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「ネットダフ屋」チケット高騰で問題視 “規制”か“公認”か
「ネットダフ屋」チケット高騰で問題視 “規制”か“公認”か

以下、産経新聞ニュースより
 
 イベントなどのチケットを、インターネットオークションで転売する「ネットダフ屋」が問題となっている。先月に行われた、元ビートルズのポール・マッカートニーさんの11年ぶりの来日公演や、歌手で女優の桜田淳子さんのデビュー40周年記念ファンイベントでは、数十万円にまで高騰したことが話題になった。ネットの消費者問題に詳しい弁護士の紀藤正樹さんと、ダフ屋の“公認”による問題解決を説く経済評論家の山崎元さんに、見解を聞いた。

☆山崎元氏「被害者なく双方に効用」
●ダフ屋の公認を説いている
 「チケットをいったん買って別の人に売るという行為の中に、被害者はいない。売りたい人と買いたい人を仲介して双方に経済的効用を与えているのだから、ダフ屋は悪いことをしていない。

 チケットを買ったもののイベントに行けなくなった場合や、買い逃したがどうしても行きたい場合は生じるので、いつでもチケットを売買できる2次市場的サービスには需要がある。現状ではダフ屋が売買をしているが、正式にイベントの主催者やチケットの販売業者が2次市場を開けばいい。ダフ屋行為をいわば合法化することによって、チケット市場はもっと効率的なものにできる」

●オークションだと、値段が高くて買えない、という批判もある
 「たくさんお金を払った人が本当に必要な人、というのは手続きとしてフェアだ。現状では、チケット販売の開始直後に業者が人海戦術で押さえてしまうことが問題になっているが、それはそもそもチケットの値付けが安すぎるからだ。適当に値付けして、申し込む時間が0・1秒早いか遅いかを争うような販売システムはよくない」

☆紀藤正樹弁護士「人気チケット買えない」
●ダフ屋行為は売り手も買い手も合意した取引だから、被害者はいないについて
 「供給が限られたものを買い占め、値段をつり上げる行為を公認することはありえない。ダフ屋を禁止するのは被害者がいるからというより、もっと高次の公共的規制だ。

 たとえば、女子高生の着用済み下着の買い受けを禁止する“ブルセラ規制条例”のように、被害者がいなくても社会的に合理的な規制は存在する。お互い納得しているから、被害者がいないからいいとなれば、麻薬も許されることになる」

●チケットの高値転売は、そもそも主催者が最初からそれなりの値段を付けていれば防げたのでは?
「最初から高い値段を設定すればいいというが、そうすればお金持ちしか行けなくなってしまう。それは主催者の意図に反する結果になるのではないか。

 歌手の矢沢永吉さんをはじめ、自分のコンサートのチケットをダフ屋で買うなと呼びかけているアーティストは多い。売り手と買い手の間には人間の意思が入るのだから、誰にいくらで売るかというのは市場価値だけで決まるわけではない。

 主催者の値段設定には、多くのファンに来てほしいといった主観的意図が入っているのだから、市場価値に合わせた価格設定にしていないと批判するのはおかしいだろう」 



 どう贔屓目に考えても紀藤弁護士の言い分が正しいと小生は思う。経済評論家の山崎元氏の話は、金持ちが好きなコンサートに行けば良いし、ダフ屋から買っても誰も損をしてないのだから、結果オーライで良いじゃん!っていう明らかに偏った理屈だ。

 好きなアーティストのコンサートに行きたいのは当然だろう。しかし、金に糸目をつけない人はそれほど多くはないだろう。ほとんどの人は、恐らく普通に購入して観に来ていると思う。

 被害者がいないのだから何しても良いのだろうか?オークションなどでどんどん値が吊り上げられて、元の値の何倍もの金額になる。そんな高価なチケットを買って観に行く人もいるだろう。

 ステージに近いアリーナ席で、好きなアーティストを目の前で観られる人もいるだろう。売った者は、買った値段の何倍かの利益を得るだろう。確かにそこに「被害者」はいないと言える。

 更に山崎元氏は、「それはそもそもチケットの値付けが安すぎるからだ」とも言っている。果たしてそうだろうか?例えば、ポール・マッカートニーの海外公演のチケット単価を調べてみると、先ず日本より細分化されていることが多い。
 
 今回のポール日本公演で問題になった「S席」。アリーナ前方でも「S席」だ。スタンドの中段でも「S席」だ。同じ「S席」でも雲泥の差がある。16,500円も支払って、片や直ぐ近くで観られる、もう片やポール本人は遥か100mも前方だ。

 こんな十把一絡なシステムを平気で行っている興行主たちに問題があるだろうに。良い商売だ。こんな殿様商売は無いだろう。今回のポールの公演チケットも小生の友人がファンクラブに入っていたから入手できたのであって、そうでなければ入手は非常に困難だったはずだ。
 
 「チケットぴあ」で試しに2枚「S席」を購入してみたが、何と1塁側スタンド中段で、ステージをほぼ真横から観る席だった。あまりに酷い席だったので、即売却してしまった。利益は乗せず、購入価格でそのままファンの人に譲った。

 サザンは転売を防ぐために身分証明書の提示を義務付けているそうだ。入場に所要時間をかけてしまう結果になっているが、商売絡みの転売を防ぎ、純粋にサザンの音楽を聴く人のために、このようなシステムを導入したのだと思う。

 山崎元氏のような「金さえあれば何しても良い」という倫理では、健全な社会形成すら否定しているように思える。金さえあれば何しても良いと。

 ここまでオークションなどで転売が増えてしまった現在、法律で強制的に禁止して欲しい。ヤフオクでも自主規制を行う気配すらなく、自分のところに手数料がたんまり入れば良いという姿勢にしか見えない。

 


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「ネットダフ屋」チケット高騰で問題視 “規制”か“公認”か
by qunny1130 | 2013-12-17 17:05 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
ピースとハイライト (完全生産限定“胸熱35"カートンBOX) 続き
ピースとハイライト (完全生産限定“胸熱35"カートンBOX) 続き



2013年8月7日発売

 この新曲、やはり中国が利用してきた。本当に残念だ。そもそもこの時期、つまり8月に新曲として発表する必要があったのだろうか?

 確かに桑田さんは政治的なメッセージ性を持った曲を、過去にいくつも世に出してきているが、今年のこの曲、それも5年ぶりの新曲というタイミングで出してきたこと、ハッキリいって不適切としか思えない。

 サザンの人気は日本国内だけではない。アジア圏に拡がっているだろう。当然注目されているのは予想できたはずだ。自分の曲が利用されることくらい分かるだろう。

 歌詞そのものは否定はできない。理想を謳っている。誰でもそう思うだろう。しかし、途中で出てくる「絵空事」「お伽噺(おとぎばなし)」だろう、残念ながら現在では。

 怖いのは、このことを批判する記事が全く無いことだ。騒いでいるのは、俗に言うネトウヨだけだとマスゴミはスルーしているようだ。


  


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猫多摩散歩日記 2
by qunny1130 | 2013-08-15 22:29 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
「風立ちぬ」への苦言 今度は「喫煙文化研究会」が“反論”
「風立ちぬ」への苦言 今度は「喫煙文化研究会」が“反論”

以下、ニュースより

 
 医師らでつくるNPO法人「日本禁煙学会」(東京)が公開中のアニメ映画「風立ちぬ」(監督宮崎駿)の喫煙場面に苦言を呈したことに対し、今度は「喫煙文化研究会」(代表すぎやまこういち)が15日、見解を述べ“反論”した。

「日本禁煙学会」は同作に喫煙シーンが多いことを問題視。製作のスタジオジブリに要望書を送った。

 その中で、あらゆるメディアによるタバコ広告・宣伝を禁止した「タバコ規制枠組み条約」に今作は「違反」していると指摘。学生の“もらいタバコ”のシーンは国内法の「未成年者喫煙禁止法」にも抵触する恐れがあるとし「条約や法律を遵守した映画製作」と要望した。

 これに対し「喫煙文化研究会」はファクスを通じ、以下の2点を主張。

 (1)(映画の)舞台になっている昭和10年代の喫煙率については、公式のデータがないが、1950年のデータを引用すると、男性の84.5%が喫煙しており、当時の状況を再現するにあたっては極めて一般的な描写である。

 (2) 日本国憲法第21条で、明確に表現の自由が認められている。国際条約との優位性においては、現在「憲法優位説」が通説となっている。

 したがって「表現の自由に対する日本禁煙学会の『要望』は意味をなさない」とし「自国の国民同士がいがみ合うことなく、喫煙者と非喫煙者が共生できる『分煙社会』を実現するべきと考えます」と訴えている。



 「日本禁煙学会」って嫌煙権を装って、目茶苦茶な主張をしているようだ。小生はタバコは大嫌いで、あんなもんは百害あって一利なしと断定している超嫌煙派と言ってもいい。

 しかし、喫煙者がマナーを守り、他人に迷惑さえかけなければ、喫煙自体を否定することではない。この「日本禁煙学会」の抗議文を読んでみたが、その内容は脅迫に近いと率直に思った。

 1980年代後半、"市民団体"と呼ばれていた集団たちが、漫画、書籍、映像、アニメなどの作品の中で、「差別反対」という主張を強引に通し、その結果、数々の作品がお蔵入りさせられた。中にはカルピスのロゴマークにさえ言いがかりをつけて、それさえ強引に変えさせた。

 その後の日本社会、特に言論機関(特にテレビ)では"言葉狩り"が行われ、昔からの言葉さえ強引に死語になっていった。問題を起こしたくないから及び腰なのだ。

 言論機関は一言目には「言論の自由を!」と大声で叫ぶが、自分で自分の首を絞めていることもあるのではないか?"市民団体"を装ったクレーマーを明らかに避けている。

 「日本禁煙学会」は1980年代後半に言論界を蹂躙した"市民団体"と同じ色に見える。タバコが悪いから、全てが悪いと全否定する。条約の話まで持ち出して製作者を脅しているようにしか見えない。

 例えば戦後の日活映画を観ればよく分かるだろう。石原裕次郎、赤木圭一郎、小林旭の作品群は、正にタバコだらけだ。喫煙シーンが当たり前になっている。医者が患者の前で喫煙しているシーンさえある。
 
 「日本禁煙学会」の主張を拡大解釈すれば、このような日活作品でさえ、テレビなどの公共機関で放送さえできなくなるだろう。この「日本禁煙学会」の連中は、自分らがどれだけ恐ろしいことを発信していることすらの自覚も無いようだ。
 
 『風立ちぬ』の時代背景や物語の流れをよく考えれば、喫煙シーンが多くなるのは止むを得ないだろう。喫煙シーン云々より、この作品自体を評価すれば良いのに、くだらない拘りで作品を否定している「日本禁煙学会」だ。

 宮崎駿監督は左翼思考だし、今までの数々の発言に全く共感できないが、今までの数々の作品群は素晴らしいものばかりだ。今回の『風立ちぬ』も『千と千尋の神隠し』以来、やっと小生的に満足できた作品であった。
 
 


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by qunny1130 | 2013-08-15 22:09 | マジメな話 | Trackback | Comments(2)
いまだに多くのアクセスがある記事
いまだに多くのアクセスがある記事

 この駄ブログを始めて早8年が経過した。2005年から始めている。当時はスマホなども無く、アクセスのほとんどはパソコンだった。携帯電話のアクセスもあったようだが、それほど多く無かったようだ。

 8年も記事を書き続けていると、自分でも何を書いていたのか忘れてしまっている。アクセスログを読んでみて、「あ!こんな記事を書いてたんだ!」と思い出すことが多い。

 そんな記事群の中で、今でも非常に多いアクセスがある記事が、2006年5月25日に書いた「日本テレビ・炭谷宗佑アナウンサー盗撮事件」だ。多い時にはアクセス数が全記事で1番目に来ることがある。

 実は昨日も2番目だった。どのような理由で今でも多くのアクセスがあるのか理由は分からないが、何らかの根拠があるのだろう。今でも世間の関心があるのかもしれない。

 いずれにしろマスゴミ社員の変態行為は、時が経過しても残ってしまっている。本人はいつまでもネットに自分の氏名が残ってしまっているのはイヤかもしれないが、それはマスゴミに就職した自分の責任だろう。
 
 本人は良しとしても、当時の日本テレビの報道は臭いものにフタだ。他の大企業が同じ犯罪を犯したら、恐らくその者と会社に対し、マスゴミの総攻撃を始めているに違いない。

 しかし、身内に非常に甘く、隠匿する体質は随分と卑怯だと思う。これはテレビも新聞も同じだろう。記事のアナウンサーがその後どうなったかは分からない。きっとマスゴミブロックが働き、情報流出がシャットアウトされているのだろう。マスゴミ、日本の癌細胞だ。
 



2006年5月25日の記事「日本テレビ・炭谷宗佑アナウンサー盗撮事件」






 なぜ沈黙?マスコミはマスコミの身内に甘い。匿名の報道だった。これが一般人だったら実名だろう?え?日本テレビ?そうだろう?炭谷宗佑アナウンサーを弁護した先輩アナウンサーの藪本雅子のブログの記事も読んだが、読んで呆れた。さすがに世間の目はごまかせず非難にさらされ削除したようだ。

 その内容とは、男を侮辱しているし、世の中を甘く見すぎている。世間一般を上から見下ろしているコメントだ。ちょっとばかり有名人になったからだと思うが、慢心していると断言できる。

 「ミニスカートをはいている女の子達は、パンツを見られない努力をしなさい」
「男の子は、それはもう幼稚園の頃から、女の子のパンツが見たくて見たくてしょうがない生き物」
 「子会社の社員で盗撮未遂をやった人は情け容赦なく即刻クビにされた。日テレの彼も、社会的制裁はうけたでしょ」


 だそうだ・・・。じゃあ、クビにすれば良いのでは?

 また勤務先の日本テレビのコメントは以下の通りだ。

 「社員のプライバシーにかかわることなのでコメントできない。当社としては、すでに社員に対し適切な対応を取っている」

 どのような適切な処置を取っているのだ?

 事件の詳細は、今年2月、横浜駅構内で女子高生のスカートの中をカメラ付き携帯電話で盗撮。その行為を警戒中の鉄道警察隊員が発見。任意同行取調べの結果、炭谷宗佑アナウンサーは容疑を認めたという。神奈川県迷惑防止条例違反の疑いで書類送検されたが、起訴猶予処分となった。

 普通だったら、懲戒解雇だろう。銀行員公務員の記事を過去読んだが、大体は、懲戒解雇懲戒免職となっている。100歩譲っても辞職し退社するのがスジではないか?そういう話も聞かれない。

性犯罪による懲戒処分例


 性犯罪「性癖」だ。簡単には矯正できないと聞く。つまり再犯の可能性が高いということだ。日本テレビが適切な処置をしたということだが、この変質者アナウンサーの矯正教育もしてくれたということなのか?





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by qunny1130 | 2013-08-07 17:49 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
変態行為をした婦人科医師
変態行為をした婦人科医師

 医師は聖職と言われていたような気がする。間違いだったらゴメン。しかし、「聖職」ではなく、「性職」の医師が実際に存在しているようだ。

 あくまでも「噂」なので、真実かどうか不明だ。真実かもしれないし真実ではないかもしれない。しかし、信憑性が高いところから出てきた話なので、何らかの根拠があったのだろう。

 その医師は30代の男性だ。専門は婦人科であった。関東地方のある比較的大きい病院に勤務していたが、以前より変な噂があったようなのだ。

 どんな行為に及んだかというと、妊婦さんを診察台に寝かせていたときのことだ。何故かその医師、診察中に女性のブラジャーをずらして乳首を吸ったという!

 何の前触れもなく突然の行為に患者は茫然自失となったそうだ。そりゃそうだろう。誰だって驚いてしまうだろう。ショックは非常に大きかったと思われる。

 その医師と患者、結果的に病院を通して示談で済ませたらしい。本来は強制わいせつで逮捕される行為だ。その病院の職は追われたようだが、今でも日本のどこかの病院に勤務しているかもしれない。

 わいせつ行為は常習性があると言われている。欲求を理性で抑えることができない者が必ずいる。そういう者の職業が医師だったということだ。

 もし、再犯したら決して被害者は示談で済まさないで欲しい。きっとこの医師、同じことを繰り返すような気がする・・・。

  


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by qunny1130 | 2013-08-03 23:26 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
韓国人の気質って・・・呆れるわ
韓国人の気質って・・・呆れるわ

以下、ニュースより

 
 米サンフランシスコ国際空港でアシアナ航空機が着陸に失敗した事故で中国人2人が死亡したことに関し、韓国の放送キャスターが「韓国人でなくてよかった」と発言。中国のソーシャルメディアで反発が広がり、韓国政府が事態収拾に躍起になっている。

 韓国ケーブルテレビ局「チャンネルA」のニュース番組で、事故を中継していた韓国人キャスターのYoon Kyung-min氏は7日、「たった今最新情報が入りました。2人の死者は中国人とのことです。少なくともわれわれには、ほっとする情報です」と伝えた。

 アシアナ航空の尹永斗社長はソウルの本社で開いた会見で、「訓練は、世界の航空業界で一般的に行われているもの。すべての運航責任は教官役を務めた機長にある」と語った。



 先ず報道が事実と仮定して話を進める。この韓国と言われている国、正に馬鹿ん国だろう。こんな報道が世界を駆け巡って恥ずかしくないのか?

 自国の航空会社が大惨事を引き起こし、それも人的ミスの可能性があるのだという。失言キャスターの真意は分からないが、決して口に出してはならない言葉だろうに。

 そして、社長の発言だ。これも真意は分からないし、翻訳が間違っている可能性もあるので、何故このような発言をしたのか続報を待ちたい。

 そういう事情を差し引いても、「すべての責任は機長」と軽々しく言って良いのか?そんな事故を起こす機長を採用していた会社の責任だろうが!

 韓国人と仕事をすると疲れる。言い訳、嘘をつく、非を認めない等、とにかく自分を正当化したがるDNAを持っているようだ。支那人にも共通しているので、大陸民族の血なのだろう。

 しかし、そんな韓国人も今回の事故では誤魔化せないだろう。ソ連の大韓航空機撃墜事件、金賢姫大韓航空機爆破事件など韓国の航空会社は非常に危険だ。またいつ墜落するか・・・。


 下品でバカバカしい韓流ブームで、韓国が近いと感じている愚か者のオバハンや爺さんが多いが、安易に考えて行動すると、それこそ命に関わることを肝に銘じるべきだ。



 


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by qunny1130 | 2013-07-09 23:22 | マジメな話 | Trackback | Comments(4)
TBSって偏向報道が酷いだろ
TBSって偏向報道が酷いだろ

 先日、自民党がTBSの報道に抗議して取材を拒否するという発表があったが、それは当然だと素直に納得できた。

 ずっとTBSの報道は明らかに偏っており、以前、石原慎太郎氏の発言を編集して捏造し、裁判沙汰になったり、関係の無い報道で安倍首相の写真を故意に映像に挿入して物議を醸した前歴がある。

 特にキャスターの偏見に満ちたコメントには辟易してしていた。以前は筑紫哲也氏、ここ何年かは金平茂紀氏の発言が明らかに酷いと感じる。

 一例を挙げると、橋本市長の慰安婦発言に対してのコメントだ。金平茂紀氏は橋本市長の発言全てを「暴言」と決めつけて一蹴した。

 マスゴミ、もうハッキリ言ってゴミだろう。特にテレビ局の連中、何を驕っているのだ?政治家を中傷したり、政党の印象を操作したり、都合の悪いことを報道しない等、挙げたらキリがない。

 しかし、この金平茂紀氏、橋本発言を一方的に「暴言」と決めつけ、不特定多数の人々にメッセージを送り付けたに等しい。

 金平茂紀氏が、橋本発言を「暴言」と思うのは勝手だ。しかし、それを公共の電波に乗せて、わざわざ発信する必要があるのかね。

 金平茂紀氏が本当の報道機関の者として客観報道をするならば、「暴言」ではなく、ただ単に「発言」と言えば済む話だろう。

 今日のニュースでもパナソニックの薄型テレビ「スマートビエラ」シリーズに関し、民放各局がCMを拒否したという。連中の商売に支障があるからだろう。本当に勝手な連中だ。

 一方ではパチンコCMをゴールデンタイムや朝の時間帯に堂々と垂れ流し続けているくせに、自分らの立場が少しでも危ういと簡単に拒絶する。どこか良識のある放送局は無いのかね?

 今、日本国を変えるとするならば、この腐り切ったテレビ局、特に東京キー局を全部潰しても良いだろう。テレビ局は新聞社と深いつながりがあり、一蓮托生だ。

 それこそ芋づる式に日本国のがん細胞を根こそぎ全て引っこ抜かないと、この国の将来は、もっともっと悲惨なものになるだろう。平和ボケした愚民達、目を覚ますべきだ。
 
 


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by qunny1130 | 2013-07-07 23:03 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
陸上自衛官のマナー
陸上自衛官のマナー

 小生の経験や友人・知人たちの話を聞いて、かなり憤ったことがある。それは武山駐屯地の陸上自衛官の社会人としてのマナーだ。

 武山駐屯地に近いコンビニへ夜遅く買い物に行ったときの話をしよう。23時頃のことだ。制服着用の陸上自衛官(3等陸曹)達が酒に酔っていた。仲間か同僚同士で飲みに行った帰りだったのだろう。

 その陸上自衛官達の一人だったが、急にコンビニ店員に絡み始めた。店員は若い大学生位の青年だ。酔っているので、非常にしつこい感じだった。会話の一部始終が耳に入ってきた。

 その陸上自衛官は他の客が多くレジが行列していたため、そのイライラだけを店員にブツけていたようだ。何の脈絡も無く怒鳴っているだけで、見ている方も非常に不愉快な気持ちになった。

 そのコンビニの店員のレジは、見ていても特に遅くもなく、他のコンビニの店員とも比較しても速度や接客に問題は無かったと断言できるレベルだった。

 その3等陸曹だが、自分の順番がなかなか回ってこないから、酒で理性のタガが外れ、堪え性が無い本性が表に出てきてしまったに違いない。

 エスカレートしていけば、その陸上自衛官に注意しようと思っていたが、店長らしき人が機転を利かせて、うまくなだめにきたようで、それでとりあえず収まったようだ。

 しかし、この3等陸曹、自衛官という公職以前に、社会人としての常識を疑う。公僕でありながら、大衆の面前で酒に酔って、若いコンビニ店員に因縁をつけているチンピラと同じレベルだった。

 この陸上自衛隊武山駐屯地の3等陸曹、いったいどんな教育を受けてきたのか?陸士でなく陸曹だ。制服着用で、ただでさえ目立つ存在だ。恥ずかしいと思わないのか?
 
 小生はそのコンビニ店長さんに「ひどい陸上自衛官でしたね」と声をかけてみたところ、以下のような会話になった。

店長:「ご迷惑をおかけして申し訳ありません」
小生:「陸上自衛官ってあんな奴らが多いのですか?」
店長:「一部の方だと思います」
 小生は、ここで話を少し変えてみた。
小生:「海上自衛隊員はどうなのですか?」
店長:「海上自衛隊員のお客様は深夜にいらっしゃいませんし、皆さん紳士だと思います」

 小生はこれ以上尋ねることは止めた。ここまで話を聞けば、それ以上尋ねてみる必要性も感じなかった。こういう話を以前も聞いたことがあるからだ。

 逗子市のあるコンビニにて、やはり陸上自衛官がコンビニ店員に横暴な行為をした。幸い暴力沙汰にはならなかったようだが、一般常識からかけ離れた行為を行ったことは確実だった。

 店長は憤って、その自衛官たちに抗議をし、他の隊員がその場を収めたという。そして、その後、上司と思われる幹部自衛官が謝罪しに訪れたとのことだ。

 全く陸上自衛官達、全員とは言わないが何を馬鹿なことをしているんだと言いたい。陸上自衛官は人数も多いので、その分程度の低い者も多いだろう。

 海上自衛隊並の厳しい躾はできないのかね?制服着用時、いろいろな人間の目にさらされていることを肝に銘じてもらいたい。小生が同じようなことをされたら、絶対にタダでは済まさない。
 
 


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by qunny1130 | 2013-06-30 23:01 | マジメな話 | Trackback | Comments(8)
外国語多く苦痛 岐阜の男性がNHK提訴
外国語多く苦痛 岐阜の男性がNHK提訴

以下、ニュースより

 
 テレビ番組で理解できない外国語が多く精神的苦痛を負ったとして、岐阜県可児市の元公務員で、「日本語を大切にする会」世話人の高橋鵬二さん(71)が25日、NHKに対し141万円の慰謝料を求める訴えを名古屋地裁に起こした。

 訴状などによると、高橋さんはNHKと受信契約を結び、番組を見ているが、必要がない場合でも外国語が乱用されていると主張。例として「リスク」「ケア」「トラブル」「コンシェルジュ(総合案内係)」などを挙げ、「不必要な精神的苦痛を与える」として、民法709条の不法行為に当たるとしている。

 高橋さんは「若い世代は分かるかもしれないが、年配者は、アスリートとかコンプライアンスとか言われても分からない。質問状を出したが回答がないので提訴に踏み切った」と説明した。原告代理人の宮田陸奥男弁護士は、「外国語の乱用は全ての報道機関に言えることだが、NHKは特に公共性が強く影響力がある。日本文化の在り方を社会に広く考えてほしいという趣旨もある」と述べた。



 この裁判、大賛成だ!訴訟を起こした方は素晴らしいと思う。NHKは原告の質問に初めから誠実に回答すれば良かったわけで、それを黙殺してしまったからだろう。

 そもそも「新聞」「テレビ」のマスゴミ連中がくだらない外来語を勝手に使用するのが間違っている。日本語古来の言葉を抹殺して、訳の分からない外来語を使う意味があるのかね。

 そこにはマスゴミ連中の「腐った優越感」と「欧米への劣等感」を垣間見ることができる。それと同時に政党や政治家も同じ穴の狢だろう。"マニフェスト"とか"アジェンダ"とか、何でわざわざ横文字にする必要がある?

 例えば、"コンシェルジュ"って何だ?小生は全然分からない。知らない奴がバカなのか?「分からないならお前らが勉強しろ」か?今流行りの"コンプライアンス"なんて言う言葉、わざわざ横文字にする意味が理解できない。法令順守(遵守)で良いだろうに。

 特に新聞で酷いのが、「日本経済新聞」だ。この新聞社の連中、横文字劣等感(コンプレックス)丸出しだろう。この会社から発売されている経済雑誌などを読むと、訳の分からない横文字が多い。「バカは読まなくて良いよ」という上目線の社是が見え見えだ。

 本来、母国語である日本語を大切にしなければならない言論機関が、自ら日本語をぶち壊しているわけだ。ここまで言葉をメチャクチャにしてしまったわけだから、もう法律で禁止した方が良いだろう。

 この裁判を見守りたいし、何らかの形で支援したいと思う。きっと小生と同じ思い・考えの人も多いに違いない。
 


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by qunny1130 | 2013-06-26 23:52 | マジメな話 | Trackback | Comments(2)
高速無料化、先送りへ…新たな借入金で改修費用
高速無料化、先送りへ…新たな借入金で改修費用

以下、ニュースより

 
 国土交通省は、2050年までとしてきた高速道路料金の徴収期間を、10~15年程度延長する方向で検討する。

 高速道路建設にかかった借金を50年までに完済し、その後は無料とする計画も、先送りとなる。

 有識者でつくる「国土幹線道路部会」が7日、老朽化した高速道路の改修費用などを新たな借入金でまかなうため、50年としていた返済期限を延長するよう中間答申案で提言した。国交省は、14年の通常国会に関連法の改正案を提出する。

 高速道路は、開通から30年以上を過ぎた区間が首都高速と阪神高速で約5割、東日本、中日本、西日本の高速道路3社で約4割を占める。山梨県の中央自動車道笹子トンネルで昨年12月に起きた天井板崩落事故で、建て替えや改修が緊急の課題に浮上したが、5社の試算では、7兆~12兆円の費用が必要で、財源確保が課題になっている。



 そもそも無料化などナンセンスだ。2009年衆議院議員総選挙にて、愚かな民主党が「高速道路無料化」を政権公約として大々的にアピールした。そして、愚民達を騙した。

 しかし、結果はどうだったか?素人未満の酷い政策だったことが証明されたに過ぎなかった。賢い国民の一部は、高速無料化自体、社会主義的大衆迎合だと気付いていた。

 社会主義的大衆迎合が後年どんな結果になるのか、それはかつての東京都で起きた美濃部都政を振り返れば一目瞭然だ。バラマキ、赤字体質常態化を呼び込み、後年の政治家に泥をかぶせ、ツケを後世代に押し付けた。

 高速料金が高いと思うなら、高速道路なんぞ利用しなければ良い。一般道を時間と燃料費をかけて移動すれば良い。それが嫌なら鉄道等の公共機関を利用すれば良い。

 ミソもクソも一緒にして、何でも無料という甘言を妄信した短絡思考の愚民達。それは将来の子孫に大きなツケを先送りしたに過ぎないということすら理解できない愚民達。

 普通に考えれば、メンテナンスを含めた改修費用の捻出は、無料化したとして、いずれにしても税金で賄わなければならないのだ。どうして、そんな簡単なことが分からない愚民が多いのだろう?

 更に太古から数えきれないほどの大地震に苛まれている国土だ。既に供用されている高速道路の寿命は永遠ではない。日に日に経年劣化しているだろう。じゃあ、劣化をどこで食い止めるのか?

 耐震基準だって変化しているだろう。直下型大地震の怖さは、阪神大震災で見せつけられているはずだ。またあの悲惨な光景を目にしなければならないのか?いや、自分がその犠牲者になる可能性だってあり得る。

 今後は100年以内には発生すると思われる、過去ほぼ定期的に繰り返している歴史的な大地震に少しでも耐える改修が必要だろう。その費用を捻出するには、目先の無料化で子孫にツケを押し付けてはならない。それは今を生きている我々の責任だ。
 
 


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by qunny1130 | 2013-06-08 23:50 | マジメな話 | Trackback | Comments(0)
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