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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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カテゴリ:植物( 10 )
ミントの花
ミントの花




 ハーブティー、それも生葉のハーブティって、贅沢な感じがして、とても新鮮で美味しい。小生が好きなハーブは、レモングラスとミント(ミントの種は気にしない)だ。



 レモングラスの葉とミントの葉を多めにティーポットに入れて、お湯を注いで数分待つ。部屋中、とても爽やかな香りに包まれる。癒しの時間だ。
 



 ミントの花って見たことは一度も無かったが、今年初めて見ることができた。花一つ一つの大きさは小さい感じだ。花の一部を見ると、既に実を結んでいるのが確認できる。一生懸命生きている証だろう。

 植物を見たり育てることで、ガサガサに乾燥した心を洗い清めることができる。新鮮な生葉のお茶の香りは、荒んだ精神を癒してくれる。

  


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by qunny1130 | 2013-05-28 22:39 | 植物 | Trackback | Comments(0)
ポリジの花
ポリジの花
 



 



 ポリジを毎年育てているが、今年は特に育ちが良いようだ。花はお茶にできるし、グラニュー糖にまぶして保管すると、美味しいお菓子代わりになる。

 生葉はそのまま食べられるので、サラダにして食してもOKだ。炒めても美味しい。生葉と茎もお茶にできるし、全てを有効に使えるハーブだ。味は苦味もなく万人向けだろう。

 ローズマリーもそうだが、このポリジも比較的やせた土壌でも十分に育ってくれるので、放置プレイでもOKだ。昔から薬草として重宝されていたようだが、うつ病などにも効果があるという。




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by qunny1130 | 2013-04-21 19:23 | 植物 | Trackback | Comments(2)
ローズマリーの花
ローズマリーの花
 



 



 



 



 放置していたローズマリーの花が気になっているので、せっかくなので写真に残してみた。写真をきれいに撮る腕なんか無いので、適当に撮影した。

 茎はいつの間にか木化して太くなって、かなり力強く根付いていた。ローズマリーも何種類かあるようだが、この写真の種は何だろう?

 ローズマリーの花は、薄いブルーばかりだと思い込んでいたが、花の色は真っ白だ。白い花を咲かす種なのだろうか?

 ローズマリーの花言葉を調べてみた。「追憶」「思い出」「あなたは私を蘇らせる」「記憶」「変わらぬ愛」「私を思って」だそうだ。愛している人への想いを花に託したのだろう。

 


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by qunny1130 | 2013-04-18 22:10 | 植物 | Trackback | Comments(0)
放置ローズマリーがいつの間にか
放置ローズマリーがいつの間にか
 


放置プレイだったが、いつまにか生い茂っていた

 


このローズマリーの花の色は白だった

 自宅から株分けして移植したローズマリーが、知らないうちにここまで増えていた。ローズマリーは育てやすく、比較的やせた土壌でも増えることは分かっていたが、ここまで増えるとうれしくなる。

 ローズマリーは肉料理にも使えるし、生葉を布袋に入れて、お風呂に入れて使えば、それこそ本物のアロマ効果が期待できる。

 小生の家のローズマリーの花の色は青だが、この株分けして成長したローズマリーは、何故か花の色が白になっていた。株分けなので、元は同じはずなのだが、何故色が変わったのだろう?

 


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by qunny1130 | 2013-04-14 23:11 | 植物 | Trackback | Comments(0)
カトレア 洋ランの女王
カトレア 洋ランの女王





 数ある花の中で気品があって美しい花と言えば、真っ先にカトレアが思い浮かんでくる。この写真の花は黄色だが、赤や紫などの色も存在する。

 花言葉を調べてみた。

『あなたは美しい』
『優美な女性』
『純粋な愛、成熟した魅力』
『魔力』


 きっと美しくて調和の取れたカトレアのような女性のことを言うのだろう。誰が一番初めに考えたのだろう・・・?

 


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by qunny1130 | 2013-03-19 23:52 | 植物 | Trackback | Comments(0)
Broccoli Romanesque
Broccoli Romanesque



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ブロッコリーとカリフラワーを掛け合わせた食材らしい


 
 こんな野菜があるなんて全然知らなかった。食べてみるとカリフラワーの味がした。見た目は三角形に尖っていて、何となく不気味にも見えるが、よく見ると可愛い感じだ。色はやや薄いが、鮮やかな緑色だ。

 調べてみると、イタリアで開発された野菜ということだ。ブロッコリーは、キャベツの仲間らしい。それも初めて知った。言われてみると、確かに葉っぱはキャベツっぽいかなとは思う。キャベツがどうやってブロッコリーに変種したのか・・・?小生には難しすぎて分からない。

 カリフラワーは、そのブロッコリーから作られた野菜らしい。遺伝子学的にどうやって改良していったのかは分からないが、研究した人は凄いと思う!緑色のブロッコリーから、どうやって白色のカリフラワーが作られたのだろう??

 そして、上記の2種を更に掛け合わせて開発された野菜が、ブロッコリー・ロマネスクと言うのだ。なんか近親相姦的で大丈夫なんだろうか?と素人は思ってしまうが、きっと大丈夫なのだろう。しばらく病みつきになりそうだ。





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手 づ く り の 庭
七匹目のどじょう : 冬支度 2
荻窪 ベルソーレ Bel Sole
by qunny1130 | 2007-02-13 23:29 | 植物 | Trackback | Comments(2)
背高泡立草
背高泡立草



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背高泡立草




 この草ほど生命力の強い草はないのではないか?どこでも生えている。コンクリートの隙間からも茎を伸ばし、それもドンドン伸びて、あっという間に人間の身長くらいになってしまう。この草は国産種ではなく、北アメリカに生育していた植物だったそうだ。

 この季節になると黄色い花を咲かせている。パッと見ではきれいにみえるが、やっぱり何となく不気味にも見える。コンクリートの割れ目から生えているこの草の花をみると、日本がこの草でいっぱいになってしまうような強迫観念も芽生えてしまう感じだ。

 この草の強いところは、種だけでなく地下茎でも増えてしまうところだ。地上の茎が枯れたとしても、地中に生き残っている根が再び茎を発育させてしまう。空き地が、あっという間に、この草でいっぱいになってしまうのは、このためかもしれない。

 この草が生えた土地は、この草の根から出る分泌物が原因で他の植物の成育が妨げられてしまうのだ。最後には背高泡立草だけになり、自分も成育も妨げてしまう。この根の生命力の強さは半端ではなく、他の植物を侵食してしまう。

 ちなみに「背高泡立草」は「ブタクサ」ではない。花粉症の元凶という不名誉な汚名を着せられていたということだ。アメリカン・ザリガニやブラックバスもそうだが、アメリカ産の動植物は獰猛だ。人間もそうだから他の動植物もそうなってしまうのだろうか?

 


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by qunny1130 | 2006-11-11 12:01 | 植物 | Trackback(1) | Comments(6)
ガジュマル君 その後
ガジュマル君 その後




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腕を組み考え事をしているガジュマル君




 去年、小生の誕生日に家に来て、約10ヶ月が経過したガジュマル君。いつもおとなしく座って考え込んでいるように見える。最近はやや下を向いて考え事にふけっている。それでも肌ツヤはとても良いし元気である。本当に手のかからない孝行息子のようなものだ。うちのガキより、はるかに良い子だ(笑)

 この木は幸せを運ぶ木と呼ばれている。確かに見てるだけで微笑ましくて幸せな気持ちになる。この木には精霊が宿っている伝説があるが、本当に存在するのかもしれない。この木を見ていると何となく心が洗われるような気がする。

 見ていると動き出すのかな?と思うような形をしているので、思わず動物を可愛がるような感情にかられてしまうのだ。無意識に顔の部分を撫でていたり、上の葉の部分も撫でてあげたりしている。


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横から見たガジュマル君




 こんな可愛い植物が一緒だと、家の中もギスギスしなくなるし、会社や外でストレスが溜まったときも癒してくれる。ガジュマル君に何回助けてもらったか分からない位だ。手がかからなくて、可愛くて優しく植物は他には、なかなかないだろう。ガジュマル君これからもずっと助けてね。


 

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by qunny1130 | 2006-09-17 19:37 | 植物 | Trackback | Comments(2)
ローズマリー
ローズマリー



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花が咲いたローズマリー




 ローズマリーというハーブは、育てやすく丈夫でよく増える種だ。学名は、Rosmarinus officinalisと言う。ローズマリーは、プランターでも育てられるし、増えたら株分けして、他のプランターに移植し、更に増やすことも簡単だ。挿し木でも増やすことができる。小生は8年ほど前からプランターで育てているが、初めは一つの小さなプランターだったものが、今では大きなプランターで5つにまで増えている。
 
 元々の原産地は、地中海だったという。生育条件はそんなに厳しくはない。余程の大雪が降る地域は別として、関東近辺から西だったら、ある程度放っておいても元気に育っていく。成長するのが、比較的早いので、植え込みなら問題ないが、プランターの場合には、根付き過ぎてしまうので、株分けしてあげた方が良いと思う。育つにつれ、茎は木化して太くなっていく。そこまで育てばOKだ。後は湿気に注意すれば問題はないだろう。土は酸性にならないように気をつけること。

 ローズマリーの葉の香りは独特だ。葉を乾燥させて布袋に入れ、お風呂のお湯につけると湯の香りがローズマリーの香りでいっぱいになる。ローズマリーの効用は疲労回復だが、精神と肉体の両方に効くのが良いところだ。肉体的には、頭痛・筋肉痛・むくみに効き、精神的には、気付け・記憶力向上に効果があるということだ。

 一番手っ取り早い使い方は肉料理だろう。適当な長さに切ったローズマリーを肉といっしょに焼いたりすると、その香りが食欲を促進しする。魚ではが一番相性が良いと思う。小生は肉といっしょに調理したローズマリーも食べている。こんな育てやすく、お風呂や調理に使えるハーブは、なかなかない。興味があれば育ててみることをお勧めする。


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「まごはやさしい」我が家のご飯
●林檎生活●●●●
走る建築士/未完走紀行 : ローズマリー、花が咲く
by qunny1130 | 2006-08-08 12:38 | 植物 | Trackback | Comments(0)
ガジュマル
ガジュマル



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ガジュマル



 ガジュマルの木がある。鉢植えの可愛い木だ。育つと大きくなるらしいが、鉢植えのままで小さく育てることもできる。見た目は人間っぽく見える。ドラクエで人面樹というモンスターがいたが、まさにそんな感じだ。本物はモンスターっぽくはなく、とても可愛くて、なでてあげたくなるチャーミングさだ。妖精がいる伝説もあるが、本当にいそうな気のしてくる不思議な雰囲気の木だ。

 ガジュマルクワ科に属し、原産地は日本では沖縄、外国ではインド東南アジアだ。暖かい地方に生育する。自生すれば10メートル以上の大木になるそうだ。葉はベンジャミンとよく似ている。少し緑色が強くてツヤツヤしているのがガジュマルだ。

 この植物は日光を好むので、夏冬関係なく日当たりの良い場所で育ててあげるのが良い。もともと亜熱帯に自生しているので、室内なら暖かい場所(最低でも5度)に置く。夏場は水を多めにあげ、土の表面が乾かないように注意する。秋以降は水やりの回数は減らしてもOK。

 この植物は小生が一番好きだった人からもらったものだ。今もずっと可愛がって育てている。ガジュマルを見ると、その人のことが思い出し、ちょっとほろ苦く切なくなるが、とても懐かしく楽しい想い出もたくさんよみがえってくる。

 長生きする植物なので、きっと小生の寿命より長いかもしれない。




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by qunny1130 | 2006-07-26 21:19 | 植物 | Trackback | Comments(20)
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