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カテゴリ:日記( 72 )
三浦交通というバス会社の話 その3
三浦交通というバス会社の話 その3

 
 昔のバスは現在と違い、バス停の案内も運転手がマイクを通してアナウンスしていた。京急バスの運転手の味気無いアナウンスに比べ、三浦交通の運転手のアナウンスは個性的で面白かった。声を聞くと運転手が分かったくらいだ。

 停留所名をアナウンスするだけでなく、子供向けに面白い話を挟んだり、交通安全の話を信号待ちのときにアナウンスしてくれたのだ。もちろん、全ての運転手ではなく、そういう面白いサービスをしてくれる運転手は限られていた。

 子供の頃は、その運転手の声で車内が和んだりしたものだ。今のような味気ない女性のテープ音声のような無機質で非人間的なサービスとは全く違うものだった。テープに変わってしまい、小生は本当に落胆したものだった。

 そんな懐かしい昭和の良き時代の名残だった三浦交通という会社。この会社も1970年に京急バスに取って変わられてしまった。その後、バスの車体自体がどうなったかは覚えていない。家の窓から見ることができた三浦交通の葉山営業所。それも無人となった。

 小学生の頃、無人となった営業所に忍び込んだこともある。中に入ると定期券や回数券などが散乱していた。入っただけで何も持って行かなかったが、今思うと見つかっていたらヤバかっただろう。その無人となった営業所の横には廃棄されたバスが1台、何年も放置してあった。

 小生は友達たちとその廃バスの中で毎日のように遊んだ。そこで遊んでいると、管理人のオバハンに怒られたものだ。しかし、そんな注意を無視し、毎日のようにバスを基地代わりにして友達たちと毎日を過ごした。空き地は毎週キャッチボールもした。父親も来て一緒にしたこともあった。

 そんな楽しい思い出も小生が中学生になった頃、そのバスが放火される事件があり、思い出も火の中に消えてしまった・・・・。営業所跡は完全に立ち入り禁止となってしまった。そして、それから1~2年ほどしてから、今の京急ストア葉山店が開店したのだった。


三浦交通というバス会社の話 おしまい!

 
 


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ハマちゃんのひとり言
三浦交通バスって知ってる?
by qunny1130 | 2009-01-11 22:18 | 日記 | Comments(11)
三浦交通というバス会社の話 その2
三浦交通というバス会社の話 その2

 
 三浦交通のバスの車体の色は覚えていないが、確か薄い黄緑色のようだった気がする。横にラインも入っていたような気もする。どなたかこの駄ブログをご覧になった方で情報があれば教えていただければ幸いだ。検索したが、カラー写真はネットには出てこないようだ。

 小生は葉山在住だったので、三浦交通のバスは国鉄逗子駅から利用することが多かった。当時、逗子から葉山(御用邸)に行く路線は、国道134号線に沿った「山手周り」と海岸線に沿った「海岸周り」の2系統だった。小生は現京急ストアの近くに住んでいたので、当然「山手周り」だった。

 定期券は「逗子駅←→葉山」で購入していた。係りの人が、定期券に「山手周り」か「海岸周り」のどちらかを押印するのだが、たまに忘れることがあったのだ。そうなると儲けモノで、小生は理由もなく、海岸周りのバスを何回も往復していた。

 定期券は京急バスでも使用できたので、バス停から乗るバスは三浦交通バスでも京急バスでも乗車可能だった。小生が1人でバスを乗り始めた時期は小学校に入学し、逗子まで学習塾に通うようになった1969年(昭和44年)からだったので、三浦交通に乗った時期は、せいぜい1年程度だった。

 当時から小生は京急バスより三浦交通バスが好きだった。理由はバスの車体が京急バスより古いものばかりで、ときどきボンネットバスに乗ることもできた。ボンネットバスは恐らく1~2台しかなかったとは思うが、当時でも珍しいと思った小生は、そのバスが来ると、とても嬉しかった。

 車体が古いのでサスペンションの収まりがイマイチで、信号待ちではしばらくバスが揺れていたほどだった。つまりフワフワの乗り心地だった。床も木で油臭く、雨の日は滑ったりして結構それが面白かったりもした。
  



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三浦交通バスって知ってる?
by qunny1130 | 2009-01-10 21:23 | 日記 | Comments(2)
三浦交通というバス会社の話 その1
三浦交通というバス会社の話 その1

 
 逗子・葉山・横須賀に住んでいて、年齢が40歳以上の人だったら覚えているだろうと思う懐かしいバス会社が、かつて存在した。現在の三浦半島地区のバス会社は京浜急行の独占状態だ。

 三浦交通というバス会社の営業所は、葉山町一色にあるの現京急ストア葉山店の敷地に存在した。ネットで検索してみても、三浦交通を記録したホームページは非常に少ない。当然、写真もほとんど見つけることもできない状況だ。

 調べてみるとこの会社は、1949年(昭和24年)に葉山観光自動車株式会社として設立されたという。しかし、すぐに京浜急行グループの傘下に入ったということだ。そして、1970年(昭和45年)には、事業を京浜急行に譲渡し、バス事業から撤退?したようだ。

 三浦交通がその後、会社として存続しているのかは分からなかった・・・。撤退後の営業所の空き地は1978年(昭和53年)に京急ストア葉山店が営業を開始されるまで、8年もの間、空き地のままだった。小生はその空き地で野球をしたり、花火をしたり毎日のように遊んだものだ。

 その空き地の奥には、恐らく三浦交通の社宅だった?と思われたアパートがあった。そのアパートには人が住んでいたが、管理人の親子だったと記憶している。その家族以外、誰も入居はしていなかった。そのアパートも知らないうちに無くなり、今では京浜ストアの駐車場となっている。

 現在と違い、京急電鉄も三崎口まで通じていなかったので、逗子駅から城ヶ島直通便や逗子駅から船越を経由し横須賀中央駅、更に衣笠駅を通り、逗子駅まで戻るような路線もあったという!

 



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三浦交通バスって知ってる?
by qunny1130 | 2009-01-09 19:02 | 日記 | Comments(0)
人の「生き死に」について
人の「生き死に」について


 今年は親友の病死という小生にとって非常に大きいショッキングな出来事があり、「生き死に」について毎日思う日が多くなった。つい数日まで会話していた人がもういないのだ。いないだけならまだ良い。どこかで生きているのだから。

 しかし、死んでしまうと話すことは2度とできなくなる。遺体が形をとどめているなら生前の者を思い出すこともできよう。しかし、荼毘にふされたら生前の原型すら残らず、灰と骨になってしまう。

 どこかの国の偉い人のように生前の肉体を維持し続けることができるのなら、それはそれで生前の故人を偲ぶ方法の一つだとも言えるだろう。しかし、そんなことができる者はごく限られる。普通の市民にそんなことはできない。

 やはり、自分の中の記憶や残された写真や遺品を見ながら故人を思い出すことしかできない。人生を重ねていく度に、周りの家族や友人が次々と亡くなっていく。それは避けて通ることのできない道だ。

 そして、いつかは自分が周りの者たちに見送られる日が必ずやってくるのだ。それを思うと怖いと思うことが多くなった。それと同時に家族に先に逝かれて一人ぼっちになるよりは、自分が先に逝きたいとも思う、相反する思いも出てきた。

 もう人生の半分以上生きてきてしまった。折り返し地点は過ぎているだろう。明日、事故死んでしまうかもしれないし、あと50年生きるかもしれない。しかし、一人ぼっちで苦しんで逝きたくはないことも本音だ・・・・。
 



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by qunny1130 | 2008-12-20 21:52 | 日記 | Comments(9)
思い出すと心が痛むこと
思い出すと心が痛むこと


 もう10年以上も前の出来事だが、今でも思い出すことがある。その光景がよみがえると無性に心が痛んでしまう。そういうことは誰でも持っていることなのだろうか?他人の心は分からないが、少なくとも自分自身の中では、今でも刺すような痛みを感じる。

 次男がまだ2歳頃のことだったと思う。2歳なら、もうちゃんと歩ける年齢だ。話もできるし、親の言うことも理解できるようになってきている時期だ。この頃の子供は無垢そのものだと思う。邪心も無く、周りの者達の心を癒してくれる存在とも言える。

 それは今となったから言えることで、その当時はそんなことはあまり思わなかった。まだ人間的に未熟だったからとも言える。もちろん現在の小生だって、まだまだ未熟の域を決して脱していない。

 その次男が食卓へお盆の上にのった茶碗を運んできてくれた。当然その中にはご飯が入っていた。しかし、ちょっとしたことでバランスを崩し、茶碗を床に落としてしまい、中のご飯も散らばってしまった。

 次男はそれを見て、固まってしまっていた。2歳の幼い思考でも、自分がやってしまった行いがこんな結果になってしまったことを悔いていたのだ。

 しかし、小生のリアクションはひどいものだった。そんな次男に罵声を浴びせてしまったのだ。動けずに泣いてしまっている次男、遠巻きに長男もそれを見ていた。それを見て慌てて片付ける奥さん。空気が凍りついた感じだった。

 今なら絶対できる。例え茶碗を落としてしまっても、頭を撫でてあげ、「良いんだよ、ありがとう。もう一回持ってきてくれるかい?」って。




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by qunny1130 | 2008-12-19 22:23 | 日記 | Comments(4)
記憶は死んだらすぐ消えてしまうもの・・・
記憶は死んだらすぐ消えてしまうもの・・・


 楽しみをリアルタイムで感じていても、どこかで決して消し去ることのできない思いがいつもある。大切な友人がこの世から消えて1ヶ月。1ヵ月前の今日、彼は死んだ。

 死ぬ4日前に会って話したばかりだった。それが10月14日。その4日後に肉体活動を彼は止めた。死んだら記憶はどこに行ってしまうのだろう。蛋白質の塊である大脳に記憶は蓄積されているという。

 見たもの、聞いたもの、触ったもの、嗅いだもの、感じたもの、五感全てで体感したことは大脳に記憶として記録される。しかし、人間はコンピューターではない。記録された記憶を再度引き出すこと、これが生きている人間にとって難しいことなのだ。

 年齢を重ねれば重ねるほど、それを引き出す能力は落ちていく。そして、最後は引き出せなくなり廃人となる。しかし、そうなる前に肉体が生命活動を止めてしまったら・・・。それまでの記憶としての記録はどうなってしまうのだろうか?

 人間は死んだ瞬間から腐り始めるという。脳が記憶媒体して存在することは生きていることが前提だと仮定すると、その持ち主の人間の肉体が生命活動を止めた場合、その脳は朽ち果てていく運命となる。

 したがって、その脳の中に格納されている記憶という記録は2度と引き出すことができなくなってしまうのだろうか?死んだ彼の人生で体感した記憶はどこに行ってしまうのだろうか?

 魂というもの、小生はあまり信じない。意識=大脳の活動だからだ。肉体が活動を停止した瞬間から、酸素が大脳に供給されなくなり、そして細胞は壊死していく・・・。細胞が壊死すれば、記憶媒体としての大脳は単なる蛋白質の塊と化してしまう。

 そこに人間としての尊厳は存在しなくなってしまう。神経は麻痺し、顔面の表情は凍り付いてしまう。亡くなった人を見て、安らかな表情だったとよく耳にする。しかし、実際は見た人間がそう思いたいからそう見えるものなのだ。

 人が死んでしまったら、もし、それが存在するとしたら、やはり手の届かない遠いところに行ってしまう。それは決して元に戻せないことなのだと。

 

 




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by qunny1130 | 2008-11-18 23:44 | 日記 | Comments(2)
また明日から元のブログに戻ります
また明日から元のブログに戻ります

 
 
 ここ約1ヶ月はネットストーカーと遊んでいましたが、もう飽きたので元の記事のスタイルに戻します。その間、いろいろとご心配をしていただいた方からメールを頂戴いたしました。こんな駄ブログでも毎日楽しみにしている方がいらっしゃることに感動すらいたしました。本当に感謝いたします。

 また、ここ1ヶ月は、ご覧のようにまともな記事さえなかったのですが、そんな状況にもかかわらず、たくさんのアクセスをしていただいていました。本来は見捨てられても仕方ない内容だと思うのですが、それでも毎日見に来ていただいていた方々、本当にありがとうございます。

 またミクシィも飽きていて、もう小生の中では意味が無いものでした。またズルズルと300円払ってプレミアム会員を続けることにも疑問を感じていたのですが、親しい地元のバンド仲間のマイミクが退会したので、それに元気づけられ?、小生もさっさと退会させていただきました。

 何人かの方々からご心配のメールをいただきました。佐野元春コミュや他の管理人もしていたのですが、うっかり引継ぎもせず退会したのは勇み足でした。ご立腹の方、申し訳ございませんでした。

 ミクシィ等のSNSは下降線に入ったと言って良いかもしれません。小生も、また気が向けば復活するかもしれませんが、当分それは無いと言っておきます。






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by qunny1130 | 2008-10-14 23:01 | 日記 | Comments(12)
全球凍結
全球凍結





真っ白な地球



 約22億年前と6億年前に、この地球が凍ってしまった時代があったという。凄い話だ。海も凍ってしまい深海でやっと液化している状態。地球表面は真っ白な氷で覆われてしまったらしい。

 今は美しい青い地球の写真に慣れてしまっているので、真っ白な地球など想像もできない。凍結していた時代は雨も降らないので、その元になる雲もできない。

 遠くから地球を見た宇宙人がいるとすると、反射率の高い惑星で真っ白な星にしか見えないだろう。1,000mもの氷河に覆われてしまった地球。生物はそれでも生き延びたという。

 今後の地球はどうなるのだろうか?長い時間のスパンで考えると太陽は巨大化して明るくなり、熱量は今よりはるかに大きなものとなるだろうという。海水は蒸発し、大気中の水蒸気は紫外線で酸素と水素に分解され、軽い水素は宇宙空間に逃げていってしまう。

 何十億年か知らないが、この地球も生物に適した星でなくなるにかもしれない。生命に適した星域が火星に移り、それも灼熱の星に変わり、その後木星の衛星などになるのかもしれない。そんなことを考えていくとロマンがあって楽しいと思わないか?







木星の衛星 エウロパ

 



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奇想天外生物図鑑 カラパイア:「全球凍結」の恐ろしさ、もし地球が全部凍ったら?
板橋村だより:先カンブリア時代(3)−全球凍結(3)
by qunny1130 | 2008-08-03 21:31 | 日記 | Comments(4)
5000万kmから見た地球と月
5000万kmから見た地球と月





鮮やかな青色の地球






月が見えてきた






地球と比べると茶色っぽい月






月が死の世界っていうのが分かるような気がする



 夢のような映像を YouTube で発見!何と!5,000万キロメートル彼方から見た地球と月の映像だ。5,000万キロメートルと言えば、だいたい大接近した火星くらいの距離だ。と言うことは、火星から見た地球と月の姿に非常に近いのかもしれない。

 大雑把な対比だが、地球を1メートルの風船だとすると、5,000メートル(5キロメートル)から望遠鏡で見たその風船が地球だ。月はせいぜい20センチ強の風船くらいの大きさだ。

 しかし、これは凄い映像だ。5,000万キロメートル彼方からも薄い大気を通して茶色のサハラ砂漠や雲を見ることができる。遠い将来、地球人が火星や木星の衛星に都市や基地を建設したとすると、きっとこんな映像が当たり前のようになるのかもしれない。

 夢があって素晴らしい映像だ。宇宙規模で見れば地球なんて小さな星に過ぎない。地球の過去を調べると全球凍結という時代もあったそうだ。きっと真っ白な地球が見られたのかもしれない。


 

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The Moon transits the Earth as seen by EPOXI
by qunny1130 | 2008-07-25 23:03 | 日記 | Comments(4)
LUSH スウィーティパイ シャワージェリー
LUSH スウィーティパイ シャワージェリー





入れ物は楕円で持ちやすい






印刷も購買意欲をそそる感じ








「星降る夜のバースデーパーティー」とも書いてある


 





小さな子供だと食べてしまうかも!




 3年ほど前に誕生日プレゼントでもらったことがきっかけで、この LUSH というメーカーを知った。そのときの内容はセット商品だったので、バスボムや石鹸やボディーソープが数種類入っていた。

 とにかく香りが良い!お風呂に使用しなくても、玄関先に置いておくだけで、数ヶ月の間、疲れた精神と身体を癒してくれるような香りを発し続けてくれる。嫌味の無い香りなので、時々来る友人などにも評判が良かったくらいだ。

 定期的に通販で購入していたが、先日初めてお店に行ってみた。場所はみなとみらいの近くにある赤レンガ倉庫だ。ドアを開けると、いろいろなお店が入っているのだが、 LUSH の商品の香りがするのだ。

 香りの強い方向に歩いていけばお店がある。実際は正面のドアから入ると左に曲がるとお店がある。客層は女性が多いので、ちょっと男一人では気が引けそうなので、女性と一緒が良いだろう(笑)

 店員さんの女性たちも感じが良くて商品の説明を分かりやすく話してくれる。で、今回買ってきた商品のひとつが、この「スウィーティパイ」というシャワージェリーだ。




ゼリーみたいなので食べてしまいそう!



 黒カシスの香りが心地良い。直接手につけて泡立てても良いし、スポンジやタオルにつけて洗っても良い。使用後もほんの少しカシスの香りが身体に翌朝まで残っている。とにかくLUSH の商品は入れ物まで凝っているので、使った後の空容器も何かに転用できるのが素晴らしい!

 もう少しでホワイトデーだが、お返しに困っている男性は、ここの商品はお勧めだ。ギフトセットなら割安になっているのでお得だと思う。
 





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by qunny1130 | 2008-03-09 22:11 | 日記 | Comments(2)
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