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マジンガーZ&デビルマン40周年ホルダー付きフレーム切手
マジンガーZ&デビルマン40周年ホルダー付きフレーム切手




 この切手、2012年秋に「MAZINGER THE MOVIE Blu-ray 1973~1976」発売と同時に世に出たものである。

 マジンガーZ、グレートマジンガー、グレンダイザー、デビルマン、ゲッターロボ、ゲッターロボG、脇役キャラの他、兜 甲児と不動 明の両主人公の切手もある。

 この記念切手シート、3,150円也。50円切手10枚だが、実際に使う人はいるのだろうか?小生は絶対もったいなくて切り離すことすら考えられない。

 


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MAZINGER THE MOVIE Blu-ray 1973~1976
by qunny1130 | 2013-08-20 22:47 | コレクターズアイテム | Comments(0)
3号電話機を手に入れた
3号電話機を手に入れた
 


年式は不明

 今となれば懐かしいダイヤル式黒電話。それも昭和初期、戦前から昭和30年代頃までに主力として使用された3号電話機をジャンクだが手に入れてみた。

 3号電話機のことを調べてみた。導入は何と昭和8年から!戦前戦中戦後、おおよそ30年にわたり主力電話機として、激動の時代の通信手段として活躍した3号電話機だ。
 


状態はあまり良くない

 このジャンク品は外観も決して良くない。本体は白くくすんでいる。本来は黒光りして深い光沢があるはずだが、経年劣化で光沢も失われてしまっている。地道に磨いていくしかないだろう。

 ダイヤル部分も中のギヤ?か何かが引っ掛かる感じで、スムーズに回らない。本体を分解して状態を確認する必要があるだろう。この3号電話機が使えるようになるかは、小生の腕次第だろう(笑)

 特に3号電話機のダイヤルの音が、ジージーという音だった記憶がある。小生は4号電話機も持っているが、ダイヤル音はジージーではない。となると、3号電話機がそうだと思う。

 小生の父親の実家では、何と!20世紀後半まで3号電話機を使用していた。このジャンク品を復活させて、ジージー音を聞けるようになることを想像することも楽しいだろう。

 


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by qunny1130 | 2013-04-05 22:15 | コレクターズアイテム | Comments(0)
違法CB無線の話 その2
違法CB無線の話 その2





出力は5W程度から



 昨日の記事では、「違法CB無線機」のチャンネル数は、40チャンネル、80チャンネル、120チャンネルの3種類と書いたが、もう1種類あり、23チャンネルというものもあったことを思い出した。

 初めて買った「違法CB無線機」が、23チャンネルだったような記憶がある。しかし、周りの友人達が、40チャンネルや80チャンネルを使用しているのを見ると、さすがに23チャンネルでは物足りなくなってきた。

 そして次に購入したのが、40チャンネル機だった。それも使っているうちに80チャンネル機に目移りしてしまい、40チャンネル機を友人に売って、80チャンネル機購入の資金の一部にした。

 書き忘れていたが、「違法CB無線機」は、コンセントにプラグを刺して、すぐに使えるようなものではなかった。電源は、DCパワーサプライといって、交流115Vを直流12Vに変換して供給するものである。

 「違法CB無線機」の後ろから出ている赤色と黒色のコードを、DCパワーサプライのプラスマイナスにつなげると電源が入るようになる。出力電流は最大10A位だったと思う。送信すると、DCパワーサプライのA計が右に大きく振れるので、電力を使っているのがリアルタイムで分かるのだ。

 ある友人は、送信出力を5Wから100Wにするため、パワーブースターを購入した。送信出力が大きい方が、理屈的には遠くまで電波を飛ばせるからだ。しかし、その分より大きな電力が必要なので、DCパワーサプライも30A程度の大きなものが必要だ。
 
 小生もパワーブースターが欲しかったが、高校生のお小遣いではたかが知れていたので、それは残念ながら無理な話だった。受信していると、鹿児島や四国などからの呼びかけも入ってくる。フェージングを伴って受信されるので、確かに遠距離からの電波だっただろう。

 当時、いっしょにそれを聞いていた友人は、「たぶん500W以上の出力で送信していると思うよ」と言っていた。違法CB無線でそんな大出力で送信していること自体、非常に大きな問題だと思うが、当時は、そういう人は多く存在していた。

 よくダンプカーに違法CB無線機が取り付けられ、運転手との交信に使用されていた。恐らく当時流行っていた菅原文太さんの「トラック野郎シリーズ」に影響されたのだろう。映画の中でも桃次郎が、確かにハンドマイクで交信していた。

 小生の家は、当時、国道134号線沿線にあった。ダンプカーが通ると、突然テレビ画面が乱れ、無線と思われる音声が混信していた。初めは小生も分からなかったが、CB無線をやりだしてからは、ダンプカーの違法CB無線ということを学習した。
 

続く





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違法CB無線の話 その1
by qunny1130 | 2009-10-09 23:12 | コレクターズアイテム | Comments(0)
違法CB無線の話 その1
違法CB無線の話 その1





出力は5W程度から



 小生が15歳くらいの頃、友人達の間でCB無線が流行っていた。小生も当然興味を持ち、その仲間入りをした。日本で、今では小生は分からないが、周波数は27MHz帯で合計8チャンネルが設定され、最大出力は0.5Wだ。変調はAMである。

 今のは「合法」のCB無線である。しかし、0.5Wだと、よほどロケーションが良くないと長距離の交信ができないのが現実だった。そこでまた大流行したのが、俗に言われた「違法CB無線機」だった。

 当時(1978年頃)小生も秋葉原まで行って、流行の違法CB無線機を購入した。ハッキリとした記憶はないが、確か値段は、8000円くらいから数万円まで、目移りするくらいたくさん売られていた。本当はアメリカ向けの製品らしいが、何故か国内にも売られていたのだ。

 チャンネル数も多く、40チャンネル、80チャンネル、120チャンネルがあった。周波数帯は27MHzで変調はAMだが、SSB変調の無線機も売られていた。SSBの方が長距離の交信ができる利点があった。

 無線機本体だけは電波を発射できない。当然のことながらアンテナも必要だ。小生は家の庭にダイポールアンテナを自作して設置した。アンテナと無線機だけでも完全とは言えない。友達から教えてもらったSWRメーターという機械も購入した。

 SWRメーターは外見的にギターのチューナーみたいな感じで、メーターが2つ並んでいるものだ。詳しい使い方は忘れてしまったが、無線機とアンテナのマッチングを適性にするものだったと思う。きちんとマッチングしていないときれいな?電波を発射できないのだ。

 何だかんだで機械を揃えて、小生はこの「違法CB無線」にどんどんハマっていってしまった。当時は違法と言われていても、たくさんの人が利用しており、老若男女問わずいろいろな人と友達になることができた。

続く




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by qunny1130 | 2009-10-08 22:57 | コレクターズアイテム | Comments(2)
グレートマジンガーは強いけど好きじゃなかった
グレートマジンガーは強いけど好きじゃなかった

  







 グレートマジンガーの登場はショッキングというか、小生のアニメ歴の中でも一番のシーンだった。ボロボロのマジンガーZと意識を失いかけていた兜 甲児の危機にさっそうと登場した。多勢に無勢のマジンガーZ、複数の戦闘獣相手には力不足だった。

 ルストハリケーンは逆に散らされ、光子力ビームは効かない、アイアンカッターは発射後破壊された。戦闘獣は包囲し、徐々に追い詰められるマジンガーZ。トドメが刺される寸前に現れたグレートマジンガー。

 それからは独壇場だ。あれだけマジンガーZが苦戦した戦闘獣を、いとも簡単にやっつけてしまうグレートマジンガー。武器も強いが守りも比較にならないほど強い。マジンガーZを溶かしてしまった戦闘獣の攻撃が全く効かない。

 圧倒的な強さで戦闘獣を全滅させたグレートマジンガー。確かにカッコ良かった。しかし・・・・。操縦していた剣 鉄也が大嫌いだった。性格が悪過ぎた。正義のヒーローなのに、口が悪い、横柄、ワガママ、協調性無し、ひがみっぽい、皮肉屋など、今までのヒーロー像からかけ離れてしまっていた。

 その結果、兜 甲児の父親であり、剣 鉄也の育ての親であった兜 剣造を死なせてしまったのだ。剣 鉄也は、取り返しのつかないことをしてしまったのだ。放送当時、小生と全く同じ思いだった少年ファンは多かったと聞いている。それがマジンガーZより人気が出なかった原因の一つだったのではないか?

  




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ぐりぞう通信
●海老太郎のアナーキー日記
by qunny1130 | 2009-03-02 21:34 | コレクターズアイテム | Comments(2)
時限転移装置 『バック・トゥー・ザ・フューチャー』 購入
時限転移装置 『バック・トゥー・ザ・フューチャー』 購入





外箱に入った状態(前から)



 決して安くないおもちゃだ。購入価格は約30,000円だった。アメリカから購入したので、日本で購入するより多少安く買うことができた。日本で一度申し込んだが、値段が高かったので仕方なく一度キャンセルした。そして、アメリカのサイトを調べたら、まだまだ売っていたので速攻で申し込み!





外箱に入った状態(後から)



 申し込んでから思ったより早く1週間程度で商品が届いた。早速梱包を開いてみる写真のような箱が中から出てきた。なかなかきれいなパッケージだ。これが待ちに待ったあの名作『バック・トゥー・ザ・フューチャー』デロリアンの座席の中央後ろにセットしてあった時限転移装置なのだ。


 


シリアルナンバーカード



 箱の上蓋を開けて、いよいよその本体である時限転移装置を取り出すのだが、上蓋を開けるとすぐにシリアルカードが出て来る。そこには固有のシリアルナンバーが書いてあり、小生のナンバーは 683 of 1000 と記載されていた。





これが本体



 時限転移装置を外に出してみると、確かに映画のものとデザインは同じだが、よく見てみると向かって正面左面の装置らしきものまでは再現されていなかった。そのオリジナルの写真は、小生の以前の記事に載っている。





時限転移装置を光らせてみると



 時限転移装置を光らせてみたいので、製品の背面に単3電池3本を入れる場所が付いているので、新品電池を入れてみた。そうすると上の写真のように光が流れるように点灯する。映画の再現だ。デロリアンを持っていれば、後ろに取り付けてみただろう。

 これだけのおもちゃだ(笑) 興味のない人は「何で買うの?」って言うかもしれない。所有しているということだけで満足な人種である小生だ。また箱に入れて押入れの中に保管するだろう。もう押入れもいっぱいだ・・・(笑)




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次元転移装置(バック・トゥ・ザ・フューチャー)、発売中 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
月まで跳んで行け実録!パワライザーPOWERISER奮戦記
by qunny1130 | 2008-08-30 23:19 | コレクターズアイテム | Comments(2)
ソフビ魂 仮面ライダーV3
ソフビ魂 仮面ライダーV3





正に V3だ!






ダブルタイフーンも再現されている





色彩も本物のようだ






宮内 洋の声が聞こえてきそうだ!





 このアイテムもバンダイから発売されている「ソフビ魂」シリーズから、仮面ライダーV3のソフトビニールフィギュアだ。先月の記事でも紹介したソフビ魂 仮面ライダー桜島旧1号からの続きだ。

 主人公「風見志郎」は、以前からキイハンター等に出演していた宮内 洋が演じた。キザで長髪で白いパンタロンが妙に印象深かった。番組が始まったのが、1973年(昭和48年)2月17日からだった。小生はまだ小学校4年生だった。

 当時、仮面ライダーが絶大な人気を誇っていたので、子供だった小生は「なぜV3に代わってしまったのだろう?」と疑問を持ったこともよく覚えている。番組1話目と2話目にも「本郷 猛」と「一文字隼人」が登場し、カメバズーカと共に爆発してしまったことは、結構ショックが大きかった!

 幸い1号も2号も無事だったことが、その年の夏の「東映マンガまつり」での劇場作品『仮面ライダーV3対デストロン怪人』で明らかにされた。これは嬉しかった!思わず何回も映画館に足を運んでしまった小生だった。

 ソフビ魂のクオリティの高さには驚いてしまう。これで1,000円しないというのだから大満足だ。あとは「新1号」と「新2号」を発売してくれれば完璧だ!
 



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by qunny1130 | 2008-02-25 21:37 | コレクターズアイテム | Comments(2)
ソフビ魂 仮面ライダー桜島旧1号
ソフビ魂 仮面ライダー桜島旧1号





















 3日連続でバンダイから発売されている「ソフビ魂」シリーズから、仮面ライダー桜島旧1号のソフトビニールフィギュアだ。旧1号ライダーは、藤岡 弘の大怪我のため、ヨーロッパへ密かにショッカーを追って出国したという設定になり、一文字隼人2号ライダーの登場となった。

 その間、日本を守ってきた2号ライダーも一人では苦戦することもあり、その時に本郷 猛こと1号ライダーが助けに現れ、ダブルライダーでショッカーに立ち向かったのだ。実際は大怪我から回復した藤岡 弘の復帰とも言えた。

 桜島でロケが行われたということらしいが、その時に収録された旧1号ライダーの顔や姿や色等も少し変わっていた。オンタイムで小生は見たのだが、当時はVTRなど当然なく、顔や色等が変わったことすら全く認識していなかった。

 ビデオを買って、やっとそれがハッキリ分かったくらいだ。もう大人だったが・・・・。今では、その旧1号ライダーを「桜島旧1号」と言うのだ。仮面の色も深い緑(紺が混ざったような?)に変わり、表面はツヤ仕様となり、更に目の色も純粋な赤色になった。

 クラッシャー(アゴ)の色も緑系に変わり、一文字ライダーと色違いのような感じに変わっていた。胸、手袋、ブーツも緑系に変わり、これも一文字ライダーと同じようになった。ベルトの色だけは白色だったので、これが旧1号ライダーの代名詞とも言えた。




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by qunny1130 | 2008-01-27 20:44 | コレクターズアイテム | Comments(6)
ソフビ魂 仮面ライダー旧2号
ソフビ魂 仮面ライダー旧2号






















 これも昨日に引き続き、バンダイから発売されている「ソフビ魂」シリーズから、仮面ライダー旧2号のソフトビニールフィギュアだ。昨日の記事でも紹介した仮面ライダー旧1号の続編だ。

 「一文字隼人」は、佐々木 剛が演じたが、番組収録中に大怪我をしてしまい、番組収録が不可能になってしまった「本郷 猛」役の藤岡 弘に代わって、急遽2号ライダーが設定されて登場した。

 この一文字隼人が登場してから、番組の雰囲気が一変し、明るいややコミカルな部分も取り入れ、旧1号ライダーの頃のような、おどろおどろしい雰囲気は一掃され、子供受けが良くなったという。

 確かにそう思う。小生も2号ライダーに代わってから、夢中になって見たし、変身ポーズも新たに設定し、それが大ブームになったからだ。まさしく「怪我の功名」だろう。

 旧1号ライダーの暗い色と比較すると、ベルトが赤色に変わったこと、胸・手袋・ブーツの色が緑色に変わったこと、仮面の色も黒からやや濃緑系の黒に変わった。全体が明るい感じになったと思う。

 また、クラッシャー部分(アゴ)のエラが張ったような感じにもなり、顔はややごつくなった。子供の頃は、この旧2号ライダーが大好きだった。キザで明朗な一文字隼人のキャラクターも小学生向けだったのが、当時の子供達に大きな支持を得た理由でもあるはずだ。
 



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by qunny1130 | 2008-01-26 22:23 | コレクターズアイテム | Comments(0)
ソフビ魂 仮面ライダー旧1号
ソフビ魂 仮面ライダー旧1号















 バンダイから発売されている「ソフビ魂」シリーズから、仮面ライダー旧1号のソフトビニールフィギュアだ。藤岡 弘が演じた「本郷 猛」の初期の仕様だ。これで1,000円しないのだから驚きだ!

 胸・手袋・ブーツの色が本物より、やや緑色っぽい方に振られているが、実際はもっと青銅色に近かったと思う。目の感じも再現されてるのがうれしい。初期旧1号ライダーの目は、表面がクリアで中が赤だったのだ。

 初期のシリーズは、画面も暗くシリアスな物語だった。本郷 猛の苦悩も物語の中で語られることが多かった。当時、小学校3年生だった小生は、初期のこの物語の設定にどうしてもなじめなかった。

 しかし、あれから35年以上も経過した現在では、この旧1号ライダーが、物語も奥深いし、外観も一番カッコ良いと思えるようになった。歳食った証拠かな?




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by qunny1130 | 2008-01-25 21:31 | コレクターズアイテム | Comments(0)
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