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偏向・煽動・捏造を行い続けている新聞社、その新聞社のグループであるテレビ局・ラジオ局。もはや日本国の癌細胞である。
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カテゴリ:バンド( 15 )
比良つかのり&ツイフト「銃爪」
比良つかのり&ツイフト「銃爪」




YouTube より



 この小生の駄ブログの2007年11月07日で紹介した世良公則&ツイストのトリビュートバンドである比良つかのり&ツイフトのリードヴォーカルの比良つかのりさんから直々にコメントをいただいた。

 2年近くの前の記事にもかかわらず読んでいただき、、更にコメントまで入れていただき本当に感激だ。その返礼になってしまうが、比良つかのりさんの YouTube にアップロードされている他の曲も紹介したいと思う。

 曲は、世良公則&ツイスト最大のヒット作だった「銃爪」(ひきがね)だ。1978年(昭和53年)の秋に大ヒットし、ザ・ベストテンでは、10週連続1位という記録を残した歌だ。小生も当時、飽きるほど聴いていた。

 この映像は、比良つかのりさんが、演歌ロックと言われた世良さん独特のヴォーカルの雰囲気を醸し出している。一番カッコイイ時期の世良さんのイメージだ。世良さんの振り付けもクセも研究しつくしているようで、ライヴも見ているだけでも楽しそうだ。

 比良つかのりさんのコメントでは、3年ほど活動していないとのこと。もし、できるのなら復活して、そのパフォーマンスを、ぜひ生で見てみたいと強く思う。比良つかのりさん、よろしくお願いします。
 




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比良つかのり&ツイフト「SOPPO」
比良つかのり&ツイフト「銃爪」
by qunny1130 | 2009-08-11 22:47 | バンド | Trackback | Comments(2)
外人バンドの「ペガサス幻想」
外人バンドの「ペガサス幻想」





「センセヤ」と聞こえる(笑)




すごいドラムだ(笑)



 『北斗の拳』の主題歌「愛を取り戻せ」と同様、『聖闘士星矢』の前期オープニング歌「ペガサス幻想」もグレートソングと言える。今の30代から40代の人たちの中でも曲を聴けば思い出す人は多いのではないか?

 『聖闘士星矢』は、当時ヨーロッパで大人気で、特にフランスでは凄い人気だったらしい。日本のアニメ作品が、ヨーロッパで高い人気を博し、主題歌もそのまま放送されたこと自体、日本人として嬉しいと思う。

 一部の国では、現地の歌手が歌ったヴァージョンに差し替えられたり、全く異なった主題歌が挿入されてしまった作品もあるが、日本語のメジャー化に、少しは日本のアニメ作品が貢献していることは、間違いの無い事実だろうと思う。

 このバンドの演奏と歌、リピートして聞きたくなる。どこかのお店のホールのようだが、いずれにしてもライヴで観客もノリノリだ。外国人が難しい日本語の歌詞をそのまま歌っているのには関心してしまう。

 










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Saint Seiya - "Pegasus Fantasy" by ACTION NOTES

by qunny1130 | 2009-06-10 22:12 | バンド | Trackback | Comments(0)
THE BEAGLES (Beatleband) "Like Dreamers Do"
THE BEAGLES (Beatleband)
"Like Dreamers Do"







 YouTube で外国のビートルズトリビュートバンドを発見した!つい最近アップロードしたようだ。小生の大好きな曲である「Like Dreamers Do」を演奏している。この曲は以前の記事でも紹介したが、ビートルズが公式デビュー前、1962年元旦のデッカ・オーディションで演奏され録音された貴重な曲である。

 このバンドのプロフィールはよく分からないが、アルゼンチンのバンドらしい。首都ブエノスアイレスにも「キャバーン・クラブ」というライヴハウスが存在するようだ。世界的なビートルズの人気を象徴するお店の名前とも言える。地球の裏側まで熱心なファンは存在している。

 左側のポール役のメンバーは左利きなので、ヴィジュアル的にもピッタリはまっている。声もポールの1962年の録音に忠実にトレースしている感じだ。ポール独特のクセをやや強調気味にしているが、実際会場で聴いたお客さんは、もっとポールのように聴こえていたに違いない。

 バンド名は「THE BEAGLES」と言うようだ。読み方は「ザ・ビーグルズ」「ザ・ビーグルス」のどちらかだろう。ビートルズとイーグルスがドッキングしたような名前だ。演奏もすごく良い感じだ。このバンドは要注目バンドだろう!しかし、会場の照明係は、正にK.Yって感じだ(笑)




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THE BEAGLES (Beatleband) "Like Dreamers Do"
by qunny1130 | 2009-02-20 21:04 | バンド | Trackback | Comments(2)
今年の目標
今年の目標

  




リッケンバッカー325







ピカールで磨かないと!


 
 1.まずこの325を復活させること!
 2.ギターの弾き方のリハビリ!
 3.コードを思い出すこと!
 4.歌詞を思い出すこと!
 5.1~4までやったらバンドを復活させること!


 とにかく頑張ります!
 生演奏に勝るもの無しです。最高です!!


 


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ジョン・レノン リッケンバッカー325
埼玉のジョン・レノン・ミュージアム
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gallery @tsushi from 神楽坂
長距離運転手の日記(なんとなく…,編)
飽商909の時計部屋
by qunny1130 | 2009-01-01 15:26 | バンド | Trackback | Comments(31)
えり子さん、ありがとうございました
えり子さん、ありがとうございました


 ビートルズコピーバンド、良く言えばビートルズトリビュートバンドを演っていて、一番イヤだったのは、同じようなバンドの連中に批評されたことだ。特にビートルズバンドオタクと呼ばれる連中、小生も他人のことを偉そうには言えないが、彼らは平気で他人のバンドを貶す。

 小生が一番彼らと衝突したことは、声を指摘されたこと。「ジョンの声は人間ディストーションだ、君の声はコーラスがかかっている」と来た!「ビートルズを止めて小田和正なら良いんじゃない」とも来た。何だっていいだろう、こらぁ!って正直思った。

 そういうことを言う連中って、自分の中のイメージを他人に重ね、それが異なっているとき、猛烈に攻撃し否定し始めるのだ。小生がビートルズコピーバンドがイヤになったのも、あまりにもそういう連中が周りに多くなり過ぎていたからだった。

 小生のような素人はプロではない。当然、それで食っているわけではない。プロなら演奏力、歌唱力、ルックス、カリスマ性などが必須だろう。それらの要素を向上させるための努力もしなければならないだろう。

 そんな中、ある人とコンタクトをとることができた。小生より年齢は10歳以上年上の女性だ。日本を代表するバンドのリーダーである弟さんがいる方だった。ご本人もバンド活動をやられ、有名な歌手とも共演されたこともあり、きっと耳も肥えていたに違いない。

 バンドを止めた後、どういうきっかけだかは覚えていないが、小生のバンドの音源をその方に渡す機会を得たことだ。小生もどこかで久しぶりにライヴでもしてみたいと思っていた時期だったので、ちょうどタイミングが合ったのだと思う。

 その方は音源を聴いて下さって、次のようなメッセージを小生に入れてくれた。その一部だが、それが今でも嬉しくて心に残っている。


「正直に言って、これまで聞いたコピーバンドのジョンより
一番声質が似ていると思います。「湘南のJohn Lennon」なら
Beatles のコピーバンドではないんですか?
こうなったら、どうしてもライブが見たい!!
茅ヶ崎界隈でライブ活動はしていますか?」

「差し出がましいのですが、私の友人が茅ヶ崎駅のそばで
お店をやっていて、狭いんですがそこならいつでもライブが
できます。出演料など出ませんが、公開練習的に使ってもらえます。
興味があれば、お知らせ下さいね。」



 もちろん、小生はこのご依頼を素直に応じるつもりだったが、結局、仕事の忙しさやメンバーの調整でつまづいてしまい、このチャンスを逃す結果となってしまった。本当に残念だ。ご本人も先月永眠されてしまった。

 でも、このメールをいただいたとき、声に関して自信がイマイチだった小生が大いに力を与えてもらったことは事実だ。その方もジョン・レノンが大好きだったという。弟さんもジョンが大好きだったという。また茅ヶ崎市の環境問題にも積極的に取り組まれていたという。

 小生の大切だった友人が亡くなったその翌日に逝ってしまった。2人とも茅ヶ崎に縁が深い人だった。今年の後半は、小生にとって人生や生命について再考させられている日々が続いている。

  


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by qunny1130 | 2008-11-20 22:31 | バンド | Trackback | Comments(4)
The BeaTrips  Like Dreamers Do
The BeaTrips  Like Dreamers Do




















 関西方面で活躍している有名なビートルズコピーバンド The BeaTrips (ビートリップス) の映像を発見!映像の詳細を読んでみると世界中のコピーバンドが集まるイベントである Abbey Road on the River 2007 に出演したときのようだ。

 演奏曲の Like Dreamers Do はデッカ・オーディションで演奏したヴァージョンの完コピである。ポール役の川畑さんの歌い方は素晴らしい!以前、ライヴを観る機会があったが、特にこのバンドのポール役の川畑さんの歌は生で聴くと本物のポールか!って思えるくらいだ!

 このイベントはアメリカで恒例な企画らしいが、非英語圏の日本人バンドとして堂々と演奏していること自体が素晴らしい!歌詞は当然英語だし、それをそこで生で聴くのも英語圏の人たちばかりという状況でだ。

 小生だったらビビってしまうだろうし、そもそもそんな勇気は全く無い・・・。それにしてもこのThe BeaTrips (ビートリップス) のパフォーマンスには敬服。(たまには関東でもライヴして下さい)







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The BeaTrips
JOHN松本の愛なき世界
いちろうのアメリカ生活は快適だ
by qunny1130 | 2008-09-12 19:40 | バンド | Trackback | Comments(2)
One After 909- The Beatballs-
One After 909- The Beatballs-






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 One After 909 は、有名な屋上での演奏シーンが印象深いナンバーだ。1969年1月の一番寒い時期、アップルビルの屋上での演奏は、何回聴いても素晴らしい音だと思う。気合を入れたメンバーの演奏はノリも演奏技術も凄いとしか表現できない。

 そんなビートルズの素晴らしいライヴ演奏をコピーした小生のバンドの音だ。必要以上に自分を卑下はしたくないが、小生以外のメンバーの演奏が素晴らしい!リード・ギター、ベース、ドラムを担当したメンバーの演奏技術は、本当にプロになってもおかしくないくらいだと思う。

 そんなメンバーと一緒にバンドをしていたことを誇りに思うと同時に、今思うとすごいメンバーと一緒にやっていたなと自分でもビビってしまう(笑) もうこの頃のメンバーのようなスキルを持っている人たちとセッションできるスキルは小生には無い。

 



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 バンドは続けることが大事だ。

 下手でも何でも楽しく細く長く続けるということが一番かなと。
  

 

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THE BEATLES - ONE AFTER 909 January 30, 1969
One After 909
by qunny1130 | 2008-06-08 12:24 | バンド | Trackback | Comments(4)
From Me To You- The Beatballs-
From Me To You- The Beatballs-






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 From Me To You は、ビートルズがイギリスで Please Please Me に続いて1位を獲得したナンバーである。1963年のビートルズが小生は1番好きだ。まだアメリカで人気が爆発する前で、イギリスで人気に火がつき、それが徐々にヨーロッパに広がっていく時期だった。

 伝説となっているBBCセッションの録音も1963年に行われた曲が多い。演奏は勢いがあって、ライヴバンドの実力を感じさせる。音楽を知らない奴(小生も偉そうなことは言えないが)が、「ビートルズの演奏はうまくない」って知ったかぶりして言ったことに猛反発して、BBCセッションの演奏を聴かせ、「なぜ、うまくないの?」と問い詰めたこともあった。

 



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 この演奏はビートルズのものに比べれば、アメーバ以下だろう(苦笑) それでも小生を含め、バンドのメンバーは必死に演奏しているのだ(笑)


 

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by qunny1130 | 2008-05-02 13:51 | バンド | Trackback | Comments(2)
I want to hold your hand - ザ・ビートルビ(笑)-
I want to hold your hand - ザ・ビートルビ(笑)-





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 年末の掃除中に小生のバンドの古いビデオテープを更にもうひとつ発見!フロントの3人の影で、小生がドラムを叩いているライヴだが、これも練習無しのぶっつけ本番だった・・・。

 もともとドラムなんて本職?ではないし、人前で叩けるほどの腕もなかったが、このバンドのドラムに遊びで誘われ、面白半分でチャレンジをしてみた。メンバーも本番では緊張していて、ジョン役の彼氏もギターのチューニングがずれたりしていたくらいだった。

 しかし、ライヴの数日前にギックリ腰になってしまって、歩くのも辛いほどだったのだ。でも、ライヴは大切な約束だったし、バンドのメンバーも大切な友人だったので、友情を裏切ることもできなかった。

 そんな中、何とかライヴハウスまでたどりつき、リハーサル無しで本番に挑んだのだ。腰が痛いので、バスドラを踏むのが非常に辛かった!とにかく痛いのだ。なので、この映像は結構バスドラを端折ってしまっている・・・。

 ここのライヴハウスのドラムセットは叩きやすかった!叩いていて気持ち良いって初めて思ったセットだった。渋谷にあるライヴハウスだが、今でもあるのだろうか?店の名前も忘れてしまった。
  



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by qunny1130 | 2007-12-20 00:03 | バンド | Trackback | Comments(8)
Drive My Car - The Beatballs with Pretty Girls-
Drive My Car - The Beatballs with Pretty Girls-






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 年末の掃除中に小生のバンドの古いビデオテープ発見!ずいぶん前のライヴを録画したものだ。女の子のヴォーカルのバンドとジョイント・ライヴを行った。小生のバンドは彼女らの後に演奏した。

 ライヴの前に一番最後の曲が終わった後、『 いっしょにドライヴ・マイ・カーをぶっつけでやろう!』って声をかけたら、『お願いします!』って可愛い返事がきたので、練習もしていない状態だったが、思い切りぶっつけ本番でやってみた!

 当然のことながら、彼女たちも歌ったことがなかったので、歌詞カード持参で歌った。KEYはオリジナルと同じなので、女性の声には低かっただろうが、彼女たちは一生懸命に歌ってくれた。今でも彼女たちのバンドは健在だ!
 



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by qunny1130 | 2007-12-19 19:56 | バンド | Trackback | Comments(4)
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