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「SOMEDAY」  佐野元春
「SOMEDAY」  佐野元春









 佐野元春って小生にとって、いつまでもかっこいい兄貴のような存在だ。10代後半20代前半は元春を真似て、あのくろぶちメガネを真似てみたり、ステージ衣装のサスペンダーを真似したり、そんなミーハー的とも言える元春ファンだった。

 歌のメッセージは今でも胸に刻まれているし、小生の人生にも大きな影響を与え続けてきている。一昨年から元春のコンサートを観に行くのを十数年ぶりに復活させた。横浜スタジアムのカフェ・ボヘミア・ミーティング以来のコンサートだったのだが、元春は白髪こそ増えたが、昔のイメージそのままだった。声がきつそうなのは残念だったが・・・。神奈川県民ホールのコンサートでは、目の前に憧れていた元春を見ることができて、思わず「もとはる~~」って叫んでしまうくらいだった。

 このアルバム「SOMEDAY」は発表から25年にもなる。それが今でも信じられないくらいの音の厚さ、演奏、そして元春の楽曲の数々、それらが全て凝縮されている。10代から聴き込んでいるので思い入れも段違いに大きいアルバムだ。

 収録曲は以下の通りだ!

01.Sugartime
02.Happy Man
03.DOWN TOWN BOY
04.二人のバースデイ
05.麗しのドンナ・アンナ
06.SOMEDAY
07.I’m in blue
08.真夜中に清めて
09.Vanity Factory
10.Rock&Roll Night
11.サンチャイルドは僕の友達


 1曲目から11曲目までの説明はいらないだろう。いちいち薀蓄を細々書いていくより、このブログを読んだ人が真っ白な状態で聴いてもらった方が良いかもしれない。小生の好きな沢田研二も歌っている曲が2曲ほど収録されている。7曲目の「I’m in blue」と9曲目の「Vanity Factory」だ。「Vanity Factory」ではジュリーのバックコーラスを聴くことができる。

 去年の元春のコンサートツアー最後の東京NHKホールで、アンコールに歌った「SOMEDAY」は素晴らしかった!後で聞いた話ではイントロから元春は泣いていたそうだ。小生には見えなかったが、もし見えていたら小生の涙腺も即決壊していたに違いない。今年も元春の生の声を聴ける日が待ち遠しい!




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by qunny1130 | 2006-02-07 22:55 | 佐野元春 | Trackback(3) | Comments(12)
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Commented by ラグ☆ at 2006-02-08 19:44 x
佐野元春かぁ~^^ この人の声が微妙に好きだったりして(^o^)
Commented by スノードロップ at 2006-02-08 21:16 x
初めまして。TBありがとうございました。当時「Vanity Factory」の1曲で佐野さんのファンになった中学生でした。
それ以来ずっと好きですが、このアルバムは重要な1枚です。
その他佐野さんの記事もビートルズの記事も拝見しました。
リッケンバッカーですか!いいですね。
Commented by 湘南のJOHN LENNON at 2006-02-08 22:01 x
ラグ☆ちゃん、コピーしないからね(笑)
Commented by 湘南のJOHN LENNON at 2006-02-08 22:09 x
スノードロップさん、はじめまして!
コメント本当にありがとうございました。
「Vanity Factory」最高ですね!!
イントロのピアノ、そしてギター、極めつけはジュリーのコーラスですね。元春とジュリーって何となく合ってますね。
リッケンは弾きにくいギターですが、やっぱりジョン・レノン愛用のものなので憧れますね。最近のものより古い15年くらい前の個体の方が良い音が出るそうです。
Commented by 青い鳥 at 2006-02-09 10:31 x
TBありがとうございました。
しかしNHKホールで、アンコールに歌った「SOMEDAY」でイントロから元春が泣いていたとは........
この文面読んで、私もまた泣いてしまいそうでした!
Commented by Inu-Wan at 2006-02-10 10:11 x
元春さんってコレでブレイクして、次のベストで完全に根付きましたよね。
沢田さんから彼を知った私としては
「ひゃ〜ついに沢田さんを超える人気までイッちゃってる!!」って
羨ましかったです(笑。
ま、まだまだ当時は沢田さんも最前線でしたがアルバム・セールスでは
元春さんに敵わなかった。
でもやっぱり一度沢田さんに提供した曲を自ら唄ってしまわれるのは
ちょっと遠慮願いたかったかな…ってのもちょっぴり思ったです(笑。
"I'm In Blue"も"Vanity Factory"も元春さんの曲って認知されて
「ふーん、ジュリーって日本人のカヴァーもやってたんだぁ」って
まず大抵の方々に思われてるんですもの!!!!
いやはやしかし、この『SOMEDAY』までの元春さんは
現代の巷に溢れる邦楽Rock/Popsとは全然違って奇跡的なホドに
素晴らしいモノを放ってる作品を連発でしたね。永遠です。
Commented by 湘南のJOHN LENNON at 2006-02-11 12:44 x
青い鳥さん、はじめまして!
小生のブログではコメント本当にありがとうございました。
コンサート行かれたんですね。
去年のファイナルのNHKホール以来、小生はまだコンサートには行っていません。今年のツアーでは声が出ているのかが心配ですが、元春にはずっと元気で頑張って欲しいですネ。
Commented by 湘南のJOHN LENNON at 2006-02-11 13:02 x
Inu-Wan さん、こんにちは!
コメントありがとうございました。mixiつながりの方たちのコメントはあまりないので感激です。ありがとうございます!
元春の初期は印象に残る曲は確かに多いですね。次のオリジナルアルバムの「ヴィジターズ」で離れてしまったファンも多いと聞きます。それ以降でも良い作品はいっぱいあります。良かったら聴いてみて下さいネ。
Commented by YUKO at 2006-02-14 17:08 x
佐野元春さんも不安定なそれが魅力でした。原田真二さんも聴いていると辛くなるくらいせつない感じもありますよね。
佐野元春さんのメロディーラインもまだ変わってないんでしょうか?
佐野元春さんも原田真二さんの1週間くらい前に同じ場所でコンサートをします。
佐野元春さんは流れてくればいいなって思ったけど、結局1枚も買わなかったです。
Commented by 湘南のJOHN LENNON at 2006-02-18 13:32 x
YUKOさん、いつもコメントありがとうございます。
元春のコンサート行く機会があればおすすめですよ!
小生は今年は3月の横浜と4月の東京フォーラムに行きます。まだチケットは残っているかも知れません。
Commented by rise at 2006-05-11 20:05 x
「SOMEDAY」
このアルバムも都会に生きる若者の壮大な叙事詩ですよね・・・・・
ロックンロールは世界を変えることは出来ないかもしれないけど、でも人の心に変革を促すことは出来るんだぜってことを・・・・
つまらない日常を蹴り倒す勇気を与えてくれるのがロックンロールなんだぜってことを・・・・・
このアルバムを最初から最後まで聴く事がまるでひとつの旅を終えることと繋がるんですよね。
まるでバイブルみたいな存在だった。
Commented by qunny1130 at 2006-05-13 20:52
こんばんは!riseさん、湘南のJOHN LENNONです。
いつもコメント本当にありがとうございます。
10代から聴き続けている元春のアルバムでも、一番思い出深い作品です。
当時(もちろん今も)は、毎日クルマで聴いていました。バイト先の先輩に勧めたら、すごく気にいってくれたことも思い出しました。
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