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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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ひどいぞ!TOYOTA
ひどいぞ!TOYOTA





富士スピードウェイ




 観戦した友人からの連絡。相当ひどい雨と霧だったようだ。山地の気候であるが故に、気温が低いこと、天候が変わりやすいこと、いろいろ気象条件的に今回の日本GPはアンラッキーな面が露呈したようだ。

 それ以上に、予想されたが競技終了後の帰宅するファン達の足が悲惨な状況だった。今回の入場システムは、パーク・アンド・ライド方式というもの。基本的にバスでしか入場できないし、帰りもそうらしい。

 携帯電話からの友人の声は、疲労と怒りに燃えていた。彼の言ったことを整理すると以下のようなことになる。


1.バスの乗降場所が行きも帰りも泥道で下半身はグシャグシャ。

2.駐車場が舗装されていないので、雨のため路面が泥と化し、人に押してもらわないと脱出できない。

3.駐車場の段差が激しく、バンパーを壊している車もあった。普通の空き地?を急遽駐車場に使用しているための弊害か?

4.特にひどかったのが、帰りのバス待ち。友人が乗った時刻は午後7時半過ぎ。3時間待ってから乗ったという。

5.バスを待つにしても、雨風をしのげないので、服は水を吸ってしまい、体温は下がり、本当に辛かった。そんな中で3時間・・・・。

6.バスを待つにしても、トイレも無い。どこで用を足すんだろう?女性がかわいそうだ。


 挙げればキリがない!とにかく客を運ぶシステムが破綻していたようだ。小生は行かなくて良かった・・・・。もともと鈴鹿から奪った感が強かったし、鈴鹿と隔年で交互開催にはなったが、こんな話を聞いてしまうと、ますます行きたくなくなってきてしまう。

 世界の大トヨタが開催したのだから、もう少し良いかなと思っていたが、イマイチ盛り上がりにも欠けていたらしい。場内もしらけ気味だっと言う友人。30年ぶりに開催されたF1は、悲惨な結末だったようだ。友人に会ったら、もう少し状況を訊いてみようかと思う。






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誰も通らない裏道
2007日本GPの被害者立ち上がろう。
by qunny1130 | 2007-09-30 23:41 | F1 | Comments(4)
1989 Michael J Fox Honda integra ad vol.2
1989 Michael J Fox Honda Integra ad vol.2




逃げてるシーンから始まる






笑顔が若々しい




 このCMもホンダ2代目インテグラだ。1989 Michael J Fox Honda Integra ad vol.1の記事でも紹介した懐かしいCMの2番目のヴァージョンだ。このシリーズは、このヴァージョン以降も、数年続けられた息の長いCMとなった。

 1989年といえば、日本は経済が絶好調で、国民はバブルの恩恵を受けていた時代だ。クルマも売れ続けていた時代だと記憶している。そんな良い時代?のクルマだったが、結構人気があった。今でも時々だが、走っているのを見かける。

 もう20年近く前のクルマだが、今でも現役で走っているのを見ると、「ザ・パワー・オヴ・ラヴ」が、頭の中でリフレインしてしまうくらい刷り込まれてしまっている。それだけ長期間たくさん放映されていたCMなのだ。




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by qunny1130 | 2007-09-29 20:37 | クルマ | Comments(0)
Woo Hoo The 5.6.7.8's
Woo Hoo The 5.6.7.8's




ザ・ファイブ・シックス・セブン・エイツ と読む






映画 キル・ビルVol.1



 活動歴は20年以上、実際はかなりのベテランとも言える!実年齢は分からないが、30代後半くらいだろう。ビートルズのデビュー前のようなサウンドは最高だ!

 小生は、映画 キル・ビルを観るまで、全く知らなかったバンドだ。映画の中で居酒屋で演奏しているバンドの役で出演していた。ギター・ベース・ドラムの女性ばかり3人編成だ。

 映画での演奏シーンの音源が、ライヴ録音されたかは知らないが、音も声も個性的で、一度聴いたら耳から離れない。生演奏は観たことはないが、あればぜひ観に行って見たいバンドだ。公式サイトは去年の暮れから更新されていないので、現在活動しているのかは不明だ。






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by qunny1130 | 2007-09-28 23:18 | 音楽 | Comments(0)
硝子のプリズム 松田聖子
硝子のプリズム 松田聖子





テロップで夜のヒットスタジオだと分かる










 聖子の初期から中期(結婚する前くらい)のシングル曲は、A面が素晴らしかったのは当然のことだったが、B面もA面に匹敵する曲が収録されていた。中には「SWEET MEMORIES」のように、後からA面扱いに変更された曲もあるくらいだった。

 このテレビ映像で歌っている「硝子のプリズム」もB面曲だ。A面は「ピンクのモーツァルト」で、1984年(昭和59年)8月1日に発売された。両面共、作詞:松本隆/作曲:細野晴臣である。





かなりのショート イマイチ好きになれなかった



 「硝子のプリズム」は、別れてしまった彼に対する、女性からの思いを歌っている。そこに新しい彼女に対する嫉妬?のような複雑な感情も言葉として出てくる。

 「助手席になじんだ身体のライン、明日からあの娘が脚を組むのね」

 「あの娘にささやかれると、ときめくの?あの頃みたいに」

 「赤・橙・黄・緑・青・藍・紫(せき・とう・おう・りょく・せい・あい・し) もう屈折しそう」



 こんな歌詞を作ってしまう作詞家 松本隆って、どこからヒントを得たのだろう?凡人以下の小生には見当もつかない・・・・。

 


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聖子… 君が好きだ!!
by qunny1130 | 2007-09-27 21:14 | 松田聖子 | Comments(0)
一番可愛い頃の聖子を発見! 風立ちぬ
一番可愛い頃の聖子を発見! 風立ちぬ




ザ・トップテンでのテレビライヴ映像







26年前の映像と思えないほどきれいだ



 聖子の名曲、「風立ちぬ」の貴重なテレビ映像を発見!アップロードした人に感謝。かなりクオリティの高い映像と音声なので、映像のきれいさは、まるで昨日のようだ。

 この映像から時期を判断すると、恐らく1981年(昭和56年)10月~11月頃の間だろうと推定される。ヘアスタイルは、正に一世を風靡した「聖子ちゃんカット」そのもの。まあ、当の本人なのだから。

 当時の聖子の年齢は19歳。この頃の聖子が、一番可愛くて輝いていたような気もする。映像を観ていると、ファン心理もあるが、やっぱり可愛い!声も少しハスキーにところが、良い意味で曲を切ない感じに聞こえさせている。
 









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聖子… 君が好きだ!!
by qunny1130 | 2007-09-26 19:59 | 松田聖子 | Comments(0)
「バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ」のテレカ50度数・未使用
「バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ」のテレカ50度数・未使用





今となってはレア?でもないか・・




 テレフォンカードも公衆電話が激減してしまったし、携帯電話の急激な普及で過去の遺物とまでは言い切れないが、あってもなくてもいいような存在に成り下がってしまった。

 10年以上昔は、記念にテレフォンカードを残したり、イベントのプレゼントでもらったり、電話に使用する用途以外にも存在意義があったと小生は思う。

 そんな古き?良き時代のアイテムだったテレフォンカード。この写真のカードは、題名通り「バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ」の日本公開記念の品だ。

 マイケル・J・フォックスが28歳の頃の写真をカードにしたもの。映画公開が1989年(平成元年)なので、もう18年も昔の話だ。月日の経つのが早過ぎるよ・・・・。

 公衆電話も無いし、このカードは永久保存で取っておくだろう。使用して穴が開いてしまうのは、もったいないし。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」関係のテレフォンカードはかなり多く出ているはず。今でも入手は容易だろう。


 




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by qunny1130 | 2007-09-25 21:40 | コレクターズアイテム | Comments(0)
報告・連絡・相談 その3
報告・連絡・相談 その3

 
続き



 各個人が商店化してしまうのだ。組織の中の人間でありながら、自営業的発想で仕事の流れやノウハウを独断で確立してしまう。結果的にはうまくいっているように見えるが、担当者個人が不在や病欠のときに問題が露呈する。

 仕事の段取りや流れが、標準からかけ離れてしまっているため、他の人間に仕事の内容が分からない。それを管理する立場の管理職も術を知らないため、内容分析までたどりつくことさえできていない状況だ。

 従って、周りの関係者たちも腰が引けてしまい、普段は何もせず、問題が発生したときだけに大騒ぎということがリピートし続けている。原因は分かっていて、小生が声を大にして言ったとしても、意味さえ理解できない者が多い。

 理解している者もいるが、波風を立てたくないし、自分に火の粉が降りかかってくるのを避けるため、あえて見て見ぬ振りをする管理職ばかりだ。これは管理職たちだけの責任ではない。こういう管理職になってしまったプロセスがあるのだ。

 それはやはり、会社を私物化するバカな老人によって、結果的にそうなってしまったのだ。例えば、会社を私物化するバカな老人は、客先に無断で工程変更を行い、各部門の相談もせず、独断で、本来、内製しなければならないものを勝手に外注に出してしまうのだ。

 全て末期的だろう。トップに近い者が、世間の常識からかけ離れた時代錯誤的手法で会社内部を引っかき回し、結果的に組織の崩壊を招いてしまっている。社長には都合の悪いことは一切伝わらなく、悪い者は末端の人間ということになってしまっている・・・・。

 こんな状況で、報告・連絡・相談という基本中の基本を実行することは困難だが、小生は断固これからも行っていくつもりだ。これからも厳しい戦いが続くだろう・・・・。
 


続くかどうかは分からない・・・



  

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by qunny1130 | 2007-09-24 19:21 | 会社の話 | Comments(0)
報告・連絡・相談 その2
報告・連絡・相談 その2

 
続き



 残念ながら小生の会社では、その流れを理解していない者が多く、部門長でない者が、別の部門に指示していたり、指示を受けた者も、何の疑問もなく、それを実行してしまうのだ。取締役クラスの者が若手に対し、部門長を飛び越えて指示をすることも多々ある。

 そういうことは他の会社でもあるだろうし、小生が転職前に在籍していた会社でもあった。しかし、違う点が一つだけある。それは、指示を受けた者が、その部門長に報告をしないことが多いのだ。下の者から見れば、部門長を飛び越した役職から命令されれば、当然それに従わざるを得ないだろう。

 問題は、部門長が部下がどういう指示を受けて、どう行動したかを確認する術だ。しかし、報告も無い、事前に相談も無い、当然連絡も無いだろう。結果が出て初めて知るのだ。結果オーライで、たまたまうまくいけば儲けものだろう。しかし、世の中、それは違うだろう。

 大小問わず問題が発生してしまい、部下の報告・連絡・相談がなかったために、事実だけを突然知らされる。その部門長は「???」だろう。部下から話を聞き、初めて事の成り行きを知るわけだ。小生の会社では、このようなことが非常に多いのだ。

 案外、組織の流れを理解して、自分の立場を知り、仕事をしている人は少数派なのかもしれない。もちろん、それは小生の会社での話だ。組織論をキチンと教え込んでいるわけでもないし、新人教育もそこまで行われてはいないだろう。

 そういう仕事をしてきている人が多いため、いろいろな弊害もある。それは仕事の囲い込みだ。同僚も上司も分からないし、部下や後輩に仕事を引き継ぐ考えがないので、若い奴が育たない。下に入っても、いやになり飛び出してしまう。
 


続く



  

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by qunny1130 | 2007-09-24 19:18 | 会社の話 | Comments(0)
報告・連絡・相談 その1
報告・連絡・相談 その1


 
 小生が今の会社に転職してまる7年が経過した。転職したこと自体、成功だったのか失敗だったのかは結論は出ないままだ。ある観点から見れば成功、別の観点から見れば失敗とも言える。今日は失敗だったと思ってしまうことを述べていこうと思う。

 何故失敗だと思うか・・・?それを一番感じてしまう瞬間は、やはり「対人関係」とその「コミュニケーション」だ。まず、小生がその点で稚拙で不器用なことが第一の原因だと思う。「郷に入れば郷に従え」という諺があるが、会社自体に馴染めない自分がどこかにいる。

 しかし、その反面、ある程度自由に意見を言える立場でもあり、それを実践してきている自分もいる。自由に意見が言えるからといって、自分の主張は通るとは限らない。まあそれはどこの会社でもいっしょだろう。そう考えると、今の環境は、そう悪くはないと言えるだろう。

 一番ストレスを感じるときは、組織の流れを乱されたときだ。大小問わず、会社は基本的にピラミッドだ。経営方針があり、それは各部門で目標などに姿を変え、トップダウンで下流に伝わっていく。上司がいて、その上司の上には、その上の上司、更にその上の上司と絞られていき、責任分担は上に行くほど大きくなる。

 
続く



 

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by qunny1130 | 2007-09-23 23:02 | 会社の話 | Comments(0)
Somebody Help Me (Theme from Tru Calling) Full Blown Rose
Somebody Help Me (Theme from Tru Calling) Full Blown Rose








 小生の大好きな海外ドラマの「トゥルー・コーリング」の主題歌だ。アメリカのドラマだが、何故か不人気で途中で打ち切られてしまった。日本では逆に人気があるドラマだ。全26話だが、21~26話が第2シーズンで、実際の放映は25話までという中途半端な打ち切りだった。つまり、第2シーズンで唐突に終わってしまったということだ。









 続編を期待したいドラマだが、それは無理かもしれない。そんなドラマの主題歌も何となく中途半端だ。曲名は、Somebody Help Me という。演奏しているアーティスト名は、Full Blown Rose という。詳細は知らないが、バンドのようだ。

 PVの女性がリード・ヴォーカルのようだ。何となく不気味に映されているのは演出か?残念ながら、この曲のCDは発売されていないようだ。ダウンロード販売のみだったらしいが、それも実際確認したわけでもないので分からない。このPVはDVDセットを買うと収録されている。




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by qunny1130 | 2007-09-22 22:15 | 音楽 | Comments(0)
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