)







各車の車間距離はクルマ1台分(4~5mしかない)







次男と三男が仲が良いようだ(笑)



 毎日クルマを運転していると、いろいろな光景に出くわす。これだけのクルマとそれを運転する人間は多種多様だ。しかし、車間距離を詰めてくるクルマが最近は多いと思う。ドライバーを見ていると、老若男女関係ないようだ。小生も若い母親の軽自動車に煽られてしまったこともある(笑)

 この映像は横浜横須賀道路逗子インター入り口だ。制限速度は30キロと表示されているが、実際そんな速度で走っているクルマは1台も遭遇したことはない。前を走っているクルマが3台。時速60~70キロ程度で緩い上り坂を流しているが、各車の車間距離は、せいぜいクルマ1台分だ。つまり4~5メートルしかないのだ!

 時速10~20キロなら、まだ分かるが、70キロ近いスピードを出している状態で車間距離をあけないで運転すること自体、非常に危険な行為ではないだろうか?一番前のクルマの前に小動物でも横切り、そのクルマのドライバーが急ブレーキを踏んだりしたら・・・。間違いなく玉突き事故になるだろう。

 人間の心理は無意識のうちに、それは運転にも影響を及ぼしている。高速道路を走っていると気付くことが多いのだが、クルマ同士でかたまって群れを作っている。小生は普段の生活でもクルマの運転でも唯我独尊なので(笑)、単独で走ることが多い。

 高速道路での群れ状態だ。これがいくつもいくつも続いているのだ。もし、上空を飛んでいる飛行機やヘリコプターで撮影すれば、きっとすぐに分かるに違いない。人間運転していても独りでは寂しいようなのだ。それが無意識に前のクルマに付いて行ってしまうという行動に現れるのだ。

 この映像の3台のドライバーが、必ずしもその心理状態に該当するわけではないだろうが、かなりくっついて走っている。特に2台目のクルマと3台目のクルマの車間距離が近過ぎているようだ。広角カメラなので、小生のクルマから遠く見えるが、実際は数十メートル程度しか離れていないのだ。

 





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by qunny1130 | 2008-08-25 22:18 | ドライブ・レコーダー | Trackback | Comments(0)
堂々と信号無視するバカ
堂々と信号無視するバカ






赤信号で停車中







左側のバイクは既に減速もしていない







まだ赤信号だ







ここまで赤信号で交差点に深く進入している!







やっと青信号に変わった



 朝の通勤時でのことだ。場所は金沢八景の先にある関東学院の近くの交差点だ。結構朝は交通量も多く、対向車線のクルマは右折が多いので、かなり注意を要する場所でもある。

 小生はオートバイも運転をするので、二輪車の動きには気をつけてはいるが、最近の原チャリやアホなビッグスクーターの動きには、ヒヤヒヤさせられることもしばしばある。

 このビデオに出て来るバカな原チャリは、堂々と信号無視をして交差店内に突入していった。左側から来る車両を来ないと判断して、そのまま赤信号で進入したのだろう。恐らくこいつは常習に間違いない。

 こういう輩はこちらが注意していないと本当に危ない。平気で左側や右側から無理な追い抜きや追越をかけてくる。こういう無法者達を警察はバンバン取り締まってくれないだろうか?考えようによっては、暴走族よりタチの悪い連中かもしれない・・・・。




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by qunny1130 | 2008-08-24 23:15 | ドライブ・レコーダー | Trackback | Comments(0)
佐野元春 / マンハッタンブリッヂにたたずんで
佐野元春 / マンハッタンブリッヂにたたずんで


























 佐野元春の名曲だが、実際は Niagara Triangle 名義で1982年(昭和57年)3月21日に発売されている『Niagara Triangle vol.2』からの曲だ。 Niagara Triangle と言えば、大滝詠一師匠がメインのユニットだ。

 小生の希望を言えば(発売当時から)、本当は名アルバム「Someday」の中の1曲として収録して欲しかったと思うが・・・。まあ時期的にも「Someday」より半年以上も後なので仕方なかったのかもしれないが・・・・。

 初期の元春の曲の中では、きっと上位に入る名曲だと思う。コンサートでこの曲を聴いたことは今まで1回も無いが、昔、どこかで演奏したという話は聞いたことがある。

 元春の初期のイメージは「都会」だろう。この曲も都会の喧騒の中で曲の主人公(元春自身か?)の思いを吐露している感じだ。それが元春独特のメロディに乗って、聴いている者を正にその主人公のいる場所に移動させてしまう。それが凄いところだ!!




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佐野元春 / マンハッタンブリッヂにたたずんで
by qunny1130 | 2008-08-23 23:36 | 佐野元春 | Trackback | Comments(2)
鋼の錬金術師 アニメ新シリーズ復活
鋼の錬金術師 アニメ新シリーズ復活






 「鋼の錬金術師」はコミックでも大人気だ。小生もずっと買い続けているが、4年ほど前に終了したテレビアニメが新しく復活するというニュースが飛び込んできた。7月くらいから流出されたと思われた「噂」はあったが、まさか本当だったとは・・・・。

 ただアニメは途中までは、ほぼ原作通りだったが、途中で大きく原作から良くも悪くも逸脱した内容になり、全く別物として完結している。完結というのは、テレビアニメ終了後、翌年に公開された映画での中ででだ。

 テレビアニメは完全の別のものとなってしまったので、もし、新しいシリーズを放映するとしても、その続きと言うのには無理が生じる。やはり原作に沿った物語を忠実にアニメ化して欲しいと思う。そうなれば尚更楽しみになる。

 あと問題なのは声優陣だろう。エドとアルは、やはり朴璐美さんと釘宮理恵さんしかいないだろう。他、物語のキーとなる脇役を演じた声優の中には、既に亡くなっている方もいるので、そのイメージを崩さないような声優を起用して欲しいとも思う。
 



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鋼の錬金術師 公式ホームページ

by qunny1130 | 2008-08-22 21:14 | アニメ | Trackback | Comments(0)
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